まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:支配

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/15(木) 00:01:59.85 ID:CAP_USER
    帆船時代までは上陸作戦は危険な冒険だった。海兵小隊が2隻のボートに分けて乗り、ヤシの木の見える海岸まで漕いで行く上陸作戦ではなく、大兵力を動員して長期的な占領ないしは完全征服を追求するような上陸作戦だ。海辺で敗れるより、波が軍隊を飲み込んでしまう可能性のほうがより高かった。多くの人は地中海は内海なので、海が穏やかだろうと思いがちだが、そうでもない。ペルシャがギリシャを侵攻したとき、クセルクセスはサラミスの海戦で失った船よりも多くの船を嵐で失った。

    無事に海辺に上陸しても、この瞬間から軍隊は孤立する。モンスーンを利用した航海時代に、少しでも時間が経過すれば、後続や支援部隊は来ることができない。その時点からは孤立した地で、限られた物資を持って戦わなければならない。このような困難を考慮すれば、13世紀末、クビライが高麗軍まで動員して試みた日本上陸作戦は、世界史に残る大胆な試みだった。さらに、モンゴル軍は海戦には門外漢である種族だった。

    1274年の侵攻は、麗元連合軍2万3000人を動員した。1281年の第2次侵攻は、4万ウォン余りの麗元連合軍に900隻の船、中国軍10万人に船がなんと3500隻だった。さらに、中国軍は急造した不良船に乗って、中国本土から出発して東シナ海を経て九州に来る長い航海だった。

    この戦いで高麗軍はよく戦った。モンゴル軍は名声が顔負けするほど適当に戦い、中国軍は戦うこともできず水葬された。日本を悪く思う人は、台風さえなかったら歴史は変わったはずだと残念がっている。しかし、すべての失敗がそうであるように、失敗の原因も半分は人災だ。決断力不足、消極的態度、予想外に強い日本の抵抗など複数の判断ミスがあったが、日本に関する情報が大きく不足していたのが、すべてのミスの始まりだった。戦争では情熱と名分、欲望ではなく、冷たい理性が支配してこそ勝つ。ところが我々は名分を理性で置き換えて、すでに敵味方を分けている。孫子の兵法の1枚でも再読するようお勧めしたい。

    キム・ソンギョン記者

    ソース:東亜日報日本語版<クビライの失敗>
    http://www.donga.com/jp/List/article/all/20190813/1816396/

    引用元: ・【韓国】 クビライの失敗は日本の情報不足~戦争では冷たい理性が支配してこそ勝つ[08/13]

    【高麗が「日本を攻めよう」と元をそそのかし【韓国】 クビライの失敗は日本の情報不足~戦争では冷たい理性が支配してこそ勝つ[08/13] 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [US] 2017/12/02(土) 00:39:53.32 ID:DGIP4W+f0● BE:284093282-2BP(2000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    ■キム・ウィジョン「全国学校で伝統茶禮教える日所望」
    http://www.sisaon.co.kr/news/articleView.html?idxno=66024
    no title

    ・キム・ウィジョン茗園文化財団理事長
    ・「2千年韓国茶文化、倭乱・支配で日本に奪われて」
    ・「博覧会通じて世界が既に韓国を茶文化国家として表示」

    韓国にもチャ(茶)文化がある。

    屈曲の歴史の中で、私たちが失った数多くの物のうちに、韓国のタレ(茶禮)もあった。しかし、時代を問わず常に文化を守って、蘇らせるという意義あることをする人たちがいる。 省谷、キム・ソンゴン元サンヨン(双龍)グループ会長と彼の妻である茗園キム・ミヒ夫人がそうだった。 二人の意志は彼らの娘につながった。

    彼女がまさに韓国茶禮の宗家である茗園文化財団のキム・ウィジョン理事長だ。母女は2代にわたって息絶えたと思っていた韓国の茶禮を復活させた。<SISAON>と14日、ソウル城北洞の茗園文化財団で行ったインタビューで、キム理事長は韓国茶の簡略な歴史とともに、
    今、蘇った韓国の茶道に対する話を聞かせた。 茶と共に40年を過ごした彼女の声には、ほのかな茶香がついていた。

    引用元: ・【朗報】 韓国茶の歴史、二千年もあったと判明 倭乱・日帝強占期に日本に奪われる

    【【文化ってそういうもんじゃないですよ】 韓国茶禮の宗家「2千年韓国茶文化、倭乱・支配で日本に奪われて」 【示唆ON(韓国語)】】の続きを読む

    1: らむちゃん ★ 2017/11/08(水) 21:50:33.80 ID:CAP_USER
    産経ニュース2017.11.8 21:37更新
    http://www.sankei.com/world/news/171108/wor1711080039-n1.html

    トランプ米大統領が8日に韓国国会で行った演説の要旨は次の通り。

     一、米韓同盟は重要だ。韓国は世界の中で偉大な国に成長した。

     一、北朝鮮の核・ミサイル開発は重大な脅威。朝鮮半島周辺には現在、3隻の米軍空母が展開している。

     一、労働者は、ろくに賃金も支払われずに酷使されている。収容所では推定10万人が強制労働に苦しむ。一般世帯の電気の普及率は5割未満。飢餓や栄養失調が蔓延している。人権状況は劣悪で「監獄国家」だ。スパイ養成のために外国人を拉致している。

     一、北朝鮮はカルトに支配された国だ。金日成主席が思い描いたような楽園ではなく地獄だ。

     一、北朝鮮には「われわれ(米国)を侮るな。試そうとするな」と言っておく。米国は力を通じた平和を実現させる。安全、繁栄と神聖なる自由を守る。

     一、米国は軍事衝突を求めていないが、脅しに屈さず同盟国を守る。

    一、米国は軍事衝突を求めていないが、脅しに屈さず同盟国を守る。

     一、北朝鮮は大陸間弾道ミサイル(ICBM)によって米国を脅している。米国の諸都市を破壊するなどという脅しは許さない。核の破壊力で脅迫するならず者政権に世界は寛容でいられない。

     一、北朝鮮問題で言い訳をする時は終わった。今は力を示す時だ。

    (全文は配信先で読んでください)

    引用元: ・【トランプ氏訪韓】「北朝鮮はカルトに支配された国。楽園ではなく地獄だ」 韓国国会での演説要旨

    【【うわあ、本気で攻める気だ】トランプ大統領の韓国国会での演説要旨「北朝鮮はカルトに支配された国。楽園ではなく地獄だ」 】の続きを読む

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★@無断転載は禁止 2017/07/06(木) 13:46:42.01 ID:CAP_USER
    日本とのつながりは約半世紀に及ぶ。今回の受賞は「私の人生の10のサプライズのうちの一つ。公平な視点が評価されたのならうれしい」と話す。

     本来の研究対象は中国だが、昭和43年に京都大学留学の機会を得た。全共闘の封鎖により、授業は実施されなかったが、バリケードを乗り越えて学生らと交流した。「活動家には毛沢東を信奉する人も多く『考え方が違う』と思ったが、多くの日本人と接し、日本に興味を抱いた」と振り返る。

     日本での研究を通じて気づいたことがあった。欧米での日中関係をめぐる視点は「中国側の主張に支配されている」ということだ。「状況は今も昔も変わらない。日本は『軍国主義を目指し、第二次大戦の反省がない』との偏った主張が蔓延している」と分析する。

     受賞理由の『中華帝国と旭日帝国』は、そんな状況に一石を投じようと執筆を始めた。念頭に置いたのは「公平な視点」。外交文書や日中の新聞を読み込み完成に13年を要した。「朝日新聞も読んだが、たまに中国の新聞を読んでいる気分になった」

     この著作では7世紀から筆を起こし、日中の交流と緊張関係の歴史を紹介。「日本と中国は衝突すれば勝者になっても損失は大きい。許容できるなら武力衝突より『不快な平和』の方が望ましい」と冷静に指摘する。

     そのためには「双方に自制が必要だ」とするが、現代版シルクロード経済圏構想「一帯一路」などで影響力を増大させる中国は自制とはほど遠いと感じている。「中国は間違った道を歩んでいるようにみえる。覇権主義は地域の安定につながらないだろう」(森浩)



    http://www.sankei.com/world/news/170706/wor1707060013-n1.html
    2017.7.6 07:40

    引用元: ・【ジューン・トーフル・ドレイヤー氏】(マイアミ大学教授)「日本研究賞」受賞、中国覇権主義は「平和につながらぬ」[7/6] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【だから日本を悪者に】「欧米での日中関係をめぐる視点は、中国側の主張に支配されている」日本研究賞受賞のジューン・トーフル・ドレイヤー氏(マイアミ大学教授)】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/06/24(金) 00:28:14.64 ID:CAP_USER
    中国インターネット企業テンセントが21日、フィンランドのモバイルゲーム開発会社スーパーセルを86億ドルで買収し、PCオンラインゲームとモバイルゲームを合わせて世界トップのゲーム企業に浮上した。
    わずか10年前まで韓国ゲーム企業から学ぶ立場だったテンセントが今では世界最大のゲーム企業になったのだ。

    ◆テンセントの「大逆転」

    テンセントは2000年代初期、韓国からゲームを輸入していた。オンラインゲームは開発難度が高く費用もかかるため、独自で開発しなかった。
    完成度が高い韓国ゲームを輸入するために韓国に人を派遣し、「テンセントを通じてゲームを配給してほしい」と要請していた。

    しかし2000年代半ばから韓国のゲームを模倣しながら自主開発能力を高めた。技術障壁が低いウェブボードゲームから「オーディション」「カートライダー」など韓国人気オンラインゲームと似たゲームを作った。
    ネクソンの子会社ネオプルの「アラド戦記」、スマイルゲートの「クロスファイア」など韓国から輸入して配給したゲームもヒットし、規模が拡大した。

    テンセントはゲーム会社を次々と買収し、巨大ゲーム企業に成長した。2011年にオンラインゲーム「リーグ・オブ・レジェンド(LOL)」を開発した米ライアットゲームズを約4億ドルで買収し、世界1位のオンラインゲーム企業に浮上した。
    続いて「スタークラフト」などで有名なアクティビジョンブリザード、「ギアーズ・オブ・ウォー」をヒットさせたエピックゲームズの株式も取得した。テンセントの時価総額は2011年の518億5000万ドルから21日基準で2070億ドルと、5年間で約4倍に増えた。

    ◆モバイルゲームの主導権を失った韓国

    韓国ゲーム企業は2000年代初期、オンラインゲームの成功に安住してモバイルへの対応に失敗し、世界市場で力を失っている。成長が停滞しながら資金力が不足し、グローバルM&A(企業の合併・買収)競争もできない。
    相次いだ政府の規制も国内ゲーム業界を冷え込ませた主な原因だ。ウェブボードゲーム規制、シャットダウン制など規制との戦いに力を浪費した。

    その間、中国企業は韓国ゲーム市場に対する影響力も確保している。ネクソン(アラド戦記)、スマイルゲート(クロスファイア)、ウェブゼン(MU ORIGIN)などはテンセントのような中国巨大ゲーム配給会社に売り上げを依存している。
    テンセントは国内1位のモバイルゲーム会社ネットマーブルの株28%を確保するなど国内主要ゲーム関連企業の株も保有している。

    ウィ・ジョンヒョン中央大経営学科教授は「モバイルゲーム市場の主導権を奪われた韓国は今後も中国に対する依存度がさらに高まるだろう」とし
    「The Legend of Mir、クロスファイア、MUなど中国でヒットした韓国人気オンラインゲームをモバイルゲームに制作し、突破口を開く必要がある」と述べた。

    ※本記事の原文著作権は「韓国経済新聞社」にあり、中央日報日本語版で翻訳しサービスします。

    http://japanese.joins.com/article/330/217330.html

    引用元: ・【経済】韓国ゲーム輸入した中国テンセント、世界1位に…韓国は世界10位圏外 モバイルゲームの主導権を失った韓国[6/24]©2ch.net

    【「韓国からゲームを輸入していた」中国企業が、韓国ゲーム市場を支配】の続きを読む

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