まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:技術力

    1: 蚯蚓φ ★@無断転載は禁止 2016/05/12(木) 00:45:08.37 ID:CAP_USER
    世界超高速エレベーター市場で日本企業等の独走が続いている。東芝、日立製作所、三菱電機など日本企業等が引き続き世界で最も速いエレベーターを出している。反面、韓国の代表会社、現代エレベーターが超高速エレベーター市場でおさめた成績表は期待以下だ。現代エレベーターが推進する世界市場進出のためには超高速エレベーター市場を先に突き抜けなければならないという指摘がある。

    日本3社が超高速競争主導

    日本三菱電機は1秒に最高20.5m(時速73.8キロ)を運行する世界最高速エレベーターを開発したと11日発表した。このエレベーターは中国最高層の上海センタービル展望台用に設置される予定だ。地下2階から地上119階まで53秒で移動できる。三菱電機は既に供給予定だった秒速18mのエレベーター三台中、一台を今回開発したエレベーターに変えることにした。

    三菱電機が今回の超高速エレベーターを開発する前までは日立製作所のエレベーターが世界で最も速いエレベーター(開発基準)だった。日立は年末、竣工予定の中国広州CTFファイナンスビルに秒速20mエレベーターを供給する計画だ。現在運行中のエレベーターの中では東芝が台湾タイペイ101ビルに設置した秒速16.8mエレベーターが最も速い。日本企業どうしで二転三転、最高速度記録を書き換えている。

    三菱電機は超高速エレベーター市場攻略のために仁川(インチョン)経済自由区域松島(ソンド)地区に35億円(約380億ウォン)を投入して韓国三菱エレベーター新工場を作る予定だ。2017年4月から年間4000台を生産し中国など世界的に増える高速エレベーター需要増加に備えるという計画だ。日立もグローバル金融危機以後、既存の家電中心の電子会社から社会インフラ企業に変貌しながらエレベーター事業を積極的に育成している。会計不正で経営難に瀕した東芝は家電、医療機器事業部門を整理したが、エレベーター部門はずっと継続することにした。

    国内受注経験不足が‘足首’

    日本エレベーター企業等は速度の競争に腕まくりをしてとりかかったが、韓国代表会社の現代エレベーターは超高速エレベーターを出せずにいる。現代エレベーターが供給した超高速エレベーターは釜山(プサン)国際金融センター(BIFC)に設置された秒速10mエレベーターが全てだ。これを除けば秒速8mのベネズエラ政府総合庁舎エレベーターが最も速い。日本企業の他にも主要エレベーター企業等は秒速10mエレベーターの実績が多数ある。

    現代エレベーターは今年、中国第2工場着工を推進するなど海外進出を狙っている。だが、超高速エレベーター市場を攻略できなければ世界市場占有率を高めることは難しいというのが業界関係者たちの指摘だ。ある関係者は「ランドマーク・ビルに超高速エレベーターを納品できなければ市場で認められにくい」として「今は韓国市場を抜け出すのが難しいだろう」と話した。

    現代エレベーターの超高速エレベーター受注が振るわないのはこれまで中低層ビル市場攻略に集中した結果だ。ある業界関係者は「現代エレベーターは国内市場占有率を増やす過程で高層ビルよりは中低層ビルに注力した」として「この戦略は直ちに利益を得るには役立ったが、ランドマークビルの納品実績を積むことができなかった」と指摘した。

    現代エレベーター関係者は「国内で実績を積むことができないと見ると海外受注戦でも不利な状況」とし、「テストタワーの現代牙山(アサン)タワーには秒速18mのエレベーターが設置されているから技術力不足ではない」と話した。

    日本企業が秒速15m以上のエレベーター開発に唯一執着しているという指摘もある。世界占有率1位の米国オーティスをはじめとして主要エレベーター企業等は秒速10mエレベーター市場に集中している。ある業界関係者は「秒速15m以上の速度でエレベーターが動けば搭乗者はむしろ不快に感じるかもしれない」として「このため秒速10mを越えない範囲で超高速エレベーターを開発している」と説明した。

    オーティスはアラブ首長国連邦(UAE)ドバイのブルジュ・ハリファおよびソウルに作っているロッテワールドタワーにエレベーターを納品した。二つのエレベーターはどちらも秒速10mに動く。

    東京=ソ・ジョンファン特派員/ト・ビョンウク記者

    ソース:韓国経済(韓国語) 日本企業らの独走…超高速エレベーター競争に韓国はない
    http://www.hankyung.com/news/app/newsview.php?aid=2016051132561

    関連スレ:【中国】三菱電機が上海タワーのエレベーターを速度アップ、世界最高速に[5/10]
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1462878144/

    引用元: ・【韓国】 日本企業独走、超高速エレベーター競争に韓国はない[05/11] [無断転載禁止]©2ch.net

    【超高速エレベーター競争に韓国はない「技術力不足ではない」「韓国は中低層ビルに注力」「日本企業は超高速エレベーターに唯一執着」】の続きを読む

    1: 鴉 ★@\(^o^)/ 2016/02/25(木) 00:20:49.32 ID:CAP_USER.net
    このところいつになく人々の関心が健康に注がれている。『百歳人生』という歌が空前のヒットを記録したことだけ見てもそうだ。

    時代が時代であるから人々は単純に運動を「する」ことにとどまらない。腕時計型運動量測定機を通じて自身の運動量、心拍数、摂取・消費カロリーなどを具体的に測定して記録し、
    運動量の目標を設定して体系的に健康を維持する。
    われわれは健康をデザインする時代を生きているのだ。

    韓国系米国人ジェームズ・パクはすでに9年前にこうしたトレンドを看破し運動量測定機を専門にするフィットビットを創業した。現在年間売り上げ9000億ウォン(約816億円)規模の運動量測定機分野でトップ企業に成長した。
    運動量測定機だけはアップルやナイキのような世界的な企業の売り上げを上回る。年間2000万台以上の運動量測定機を売っている。

    ジェームズ・パクが韓国で創業したなら結果はどうだっただろうか。
    フィットビットの核心技術が事業初期に流出したり無断で複製され企業がまともに成長できたか心配が先に立つ。

    実際に韓国にはジェームズ・パクに劣らない情熱と実力を備えていても環境が不備で機会を失ってしまう中小企業が多い。
    韓国で知的財産権侵害を経験した中小企業の割合は2012年の4.3%から2014年には7.0%と持続的に増加しているということは懸念される部分だ。


    これといった天然資源のない韓国で国家発展の唯一の原動力は技術力だ。


    中小企業に対する技術侵害を放置したまま未来発展動力を論じるのは理屈に合わない。
    いまや情報技術(IT)、ベンチャー企業のためではなく、未来世代が生きていく土壌を用意するという次元で知的財産権をしっかり保護しなければならない時だ。
    知的財産権は国家産業の根幹となる高度な先端技術から、商標、デザイン、文学、音楽、美術作品など実に多様な分野にわたっている。

    われわれの生活とあまりにも深い関係を結んでおり、知らず知らずにその権利を害するケースが頻繁に発生する。
    したがってわれわれがその権利の重要性を理解し保護するためには政府・企業・消費者のすべてがともに努力しなければならない。

    まず韓国政府は技術を持つ中小企業を保護するために多様な技術保護制度と法律支援を拡大し、関連紛争が発生した場合には速やかに処理するための仲裁・調停制度など制度的装置を十分に用意しなければならない。
    中小企業に技術力はその企業のすべてだ。特に紛争発生時に解決時間が遅いほど企業の生存には致命的だ。

    中央日報
    http://s.japanese.joins.com/article/424/212424.html?servcode=100&sectcode=120

    引用元: ・【韓国紙】資源のない韓国で国家発展の唯一の原動力は技術力だ

    【人材資源ないじゃん 【韓国紙】資源のない韓国で国家発展の唯一の原動力は技術力だ】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2015/12/03(木) 00:57:39.13 ID:CAP_USER.net
    2015年11月30日、韓国・SBSテレビによると、18年の平昌冬季五輪での利用を見込み建設が進められる鉄道路線のうち、韓国で最長のトンネルとなる大関嶺トンネルが着工から41カ月を経て貫通した。

    no title

    資料写真。

    大関嶺トンネルは、韓国東海岸の都市・江陵と、太白山脈の山岳地帯に位置する峠・大関嶺を結ぶ全長21.75キロの鉄道用トンネル。
    大関嶺は18年に冬季五輪が行われる江原道平昌郡に位置し、江陵も五輪の競技会場となるため、17年末の完成を目指し、一帯とソウルを結ぶ鉄道路線建設が進められているのだ。

    大関嶺トンネルを含むソウル-原州-江陵ルートの鉄道が開通すると、現在鉄道で5時間47分かかるソウル-江陵間の所要時間が、一気に1時間12分に短縮される見込み。
    さらに海外からの観光客増加が予想される五輪期間には、西海岸の仁川国際空港から江陵までを2時間弱で結ぶ高速鉄道が運転される予定となっている。

    これについて、韓国のネットユーザーからは次のようなコメントが寄せられている。

    「トンネルを通す技術力は最高だね」
    「せっかくトンネルを造るなら、車道も通した方が効果的だったのでは?」
    「ソウルへの通勤に、片道2時間かかっているよ。こうなったら江陵に職を探すべきかな」
    「ソウルから江陵まで1時間ちょっと?こんなことが可能なの?」

    「わが山脈を痛めつけないでほしい」
    「途中区間の不動産に投資した人が途中に停車駅を造れと騒ぎ、そのうちソウル-江陵は2時間かかるようになる」
    「わずか10年ほど前まで、江陵からソウルまではバスで大関嶺の峠をいくつも越えて、4時間半くらいかかっていたのに」

    「一にも二にも安全が大事だ」
    「江陵に遊びに行ったけど車が渋滞して帰れない…。そんな美しい伝説はなくなるんだね」
    「五輪が終わっても需要があるだろうか」
    「平昌五輪が終わる頃には、資金を回収できるのかな。万年赤字に税金がつぎ込まれ、騒ぎになりそうだ」(翻訳・編集/吉金)

    http://www.recordchina.co.jp/a124239.html

    引用元: ・【韓国】平昌五輪で利用見込む韓国最長の鉄道トンネル貫通=韓国ネット「トンネル通す技術力は最高」「五輪後も需要があるだろうか」

    【事故対策なんかやってないだろ【韓国】平昌五輪で利用見込む韓国最長の鉄道トンネル貫通=韓国ネット「トンネル通す技術力は最高」「五輪後も需要があるだろうか」】の続きを読む

    このページのトップヘ