まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:捜査

    1: まぜるな!キケン!! 2022/06/29(水) 20:28:00.16 ID:CAP_USER
     【ベルリン共同】ドイツメディアは29日、地元当局が韓国の現代自動車と傘下の起亜自動車のドイツなどにある施設を捜索したと報じた。有害物質の排出量を少なく見せかける装置を21万台以上のディーゼル車に搭載した疑いがあるという。

    共同通信社 2022/6/29 20:10 (JST)
    https://nordot.app/914835869566140416?c=39546741839462401

    引用元: ・【韓国】ドイツ検察、韓国の現代自動車を捜査 [Ikh★]

    【これ昔から批判されてたやつか 【韓国】ドイツ検察、韓国の現代自動車を捜査 [Ikh★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2022/03/16(水) 19:06:41.84 ID:CAP_USER
    2022年3月15日、韓国・文化日報によると、韓国警察が大統領選に出馬した与党候補らに対する捜査を開始した。

    記事によると、京畿南部警察庁は同日、与党「共に民主党」の大統領選候補だった李在明(イ・ジェミョン)氏(現在は同党常任顧問)の妻・金恵景(キム・ヘギョン)氏の法人カード流用疑惑と皇帝儀典(公務員に私用を頼むなどの不適切な待遇)疑惑をめぐり告発人への調査を行った。

    チャ・ヨンハ弁護士は今年2月、金氏が李氏の京畿道知事在職当時に、道職員に私的な買い物をさせたり、専門医薬品の代理処方させて服用したり、牛肉の購入や飲食の代金を京畿道の公務用クレジットカードで支払ったりしていたとして、国庫損失・医療法違反・職権乱用・公職選挙法違反の疑いで告発していた。警察は、事件を暴露した元京畿道庁7級公務員についても重要参考人として取り調べを行う方針だという。

    また、警察は今後、李氏と金氏が「ヘギョン宮キム氏事件」をめぐって無料弁論を受けた疑惑についても調査を進める。同事件は2016年から18年にかけ、金氏と推定されるツイッターユーザーが文在寅(ムン・ジェイン)大統領などに対する虚偽事実を広めたとされる事件。

    これを受け、韓国のネット上では「どれだけ国民を見下してるの?」「どうか刑務所で仲良く過ごしてね」など李氏夫妻への批判の声が上がっている。

    また、「大統領選が終わってから捜査開始?」「早く身柄を拘束して」「今からでもいいからしっかり捜査して」などと捜査の遅れを指摘する声や、次期大統領に当選した尹錫悦(ユン・ソクヨル)氏に向け「検察共和国の始まり」「就任前なのにさっそく報復政治?」「自分たちの疑惑は?」「政権が交代してどうなるか、国民はちゃんと見てるからね」などの声も見られた。(翻訳・編集/松村)


    https://www.recordchina.co.jp/b890862-s39-c100-d0194.html

    引用元: ・韓国警察、大統領選で敗北した李在明候補夫妻に対する捜査を開始=韓国ネット「さっそく報復政治?」[3/16] [昆虫図鑑★]

    【伝統芸能だろ - 韓国警察、大統領選で敗北した李在明候補夫妻に対する捜査を開始=韓国ネット「さっそく報復政治?」[3/16] [昆虫図鑑★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2022/03/10(木) 11:18:00.11 ID:CAP_USER
    イライラして大統領選挙投票を見守った大統領府は、執権与党候補の敗北が確実視されると、雰囲気が重く沈んだ。

    接戦の勝負が繰り広げられたが政権再創出をできなかったのは、過去5年間の国政運営に対する国民の審判と見なすことができる。

    政策的には「不動産市場管理の失敗」、政治的には「チョグク事態」で負った打撃を回復できなかった。
    与党の大統領選挙敗北で文在寅政権が構想する国政の仕上げは支障をきたすものと思われる。

    順調な政権移譲も容易ではないという展望も出ている。
    選挙の過程でユン・ソクヨル当選者が執権後に「前政権の積弊を捜査する」という発言をめぐって
    文在寅大統領が怒りを示して正面衝突するなど、感情が深くもつれた状況である。

    最近まで文在寅政権は国政支持率が40%前半を記録したこともあったが、これより高く激しい政権交代論の波が選挙の最後まで押し寄せた。

    https://n-news-naver-com.translate.goog/article/422/0000531939?ntype=RANKING&_x_tr_sl=ko&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja&_x_tr_pto=wapp

    引用元: ・【韓国】ユン次期大統領「文政権を捜査する」 文大統領激怒 [動物園φ★]

    【文在寅も微罪で散々前政権を逮捕したからな【韓国】ユン次期大統領「文政権を捜査する」 文大統領激怒 [動物園φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/07/31(金) 10:28:42.46 ID:CAP_USER
     韓国の与党・政府・青瓦台が30日、いわゆる「権力機関改革方案」を決定したことで、警察の組織と権限は過去最大の規模に拡大するとみられる。まずこれまでの検察が持っていた一次捜査権と捜査終結権を行使でき、国家情報院の対共産捜査権の移管も受ける。警察組織内部には「国家捜査本部」と「自治警察」という組織が新設される。警察に既存の検察、国家情報院の権限まで移管されることで、捜査・情報・保安業務を網羅する「恐竜捜査機関」になると指摘されている。

    ■腐敗認識指数1位はデンマーク&NZ、韓国は39位、日本は?

     与党・政府・青瓦台は同日、検察の直接捜査開始範囲を6大犯罪(汚職・経済・公職者・選挙・防衛事業・大型事故)に限定した。これにより、この範囲に含まれない犯罪については、警察が比較的自由に捜査を開始、終結することができるようになる。5級以下の公務員、3000万ウォン(約264万円)未満の賄賂、特定犯罪加重処罰法で5億ウォン未満の公職者犯罪に対する警察の捜査も活発になるとみられる。与党・政府・青瓦台は同日、警察に直接令状請求権は付与しなかったが、それに準じる「捜査裁量権」を与えたと評価されている。

     国家情報院の中核機能だった対共産捜査権も警察に移管される。これまで国家情報院、警察、国軍安保支援司令部が遂行してきた対共産業務における相互監視、バランス、けん制の関係が崩壊し、事実上「警察独走体制」になるとみられている。安全保障専門家は「安保支援司令部は旧国軍機務司令部の解体再編以降、軍のスパイ防止に注力しており、民間分野での対共産・スパイ防止を警察が独占することになる」と指摘した。

     一方、警察の「情報」業務はそのまま維持される。これまで与党寄りの市民団体などからは「民間人査察、選挙介入などさまざまな弊害があった情報警察を廃止すべきだ」という主張が絶えなかった。

     共に民主党の金太年(キム・テニョン)院内代表は「肥大化した警察権力を分散・けん制するための改革作業に拍車をかけるべきだ。自治警察制を導入し、国家警察と自治警察に二元化する計画だ」と説明した。このため、警察の組織にも大きな変化が生じる見通しだ。

     指揮系統は「国家警察」「捜査警察」「自治警察」に分離される。外事・保安・情報など国家事務は警察庁長、刑事・捜査事務は国家捜査本部長(新設)、生活安全・交通・女性・児童・高齢者弱者・地域イベント警備・地域密接事件など自治警察業務は市長・同知事所属の市・道自治警察委員会(新設)が指揮・監督を行うことになる。一部では対共産捜査を担当する「安保捜査本部」が新設される可能性も指摘されている。

     しかし、警察組織再編とさまざまな組織新設が「警察権力分散」ではなく、「警察権力の肥大化」を招くという懸念も聞かれる。既に警察は14万人規模の「恐竜組織」になっているが、そこにさらに組織が加わることになる。当初自治警察は検察、国家情報院の権限を分割するとともに、強大になった警察権力を分散させる趣旨で導入されたが、与党・政府・青瓦台は自治警察の人事権と予算配分権限を誰に与えるのかを明確にしなかった。

    朝鮮日報日本語版 7/31(金) 10:21
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1b8a90c1e3fa330a93209d7c00cbf15de6773f99

    引用元: ・【朝鮮日報】捜査・情報・保安…全てを独占した韓国警察 腐敗認識指数39位 [07/31] [新種のホケモン★]

    【突撃隊とかできそうだなw 【朝鮮日報】捜査・情報・保安…全てを独占した韓国警察 腐敗認識指数39位 [07/31] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/02/12(水) 11:00:30.68 ID:CAP_USER
    韓国警察当局は文在寅(ムン・ジェイン)大統領と与党関係者を非難する内容のビラを配布した保守系市民団体の代表に「侮辱罪」を適用し、携帯電話を押収した。侮辱罪は告訴なしに裁判に付すことはできないが、警察は「捜査は可能だ」との立場だ。

    ソウル永登浦署は11日昼、市民団体「ターニングポイント」のキム・ジョンシク代表(33)が勤務する仁川市南洞区のオフィスを訪れ、キム代表の携帯電話を押収した。キム氏は昨年7月、国会の噴水台周辺で「民族問題人研究所」の名義で文大統領ら与党関係者を批判する内容のビラをまいた疑い。

    ビラの表面には「北朝鮮の犬、韓国大統領文在寅の真っ赤な正体」と書かれた日本の雑誌のページが印刷されていた。裏面には文大統領をはじめ、朴元淳(パク・ウォンスン)ソウル市長、柳時敏(ユ・シミン)盧武鉉(ノ・ムヒョン)財団理事長ら与党関係者の先祖が日帝強占期にどんな官職に就いていたかなどが書かれていた。

    キム氏に適用されたのは侮辱罪だ。法曹界はキム氏のビラで「侮辱」の被害を受けたのは文大統領だけだとみている。侮辱と名誉毀損は似ているが、具体的な事実を含むのが名誉毀損、単純な意見であれば侮辱となる。朴市長、柳理事長については、具体的な事実、または虚偽事実が含まれていないと判断した。

    侮辱は告訴がなければ起訴できない。警察は大統領がキム氏を告訴したかどうかを明らかにしていない。警察関係者は「通常は最高罪であっても、公訴提起を念頭に置いて捜査を行っている」と話した。

    法曹界関係者は「被害者が一般人であれば、警察は全く動かなかったのではないか。事実上、国家元首冒とく罪を復活させたものだ」と指摘した。

    キム氏は永登浦署で取り調べを受けた後、「共犯を明かせば、携帯電話を早く返却できると懐柔された」と語った。キム氏は「文在寅政権は北朝鮮から『ゆでた牛の頭』『身の程を弁えない醜態』などさまざまなことを言われながら、何も言えずにいるのに、一般人ばかりを強圧的に捜査している」と非難した。

    警察関係者は「適法な手続きに沿って捜査を進めている」と語った。


    2020/02/12 10:46/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/02/12/2020021280050.html

    引用元: ・【韓国】 文大統領批判のビラまいた保守系市民団体代表の携帯電話押収、侮辱罪で捜査 [02/12]

    【ナチスと一緒やないけ 【韓国】 文大統領批判のビラまいた保守系市民団体代表の携帯電話押収、侮辱罪で捜査 [02/12]】の続きを読む

    このページのトップヘ