まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:支配

    1: まぜるな!キケン!! 2020/10/26(月) 18:16:58.75 ID:CAP_USER
    1957年に旧ソ連が人類初の人工衛星であるスプートニク1号を打ち上げた後、米国とソ連間の宇宙競争が本格化した。米国は1960年にタイロスという初の気象衛星を打ち上げ、続いて有人宇宙船のジェミニやアポロなどを宇宙に送った。1972年には地球資源観測衛星という名前の観測衛星を打ち上げた。後に「ランドサット」と改名されたこの衛星はいまでも解像度30メートルの格子単位で地球を隅々まで観測している。

    民間企業でも超精密地球観測衛星を開発している。1999年に打ち上げられた1メートルの高解像度観測衛星イコノスはグーグルアースを通じて全世界の位置・映像情報サービスを提供している。「ニュースペース時代」を迎えイーロン・マスクが設立した宇宙開発ベンチャーのスペースXは地球軌道に小型通信衛星数百個を打ち上げ、全世界の人々の情報をリアルタイムで編み出している。

    ◇韓国は欧米にGPS依存

    韓国は1992年にウリビョル衛星をはじめ、これまでに3兆4000億ウォンをかけてアリラン衛星シリーズと2基の千里眼衛星などを相次いで軌道に上げた。来年には道路のマンホールのふたまで見ることができる解像度50センチメートル級の国土観測衛星1・2号を打ち上げる予定だ。農地・山林・河川・市内のような国土の様子と位置情報、そして道路・建物・交通量などの映像を撮影する衛星だ。この衛星が撮影し収集・加工した空間情報は国土と都市をコンピュータの中にそのまま再現する「デジタルツイン」と未来スマートシティ運営の基礎資料などとして活用される。

    韓国は韓国型衛星航法システム(KPS)事業も推進している。現在ナビゲーションなどに使うGPSは米国や欧州などの衛星情報を活用している。簡単に言えばこれを国産化して精密度を高める「GPS独立」がKPS事業だ。これもまた主要な空間情報のひとつだ。いまや宇宙から撮影した精密映像を基にあらゆるデータを結合し多様な空間情報を作り出す時代が到来したのだ。

    空間情報とは自然物と人工物の位置と特徴(属性)情報だ。川の位置・幅・深さ・水量のようなものだ。ビルディングならばフロア数・面積と駐車可能台数、現在空いている駐車スペース、1階に入店した店舗、さらには地下の飲食店の訪問者レビューまでも含む意味だ。新型コロナウイルス感染者の動線もまた空間情報だ。

    空間情報という概念ができたのはいつ頃だろうか。19世紀当時だけでも人々は伝染病の原因を非科学的なところから探した。人の間で邪悪な気が移りながら流行病を起こすという形だった。1854年に英国の衛生学者であるジョン・スノウ博士はコレラの原因をある給水ポンプから見つけ出した。患者の位置を細かく記録することにより患者が特定地域に密集しており、さらには特定のポンプを飲料水源として使っていたという事実を明らかにしたのだ。空間情報を活用した古典的事例だ。

    1900年代に入り測量技術が発達し、正確な地図を容易に利用できるようなった。時は流れ1990年代前後には地図をデジタル化した地理情報(GIS)技術が活用され始めた。「空間とデジタルの結合」だ。企業は効率的な物流センターの位置を決め手建設する作業などにGIS技術を利用した。

    過去の空間情報が単純に地理情報を提供して人が利用するのにとどまったとすれば、情報通信技術(ICT)を基盤とした第4次産業革命時代は違う。空間情報は人工知能(AI)・ビッグデータ・モノのインターネット・拡張現実・ドローン・デジタルツインのような先端技術と融合・複合し付加価値を作る核心インフラとしての位置を確立している。代表としてナビゲーションと自分の周辺の美味しい店情報を考えてみよう。身近なものに空間情報が溶け込んでいる。

    (続く)

    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版 2020.10.26 18:03
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/271594?servcode=100&sectcode=120

    全世界で作戦を展開する米軍には衛星利用測位システム(GPS)衛星などの宇宙資産は必須。[米空軍]
    no title


    韓国の次世代中型衛星第1号は白黒0.5メートル、カラー2.0メートル級解像度の光学カメラを搭載して高度497.8キロメートルで観測任務を遂行することができる。開発総予算は2015年から2434億ウォンが投入された。
    no title

    引用元: ・【中央日報】韓国、超精密映像撮影する先端人工衛星が急がれる 韓国は欧米にGPS依存 空間情報を支配する者こそが未来の主人 [10/26] [新種のホケモン★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/15(木) 00:01:59.85 ID:CAP_USER
    帆船時代までは上陸作戦は危険な冒険だった。海兵小隊が2隻のボートに分けて乗り、ヤシの木の見える海岸まで漕いで行く上陸作戦ではなく、大兵力を動員して長期的な占領ないしは完全征服を追求するような上陸作戦だ。海辺で敗れるより、波が軍隊を飲み込んでしまう可能性のほうがより高かった。多くの人は地中海は内海なので、海が穏やかだろうと思いがちだが、そうでもない。ペルシャがギリシャを侵攻したとき、クセルクセスはサラミスの海戦で失った船よりも多くの船を嵐で失った。

    無事に海辺に上陸しても、この瞬間から軍隊は孤立する。モンスーンを利用した航海時代に、少しでも時間が経過すれば、後続や支援部隊は来ることができない。その時点からは孤立した地で、限られた物資を持って戦わなければならない。このような困難を考慮すれば、13世紀末、クビライが高麗軍まで動員して試みた日本上陸作戦は、世界史に残る大胆な試みだった。さらに、モンゴル軍は海戦には門外漢である種族だった。

    1274年の侵攻は、麗元連合軍2万3000人を動員した。1281年の第2次侵攻は、4万ウォン余りの麗元連合軍に900隻の船、中国軍10万人に船がなんと3500隻だった。さらに、中国軍は急造した不良船に乗って、中国本土から出発して東シナ海を経て九州に来る長い航海だった。

    この戦いで高麗軍はよく戦った。モンゴル軍は名声が顔負けするほど適当に戦い、中国軍は戦うこともできず水葬された。日本を悪く思う人は、台風さえなかったら歴史は変わったはずだと残念がっている。しかし、すべての失敗がそうであるように、失敗の原因も半分は人災だ。決断力不足、消極的態度、予想外に強い日本の抵抗など複数の判断ミスがあったが、日本に関する情報が大きく不足していたのが、すべてのミスの始まりだった。戦争では情熱と名分、欲望ではなく、冷たい理性が支配してこそ勝つ。ところが我々は名分を理性で置き換えて、すでに敵味方を分けている。孫子の兵法の1枚でも再読するようお勧めしたい。

    キム・ソンギョン記者

    ソース:東亜日報日本語版<クビライの失敗>
    http://www.donga.com/jp/List/article/all/20190813/1816396/

    引用元: ・【韓国】 クビライの失敗は日本の情報不足~戦争では冷たい理性が支配してこそ勝つ[08/13]

    【高麗が「日本を攻めよう」と元をそそのかし【韓国】 クビライの失敗は日本の情報不足~戦争では冷たい理性が支配してこそ勝つ[08/13] 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [US] 2017/12/02(土) 00:39:53.32 ID:DGIP4W+f0● BE:284093282-2BP(2000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    ■キム・ウィジョン「全国学校で伝統茶禮教える日所望」
    http://www.sisaon.co.kr/news/articleView.html?idxno=66024
    no title

    ・キム・ウィジョン茗園文化財団理事長
    ・「2千年韓国茶文化、倭乱・支配で日本に奪われて」
    ・「博覧会通じて世界が既に韓国を茶文化国家として表示」

    韓国にもチャ(茶)文化がある。

    屈曲の歴史の中で、私たちが失った数多くの物のうちに、韓国のタレ(茶禮)もあった。しかし、時代を問わず常に文化を守って、蘇らせるという意義あることをする人たちがいる。 省谷、キム・ソンゴン元サンヨン(双龍)グループ会長と彼の妻である茗園キム・ミヒ夫人がそうだった。 二人の意志は彼らの娘につながった。

    彼女がまさに韓国茶禮の宗家である茗園文化財団のキム・ウィジョン理事長だ。母女は2代にわたって息絶えたと思っていた韓国の茶禮を復活させた。<SISAON>と14日、ソウル城北洞の茗園文化財団で行ったインタビューで、キム理事長は韓国茶の簡略な歴史とともに、
    今、蘇った韓国の茶道に対する話を聞かせた。 茶と共に40年を過ごした彼女の声には、ほのかな茶香がついていた。

    引用元: ・【朗報】 韓国茶の歴史、二千年もあったと判明 倭乱・日帝強占期に日本に奪われる

    【【文化ってそういうもんじゃないですよ】 韓国茶禮の宗家「2千年韓国茶文化、倭乱・支配で日本に奪われて」 【示唆ON(韓国語)】】の続きを読む

    1: らむちゃん ★ 2017/11/08(水) 21:50:33.80 ID:CAP_USER
    産経ニュース2017.11.8 21:37更新
    http://www.sankei.com/world/news/171108/wor1711080039-n1.html

    トランプ米大統領が8日に韓国国会で行った演説の要旨は次の通り。

     一、米韓同盟は重要だ。韓国は世界の中で偉大な国に成長した。

     一、北朝鮮の核・ミサイル開発は重大な脅威。朝鮮半島周辺には現在、3隻の米軍空母が展開している。

     一、労働者は、ろくに賃金も支払われずに酷使されている。収容所では推定10万人が強制労働に苦しむ。一般世帯の電気の普及率は5割未満。飢餓や栄養失調が蔓延している。人権状況は劣悪で「監獄国家」だ。スパイ養成のために外国人を拉致している。

     一、北朝鮮はカルトに支配された国だ。金日成主席が思い描いたような楽園ではなく地獄だ。

     一、北朝鮮には「われわれ(米国)を侮るな。試そうとするな」と言っておく。米国は力を通じた平和を実現させる。安全、繁栄と神聖なる自由を守る。

     一、米国は軍事衝突を求めていないが、脅しに屈さず同盟国を守る。

    一、米国は軍事衝突を求めていないが、脅しに屈さず同盟国を守る。

     一、北朝鮮は大陸間弾道ミサイル(ICBM)によって米国を脅している。米国の諸都市を破壊するなどという脅しは許さない。核の破壊力で脅迫するならず者政権に世界は寛容でいられない。

     一、北朝鮮問題で言い訳をする時は終わった。今は力を示す時だ。

    (全文は配信先で読んでください)

    引用元: ・【トランプ氏訪韓】「北朝鮮はカルトに支配された国。楽園ではなく地獄だ」 韓国国会での演説要旨

    【【うわあ、本気で攻める気だ】トランプ大統領の韓国国会での演説要旨「北朝鮮はカルトに支配された国。楽園ではなく地獄だ」 】の続きを読む

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★@無断転載は禁止 2017/07/06(木) 13:46:42.01 ID:CAP_USER
    日本とのつながりは約半世紀に及ぶ。今回の受賞は「私の人生の10のサプライズのうちの一つ。公平な視点が評価されたのならうれしい」と話す。

     本来の研究対象は中国だが、昭和43年に京都大学留学の機会を得た。全共闘の封鎖により、授業は実施されなかったが、バリケードを乗り越えて学生らと交流した。「活動家には毛沢東を信奉する人も多く『考え方が違う』と思ったが、多くの日本人と接し、日本に興味を抱いた」と振り返る。

     日本での研究を通じて気づいたことがあった。欧米での日中関係をめぐる視点は「中国側の主張に支配されている」ということだ。「状況は今も昔も変わらない。日本は『軍国主義を目指し、第二次大戦の反省がない』との偏った主張が蔓延している」と分析する。

     受賞理由の『中華帝国と旭日帝国』は、そんな状況に一石を投じようと執筆を始めた。念頭に置いたのは「公平な視点」。外交文書や日中の新聞を読み込み完成に13年を要した。「朝日新聞も読んだが、たまに中国の新聞を読んでいる気分になった」

     この著作では7世紀から筆を起こし、日中の交流と緊張関係の歴史を紹介。「日本と中国は衝突すれば勝者になっても損失は大きい。許容できるなら武力衝突より『不快な平和』の方が望ましい」と冷静に指摘する。

     そのためには「双方に自制が必要だ」とするが、現代版シルクロード経済圏構想「一帯一路」などで影響力を増大させる中国は自制とはほど遠いと感じている。「中国は間違った道を歩んでいるようにみえる。覇権主義は地域の安定につながらないだろう」(森浩)



    http://www.sankei.com/world/news/170706/wor1707060013-n1.html
    2017.7.6 07:40

    引用元: ・【ジューン・トーフル・ドレイヤー氏】(マイアミ大学教授)「日本研究賞」受賞、中国覇権主義は「平和につながらぬ」[7/6] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【だから日本を悪者に】「欧米での日中関係をめぐる視点は、中国側の主張に支配されている」日本研究賞受賞のジューン・トーフル・ドレイヤー氏(マイアミ大学教授)】の続きを読む

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