まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:指摘

    1: まぜるな!キケン!! 2020/10/14(水) 12:28:42.18 ID:CAP_USER
    日本人名義の帰属財産を韓国政府で国有化するための所要期間が平均20カ月を超えており過度に長いという指摘が出された。

    帰属財産とは解放後の1948年9月11日に韓国政府と米国政府が結んだ「財政および財産に関する最初の協定」に基づき韓国政府に譲渡された韓国領土内すべての日本人・日本法人・日本機関所有の財産だ。いまだ国有化できていない財産に対し韓国調達庁は2012年6月から日本人名義帰属財産国有化業務を進めている。

    韓国国会企画財政委員会所属「共に民主党」のヤン・ギョンスク議員が調達庁から受けた資料によると、調達庁が今年8月までに国有化した財産のうち処理期間を確認できる財産の国有化所要平均期間は616日(20カ月)だった。

    京畿道楊平郡(キョンギド・ヤンピョングン)所在の10平方メートル規模の道路など2カ所は国有化まで1793日(60カ月)がかかり最長期間を記録した。これに対し忠清南道扶余郡(チュンチ ンナムド・プヨグン)所在の4463平方メートルの水田など8カ所の土地は1日で国有化された。

    ヤン議員は「日本人名義帰属財産国有化は日帝残滓清算と正しい歴史立て直し次元で進められる事業。1日も早く完了する案をまとめなければならない」と話した。

    ⓒ 中央日報日本語版 2020.10.14 11:33
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/271169?servcode=200&sectcode=200

    引用元: ・【韓国/ヤン・ギョンスク与党議員】日本人「帰属財産」国有化所要期間の遅さを指摘[10/14] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【まんまナチスで草生える。 【韓国/ヤン・ギョンスク与党議員】日本人「帰属財産」国有化所要期間の遅さを指摘[10/14] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/10/19(月) 13:29:59.43 ID:CAP_USER
    2020年10月16日、韓国・ノーカットニュースは「使った金額は同じくらいなのに…日本のロビー力に押される外交部」と題した記事を掲載した。ドイツのベルリンに設置された慰安婦像の問題を機に公共外交が再評価されているが、「対米ロビー活動でも日韓は競争している」と伝えている。

    記事は「慰安婦像問題のような政府が介入しづらい外交事案の場合、その国の日頃の評価とイメージが勝敗を決めることが多い」と説明。国の魅力度向上には、経済力や文化レベルなど総合的な国力に加え「相手国に働きかける公共外交戦略が求められる」としている。

    その上で「韓国は米国に力を入れてきており、資料によると2016~20年の対米ロビー額は政府部門で世界2位、政府・民間合計部門では9位となっている。一方、日本は両部門とも1位。ただ、政府部門では韓国と大差がない」としている。

    韓国政府のロビー額は16年の693万ドル(約7億3000万円)から17年は1443万ドル、18年は1791万ドル、19年は2626万ドルと推移している。しかし、米議会や政府への直接的ロビーとは関係のない大韓貿易投資振興公社や韓国観光公社などの関連予算を除外すると金額は大幅に減る。15~18年上半期の規模は1040万ドル、年間260万~350万ドル水準だという。一方、同じ基準だと日本の規模は1734万ドルで「大した差はない」としている。

    ただ、記事は「問題は、外形的には日本に大きく劣らない水準になったにもかかわらず、実益が特にないこと」だと指摘している。駐米韓国大使館が過去4年間に対米ロビーのために最も大きな資金を費やした相手は、米国のロビー企業としては7797位に過ぎない企業で、同社は「ロビー企業というより、大使館のお使いセンターのような評価もある」と伝えている。

    一方、日本は「ロビー企業のトップに最も資金を投じており、活動地域も首都ワシントンだけでなく州政府にも拡大している」という。「日本が寄贈した桜がワシントンの名物になったことからも分かるように、日本の対米ロビーの歴史は古い」「日本専門家グループが米国内の至る所に布陣しているほどだ」とし、「日韓のロビー力には、いまだ大きな隔たりがある」と評している。

    さらに、「質的部分が依然として後れていること」も問題だと指摘。対米公共外交予算のかなりの部分が朝鮮半島平和プロセスに否定的なシンクタンクなどに支援されているとし、「笑えない現実だ」と伝えている。

    この記事を見た韓国のネットユーザーからは「金額が同じぐらいだって?。1.7倍も多いじゃないか。何を基準に『同じぐらい』だと言ってるのか」「記者さんは給料が7割カットされても、金額は同じだと思うのか?」「日本の言ってるロビー額など信用できない」など、記事の内容に対する批判が多く寄せられている。

    その他、「金額の問題じゃない。日本はメディアと政府が協力しているが、韓国はメディアが政府の邪魔ばかりしている」「こんなにも問題が多く成果がなく、でも支持されている外交は初めてだな」「事実を知らせるのにもロビー活動が必要なの?」などのコメントも見られた。(翻訳・編集/麻江)

    2020/10/19 11:08 (JST)©株式会社 Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b845106-s0-c10-d0144.html

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    引用元: ・【対米ロビー】使った金額は同じぐらいなのに…日韓の力の差を韓国メディアが指摘 ネット「日本のロビー額など信用できない」 [10/19] [新種のホケモン★]

    【人としての信用性の差 【対米ロビー】使った金額は同じぐらいなのに…日韓の力の差を韓国メディアが指摘 ネット「日本のロビー額など信用できない」 [10/19] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/06/29(月) 17:20:06.12 ID:CAP_USER
    日本の輸出規制以降に始まった「素材・部品・装備独立運動」が半分の成功を収めたことが確認された。全国経済人連合会は29日、「日本輸出規制1年、評価と課題セミナー」を開き、昨年日本政府が輸出を規制したフッ化水素、フォトレジスト、フッ化ポリイミドの3品目について輸入額を公開した。

    フッ化水素の1~5月の対日輸入額は403万ドルで、前年同期の2843万ドルから85.8%減った。日本製の輸入の割合も大きく減った。日本製フッ化水素の輸入割合は昨年43.9%を記録したが今年は12.3%に減った。

    これに対しフォトレジストは昨年1~5月の対日輸入額が1億1272万ドルを記録したが、今年1~5月は1億5081万ドルとむしろ増えた。1年で33.8%の増加だ。だがフォトレジストの日本製の輸入の割合は昨年の91.9%から今年は88.6%と小幅に縮小した。

    フッ化ポリイミドは大きな変化がなかった。フッ化ポリイミドは昨年1~5月に対日輸入額が1214万ドルを記録したが今年は1301万ドルで7.4%増えた。フッ化ポリイミドの輸入のうち日本製の割合は昨年と今年とも93.7%で差がなかった。

    韓国半導体ディスプレー技術学会長を務める漢陽大学融合電子工学部のパク・ジェグン教授はこの日のセミナーで、「日本の輸出規制に対応し韓国企業が素材・部品・装備の国産化と海外供給元多角化に対応した結果」としながらも、「フッ化水素は日本からの輸入の割合が急速に減り国産化が進んだが、フォトレジストとフッ化ポリイミドはむしろ前年同期比で日本からの輸入額が増えるなど品目により差があった」と話した。

    この日のセミナーでは、素材・部品・装備独立に向けては政府の支援が必要だとの注文が出された。パク教授は「半導体素材企業の年間平均研究開発費は日本が1534億ウォンなのに対し韓国は130億ウォンにすぎない。政府が事業化連係技術開発を主導しグローバル企業の生産基地の誘致に積極的に乗り出さなければならない」と話した。

    長期的に日本との産業協力が助けになるだろうという指摘もあった。韓国北東アジア経済学会会長を務める東義(トンウィ)大学貿易学科のイ・ホンベ教授は、「韓国と日本の素材・部品・装備産業は強力な分業体制を通じて2018年基準で約811億ドルの付加価値を創出した、韓国の素材・部品・装備産業がグローバル競争で優位を確保するためには逆説的に日本との緊密な協力が選択ではなく必須だ」と話した。


    中央日報/中央日報日本語版2020.06.29 16:56
    https://japanese.joins.com/JArticle/267547

    引用元: ・【中央日報】 日本相手の素材・部品・装備国産化、半分成功…日本と協力すべきとの指摘も [06/29] [荒波φ★]

    【鼻で笑ってしまったw 【中央日報】 日本相手の素材・部品・装備国産化、半分成功…日本と協力すべきとの指摘も [06/29] [荒波φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/02/25(火) 10:28:19.36 ID:CAP_USER
    韓国における昨年の電力消費量(韓国電力の電力販売量)が1.1%減少していたことが分かった。
    年間の電力消費量がマイナスを記録するのは、アジア通貨危機当時の1998年以来21年来のことだ。

    韓国経済がそれだけ深刻な状況にあることを示すシグナルとの指摘も出ている。

    韓国電力が1961年に関連統計を初めて作成して以来、マイナス成長を記録したのはアジア通貨危機当時(1998年)と昨年のわずか2回だけだ。
    リーマン・ショック直後の2009年でさえ前年比で1.8%の増加を記録した。

    最近の電気自動車の普及やモノのインターネット(IoT)など、第4次産業革命分野の拡大によって電力消費が増加傾向にあるにもかかわらず、
    電力消費が減少したことは、経済全般の活力低下を示すものだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200225-00080041-chosun-kr

    引用元: ・【韓国】 電力消費量、通貨危機後初のマイナス・・・経済が深刻な状況にあることを示すシグナルとの指摘

    【赤字が減ってよかったじゃん(遠い目 【韓国】 電力消費量、通貨危機後初のマイナス・・・経済が深刻な状況にあることを示すシグナルとの指摘】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/09/30(月) 22:53:08.19 ID:CAP_USER
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    ▲「ノーベル化学賞受賞者」クルト・ヴュートリッヒ教授

    「ノーベル賞の季節」が帰ってきました。今年もノーベル賞受賞者が順に発表されます。今回も間違いなく「私たちはなぜノーベル賞を受けられないのか?」こういう残念な言葉が続くと思うと残念に思います。私たちの科学界は今、どのあたり来ていて、さらに何を実らせ補完しなければならないのでしょうか?ノーベル賞を受賞した大学者は私たちにどんな助言をするでしょうか?

    2002年「ノーベル化学賞受賞者」クルト・ヴュートリッヒ教授に聞いた。(長文につき一部抜粋)

    ●韓国科学界を永らく見守ってきました。今日「韓国の科学」をどのように評価されますか?

    私が博士の学位を受けた1962年に帰ってみれば、当時、韓国には事実上「科学」はありませんでした。戦争が終わって10年にもならず、学問的な土台は「廃虚」の状態でした。それから10年過ぎて韓国科学技術院(カイスト)が立てられました。その時、私は設立についてアドバイスしたので当時の韓国科学の水準を非常によく知っています。その時、スイスはすでに10人のノーベル科学賞受賞者を輩出していました。それと比較すれば、韓国の科学研究は出発が非常に遅れていたわけです。
    それでも韓国の現実は「私たちはなぜノーベル賞を受けられないのか?」と焦燥感を表します。それもとても多くです。おそらく受賞できないのが当然ともいえます。前に言いましたが、ノーベル賞だけ眺めて焦るのは悲劇的なことです。急がず余裕を持てと強調したいです。

    ●残念ですが、冷静な指摘です。

    もちろん、韓国科学は「応用科学」を中心に驚くべき発展を繰り返しました。初めは繊維のような労働集約産業が主でしたが、機械工学や電子工学、コンピュータ工学が発展し自動車と電子事業が量的にも質的にも驚くべき速度で成長しました。しかし、「基礎科学」は1980年代まで行なわれなかった状態でした。
    一部の科学者が研究しましたが、一般化する水準ではありませんでした。基礎研究を行う大学もなかったと見たら良いです。まず暮らしの問題を解決するために経済発展に集中し、基礎科学の代わりに応用科学に選択的に集中して発展させたと見ます。それは仕方ない選択でした。
    そうした点から見れば、基礎科学研究がまともに始まってからわずか20年ほどにしかなりません。20年という短い時間の中で基礎研究の基盤を用意することはできません。

    ●それでも、韓国人はノーベル科学賞受賞者を輩出するよう願っています。

    とても焦っています。冷静に見れば、大学院生の英語レベルは期待以下で科学的伝統も不足しています。それでも韓国政府と国民は「ノーベル賞」という成果だけに執着する傾向があります。「ファン・ウソク博士事件」も本質はそこにあったと見ます。当時、私も韓国にいてとても衝撃的でした。優秀な科学者がノーベル賞受賞を望む政府と世論の圧力に勝てなかったと見ています。
    ノーベル賞に対するそのようなせっかちな性質は問題を悪化させます。余裕を持たなければなりません。科学者1人が幻想的な研究結果を出したからといって直ぐ次の年にノーベル賞を受ける様なことは、断言しますが絶対起きません。科学での進歩は最小数年、あるいは十年以上単位でなされます。韓国特有のいわゆる「パリパリ(速く、速く)」文化は社会を躍動的でおもしろくさせますが、それは基礎科学分野では通じません。粘り強い投資と支援の他に近道はありません。
    (中略)
    韓国の隣国の日本も、基礎分野で世界的水準と評価された理化学研究所(RIKEN)が1917年に立てられ2年前、100周年をむかえました。そちらも設立32年後の1947年に初めてノーベル賞受賞者(湯川秀樹、ノーベル物理学賞)が出ました。そうした点で見る時、韓国はもう少し忍耐心を持って着実に基礎科学に投資しなければなりません。

    ハン・セヒョン記者

    出処:SBSニュース(韓国語)[取材ファイル] "ノーベル賞執着は韓国科学界の悲劇"…'ノーベル化学賞'プィトゥヒリ教授インタビュー
    https://news.sbs.co.kr/news/endPage.do?news_id=N1005456980

    引用元: ・【ノーベル賞】 「ノーベル賞への執着は韓国科学界の悲劇」…ノーベル化学賞受賞者ヴュートリッヒ教授の指摘[09/28]

    【基本的なことを全然わかってないだろw 【ノーベル賞】 「ノーベル賞への執着は韓国科学界の悲劇」…ノーベル化学賞受賞者ヴュートリッヒ教授の指摘[09/28] 】の続きを読む

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