まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:攻撃

    1: まぜるな!キケン!! 2020/05/06(水) 18:38:24.90 ID:CAP_USER
    (台北中央社)台湾のインフラ関連企業へのサイバー攻撃が近日相次いでいる。国防部(国防省)の曹進平・通信電子資訊参謀次長室次長は6日、今月20日の総統就任式典を前に、攻撃がますます深刻化するとの見方を示した。

    台湾の石油元売り最大手、台湾中油が4日、システムを暗号化して解除のために金銭を要求する「ランサムウェア」の被害にあったのに続き、石油精製の台塑石化は5日、サーバーへの攻撃を受けた。

    曹氏は6日午前の立法院(国会)外交・国防委員会で、国軍の全てのネットワーク環境には現在、セキュリティー上の懸念は無いとし、内部・外部ネットワーク共に現時点では攻撃を受けたという状況は生じていないと述べた。

    国家安全保障に関わる官僚は5日、サイバー攻撃はインフラやハイテク関連企業を対象に相次いでいるとし、攻撃の出どころはロシアと中国を含むと明らかにした。また、総統就任を前にしたテスト的な攻撃である可能性を指摘した。

    (游凱翔、温貴香、劉世怡、蕭博文/編集:名切千絵)

    http://japan.cna.com.tw/news/apol/202005060002.aspx
    中央社フォーカス台湾 2020/05/06 13:43

    引用元: ・【台湾国防部】台湾企業へのサイバー攻撃相次ぐ 総統就任に向け深刻化 攻撃の出どころはロシアと中国を含むと明らかにした[5/6] [右大臣・大ちゃん之弼★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/03/27(金) 19:34:03.95 ID:CAP_USER
    与党系議員「ピンク色=ポルノ」と攻撃

    未来統合党やネットユーザーら「青色がポルノ」と応戦

     韓国与党勢力の連合比例政党「共に市民党」のイ・ジョンゴル議員が26日、最大野党・未来統合党を象徴する党色であるピンクを「ポルノ」に当て付けて批判し、時ならぬカラー論争が起こっている。イ議員はこの日、自らのフェイスブックで「ポルノのように公然とひたすら色情を刺激する映像物を『ピンクムービー』あるいは桃色映画という」として未来統合党を批判した。しかし未来統合党とネットユーザーらは「実際にポルノを象徴する色は青」「民主党=ポルノではないのか」と反論した。英米圏ではポルノを「ブルームービー」と表現するが、青は共に民主党の党色ということだ。

     これについて未来統合党選挙対策委員会のイム・ユンソン報道官は「ピンクは生命と治癒、希望、温かさを象徴し、統合党の色はそのため『ハッピーピンク』だ」とした上で「ところがイ議員はピンクを見て『ポルノ』を思い浮かべたそうだ。『色情』『桃色』など口にするのも気恥ずかしい単語で自らのSNS(会員制交流サイト)を塗り飾った」と指摘した。さらに「過去に女性大統領に対して『あの×』と言っていた人物だとしても、あまりにも軽薄だ」とも主張した。未来統合党も「(共に)市民党は、ピンクが好きな全ての人を潜在的な性倒錯症と罵倒したイ議員を即刻除名せよ」「排せつに近い暴言に衝撃を禁じ得ない」とコメントした。問題が拡散するとイ議員はフェイスブックの原文から「ピンク」に関連する部分を削除した。イ議員は「第20代国会当時、保守野党の行動があまりにも常識以下で、党を象徴する色に関して少し行き過ぎた表現をしたようだ」と釈明した。

    キム・ギョンピル記者

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2020032780084

    2020/03/27 19:00

    https://i.imgur.com/CzVnlND.jpg

    引用元: ・【韓国/選挙】ピンクとブルー、唐突なポルノ論争 「ピンク色=ポルノ」と攻撃 「青色がポルノ」と応戦 [3/27]

    【頭ん中ポルノでいっぱいかよ(´・ω・`) 【韓国/選挙】ピンクとブルー、唐突なポルノ論争 「ピンク色=ポルノ」と攻撃 「青色がポルノ」と応戦 [3/27]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/01/24(金) 22:49:08.07 ID:CAP_USER
    政治家の発言やニュース報道の内容について事実関係を検証する「ファクトチェック」は、韓国で盛んに行われている。ソウル大学では「ファクトチェックセンター」が設置され、今では大手新聞社やテレビ局など27機関が参加している。

    センター長のチ ン・ウンリョン氏が2020年1月11日、ファクトチェックを支援する国内団体「ファクトチェック・イニシアティブ(FIJ)」などが都内で開いた研究会に登壇し、その取り組みについて紹介した。政治家の発言を検証したことで政党から刑事・民事で告訴されたり、世論と違う検証結果に対して強い批判が寄せられたりと困難もあるが、ファクトに基づいて粘り強く説明を続けていく重要性も強調された。

    大統領選の2017年が「ファクトチェック元年」
    韓国にとっての「ファクトチェック元年」は17年だ。この年は5月に大統領選の投票が行われ、これに先立つ3月にファクトチェックセンターがスタート。東亜日報出身のチ ン氏が初代センター長に就任した。チ ン氏によると、

    「政治的指向や党派の違いが現実に存在する中で、ジャーナリストの間で合意できる言説の規範は果たして何なのか。事実を正確に伝えること、少なくともこのことについてだけは、政治的指向性の違いを超えて合意できると思った」
    などとしてメディアに広く参加を募った。その結果、大統領選が行われた41日間で、12社が候補者の発言など144件についてファクトチェックを行い、うち88件が「事実でない」「おおむね事実ではない」と判定された。

    こういった取り組みには反発も大きかった。野党の自由韓国党は、

    「候補者の言葉が事実かどうかを判断したことで選挙に影響があり、党の名誉を棄損した」
    などとして、公職選挙法違反や名誉棄損の容疑で刑事、民事の両面でファクトチェックセンターを告訴したが、刑事では起訴に至らず、民事では原告敗訴となった。

    この問題をめぐっては、ソウル南部地方裁判所は判決文で、

    「報道機関が定める検証の結果が常に正しいとは断定できない。しかし、メディアが信頼できる根拠に基づき、合理的な思考プロセスを通じて判断を下した場合、それを容易に名誉棄損だと認めるべきではない」
    などとする見解を示している。チ ン氏は

    「ファクトチェックの意義について裁判所が認定したことに意味がある」
    と説明した。

    世論と違う結果出ると「韓国の読者から大変な攻撃にさらされる」
    日本がファクトチェックの対象になることもある。同センターのファクトチェックで、「日本」という文字が含まれるものは約200件。日本に関連する出来事が検証の対象になったり、日本のデータが比較対象として用いられたりしているケースだ。東京五輪や、福島の放射線をめぐる問題に関する関心が高いという。ファクトチェックセンターでは、これらの問題について、民放のSBSとファクトチェック専門機関の「ニューストップ」を支援している。

    例えば、「東京の『ホットスポット』は、レントゲン写真を100万回撮る(被ばく)量である」という書き込みには、現地に出向いて放射線量を測定した結果などから「まったく事実ではない」と結論づけた。

    ホットスポットについての検証結果は、「韓国人からすれば『日本寄りの判断をした』ということになる」(チ ン氏)。それでも丁寧に説明していくことの必要性を強調した。

    「こういった場合は、韓国の読者から大変な攻撃にさらされる。取材した記者は、その攻撃に対して、ひとつひとつ反論し、説得にあたる。根拠のない非難や批判に対して、合理的な事実をもって説得するというのがファクトチェックの目的だと、この記者は考えている」
    チ ンさんに続いて、公共放送KBSの記者出身で、全国言論労働組合主席副委員長を務めるソン・ヒョンジュン氏が登壇。テレビ番組でのファクトチェックの取り組みを紹介した。ソン氏は

    「日韓の不協和音を最小化するのが民間の役割だが、それを担う韓国の保守的メディアが間違った記事を書き、それをそっくりそのまま日本の保守的メディアが引用して日本に伝える。そのために国民同士が対立してしまう」
    などとして、ファクトチェックを通じた日韓協力が両国関係の改善に寄与することを訴えた。

    (J-CASTニュース編集部 工藤博司)
    https://www.j-cast.com/2020/01/18377217.html?p=all

    引用元: ・【ソウル大学のファクトチェックセンター】韓国ファクトチェック団体の「苦悩」 「日本寄り」だと攻撃され、野党から訴えられ...[1/24]

    【反日ヘイト広報【ソウル大学のファクトチェックセンター】韓国ファクトチェック団体の「苦悩」 「日本寄り」だと攻撃され、野党から訴えられ...[1/24]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/04/24(水) 11:23:38.01 ID:CAP_USER
    韓国放送公社(KBS)が朝鮮日報にコラムを掲載した外国人記者に対し、記事を書いた経緯について説明を求め、英語の原文まで提出させていたことが分かった。ソウル外信記者クラブの会長を務めたこともあるマイケル・ブリーン氏は今月6日、朝鮮日報にソウル光化門に設置されるセウォル号追悼施設について問題提起を行うコラムを掲載した。1982年から韓国で取材活動を続けてきたブリーン氏は、KBSがコラムの原文まで要求したことについて「権威主義時代の国家安全企画部(国家情報院の前身)職員が、外信記者のオフィスで原稿を取り上げていったことを思い出した」と語る。ブリーン氏は「朝鮮日報からそのような内容を書くよう依頼されたわけでもなく、また事前に記事を見せることもしなかった」と説明したにもかかわらず、KBSは「韓国の事情についてよく分からない外国人に特定の内容を書かせたか、あるいは意図的に違った意味に翻訳したのだろう」と勝手に決め付けた。ブリーン氏から原文を受け取り確認した後もKBSはそのように強弁している。自分たちが確認したファクトと違った主張を今も展開しているのだ。

     世の中には当然さまざまな意見が存在する。KBSがこの問題について違った見解を持っているのなら、自分たちが論評を出せばよいだけの話だ。ところがKBSはそれもせず、自分たちとは別のメディアから自分たちと違った意見が出たこと自体を攻撃しているのだ。これは人間の口にさるぐつわをはめる紅衛兵の行動に等しい。KBSは朝鮮日報に対する攻撃が自分たちの仕事そのものと思わせるような番組も放映している。

     KBSは大法官(最高裁判所裁判官)退任後、麗水で裁判官として勤務するパク・ポヨン氏を今月15日に取材し「朴槿恵(パク・クンヘ)政権当時、納得し難い判決を出した」などと主張した上で「被害者たちに言いたいことはあるか」としてカメラを向けた。裁判所の駐車場でパク氏を取り囲み問い詰めるような取材だったという。これも紅衛兵による暴力そのものだ。

     この国では国民の誰もがKBSに税金にも等しい受信料を支払っている。それはKBSに対し「特定の政党や考えに偏らない取材や放送をせよ」と求めているようなものだ。だとすれば権力を握り国政をつかさどる政権や政府を監視し、けん制することこそKBSが最も力を入れるべき本来の仕事ではないのか。ところが今やKBSは政権の応援団に成り下がり、政権を批判するメディアを逆に攻撃するだけでなく、政権の意向に沿った番組ばかり放映している。これでは社会の公器とは到底言えないだろう。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/04/24/2019042480057.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/04/24 11:02

    引用元: ・【朝鮮日報/社説】政権批判する朝鮮日報を攻撃する「紅衛兵」韓国放送公社[4/24]

    【韓国社会が求めやってる事はまさにそれなんだし【朝鮮日報/社説】政権批判する朝鮮日報を攻撃する「紅衛兵」韓国放送公社[4/24] 】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★ 2019/01/15(火) 15:14:02.56 ID:CAP_USER
    no title


     昨年、文在寅(ムン・ジェイン)大統領が会見を行った際、ある記者が腰に手を当てて立ち質問したところ、文大統領の支持者らから激しい非難を受けた。「大統領の前でなんという態度だ」「礼儀がなっていない」といった書き込みがネットにあふれた。しかし非難を受けた記者は普段から「親文」として知られていた。その会見では、文大統領の支持者によるネットでの書き込み問題について文大統領に直接質問した別の記者も激しい非難や攻撃を受けた。

     一昨日行われた文大統領の年頭会見で、あるラジオ放送局の記者が突然指名された。慌てたのか自らの所属と氏名を最初に明かすことを忘れた。「経済が低迷し、国民は苦しんでいる。希望を捨てたわけではないが、未来に対する不安が非常に高まっている」と前置きし「大統領は現状を厳しく見ていると強調したが、今の政策の流れを変えず変化をもたらさない理由について知りたい」「その自信はどこから来るのか、その根拠は何か単刀直入に聞きたい」と質問した。すると文大統領の顔色が変わった。

     米国ではこの程度の質問なら攻撃的とは見なされない。かつてクリントン大統領はある記者から「ルインスキー氏のドレスについていた液体はあなたのものか」との質問を受けた。海外の首脳と会談を行った直後にさえセックススキャンダルに関する質問が相次いだ。大統領と記者の間で、見ている者が不安を感じるほど激しいやりとりが行われたこともある。

     文大統領は上記の記者の質問に「すでに30分にわたり説明した。新しい答えが必要とは思えない」として事実上、回答を拒否した。この光景を見た文大統領の支持者らは予想通りこの女性記者に対する非難を始めた。例えば「無礼でぞんざいな言い方だ」から始まり「歴史に残るごみ記者」「もっと勉強してこい」といった個人攻撃も相次いだ。政治家も非難に加わった。この記者はネットで個人情報まで公表された。影響で記者はSNS(会員制交流サイト)のIDを削除した。

     記者は質問が仕事だ。読者や視聴者が聞きたい内容を質問する義務がある。読者や視聴者は国民なので、大統領はこれに回答する義務がある。この記者の質問は非常に適切なものだった。この会見について伝える記事の見出しはどの新聞にも「経済(政策)の基調は変えない」と書かれてあったが、だとすれば大統領にその理由と根拠を尋ねるのは当然のことだ。韓国では大統領の熱烈な支持者が大統領を王のように支え守っている。「記者のくせに王に何を言うか」と言った具合だ。このような人間たちほど自分たちの都合の良いときに「民主主義」「言論の自由」などとうるさく叫ぶ。

    イム・ミンヒョク論説委員

    ソース:朝鮮日報/朝鮮日報日本語版<【萬物相】王に無礼を働いた罪>
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/01/15/2019011580089.html

    引用元: ・【萬物相】 王に無礼を働いた罪~大統領に質問した記者に激しい非難や攻撃[01/15]

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