まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:支持率

    1: まぜるな!キケン!! 2022/07/29(金) 13:29:33.70 ID:CAP_USER
    尹錫悦(ユン・ソクヨル)大統領の支持率が就任後初めて20%台になった。

    韓国ギャラップが26~28日全国の18歳以上の男女1000人対象にした世論調査を実施した結果、尹錫悦大統領の支持率は先週より3%ポイント下落した28%となった。

    韓国ギャラップの世論調査上、尹大統領の支持率が20%台に落ちたのは就任後初めてだ。

    職務遂行をうまくやっていないという回答は前週より2%ポイント上がった62%だった。

    否定評価の理由に対しては人事問題が21%で最も高かった。また、経験・資質不足/無能さ(8%)、経済・民生注力(8%)、独断的/一方的(8%)、疎通不足(6%)という理由が後に続いた。今回の否定評価には最近論議を呼んだ警察局新設(4%)と与党内部葛藤/権性東(クォン・ソンドン)院内代表職務代行のSMS(ショートメッセージサービス)露出(3%)などが追加された。

    尹大統領の職務遂行に対する肯定評価の理由で公正・正義・原則(9%)、主観・所信(6%)、経済・民生(6%)、前政権克服(6%)、疎通(5%)などを挙げた。

    尹大統領が現在「うまくやっている」という回答は国民の力の支持層(59%)、保守層(51%)、70代以上(48%)などで比較的に多かった。「うまくやっていない」は共に民主党の支持層(89%)、進歩層(87%)、40代(78%)などで目立った。

    政党支持率の調査結果、国民の力の支持率も尹大統領の支持率とともに下落した。

    国民の力は先週より3%ポイント下落した36%であり、共に民主党は同じ期間に3%ポイント上昇した36%だった。支持する政党がない無党派層23%、正義党4%だ。両党の支持率の同率記録は現政権発足以降初めてだ。

    今回の調査の誤差範囲は95%信頼水準で±3.1%ポイント。無線(90%)・有線(10%)電話面接方式で実施され、回答率は11.1%だ。詳しい内容は中央選挙世論調査審議委員会のホームページで確認できる。

    https://japanese.joins.com/JArticle/293755

    引用元: ・【韓国】尹大統領の支持率28%…就任後初めて20%台に墜落 [7/29] [昆虫図鑑★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/07/22(金) 16:05:16.19 ID:CAP_USER
    強制徴用賠償問題に関連し、日本政府が関連日本企業の資産売却など現金化に備えた「対抗措置」を検討していることが伝えられた。

    日本経済新聞は22日、強制徴用賠償問題に関連し、韓国で日本企業に対する資産売却など現金化措置が取られる場合に備え、外務省が「対抗措置」を準備していると報じた。政府与党である自民党は今月21日に外交部会議を開催したが、この席に出席した佐藤正久部会長が会議直後に外務省の対抗措置検討事実を伝えた。外務省側が「(現金化は)深刻な問題なので具体的な措置を考えている」と明らかにしたという。

    ◆対抗措置、抗議や残念水準ではない

    産経新聞はこれに関連して日本外務省が検討している対抗措置は抗議や遺憾レベルではないと報じた。外務省が口頭レベルではない別途の対抗措置をシミュレーションしているという。

    自民党内の強硬な雰囲気も伝えた。強制徴用関連の現金化問題に関連して「安易に譲るべきではない」という声が高いという説明だ。産経はあわせて尹錫悦(ユン・ソクヨル)政府の支持率下落に言及し、自民党内で「(韓国政府が)支持率が下がると反日カードを切ってきた過去の事実がある」という佐藤氏の発言も報道した。今年5月に新たに発足した尹錫悦政府が韓日関係改善を前面に出しているが、支持率が落ちれば反日を掲げて世論集めに出るだろうという「不信」を伝えたのだ。

    佐藤氏は韓国に関連して強硬な発言を繰り返す政治家の一人に挙げられる。最近、朴振(パク・ジン)外交部長官は20日に2泊3日間の訪日活動を終えて強制徴用賠償問題に関連して「日本側の誠意ある呼応が必要だ」と言及したことがあるが、これについて「言語道断でありルール違反」と厳しい姿勢を見せた。

    ◆「解決策要求する日本」…対抗措置言及の背景には

    朴長官は18日、日本を訪れて林芳正外相と会って会談を行った。韓日両国の外相が向き合ったのは4年7カ月ぶりのことで、この席で朴長官は強制徴用賠償問題に関連し、国内で進められている官民合同協議会の協議内容を説明して「現金化が行われる前に望ましい解決策が出るよう努力する」と言及した。

    韓国政府が解決策を摸索しているところなので日本も積極的に問題解決に出てほしいという趣旨だったが日本の反応は冷たかった。外相会談当時、口頭発言の公開や共同記者会見はなかった。翌19日の岸田文雄首相との面談でも朴長官は強制徴用問題解決に関連した韓国の動きを説明したが、岸田首相は最初から言及を避けた。面談直後、記者団に対して「尹大統領の安倍元総理逝去に対する弔意のメッセージが伝えられ、私の方から謝意をお伝え頂きたいということを申し上げた」とし、弔意を受けたとだけ短く答えた。「強制徴用問題解決は韓国が提示しなければならない」という強硬な立場を迂回的に伝えたのだ。

    東海大学国際学科の金慶珠(キム・ギョンジュ)教授は日本政府が「対抗措置」を検討した背景として、尹錫悦政府に対する支持率下落と安倍晋三元首相死去に伴う日本自民党内の分裂を懸念に挙げた。金教授は「強制徴用問題や慰安婦問題などを解決するためには韓国政府が被害者を説得して世論の支持を得るべきだが、最近尹政府の支持率が下落して、尹政府が韓日関係改善をしていくことができる力があるかどうかに対する疑問が湧いている」と説明した。

    金教授はあわせて「安倍元首相の死去で岸田政権としても安倍氏の強硬な政治路線をある程度短期的に従わざるをえない」と解説した。自民党内最大派閥である安倍派の求心点が消えながら、自民党が「身内争い」に陥ることを警戒するために歴史問題に対して強硬な立場を見せるだろうという分析だ。

    https://japanese.joins.com/JArticle/293490?servcode=A00§code=A10

    引用元: ・日本「韓国、支持率下落すると反日する」…徴用賠償「対抗措置」検討「抗議や遺憾レベルではない」 [7/22] [昆虫図鑑★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/07/13(水) 16:33:41.88 ID:CAP_USER
    韓国の尹錫悦(ユン・ソクヨル)大統領の国政遂行支持率が1週間で10%ポイント以上下落して30%台初中盤まで落ちたという世論調査結果が13日、公表された。

    世論調査機関「R&Searc」がニュースピムの依頼で今月9~12日全国18歳以上1045人を対象に調査をした結果、尹大統領国政遂行に対する肯定評価は32.5%を、否定評価は63.5%をそれぞれ記録した。

    前週より肯定評価は10.1%ポイント下落して、否定評価は10.5%ポイント上昇した。

    肯定評価は4週間前の調査で52.5%を記録した後、3週前の調査で47.6%に4.9%ポイント下落した。

    続いて2週間前の調査(45.3%)では2.3%ポイント、先週の調査(42.6%)で2.7%ポイント下落した肯定評価は今週には10.1%ポイント急落した。

    否定評価は同じ期間43.0%→47.9%(4.9%p↑)→49.8%(1.9%p↑)→53.0%(3.2%p↑)→63.5%(10.5%p↑)と引き続き上昇している。

    否定評価が肯定評価を追い抜くいわゆる「デッドクロス」を記録して3週間で肯定評価が否定評価の半分水準に落ちた。

    年齢別で見ると、全体区間で否定評価が肯定評価を上回った。特に60代で先週に比べて否定評価は12.9%ポイント上昇した50.1%を、肯定評価は11.0%ポイント下落した44.8%を記録した。国民の力中央倫理委員会で「党員権6カ月停止」の重懲戒を受けた李俊錫(イ・ジュンソク)代表の支持基盤だった20代では先週に比べて否定評価が61.3%から64.5%に3.2%ポイント上がり、肯定評価が34.7%から26.8%に7.9%ポイント下がった。

    地域別に見ると伝統的な保守地域である大邱(テグ)・慶北(キョンブク)で否定評価が先週より17.2%ポイント上昇した50.7%を記録した。大邱・慶北の肯定評価は47%だった。

    R&Searc関係者は「厳しい民生経済を解決する政府内コントロールタワーが見えない点と、人事・与党内紛などが複合的に影響を及ぼしたとみられる」と分析した。

    今回の世論調査は性別・年齢帯別・地域別人口構成比による比例割当から抽出された標本を構造化した質問用紙を利用した無線番号(100%)方式で実施された。回答率は2.4%、標本誤差は95%の信頼水準に±3.0%ポイントだ。統計補正は2022年4月末行政安全部発表住民登録人口基準で、性・年齢・地域別にセル加重値を付与した。

    詳しい内容は中央選挙世論調査審議委員会ホームページで確認することができる。

    https://japanese.joins.com/JArticle/293159?servcode=200§code=200

    引用元: ・【中央日報】尹大統領支持率32.5%・否定63.5%…「デッドクロス」格差が2倍に [7/13] [昆虫図鑑★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/01/26(水) 12:38:29.80 ID:CAP_USER
    韓国次期大統領選挙まで残り40余日と迫る中、世論調査における「候補支持率」と「当選の可能性」の乖離(かいり)現象が続いている。与党“共に民主党”のイ・ジェミョン(李在明)候補と最大野党“国民の力”のユン・ソギョル(尹錫悦)候補の支持率争いは最近「薄氷」あるいは「ユン候補のやや優勢」の流れとなっているが、「当選の可能性」においてはイ候補が依然として上回っているという結果が出ている。

    今月21~22日に実施された世論調査企業“サザンポスト”の調査によると、イ候補(34.0%)の支持率は尹候補(32.5%)と1.5pの差の「接戦」という結果であった。しかし「当選の可能性」を問う質問には、イ候補(41.5%)とユン候補(36.3%)の差は5.2pも開いている。

    今月16~21日に実施されたリアルメーターの調査では、支持率評価でユン候補(42.0%)がイ候補(36.8%)を5.2pの差で上回ったが、「当選の可能性」についてはユン候補(45.2%)とイ候補(43.3%)の差は1.9pに狭まっている。その他の世論調査でも、似たような結果であった。

    このような指標の乖離について「イ候補の支持率が、ユン候補の支持率よりも “安定的”だからだ」という分析が出ている。実際イ候補は昨年10月に与党の正式候補に選出されて以降、様々な悪材料にも浮き沈みなしに支持率が少しずつ上昇してきた。

    一方ユン候補は昨年11月に党の正式候補なって以降上昇していたが、党内分裂などの混乱と危機を受け20%まで下落し、最近になって急上昇している。「政権交代」という強い世論により支持率は回復したが「いつ、またどんな変数で揺れ動くか “不安定”だ」ということである。

    政治評論家のパク・サンビョン氏は「支持率ではユン候補が上回っているが『依然としてユン候補は不安だ』ということが示された心理的指標だ」とし「政権交代に対する熱望によりユン候補の支持率が高いだけで、実際『ユン候補による政権交代に同意する』という人は支持率よりも低く、イ候補は経済問題などで常に上回っていることに加え、『今後のリスクにおいてもユン候補がより多いのではないか』とみられていることが反映されている」と説明した。

    Yahoo Japan!/WOW! Korea 1/24(月) 13:44
    https://news.yahoo.co.jp/articles/404c773153b832e9d4eed950dc166fae2afa334e

    引用元: ・【韓国大統領選】「支持率」は尹候補・「当選の可能性」は李候補…その理由は?[1/26] [Ikh★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/10/17(日) 08:36:01.24 ID:CAP_USER
    文大統領の国政遂行に対する支持が36%、不支持は57% 
    正当支持率では国民の力が33%、民主党は32%

    https://img.hani.co.kr/imgdb/japan/news/resize/2021/1016/163433244556_20211016.JPG
    文在寅大統領が今月15日、新型コロナワクチンの追加接種を受けるため、ソウル国立中央医療院の新型コロナ中央予防接種センターで、体温を測っている/聯合ニュース

     文在寅(ムン・ジェイン)大統領の国政遂行に対する支持率が2週連続小幅な下落傾向を見せ、36%を記録した。20代の支持率が20%台で最も低く、「岩盤支持層」と呼ばれた40代の支持率も50%を下回った。

     韓国ギャラップは15日、今月12~14日に全国の成人1000人を対象に文大統領の職務遂行に関する意見を調査(信頼水準95%、標本誤差±3.1ポイント)した結果、支持率は先週より1ポイント下落した36%、不支持率は3ポイント上昇した57%だったと発表した。支持率は9月第5週に38%を記録した後、2週連続小幅下落した。年齢別にみると、20代以下で25%を記録し、最も低かった。40代では48%で最も高かったが、「岩盤支持層」と呼ばれる40代の支持率が50%を下回ったのは3カ月ぶり(7月第2週、47%)。

     職務遂行を評価しない理由としては、「不動産政策」(35%)や「経済・暮らしの問題の解決が不十分」(10%)、「北朝鮮関係」(8%)、「新型コロナへの対応が不十分」(7%)、「全般的に不十分」(5%)、「公正でない・ダブルスタンダード」(4%)、「主観・所信不足、世論に振り回される」、「リーダーシップ不足・無能」(以上3%)、「大庄洞(テジャンドン)疑惑」(3%)、「庶民の暮らしの逼迫・貧富格差の拡大」(2%)などが挙げられた。不動産問題に対する指摘が先週より3%上昇し、大庄洞疑惑などが現政権の不動産政策に対する不支持にも影響を及ぼしたものと分析される。

     政党支持率では、国民の力が先週より1ポイント下落した33%、一方、共に民主党は3ポイント下落した32%だった。秋夕(チュソク=旧暦の8月15日の節句)直前の9月第3週から、2ポイントの格差が続いている。

     今回の調査は電話調査員によるインタビュー形式で行われ、回答率は14%だった。詳しい内容は韓国ギャラップまたは中央選挙世論調査審議委員会のホームページで確認できる。

    チャン・ナレ記者

    ハンギョレ 2021-10-16 06:37
    http://japan.hani.co.kr/arti/politics/41407.html

    引用元: ・【ハンギョレ】文大統領の支持率36%…岩盤支持層の40代でも50%以下に [10/16] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【20%位盛ってるだろう【ハンギョレ】文大統領の支持率36%…岩盤支持層の40代でも50%以下に [10/16] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

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