まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:投資家

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/08/05(土) 08:26:33.35 ID:CAP_USER
    ロジャーズ・ホールディングスのジム・ロジャーズ会長(75)は、ウォーレン・バフェット氏やジョージ・ソロス氏と並んで「世界3大投資家」と呼ばれる。

    27歳の時だった1969年、ソロス氏と「クォンタムファンド」を設立して、1980年までに12年間4200%の累積収益率を記録し、「伝説」となった。彼は自分で世界を歩き回りながら見て聞いた内容をとおして将来を予測する洞察家としても有名だ。

    1990年、6大陸52カ国、10万マイルをモーターサイクルで見て回った後、中国が世界の中心になるだろうと予見した。当時、中国は天安門事件以来、改革開放の後遺症に苦しんでいた。多くの人たちは首をかしげたが、氏の予言通り、中国は現在、世界第2位の経済大国に浮上した。

    そのロジャーズ会長が、「韓国、投資先としては興味ない」と一喝した。「韓国経済の100年」を展望する放送番組の撮影のために訪韓して出した診断である。

    ロジャーズ会長は、ソウル鷺梁津(ノリャンジン)にある「公務員試験村」を訪れて、一日に15時間も勉強するという学生たちに会ったという。その上、「10代たちの夢がビル・ゲイツやマーク・ザッカーバーグではなく、公務員なら国がどうなると思うか」と語った。

    実際に「公務員が首位」という青少年の職業選好度の調査結果が変わったというニュースを見た記憶がない。フランスは大統領、長官、高位職公務員を排出する国立行政学校(ENA)を目標にいち早く「勉強に夢中になる」10代らがいるが、ごく少数のエリートに過ぎない。

    ロジャーズ会長が指摘したように、業務や職位と関係なく、「ただ公務員」になるために何年も勉強に熱を上げる国は、韓国しかないだろう。

    国民に奉仕する信念のためならともかく、ひたすら「定年」と「安定」のために誰もかれも公務員の道を進もうとするのは残念でならない。

    国家公務員試験の歴史が100年を超えた英国は、10代、20代の間で公務員は「嫌悪職業」に墜落した。給与が社会平均レベルより低いうえ、いつでも解雇されかねないからだという。

    青年たちのためにも、国のためにもロジャーズ会長の「予言」は外れなければならないのに息苦しいばかりだ。

    http://japanese.donga.com/List/3/all/27/1017942/1

    引用元: ・【経済】「世界3大投資家」のジム・ロジャーズ氏「10代が公務員を夢見る韓国には興味ない」[8/05] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: むぎとろ納豆 ★@無断転載は禁止 2017/02/06(月) 11:01:20.76 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国の金融監督院は6日、外国人投資家が保有する韓国の株式規模が初めて500兆ウォン(約49兆円)を突破したと発表した。

     世界的な景気回復傾向と、サムスン電子の好業績などで外国からの資金が持続的に流入していることによるものだ。

     金融監督院によると、先月末の時点で外国人投資家による韓国上場株式の保有額は501兆9600億ウォンと、500兆ウォンを初めて超えた。これは時価総額全体の32.0%にあたる。

     昨年1月末の外国人による株式保有額は403兆9550ウォンで、時価総額全体の28.1%だった。

     外国人投資家の保有株式比率が増加したのは、昨年下半期から大規模な買い越しが続いたためだ。昨年6月から今年1月まで、昨年11月を除く全ての月で買い越した。

     昨年7月に4兆1110億ウォンを買い入れたのに続き、8月には1兆8510億ウォン、9月には1兆6250億ウォンを買い越した。また、昨年12月に1兆7360億ウォンを買い越し、先月には1兆7860億ウォンを買い越した。

     先月の売買を国・地域別で見ると、米国は1兆4000億ウォンを買い越し、アジア各国も4000億ウォンの買い優勢だった。一方で、欧州は3000億ウォン、中東は2000億ウォン売り越した。

     先月末の米国による韓国株保有額は206兆5000億ウォンで、外国人による保有額全体の41.1%を占めた。以下、欧州が142兆3000億ウォン(28.4%)、アジアが64兆1000億ウォン(12.8%)、中東が25兆1000億ウォン(5.0%)の順だった。

     外国人投資家は先月、上場債券にも1兆6650億ウォンを投資した。昨年7月以来6カ月ぶりに純投資に転換し、保有額は90兆ウォン台を回復した。先月末の債券保有額は90兆9260億ウォンで、上場債券全体の5.7%を占めた。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/02/06/2017020601197.html

    引用元: ・【韓国】外国人投資家の保有株 過去最大に [無断転載禁止]©2ch.net

    【【韓国人投資家が叩き売って】韓国上場株式の外国人投資家の保有株、時価総額全体の32%に】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/11/10(木) 00:58:38.90 ID:CAP_USER
    トランプ当選で資金離脱加速化を憂慮…
    米国金利引き上げの有無に神経とがらせ
    韓国恐怖指数“VKOSPI”16.6%急騰…ブレグジット時に迫る

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     ドナルド・トランプ共和党候補の米大統領選挙勝利の余波で、当分の間は外国人投資資金の韓国証券市場からの離脱が加速化するという憂慮が出ている。

     9日、外国人は有価証券市場(KOSPI)で2132億ウォン(約191億円)を売り越した。6取引日連続の売り越しで、この間に外国人投資家の累積売り越し額は9089億ウォン(約845億円)に達する。この日、機関投資家が3000億ウォン(約269億円)を超える買い越しに出たが、株価指数の暴落を防ぐことはできなかった。

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    外国人国内証券市場の現物と先物の 純売買の推移。 資料:韓国取引所(単位:億ウォン)//ハンギョレ新聞社

     外国人投資家は今月に入り、先物市場でも大量売りポジションを取っている。この日午前だけで、KOSPI200先物を2000契約内外買い越していた外国人は、トランプがリードしているというニュースが伝わると“売り手”に急変し、5951契約を売り越した。金額基準で7356億ウォン(約660億円)に相当する。外国人はヒラリー・クリントン候補の優勢が予想された8日を除けば、6取引日でKOSPI200先物を連続で売り越して、韓国株式市場の追加下落に備える態勢だ。これに先立って、外国人投資家は「朴槿恵(パク・クネ)-チェ・スンシルゲート」が燃え上がった2日と先月25日にKOSPI200先物をそれぞれ1万契約内外売り越したことがある。

     株価の変動性にともなう投資家の不安心理を表わす指標である「恐怖指数」も急騰した。韓国の恐怖指数であるプイコスピ(VKOSPI)は、この日16.6%急騰した19.26を記録し、ブレグジット(英国のヨーロッパ連合脱退)の投票結果が伝えられた6月24日の恐怖指数(22.53)に近接した。プイコスピは、取引中に40%以上上がった23.24を記録し、投資家の心理が恐慌状態に陥ったことを見せた。

     国内外での政治的リスクが重なった状況で、米国の中央銀行である連邦準備制度(Fed)がもし来月予定通りに基準金利の引き上げに踏み切るならば、資金離脱規模はさらに大きくなりえる。

     リスク資産忌避心理から資金が集まった国債価格の上昇により、金利は一斉に下がった。この日、債権市場で3年満期の国庫債金利は0.023%下がった年1.402%で取引を終えた。長期物金利の下落幅はさらに大きかった。10年物は0.031%、30年物は0.032%下がった。債権市場の専門家らは、韓国の政治リスクにともなう内需不振憂慮に加えて「トランプ・リスク」が現実化したため金利が下落したと分析した。

    ハン・クァンドク記者

    http://japan.hani.co.kr/arti/economy/25626.html

    引用元: ・【韓国】外国人投資家が韓国の現・先物市場に同時売り攻勢 トランプ当選で資金離脱加速化を憂慮…[11/10] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2016/01/28(木) 22:33:36.70 ID:CAP_USER.net
     急成長が続いた中国経済への玄関口として繁栄を謳歌(おうか)してきた香港だが、本土の景気悪化に伴いその吸引力を
    失いつつある。中国経済は昨年、1990年以来の低成長にとどまり、世界の投資家は脱「香港」を急いでいる。

     香港株の指標、ハンセン指数は年初来で13%下落。交銀国際のアナリスト、劉雅瀚(アルフレッド・ラウ)氏によれば、
    香港の住宅価格は昨年9月のピークから8%下げ、今年は最大30%値下がりしそうだ。香港ドルの米ドルとのペッグ(連動)制は
    圧力にさらされ、短期金利が急上昇した。輸出が減少し、高額の買い物を楽しんでいた中国本土からの観光客も少なくなっている。

     大和キャピタル・マーケッツ(香港)の日本を除くアジア担当チーフエコノミスト、頼志文(ケビン・ライ)氏は「香港はプレッシャーの
    波に直面している」と指摘し、1997~98年のアジア通貨危機時より「現状の方が悪い可能性がある」と述べた。

     頼氏が特に懸念しているのが過去5年間の与信急拡大だ。中国企業が香港での借り入れに走り、香港の銀行が「大規模な
    レバレッジとエクスポージャー」を抱えていると分析。大和は2005年以降で香港に2370億米ドル(約28兆円)という資金が
    流入したと推計している。

    (ブルームバーグ Frederik Balfour、Enda Curran)

    サンケイビズ 2016.1.28 11:41
    http://www.sankeibiz.jp/macro/news/160128/mcb1601280500002-n1.htm

    引用元: ・【香港】中国失速…世界の投資家が脱「香港」急ぐ アジア通貨危機を超す打撃の恐れ[1/28]

    【戦争も多分ある【香港】中国失速…世界の投資家が脱「香港」急ぐ アジア通貨危機を超す打撃の恐れ[1/28]】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2015/11/12(木) 09:50:58.14 ID:???.net
    「来るものが来た。テーパー・タントラム(緊縮発作)だ」

    10日の韓国株式市場の状況をめぐり市場専門家はこのように説明した。この日KOSPI指数は1.5%急落して2000ポイントが崩壊し、前日より3.22%落ちたコスダック指数はさらに2.25%下落し650ポイント台まで押し下げられた。
    緊縮発作は米国が量的緩和政策を終了して緊縮に転じ、新興国通貨と株式市場が急落することを意味する。2013年の“バーナンキショック”を思い出せば良い。
    米連邦準備制度理事会(FRB)のイエレン議長は下半期の金利引き上げの可能性を示唆し続けてきた。9月引き上げ説が有力だったが中国発の危機で延期されただけだった。

    徐々に消えゆく火種を生き返らせたのは米国の労働指標だった。9日に発表された10月の労働市場環境指数(LMCI)は1.6で、前月より0.3ポイント、市場見通しより0.7ポイント高まった。
    LCMIはイエレン議長が「失業率だけでは雇用状況を把握できない」として言及した指数だ。失業率だけでなく時間当たり賃金・労働時間など19の労働市場関連指標を基に集計される。
    FRBが金利引き上げの可否を決める際に見る指標は物価上昇率と失業率で、このうちのひとつが好調を見せたのだ。12月の金利引き上げの可能性に対する心証が大きい中で物証が提示されたわけだ。

    物証が出てくるとすぐに外国人が反応した。この日外国人投資家はKOSPI市場で691億ウォン相当の株式を売り越した。
    大信証券のイ・ジュンヒ研究員は「現在のKOSPIのバリュエーション(株価に対する企業・市場の評価価値)は相対的に高い。米国の金利引き上げでドル高が続けば為替差損を懸念した外国人の売りが強まるかもしれない」と話した。

    KDB大宇証券のキム・ハクキュン投資戦略チーム長も「外部要因に敏感に反応して外国人が市場の方向性を定めるのは韓国市場の運命。緊縮発作の影響を避けることはできない」と話した。
    輸出基盤の経済構造のため世界の景気に直接的な影響を受けるところに新興国のうち市場開放性と透明性が高い側に属し外国人投資家が多いからだ。

    投資家の立場では緊縮発作が文字通り発作で過ぎ去るのか、余波が長期間続くかが重要だ。投資戦略を変えなくてはならないためだ。だがこの部分では専門家の意見は分かれた。

    中国経済が改善しにくいと見る側では弱気相場を占った。キム・ハクキュン氏は「経済成長率が1桁台に落ちた2011年以降、中国という悪材料は常数だ」と話した。
    2009年以降米国など先進国で金融緩和が進んだが新興国市場が大きく上昇できないのもやはり中国のためだ。中国が良くない状況で金融を緩和し市場を支えた米国が緊縮に転じたが弱気相場は避けられないという分析だ。
    キム氏は「来年には長期化した低成長の余波で限界企業・ゾンビ企業が倒産し市場が急落する可能性が大きい。2000ポイント付近で株式を現金化して保有し、限界企業が倒れ市場が下落する時に株式を買うべき」と勧めた。

    中国がさらに悪化することはないと見る側では市場を楽観した。
    元大証券のチョ・ビョンヒョン研究員は、「習近平中国国家主席が最近アジア4カ国を歴訪するなど外交に注力するのは中国内の過剰投資問題を対外的に解決するという意志の表れ。政府政策に押され力中国市場は安定を取り戻すだろう」と予想した。
    また、米国が金利を引き上げるというのはインフレを懸念するほど景気が回復したという意味だ。

    http://japanese.joins.com/article/221/208221.html

    引用元: ・【韓国】米国発の緊縮発作…外国人投資家急いで資金引き揚げ[11/11]

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