まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:政界

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/10(水) 10:32:47.33 ID:CAP_USER
    ・「安倍政権、無責任で反人倫的なリーダーシップと考え」
    ・「私たちの企業被害最小化上してすべての手段と行政力動員」

    (写真)
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    ▲ 中南米を訪問中の朴元淳市長が9日午後(現地時間)、メキシコシティのレストランで同行記者団と懇談会を開き、最近の日本の経済報復に関する立場を明らかにした。
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    中南米を訪問中の朴元淳(パク・ウォンスン)ソウル特別市長は最近の日本の経済報復について、『賊反荷杖格(盗人猛々しいレベル)』と強く批判した。

    日本の経済報復の責任を韓国政府に向けている一部の国内政界に対しても、「惨憺として慨嘆せざるを得ない」と述べた。

    朴市長はまた、日本の経済報復に韓国企業の被害を最小化するために、ソウル市が持つ全ての手段と行政力を動員する予定であると強調した。

    朴市長は9日午後(現地時間)、メキシコの首都であるメキシコシティのレストランで同行記者との昼食懇談会の席で、このように明らかにした。

    朴市長は、「今の日本の経済報復は一言で賊反荷杖格(盗人猛々しいレベル)」と言いながら、「安倍政権は政治的な理由で人類の普遍的な常識も国際的な規範も無視し、加害者が逆に経済的優位にあるという点を利用して報復を加えている」と一喝した。

    続けて、「政治的に悪用して両国を分裂させて国民間をこのように対決させる事は、私は少なくとも日本という国、さらにはアジアの重要な役割をしている国としては本当に無責任で、それこそ反人倫的なリーダーシップであると思っている」と述べた。

    同時に朴市長は、「今現在、日本の安倍のような政治は日本国民にも決して長期的に容認される事ができないだろうと思う」と言いながら、「国家間の対立が激しくなれば、結局その被害はそのまま両国の国民に帰るしかない。日本政府が韓日両国の国民の安全と未来のために、“報復” ではなく “和解” の選択をする事を強力に求める」と付け加えた。

    朴市長はまた、「我が国の一部の政界も日本と驚くほど全く同じ考えを持ち、経済報復の責任を我が国の政府に向けている。本当に慨嘆せざるを得ない」と言いながら、「朴槿恵政権で何をしたのか誰もがが知っている。強制徴用被害者の恨(ハン)を徹底的に無視しながら、大韓民国の国民よりも日本政府側に立っていた」と述べた。

    朴市長は、「短期的に、このように政治的に悪用する政治的リーダーシップは許し難い」と言いながら、「過去清算という基盤の上に我々は未来を設計しなければならないが、過去清算に対しても十分に同意せず、我が国の政府を非難する一部の政治勢力は一体どこに列をなしているのだろうか。その部分に対しても激しく惨憺さを感じるしかない気持ちだ」と批判した。

    朴市長は、「ところが今になって我が国の政府が感情的な対応をしていて、 “子供のような自尊心” の発露である反日感情に依存しようとしていると非難している」と言いながら、「感情的な対応をしているのは日本政府であり、彼らとまったく同じ考えと言葉を移植している。今は冷静かつ理性的に事態を直視して、克服のために協力しなければならない」と敷衍した。

    朴市長は、「ソウル市は日本の経済報復が全面化する状況に備えて被害受付を運営し、現在日本への依存度が高い業種と企業に対する全面調査を実施している」と言いながら"、「緊急金融支援対策を用意するなど、我が国の企業の被害を最小化するために市が持つ全ての手段と行政力を動員する予定だ」と説明した。「さらに我が国の政府と緊密に協力して、日本にある通商報復の撤回を要求する声と歩調を合わせて行く」と言った。

    朴市長は、「被害者の方が申し訳ないと思う、このような事がこれ以上起きてはならない」と言いながら、「そのように作り上げ助長する勢力がある場合、これらは確実に未だに植民地時代を生きている者か軍国主義者、二つのどちらかだ」と述べた。

    ソース:NAVER/メキシコシティ=news1(韓国語)
    https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=100&oid=421&aid=0004084696

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    1: 蚯蚓φ ★ 2019/02/04(月) 23:56:02.19 ID:CAP_USER
     近代の初めごろ欧州で盛んに行われていた「魔女狩り」は、実に理解し難い異様な現象だ。夜、獣に変身した女性がサバト(魔女の集会)に飛んでいって悪魔と肉体関係を持ち、そうして得た恐るべき力で人を殺したり暴風雨を起こしたりする-という罪で数万人が死刑宣告を受けた。昔話にでも出てきそうなとんでもない「容疑」で正式に裁判にかけ、処刑するなどということが、どうして可能だったのか。
    (中略:欧州の魔女狩りの説明。長いので割愛。元記事参照)

     現在の韓国社会を巡って、魔女狩りが繰り広げられている場所だと言うなら、もちろんそれは誇張だ。ただし、場合によってはその方向へ突っ走る危険性が濃厚だという点は、ぜひ指摘したい。

     現在の韓国社会は、どう見ても息苦しいことこの上ない。寛容は忘れ去られて久しく、熱せられた憎悪を浴びせる準備は常時できている。過ちを犯した人を懲戒し、処罰するのは当然だが、問題は、その程度がひどいというところにある。

     「国民感情」や「民衆感情」という名の打ち出の小づちのような基準に一度引っ掛かってしまうと、おしまいだ。身体的に殺しはしないにしても、魂がすっかり打ちのめされた、生ける死人のような状態にしてしまったケースは一度や二度ではない。

     最も憂慮されるのは、政界のこの上ない正義感だ。過去の時代の邪悪さを擁護する考えもなく、過ちを犯した人の処罰を非難する意図もないが、ひょっとして独り善がり「正しさ」に酔ってバランスを失しているのではないかと心配だ。別の時代には別の正しさが新たな魔女をつくり出す-という歴史が繰り返されてはならない。

    朱京哲(チュ・ギョンチョル)ソウル大学西洋史学科教授
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    ソース:朝鮮日報/朝鮮日報日本語版<【寄稿】「国民情緒」という名の打ち出の小づち>
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/02/01/2019020180146.html

    引用元: ・【韓国】 「国民情緒」という名の打ち出の小づち~政界の正義感、新たな魔女をつくり出さなければよいが[02/04]

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    1: ねこ名無し ★ 2017/10/22(日) 06:02:07.08 ID:CAP_USER
    「三田渡の恥辱」は380年も昔の事件だが、これは今もなお韓国人のプライドを大きく傷つけている。秋夕(中秋節、今年は10月4日)連休の間に丙子の乱(1636-37年、清が朝鮮を制圧した戦争)を題材とした映画『南漢山城』の観客動員数が最も多かったのもそのためだ。

    非常に高い壇上に座った清の皇帝ホンタイジの前で、3回膝を突き9回頭を地面に付けさせられ、額に土が付いた仁祖の姿に観客は悲哀を感じたことだろう。

    東アジアの覇権をめぐる争いが激しくなり、満州族が建てた新興国の清が明を圧迫していた激動の時代、そのはざまに立たされた朝鮮が多くの困難に直面したのは歴史的事実だ。

    しかしこのような歴史的体験を絶対視することが本当に必要か疑問に感じる。結果的に行き過ぎた自己卑下や敵対心ばかりを呼び起こし、失敗から学ぶ機会を失いかねないからだ。

    また「皇帝の国」を名乗ってきた中国の歴史を振り返っても、「三田渡の恥辱」以上にひどい恥辱の歴史はいくらでもある。例えば4世紀に西晋の3代皇帝・懐帝が匈奴に首都の洛陽を包囲され、直後に処刑された「永嘉の乱」、あるいは1449年に明の正統帝がモンゴル軍の捕虜となった「土木の変」などはまさにそうだ。

    中国・宋の時代、1127年に起こった「靖康の変」も三田渡の恥辱以上の大事件だった。女真族が建てた金の軍隊に押された宋の徽宗は息子の欽宗に譲位して金の歓心を買おうとしたが、それでも破滅を防ぐことはできなかった。

    首都の開封は城門を開き、降伏した徽宗と欽宗は平民とされ、1万5000人以上の女官、画家、音楽家らと共に北の金に連行された。牛車に引かれて黒竜江省の北の奥地に連れられた欽宗と徽宗は金の太祖の前で礼を強要され、徽宗は昏徳公(仁徳がない)、欽宗は重昏侯(ばか)という屈辱的な別名で呼ばれた。

    徽宗と欽宗と共に連れられた数万人の捕虜は再び故郷に帰ることができないままこの世を去った。

    明清交代期のはざまで朝鮮は戦争すべきだったか、あるいは講和すべきだったかは今も論争が絶えない。朝鮮に新しい帝国・清の侵略を防ぐ力はなく、明と清のどちらかに付いて形勢を左右することもできなかった。

    光海君は双方の間で中立を守ったが、後に後金のヌルハチが力をつけたため、朝鮮の軍事力で形勢を左右することは一層できなくなった。後にホンタイジが1636年に清帝国を宣布し皇帝になると、20年前の光海君の時代とはさらに情勢が大きく変わってしまった。

    当時の一連の出来事の中で特に注目すべき点は何か。ソウル大学のハン・ミョンギ教授は歴史評説『丙子胡乱』(丙子の乱の韓国での呼び名)の中で、仁祖は自らの即位を後押しした功臣を重用したが、彼らは戦争への備えには無能で、また口では国防や庶民生活を重視したが、実際は真剣に取り組まなかった点などを指摘している。

    これについてハン教授は「政権の安保には力を入れたが、国の安保は軽視した」と説明する。仁祖は王位に就いた直後、明からの使臣に「(1619年に)明の後金討伐軍が後金に大敗したサルフの戦いの際、光海君は朝鮮軍に後金への降伏を指示したため、明の後金討伐が失敗に終わった」と指摘した。

    前政権の「積弊」を責め立てることで自分たちの正当性を強調し、明から認められようとしたのだ。

    与野党の政治家たちが映画『南漢山城』を見た際、それぞれの政治的立場から違った評価を下したとの話に記者はがっかりした。与党側は丙子の乱を招いた原因として「外交力不足」を上げ、北朝鮮の核問題にも外交的解決の必要性を強調した。

    これに対して野党側は「王の無能」が理由だったとして、現政権における安全保障政策の無策を批判した。一方で映画の中では講和派の崔鳴吉(チェ・ミョンギル)と主戦派の金尚憲(キム・サンホン)は考え方は違ったが、国を思う情熱だけは互いに理解し合う間柄として描かれていた。

    ところが今の政界では相手をひたすら「積弊」とレッテル貼りし、相手への批判を強めるばかりだ。三田渡の恥辱とそれによる「積弊の精算」という破局を目の当たりにしながら、何も学べない彼らの姿を見ると一層不安に感じてしまう。

    文化部=金基哲(キム・ギチョル)部長

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/10/20/2017102001805.html

    引用元: ・【朝鮮日報】380年経った今もなお韓国人のプライドを大きく傷つけている「三田渡の恥辱」から何も学べない韓国政界[10/22]

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2017/10/12(木) 04:24:21.72 ID:CAP_USER
    https://i.imgur.com/5o6NOuR.jpg
    京畿道儀旺市(キョンギド・ウィワンシ)のソウル拘置所に収監中の朴槿恵(パク・クンへ)前大統領(65)が、日本の戦国時代を扱った歴史小説『大望』(「徳川家康」の韓国語版)を手に取った。朴氏は政治家と企業経営者の必読書に選ばれる『大望』を読んで自分が置かれた状況を噛みしめているという。

    10日、矯正当局などによると、朴氏は裁判が開かれない時は10.6平方メートルの広さの独房で主に『大望』を読んで過ごしているという。『大望』は、山岡荘八が1950年3月から1967年4月まで北海道新聞などに連載した小説だ。日本の戦国時代を統一して幕府時代を開いた徳川家康を中心に織田信長と文禄・慶長の役を起こした豊臣秀吉など当代の人物が描かれている。一介の大名の家に生まれ、全国を制覇した徳川家康の波乱万丈な物語を生き生きと描き、日本だけでなく韓国でもよく読まれている小説だ。

    朴氏のある側近は、「朴氏が小説の中の徳川家康の人生に自分の境遇を投影しているようだ」と話した。徳川家康は、武力が支配した戦国時代を耐え忍んだ人物だ。徳川家康は、生涯の大半をナンバー2として過ごしたが、最終的に織田信長、豊臣秀吉を破って最後の勝者となった。監房と法廷で辛い時を過ごしている朴氏が、徳川家康を通じて希望を見出しているということだ。

    収監生活を始めて以来、朴氏は朴景利(パク・キョンリ)の『土地』、李炳注(イ・ビョンジュ)の『智異山』や『山河』など主に歴史小説を読んでいる。一部では、このような朴氏の読書傾向が出所後に政治の一線に復帰する計画と関連があると解釈する。朴氏が無罪判決を受けて政界に復帰する夢を見ているということだ。朴氏は3月30日、ソウル中央地裁で開かれた拘束令状実質審査で、「父が命を捧げて守ったこの国をしっかり導けるか、新たな跳躍を導けるかという考えだけだった」と述べ、父親である朴正煕(パク・チョンヒ)元大統領まで出して潔白を訴えた。

    1審の拘束期限満了(16日午前0時)を控え、熾烈な法廷攻防が繰り広げられているが、朴氏は拘置所で特に動揺することなく静かに過ごしているという。朴氏は側近に「現在進行中の裁判に誠実に臨み、その結果を尊重しなければならない」と話したという。

    裵碩俊

    11, 2017 09:38 東亞日報
    http://japanese.donga.com/Home/3/all/27/1086678/1

    引用元: ・【東亞日報】『徳川家康』を読む朴槿恵氏[10/11]

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    1: ロンメル銭湯兵 ★@無断転載は禁止 2017/01/09(月) 21:54:30.42 ID:CAP_USER
    (画像:6日、外交部に呼ばれた長嶺安政駐韓日本大使が尹炳世外交部長官と面談した後、硬い表情で外交部庁舎から出ている)
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     韓半島(朝鮮半島)をめぐる国際情勢が年明けから大きく揺れている。北朝鮮による核・ミサイルの脅威が高まっているなか、
    高高度防衛ミサイル(THAAD)体系の配備に関連して韓中間緊張が日増しに高まっている。これに、「共に民主党」議員らの
    訪中は韓国政界にもう一つの論争を巻き起こしている。6日には日本政府が慰安婦問題に関する少女像の設置に抗議し、
    駐韓日本大使の一時帰国という強硬策を取ることで韓日間の対立も深まっている。20日にはドナルド・トランプ米次期
    大統領が就任することを受け、新しい韓米関係の確立という課題まで抱え込むことになった。実に日本・米国・中国・北朝鮮発
    「4角の波」が同時に押し寄せている局面だ。

     問題は、今年の韓国外交が試験台に上がっているが、実際に韓国政府は大統領弾劾政局の中で危機を管理し、解決していく
    能力やリーダーシップを失っているということだ。政界も国益よりは次期大統領選を控えて政争だけに没頭しているのが現状だ。
    このように、韓半島をめぐる外交安保地図が急激に変わりつつあるにもかかわらず、韓国国内の政治的過渡期を迎え、大韓民国の
    外交は力を失い、その機能を発揮していないことから、ややもすれば国益に重大な打撃を与えかねないという警告の声が高まっている。

     韓半島の危機指数は新年早々から高まり始めた。金正恩(キム・ジョンウン)北朝鮮労働党委員長は1日、肉声で発表した
    新年の辞で大陸間弾道ミサイル(ICBM)試験発射の準備が最終段階に入ったと明らかにした。すると、トランプ次期大統領は、
    直ちに自身のツイッターに「そんなことはあり得ない」としながら、強硬な対応を予告した。北朝鮮によるミサイル危機はTHAAD
    論争につながった。韓国外交部が5日、邱国洪駐韓中国大使を非公開会議に呼んでTHAAD問題に関連した中国の
    報復性措置に抗議する意を伝えると、すぐに中国外交部は同日の定例記者会見で「韓米両国がTHAAD関連のプロセスを
    直ちに中断することを促す」と立ち向かった。

     翌日の6日には葛藤の火種が韓日関係に移った。日本政府は釜山(プサン)の日本総領事館前に慰安婦少女像を設置したことに抗議し、
    長嶺安政駐韓日本大使と森本康敬釜山総領事を一時帰国させる措置を発表した。韓日通貨スワップ協議も中断すると通知した。
    さらに、安倍晋三首相はこの日、ジョー・バイデン米副大統領との電話会談で「韓日政府間の合意に逆行することは建設的でない」と
    意見をまとめたと、韓国を孤立させようとする意図を公然と表わした。

     韓半島周辺の利害当事国がこのように韓国政府を対象に相次いで強硬な態度に出るのは、韓国国内の政治的状況を十分に
    活用しようとする戦略があるというのが外交界の共通した分析だ。青瓦台(チョンワデ、大統領府)外交安保首席を務めた千英宇
    (チョン・ヨンウ)韓半島未来フォーラム理事長は「大統領の弾劾政局を迎え、韓国政府がまともな外交的力を発揮するのが難しい環境だと
    判断した周辺国がこの機会に付け込んで韓国の外交政策を揺さぶろうとする誘惑に落ちやすい状況」と診断した。

    >>2以降に続く)

    中央SUNDAY/中央日報日本語版 2017年01月09日16時27分
    http://japanese.joins.com/article/468/224468.html

    引用元: ・【中央SUNDAY】韓国の外交もリセットが必要、政界は外交の脱政治宣言を[1/9] [無断転載禁止]©2ch.net

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