まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:拒絶

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/06(土) 13:46:00.29 ID:CAP_USER
    ■韓国に輸出された重要素材が北に流れたというニュアンスにも解釈できる
    ■朝日「WTO協定違反という指摘にぴりぴり」

    日本政府は4日、韓国に対する経済制裁を発動する理由の一つとして、軍事兵器への転用が可能な物品の輸出に関して「不適切な事例」が見つかった、という点を挙げた。しかしこれに関する具体的な内容は一切明かしておらず、疑惑を呼んでいる。

    日本経済新聞は5日、日本政府に対してこうした問題を提起したが、世耕弘成経済産業大臣は「秘密遵守義務がある」としか答えなかったと伝えた。

    朝日新聞は、今回の制裁を主導した経済産業省に対する取材を基に「輸出管理の日韓当局者がここ3年間で1度しか会議を開けずに意思疎通ができない中、最近になって半導体材料の輸出に絡んで不適切な事案が続いたという」と報じた。

    同紙は、日本政府がこれを根拠に「軍用品にもなる危険性の高い製品を、輸出管理の実態に疑いのある国へ審査を簡略化して輸出することはできない」と主張していると伝えた。

    一部では、「不適切な実態」を明確に公表しないことで、韓国へ輸出された二重用途品が北朝鮮など敵性国に流れていった-という疑惑が持たれるよう日本政府が仕向けている、との見方をしている。

    「ホワイト国」の韓国に、最終使用目的まで信じて承認してやったにもかかわらず、当該品が敵性国に持ち込まれたので、これを問題にしているというわけだ。

    駐日韓国大使館の関係者は「経済産業省に『不適切な』内容とは何なのか教えて欲しいと要求したが、拒絶された。日本側のこうした立場は理解できない」と語った。

    朝日新聞は5日、日本政府は「対韓経済制裁はWTO(世界貿易機関)協定違反」という指摘にかなりぴりぴりしていると報じた。

    同紙は5日も、日本政府の経済制裁で半導体材料などに対する韓国企業の「脱日本」が加速する可能性を懸念する記事を掲載した。


    2019/07/06 09:00
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/07/06/2019070680006.html

    ★1の立った時間 2019/07/06(土) 12:01:42.69

    ★1
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1562382102/

    前スレ
    【輸出優遇除外】 駐日韓国大使館 「『不適切な』内容とは何なのか教えて欲しい」 経済産業省…拒絶★2 [07/06]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1562385452/

    【うんざりなんだよね 【輸出優遇除外】 駐日韓国大使館 「『不適切な』内容とは何なのか教えて欲しい」 経済産業省…拒絶★3 [07/06] 】の続きを読む

    1: 荒波φ ★ 2018/03/01(木) 10:42:55.23 ID:CAP_USER
    米国のマーク・ナッパー駐韓代理大使は28日の記者懇談会で、米朝対話の可能性について

    「(北朝鮮が)非核化につながり得る、意味のある真剣な立場を打ち出せば対話に加わりたいが、そういったことが見られなければ対話に向かう道は難しいだろう」
    「北朝鮮は、対話の機会を核・ミサイル開発のための時間稼ぎに活用してきた前歴がある。われわれは過去の誤りを繰り返したくない」と語った。

    この懇談会は、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領が米国に「北朝鮮との対話のハードルを低くしてほしい」と要請したのに続いて行われた。

    米国は、北朝鮮との対話に臨むための「非核化」という条件を変えず、金英哲(キム・ヨンチョル)統一戦線部長が「非核化」への言及なしに「米国と対話する用意がある」と表明したことは、その対話の条件を満たしていないという立場を明らかにした。文大統領の要請を、事実上拒絶したも同然だ。

    ナッパー代理大使は「北朝鮮は、われわれにどうやって連絡を取るべきかもよく理解している」と語った。ティラーソン国務長官は昨年末、「北朝鮮と2-3の対話チャンネルを稼働させている」と語った。

    米朝は、北朝鮮の国連代表部があるニューヨークを常時接触窓口として利用している。北朝鮮がこうした直接接触チャンネルを差し置いてわざわざ韓国政府を通して間接的にメッセージを伝えるのは、韓国政府を前に出して、米国の立場を自分たちに有利なように変えようと計算しているからだ。

    ナッパー代理大使は、それは通用しないという事実を北朝鮮に告げたのだ。

    外国の大使は、公の席では接受国政府が好むことしか言わない、というのが外交関係者の常識だ。そういう点で、ナッパー代理大使が自らメディアとの懇談の席をもうけ、「米国は北朝鮮との対話のハードルを低くすべき」という文在寅大統領の要請に反対の立場を表明したのは、米本国政府の指示が反映されたものとみなければならない。

    北朝鮮に「米国に言うことがあるなら直接言え」と表明したことには、同盟国たる韓国がこれ以上、米国と核挑発国たる北朝鮮の間に立って仲裁するようなことはしないでほしい、という意向も込められているだろう。

    文大統領は「米国が対話のハードルを下げるべき」という注文を中国の劉延東・副首相との会談の席で語り、米国は、それはできないという返事を駐韓米国代理大使が記者と懇談した席で行った。

    現在は、文在寅大統領が北朝鮮の金与正(キム・ヨジョン)氏や金英哲氏との会談でやりとりした対話の内容をトランプ大統領に伝え、今後の協調の方向を話し合うべきときだが、どういう理由からか、両首脳間の電話は先延ばしにされ続けている。

    北朝鮮が核放棄の意思を表明して、その条件をめぐって米朝対話が始まる-というのが現実的に最も望ましい。だが北朝鮮に核放棄の意思があるのかということ自体、不確実だ。専門家らは、その可能性についてほとんど「ゼロ」とみている。

    ならば現在の状況では、きしみを上げている韓米関係から、大事がないようにうまく調整すべきだ。


    2018/03/01 10:33
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/03/01/2018030100662.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/03/01/2018030100662_2.html

    引用元: ・【朝鮮日報/社説】 米朝対話、米国に姿勢軟化を求め拒絶された文大統領 [03/01]

    【【朝鮮日報/社説】 米朝対話、米国に姿勢軟化を求め拒絶された文大統領 [03/01] 】の続きを読む

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    1: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  ) 2015/05/12(火) 12:21:20.53 ID:???.net
    韓国・朝鮮日報によると、韓国出身でロシアに帰化した「ショートトラックの皇帝」ヴィクトル・アン(韓国名:アン・ヒョンス)が、11日に放送された韓国・MBCの番組の中で、八百長を拒否して暴行されたことがロシア国籍取得の最大の理由だと告白した。

    ヴィクトル・アンは、2005年の冬季ユニバーシアード大会で、ある先輩が別の先輩について「個人戦金メダルが必要だ」と八百長で勝たせることを提案したと紹介。
    アンは肯定も否定もせずに試合に臨み、“金メダルが必要な先輩”が後ろから「おい、どけ」と声をかけてきた際、悩んだ末に応じなかったという。
    試合後には先輩からヘルメットをかぶってくるように指示され、ヘルメットの上から頭を殴る暴行を受けた。

    アンはその後、負傷のために代表メンバーから外され、様々なうわさが流れたが、誰もアンを助けようとはせずに孤立したという。
    結局、アンは2011年12月にロシアに帰化し、2014年のソチ五輪では3個の金メダルを獲得した。

    このロシア国籍取得する際にも、韓国のスケート連盟関係者がロシアスケート連盟会長に電話し「(アンは)韓国でも問題が多い選手で、絶対に受け入れてはならない」と圧力をかけていたという。

    これに対し、韓国ネットユーザーからは様々なコメントが寄せられている。

    「先輩にメダルを譲る?三流映画か?韓国スケート連盟のレベルはこの程度」
    「ロシアに電話までするとは心が狭い」
    「電話した奴をつきとめて、謝罪してもらい、追い出さそう」
    「先輩にメダルを譲らないから、暴力を振るわれたなんて・・・謝れ」
    「もうこれからは、こんなことは辞めよう」
    「スケート連盟の掲示板に書き込みができなくなっている」
    「恥ずかしいよ。韓国が経済的には開発途上国レベルかもしれないが、メンタル、倫理、政治は後進国」
    「この国は世界中で恥をかいている」
    「本当に恥ずかしい。アン選手は韓国に来ないでロシアで頑張って」
    「電話した奴は、政府レベルで個人情報を全部公開しろ」
    「腐っている」
    「スケート連盟だけだろうか?」
    「サッカー協会も怪しい」
    「よく韓国を捨ててくれました。あなたのその勇気に感動しました」
    「これでもアン選手を売国奴というゴミがいるか?」
    「アン選手を自分の成功のために国籍をも捨てるひどい人間だと思っていたことを反省します。あんな素晴らしい選手を他国に追いやった。恥ずかしい」
    「私は韓国人だが、韓国人であることが嫌い」
    「我々は日本民族と同等。間違いない」
    「ロシアの帰化は許せないと思ったが、結果的によかったと思う。韓国にいたら、代表にもなれなかったし、金メダルも取れなかった」
    「韓国では血縁、地縁、学縁があって、媚を売らないと成功できない」
    「悪党共和国!」
    「ソトニコワ選手のせいでロシアは嫌いなのに、アン選手を受け入れてくれたことには感謝している」
    「キム・ヨナが金メダルを逃したのは、韓国スケート連盟のせい」

    http://www.focus-asia.com/socioeconomy/photonews/417480/
    http://www.focus-asia.com/socioeconomy/photonews/417480/2/

    引用元: ・【韓国】“ショートトラックの皇帝”ヴィクトル・アンのロシア帰化、きっかけは八百長の拒絶だった・・韓国ネットは?[05/12]

    【特に驚かない 【韓国】“ショートトラックの皇帝”ヴィクトル・アンのロシア帰化、きっかけは八百長の拒絶だった・・韓国ネットは?[05/12]】の続きを読む

    1: Hi everyone! ★@\(^o^)/ 2015/03/03(火) 01:56:23.93 ID:???.net
     1月19日,江蘇省徐州市の13歳の少女が、リストカットによる自殺未遂などで、母親の肖さん(44)を脅し、13週目のお腹の赤ちゃんを
    中絶させたというニュースが話題になった。また、同月29日には、河南省のあるネットユーザーが、「一番好きなのは永遠にあなた」という
    「保証書」を8歳の子供に書き、同意を得てから2人目の子供を産むというニュースがネット上で話題になった。2013年に、中国政府が
    「単独二孩(夫婦のどちらかが一人っ子である場合、子供を2人産むことが認められる)」という政策を発表し、実施が進むにつれ、2人目の
    子供を希望する夫婦が増加しているが、それを受け入れられない現在の一人っ子も多いようだ。これは、多くの人の教育が間違っていた
    ということだろうか?「単独二孩」を継続するのは難しいのだろうか?自身も一人っ子である親達は、どのように現在一人っ子の我が子と
    効果的な意思の疎通を図れば良いのだろう?山西日報が報じた。

    ■小学生7割が弟や妹を拒絶

     「単独二孩」政策が実施され、半分は冗談、半分は真剣に、「お父さんとお母さんが弟か妹を作ってあげるからね」と子供に言う条件を
    満たした若い夫婦やその周囲の人達が増加している。しかし、それに反対する我が子を見て、驚く夫婦も多い。これらを背景に、上記2件
    のような目を丸めるニュースが起きるようになっている。

     ある小学生720人を対象にした、「2人目の子供」に関する調査では、22%に当たる158人が「2人目ができてから、両親が前ほど自分に
    よくしてくれなくなった」と感じていた。現代の子供は、弟や妹ができることを特に嫌がっているようだ。

    ■親の愛情が減ることはないことを言動で示す

     北京師範大学で幼児教育学を学んだ胡彩雲・博士は、「幼児期や小児期の子供達は、特に安心感を強く求める。安心感は親が
    与えられるもの。その安心感が奪われると感じると、子供に自分を守ろうとする意識が働き、弟や妹ができることに強く反対する」と
    分析している。

     山西大学で教育学を教える劉麗さんは、「自分のものが奪われる事を、子供が心配するのは、よくある競争行為。子供の本性は悪くなく、
    このような現象は深刻な問題ではない。この問題をどのように解決するかは、親がどのように教育するか、意思の疎通を図るかにかかって
    いる。このような角度から考えると、弟や妹ができることを、子供が強く反対するという現象は、両親の教育が間違っていたということを
    ある程度示している。両親は、子供に適度の関心を示し、安心感を与えてきたかを考えるべき。言葉で、弟や妹ができることは『脅威』と
    子供に感じさせないようにするべき」と指摘している。

     子供に意見を求めるというのは大切なことで、多くの親がそのようにしているのは褒められるべきことだ。しかし、子供に意見を求めると
    いうことは全てのことを子供に合わせてするということではない。子供が何を必要としているかを知って初めて、それに応じた対応をする
    ことができる。胡博士は、「子供が何を必要としているかを理解しなければならない。弟や妹ができることを嫌がるというのは、自分への
    愛情が減ることを心配していることにほかならない。つまり、普段の生活の中で、親達は上の子供をないがしろにし、冷遇されていると
    感じさせないよう注意すべき」とアドバイスしている。つまり、弟や妹ができても、両親が自分に示す愛情は変わらないと子供がはっきり
    分かるように、親はしなければならない。また、よく友達を家に招いて遊び、子供が友達を招くことの楽しさを感じ、他の人に何かを与える
    ことを学ぶようにしなければならない。そのようすると、子供は友達と一緒に遊ぶことを好むようになり、どのように他の子供と付き合えば
    よいかも分かるようになる。

    (以下略)

    ソース(人民網) http://j.people.com.cn/n/2015/0302/c94475-8855754.html

    引用元: ・【中国】小学生の7割が弟や妹を拒絶…1人目の猛抗議で2人目の子供出産をあきらめる夫婦が増加[03/03]

    【こんなのが将来中国共産党の幹部になるんですよ。【中国】小学生の7割が弟や妹を拒絶…1人目の猛抗議で2人目の子供出産をあきらめる夫婦が増加[03/03]】の続きを読む

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