まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:撤廃

    1: まぜるな!キケン!! 2022/10/19(水) 21:17:28.65 ID:BpAVQuD7
    [ソウル 19日 ロイター] - 韓国政府は今週、海外からの資金を呼び込み、通貨ウォンの下落を抑制する手段として、外国人の債券投資利益への課税撤廃を前倒しで実施したが、世界的な利回り上昇とボラティリティーの高まりによる逆風が吹き、需要はさほど伸びていないようだ。

    課税撤廃は当初、2023年に予定されていたが、秋慶鎬企画財務相は週末に急きょ実施の前倒しを発表した。

    課税撤廃はウォン安抑制だけでなく、FTSEラッセルの世界国債インデックス(WGBI)の採用条件を満たすという長期目標の一環でもあるとみられる。

    今週3日間で、外国人投資家は韓国市場で3年債先物を約1万2000枚、10年債先物を約3500枚購入した。

    だが、国内の投資家は依然として売り手であり、債券価格は上昇しなかった。最も流動性の高い3年物国債の利回りは今週さらに上昇して4.3%と、今年に入ってから250ベーシスポイントも急上昇している。

    ある外資系銀行ソウル支店のディーラーは、「今すぐ劇的な変化を期待するのは難しい」とし、「多くの投資家は最近グローバルポートフォリオを保守的に運用している」と語った。

    10/19(水) 20:33配信
    ロイター
    https://news.yahoo.co.jp/articles/55aa858ff2987d0bf087e08712d0cb823e0406b0

    引用元: ・【ロイター】韓国、外国人の債券投資利益への課税撤廃急きょ実施前倒し 需要伸びず債券価格は上昇せず [10/19] [新種のホケモン★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/02/01(火) 12:34:51.53 ID:CAP_USER
    2022/02/01 11:54

     日本や中国が参加し、1月1日に10か国で先行して発効した地域包括的経済連携(RCEP)が1日、韓国との間でも発効した。日本にとって中国、米国と並ぶ重要な貿易相手の韓国と結ぶ初めての自由貿易協定となる。日本企業は輸出拡大の好機となり、消費者は韓国からの輸入品値下げの恩恵を受けられる可能性がある。

     韓国が日本からの輸入品にかけている関税の撤廃率は、品目ベースで83%となる。工業品の無税品目の割合は、19%から92%に高まる。エアバッグや電子系部品など自動車部品は、78%の品目の関税が撤廃される。これらの品目の対韓年間輸出額は約1900億円に上る。ほとんどの綿織物は、10%の関税が即時あるいは10年目に撤廃される。

     韓国からの輸入では、81%の品目で関税が撤廃される。食料品では、マッコリについて、1リットルあたり42・4円の関税が21年目に撤廃されるほか、ソジュ(焼酎)にかけられている16%の関税が、21年目に撤廃される。
         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20220201-OYT1T50113/

    引用元: ・【自由貿易協定】 日韓初の自由貿易協定が成立…韓国もRCEP発効、マッコリなど関税を21年目に撤廃 [朝一から閉店までφ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/10/06(水) 07:12:39.81 ID:CAP_USER
    2021年10月5日、韓国メディア・ニューシスは、「日本による対韓国輸出管理強化措置が素材分野に与えた影響は少なく、両国間の貿易額が10%近く減少する結果を生んだのみ」と報じた。

    記事によると、韓国の全国経済人連合会は5日、岸田文雄内閣の発足を機に、2019年7月より始まった日本による半導体・ディスプレイ素材の輸出規制が、日韓経済関係に与えた影響を分析した結果を明らかにした。

    これによると、韓国における半導体・ディスプレイ素材であるフォトレジスト、エッチングガス、フッ素ポリイミドの対日輸入総額は、規制前の2年間(17年下半期~19年上半期)が累計7億2950万ドル(約810億8757万円)であったのに対し、規制後の2年間(19年下半期~21年上半期)は累計7億2460万ドル(約805億4291万円)となり、0.67%減少。これら3素材の対日輸入依存度も75.9%から74.6%へと1.3ポイント減少したものの、大きな構造変化は見られなかった。その理由について記事は、「政府政府と企業が規制措置に迅速に対応した一方、日本政府も19年8月にフォトレジストの対韓輸出を2度許可し、同年12月にフォトレジスト1種の輸出規制を個別解除したことが要因」と伝えている。

    一方で記事は「むしろ輸出規制の影響は、両国間の全体的な貿易の減少に現れている」と分析。輸出規制以降2年間における韓国の部品や素材の輸入額は0.23%増加する中、日本からの輸入額は4.1%減少している。また、新型コロナウイルスの影響もあり、両国間の貿易総額は輸出規制前と比較し9.8%減少を見せたという。

    全国経済人連合会のキム・ボンマン国際協力室長は「19年7月以降、約2年間にわたる史上初の日韓経済対立は、3大輸出規制品目の対日輸入に与えた影響は微々たる一方で反日・嫌韓感情を生み、両国間の交易・直接投資・人的交流を減少させ経済的な被害のみもたらした」と指摘。「新内閣の発足を機に、実効性のない相互輸出規制については外交問題とは分けて交渉を行い、早急に撤廃すべき」と語っている。

    この報道に対し韓国のネットユーザーからは、「対日貿易が10%減少しても、輸出額は過去最高を記録した。無用の心配だと思う」「この貿易戦争を始めたのは日本のほうでしょ。それに今や日本と韓国の経済ランキングは逆転している。なぜ全経連はいまだに日本に依存するの?」「規制を解除する必要はない。さらに広範囲で規制を行い、水産物の輸入も減らそう」「韓国はもう日本に関心はない」など、反発の声が多く寄せられている。

    また、「貿易を再開したところで嫌韓感情は減らないと思う」「日本の首相が変わってもきっと何も変わらない」などの意見も見られた。(翻訳・編集/丸山)

    Record China    2021年10月6日(水) 6時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b883226-s25-c20-d0201.html

    引用元: ・【韓国・経営者団体】「日本の輸出規制が素材分野に与えた影響は微々、早急に規制の撤廃を」[10/6] [右大臣・大ちゃん之弼★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/08/20(木) 15:43:21.53 ID:CAP_USER
    19日、日本経済産業省が報道資料を一つ出した。韓国が日本製空気圧伝送用バルブに高い関税をかけた措置をこの日0時を期して止め、これに対して「世界貿易機構(WTO)紛争で勝ったおかげ」と自画自賛する内容だった。産経新聞と共同通信などはこの資料に基づき「韓国がWTO紛争で日本に負けた後、関連関税を撤廃した。これは日本政府の成果」と報道した。

    しかし、日本政府のこのような説明は全く事実と異なるというのが産業通商資源部の説明だ。むしろ真実は正反対に近いという分析が出ている。WTO紛争で敗北した日本政府が『精神勝利』する口実を探して韓国政府の予定された措置について「勝った」と説明したということだ。

    これを理解するには空気圧伝送用バルブとは何で、これをめぐる韓日紛争がどのように展開したのか知らなければならない。韓国は2015年、日本製空気圧伝送用バルブが過度に安い価格で販売され、国内産業競争力を害するという理由で11.66~22.77%の反ダンピング関税を課した。

    空気圧伝送用バルブは圧縮空気を伝送して機械運動に関与する部品だ。自動車や一般機械、電子製品などに使われる。当時、該当部品の国内市場で日本製の比重は70%を越えた。高率関税を負担することになった日本は関税賦課措置に対し2016年「WTO協定に反する可能性がある」としてWTOに提訴した。

    WTOは昨年9月、事実上韓国の手をあげた。判定の結論は「韓国の税金賦課を撤廃する必要はないが、一部問題があり、これを是正して再び賦課しなさい」という事に要約される。ある部分では勝ち、ある争点では負けたが、関税自体を撤廃せよとの要求がなかっただけに、韓国の勝利に近いというのが専門家たちの分析だ。

    ただし韓国はもちろん日本までも「私たちが勝った」と結果を広報した。WTOにはこのような紛争がしばしば提起されるが、一方的な勝利や敗北と結論が出るのは珍しい。このように「部分勝訴・敗訴」の結論が出ると該当国家は互いに「勝った」と発表する。米中貿易紛争でも両国商務部はいつもこのような形で公表してきた。ここまでは一般的に起きることだ。

    日本政府、とんでもない「精神勝利」

    その後1年近い時間が過ぎた。韓国政府はWTOが指摘した不十分な部分を補完して全て履行した。これに伴い、日本製空気圧バルブに高率関税をかける措置も以前と同じ方式で『正当に』維持された。ところが時間がたち高率関税措置が自主的に終了する時点が近づいてきた。WTO協定と国内関税法によれば一般的なダンピング防止関税賦課措置は原則的に5年単位で賦課できる。これに伴い、2015年8月19日から課し始めたこの関税も去る19日0時付けで『自動廃止』になるわけだ。

    ところが自動廃止措置された日、日本政府はこれについて「私たちがWTOで勝ったので韓国政府が泣く泣く関税を廃止した」というような報道資料を出した。WTO紛争で事実上負けたのに、全く関係ない韓国政府の自動的な措置を「私たちが勝った証拠」と主張したのだ。

    産業部はこの日、説明資料を出して「日本側の主張と異なり私たちがWTOで勝ったうえ、WTOが日本の主張を受け入れた部分については誠実に履行を完了して日本とWTOに通知した。反ダンピング措置終了は賦課期間経過に従ったもので国内生産者が再審要請をしなかったため」といった。

    ある通商スペシャリストは「通商関連事案を自国に有利に説明するのは一般的なことだが今回は日本政府がちょっと無理なようだ。こういう『無理な方法』をとった背景には不明瞭な日本国内の雰囲気も反映されたのだろう」と説明した。

    ソン・スヨン記者

    ソース:韓国経済(韓国語)"そのまま予定通りにしたことだが"…日本政府のおかしな'精神勝利'
    https://www.hankyung.com/economy/article/202008205857i

    関連スレ:【日韓】 「日本産バルブ課税撤廃、WTO判定は関係ない」韓国が日本の主張を一蹴も、ネットでは… [08/20] [荒波φ★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1597900180/

    引用元: ・【日本製バルブ】 韓国「関税撤廃は予定通りしただけなのに…」~日本政府のおかしな『精神勝利』[08/20] [蚯蚓φ★]

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    1: 荒波φ ★ 2018/03/01(木) 10:05:12.42 ID:CAP_USER
    2月27日に韓国国会で開かれた「教育文化体育観光部委員会」(以下、教文委)の全体会議で、自由韓国党のイ・ウンジェ議員が日本語を口走って物議を醸している。

    イ議員は、自分と論争していたユ・ソンヨプ教文委員長に対し、「なぜ“ゲンセイ”するのか?」との発言をした。

    「ゲンセイ」とは、日本語の「牽制」を直読みした言葉(韓国の日本語表記法では、最初の発音を必ず濁らせる)である。

    すると、ユ教文委員長はイ議員に、「“ゲンセイ”という言葉を聞いたのは、僕が昔、ビリヤード場に行っていた頃以来はじめてだ。委員長(自分)に対して“ゲンセイ”などと言うのはどうかと思う。しかも日本語ではないか。三一節(1919年3月1日の独立運動を記念する韓国の祝日)を控えた今、公の場において適切ではない発言だ」と責めたのだった。

    ■国立国語院からは「日本の残滓」認定

    ユ教文委員長の言葉通り、韓国ではビリヤード用語として「ゲンセイ」という言葉が使われたらしい。

    かし最近は、代わりに“守備”という表現を使うよう、韓国ビリヤード連盟が勧めているため、あまり使われていない。

    『JTBCニュース』によると、韓国国会で「ゲンセイ」という言葉が出たのも、2009年以来という。

    ただ、ネットの世界では、オンラインゲームの相手プレーヤーを牽制するときに「ゲンセイする」と言ったりするのだが、これは、韓国の若者によく見られる「わざと日本語を使う」行為の一種と捉えたほうがいいだろう。

    そもそも、「ゲンセイ」をはじめ、韓国でよく使われる「サシミ(刺身)」、「モンペ(もんぺ)」などの日本式単語に対し、韓国国立国語院は「日本の残滓」とし、「正しい表現ではない」と規定している。

    (参考記事:「スシ」「ワサビ」も使わないように…? “日本式単語”の撤廃騒動http://s-korea.jp/archives/4004

    「MS女」として非難された過去も

    そんな中、正しい言動を求められる国会議員が日本式単語を発してしまったことが、非難の的になっている模様だ。

    渦中のイ議員は、実は過去にも炎上したことがある。

    2016年ソウル市教育庁国政監査の際、ソウル市教育庁が学校用ソフトウェアの「MS Office」を競争入札せず、「Microsoft」社から一括購入したことについて「公正取引法違反だ」と主張した人物なのだ。

    そもそも「MS Office」は「Microsoft」社でしか購入できないソフトウェアだ、とチョ・ヒヨンソウル市教育監が説明するも、「資質不足だ。辞退しなさい!」と逆ギレ。

    この馬鹿げたやり取りがきっかけで、イ議員はネット民から「MS女」と呼ばれ、バッシングされたのである。

    いずれにせよ、今回の「ゲンセイ」騒動によって韓国における“日本式単語”問題が再浮上しそうだが、はたして。


    2018年03月01日
    http://s-korea.jp/archives/30173
    http://s-korea.jp/archives/30173/2
    http://s-korea.jp/archives/30173/3

    引用元: ・【韓国】 日本語を口走った韓国の国会議員が非難の的に。日本式単語の撤廃騒動が再び始めるかも!? [03/01]

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