まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:技術

    1: まぜるな!キケン!! 2022/08/21(日) 08:58:28.32 ID:CAP_USER
    情報通信(IT)、ソフトウェア(SW)、バイオ・医療、エネルギーなど韓国の主力産業の技術競争力が米国、欧州連合(EU)、日本だけでなく中国にも遅れを取っていることが分かった。世界最高の技術を保有しているという評価を受けている半導体と原発も、中国との技術格差がほとんどなかった。安い労働力を前面に出して「偽物」製品を生産するとけなしていた中国が、先端技術を前面に出して韓国を脅かし始めたという分析が出ている。

    18日、韓国経済新聞が韓中国交正常化30周年(24日)を控え、科学技術企画評価院の「技術水準報告書」を分析した結果、2010年、中国に平均3.0年リードしていた韓国の技術水準が2020年には0.1年遅れていることが分かった。調査対象11部門のうち国防を除く△建設・交通△災難・安全△宇宙・航空△機械・製造△素材・ナノ△農林水産・食品△バイオ・医療△エネルギー・資源△環境・気象△ICT・SWの10部門を分析した結果だ。韓国科学技術情報通信省傘下の科学技術企画評価院は、主要国別技術水準を2年に1度ずつ見ている。分野別専門家1200人余りの定性評価と論文・特許など定量評価を同時に分析している。

    韓国は、2010年には宇宙・航空(-0.1年)を除くすべての分野で中国をリードした。しかし、2020年には宇宙・航空(-3.5年)、医療(-0.1年)、エネルギー・資源(-0.2年)、ICT・SW(-0.3年)の4分野で遅れを取っている。「IT強国」という名声が顔負けするほど移動通信、システムSW、人工知能(AI)、仮想現実など次世代技術でも中国に主導権を渡したという点が目につく。残りの分野も中国との技術格差が平均半年ほどに過ぎなかった。

    2010年代中盤、韓国内では技術競争力が先んじた米国・日本と、価格競争力を前面に掲げた中国との板挟みを打開しなければならないという声が高かった。約10年が経った今は、状況がさらに厳しくなった。米国、日本はもとより、中国とも技術をめぐって激しく競争しなければならない状況になった。

    ソウル大学工科大学のイ・ジョンドン教授は「韓国と中国いずれも今まで先進国についていく追撃型発展戦略を固守してきた」とし「技術主権確保のために先導型発展モデルに転換しなければならない時になった」と指摘した。

    2010年だけでも超小型バイオセンサーを活用して癌など各種疾病を事前に診断し、原因まで明らかにできるバイオチップ・センサー技術は、韓国が中国に少なくとも5年ほど進んでいるという評価を受けた。国民の健康と直結する感染症対応技術格差も4年以上広がり、中国が簡単に追いつくのは難しいと見た。

    予想は外れた。2020年現在、バイオチップ・センサー技術水準は中国と同じで、感染症対応技術は韓国がむしろ1年遅れている。中国は、破格的な研究支援とともに果敢なバイオ規制改革を通じて大規模な臨床データの構築に成功した。一方、韓国は個人情報保護法や生命倫理法などに遮られ、臨床研究も容易ではない。

    韓国経済新聞が18日、科学技術企画評価院の「技術水準報告書」を分析した結果、韓国の先端産業技術力が最近10年間、中国に大挙逆転を許容したことが分かった。機械製造など製造業基盤技術は依然として中国にリードしているが、第4次産業革命時代に要求される先端技術では、中国が韓国を上回ったという評価だ。韓国が、米国と日本に比べても強みを見せたと考えられていたバイオ・ICT(情報通信)でも中国に後れを取っていることが分かった。

    まず、幹細胞技術は2010年、韓国が中国に2.5年リードしていたが、2020年には1年遅れていることが分かった。10年、2.7年リードしていた新薬開発技術も同様だ。2020年現在、中国より1年ほど後にある。

    中国は、2010年代半ばからバイオ医薬品、高性能医療機器など新産業分野の技術を世界最高に育成するための「2025プロジェクト」を推進している。業界関係者は「中国政府は、優秀な研究者を集めて破格的な研究費を支援し競争力を引き上げた」とし「韓国とは異なりバイオ規制緩和に積極的に推進した」と話した。

    「ITコリア」も昔話になった。韓国は、ICT分野でも中国に後れを取っている。同期間、次世代ネットワーク(2.7→-0.5年)、移動通信(-2.3→-2.5年)、次世代システムSW(-2.0→-1.0年)などの分野が中国に逆転を許した。第4次産業の核心技術に挙げられる人工知能(AI)と仮想現実技術も中国に1年ずつ遅れを取っている。

    韓国のIT業界関係者は「韓国は世界で最も強力な個人情報保護法など規制に遮られ発展が遅かったのに比べ、中国は大規模インフラ投資と規制改革を通じて競争力を引き上げた」と指摘した。

    続きはソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/18b38d4fe9bd15f0977432fe19e7967c83d76577

    引用元: ・韓国主力産業の技術競争力、日本だけでなく中国にも遅れを取っていることが分かった [8/21] [昆虫図鑑★]

    【水車さえまともに作れないのに - 韓国主力産業の技術競争力、日本だけでなく中国にも遅れを取っていることが分かった [8/21] [昆虫図鑑★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2022/07/26(火) 21:05:53.29 ID:CAP_USER
    中国SMIC、高度な7nmチップ量産か。台湾TSMCの技術を盗んだ疑い

    中国の半導体製造技術は飛躍的に進歩しているものの、まだ米国や台湾などには数年遅れとみられていた。しかし、同国で最大のファウンドリ(半導体受託製造企業)であるSMICが、米インテル等も苦戦していた7nmプロセスでのチップ量産に成功していたと報じられている。

    米政府は製造装置の輸出を止めるべくASMLに圧力

    台湾メディアの聯合新聞網によると、SMICは2021年7月から約1年間にわたり、7nmプロセスで「MinerVa 7」プロセッサを量産し、仮想通貨マイニング用として米Minerva社に納品していたとのことだ。市場調査会社TechInsightがリバースエンジニアリングしたところ、台湾TSMCの7nmプロセス技術をコピーした可能性があるという。

    これが本当だとすれば、中国メーカーがTSMCのほか、インテルやサムスンといった世界最大手のチップメーカーに追いつきつつあることを意味している。これまでSMICはチップ製造技術の詳細に言及しておらず、今回のMinerVa 7チップは同社の7nm製品として初めて明らかになったものだ

    SMICが7nmプロセス製造に成功していたことは驚きではあるが、まだ歩留まりと生産能力には疑問が残る。微細な回路に印刷するチップ製造の性質上、7nm以下のプロセスルールでは、特定の波長の光を扱える高度な製造機械が必要となる。

    具体的には極端紫外線(EUV)露光装置が不可欠となるが、この装置を作れるオランダのASMLは、米政府の意向を受けて中国への輸出を止めている。つまり7nmチップの安定した供給や増産、さらには5nmや3nmの製造にすぐさま進出する可能性は低いと思われる。実際、現時点でSMIC製チップのほとんどは10nmの改良版止まりである。

    やはり情報筋によると、SMICは米国の支配下にある主要な生産設備の入手に苦労しており、現地設備メーカーに切り替えるか、既存の深紫外線(DUV)露光装置を使うことで打開策を探っているという。

    ちょうど今月初め、まさに米政府がASMLにさらなる圧力を掛け、DUV装置の販売さえも封じようとしているとの噂が報じられたばかりだ。SMICは中国の国策企業であり、世界的な製造強国をめざす「メイド・イン・チャイナ2025」計画の要であるだけに、先手を打ったのかもしれない。

    しかし、中国政府は長期的な戦略を立てることに長けている。数十年もの歳月をかけて製造装置メーカーも込みで育て、米国の技術に依存しないエコシステムを築き上げることもありえそうだ。

    Source: 聯合新聞網 TechInsights
    via: Tom's Hardware

    多根清史
    https://news.yahoo.co.jp/articles/272ca053076195b6bf060109282fb9cc705e999c

    引用元: ・【半導体】 中国SMIC、高度な7nmチップ量産か。台湾TSMCの技術を盗んだ疑い[07/26] [LingLing★]

    【あっという間やね【半導体】 中国SMIC、高度な7nmチップ量産か。台湾TSMCの技術を盗んだ疑い[07/26] [LingLing★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2022/06/19(日) 22:22:31.61 ID:CAP_USER
    [説往説来] 延期した「ヌリ号の挑戦」

    14、15世紀の我が国はロケット技術先進国だった。高麗後期の1377年、火筒都監(※)でチェ・ムソンが我が国最初のロケットであるチュハ(走火)を作った。
    (※)高麗後期に設置された火薬および火器製造を担当する機関

    このロケット兵器は朝鮮時代の1448年、神機箭に発展した。神機箭は復元が可能なくらいに詳しい設計記録が「国朝五礼儀序例」と「兵器図説」に残っている。15世紀以前のロケット製作設計図は、世界的に神機箭のものが唯一だ。1232年に中国の金国が作った世界初のロケット「ピファジャン(飛火槍)」は名前が伝わるだけだ。

    600年前はロケット強国だったが、現在、韓国の宇宙発射体の技術力はまだまだ遠い。1999年「アリラン1号」を皮切りに11個の人工衛星を打ち上げたが、独自の宇宙発射体技術がなく、他国の助けを受けた。1993年6月忠清南道泰安(テアン)の軍基地で、最初の国産ロケットが発射されてから20年ぶりの2013年、韓国型発射体「羅老(ナロ)号」の開発に成功する。2度の失敗と4度の延期の末に、我が国の地から発射された初の宇宙発射体だった。しかし、羅老号は発射体の中核である1段エンジンをロシア技術に依存したことを限界として挙げられた。

    2010年から政府は、純粋な我々の技術で、1.5トン級中型衛星を地球低軌道に送ることができる「ヌリ号」の開発を推進してきた。ヌリ号は、中大型エンジンから発射台まで、韓国内300社の技術を一ヵ所に集めた集約体だ。ヌリ号は昨年10月の1次発射当時、高度700kmの目標に到達したが、本来の速度を出せず軌道に安着することに失敗した。 「半分の成功」だった。

    8ヶ月間再挑戦を準備した「ヌリ号」発射が再び延期された。先日、強風により15日から1日延期されたが、今回は酸化剤充電感知器に異常が発見された。問題が解決される時まで、発射が無期延期されるものと見られ、残念だ。 しかし、それほど落胆することではない。発射体の開発過程で発射を延期することは一度や二度ではない。1980年に1トン以上の実用衛星の発射に成功したインドは、2001年に宇宙発射体「GSLV」の発射予定時刻をわずか1秒残してエンジンブースターの誤作動が感知されて、発射が中断された。一日も早くヌリ号の発射に成功して、韓国が独自的な宇宙開発という新しい歴史を書きつづることができることを願う。

    パク・チャンオク論説委員

    ソース 世界日報(韓国語)
    https://n.news.naver.com/mnews/article/022/0003706085
    no title


    【ロケット】 韓国航空宇宙研究院「20日、ヌリ号を発射台に移す」…打ち上げ予定日は21日[06/19] [LingLing★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1655639791/

    引用元: ・【韓国】 延期した「ヌリ号の挑戦」…14、15世紀の我が国はロケット技術先進国だった。[06/19] [LingLing★]

    【まじで頭おかしい。 【韓国】 延期した「ヌリ号の挑戦」…14、15世紀の我が国はロケット技術先進国だった。[06/19] [LingLing★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2022/07/21(木) 21:03:39.75 ID:CAP_USER
    韓国、日本依存度は減少も中国依存度が大幅増加=ネット「技術独立なんて夢のまた夢」

    2022年7月21日、韓国・ソウル経済は「今年上半期の素材・部品・装備の日本からの輸入額の割合が過去10年で最低を記録した一方、中国からの割合は大きく増加した」とし、「韓国の“素材・部品・装備の国産化”達成への道は遠い」と伝えた。

    記事によると、韓国の今年上半期の素材・部品・装備の輸入額1300億6700万ドル(約18兆円)のうち日本からの輸入額は200億7200万ドル(15.4%)、中国からの輸入額は380億3400万ドル(29.2%)だった。日本からの輸入の割合は、統計が始まった12年以降、半期基準で最低を記録した一方、中国からの輸入の割合は大きく増加した。

    今年上半期の日本からの輸入の割合は、10年前の12年(23.8%)より8.4ポイント減少した。日本依存度は減少傾向にあったが、特に19年7月の半導体材料3品目の対韓輸出規制強化措置後に減少幅が拡大した。専門家は「日本の対韓輸出管理強化以降、韓国に工場を移す企業が増えた影響」と分析したという。

    一方、中国依存度は12年の24.9%から今年上半期は29.2%に4.3ポイント増加。特に尿素水不足事態に陥った昨年下半期は29.7%を記録した。記事は「韓国内で手に入らない二次電池の主要原材料だけでなく、中国がコストパフォーマンスに優れた安価な汎用品を販売し、韓国の輸入市場を蚕食しているため」と説明している。

    こうした状況に専門家らは「中国への高い依存度が韓国の製造業の生態系を崩壊させる可能性がある」と懸念を示しているという。

    これを受け、韓国のネットユーザーからは「日本依存度の減少は文在寅(ムン・ジェイン)政権の一番の功績」「『日本がいなければ韓国は滅びる』と信じる親日派の考えを正せたことが最大の収穫」など、“脱日本”化政策を進めた文前政権への称賛の声が寄せられている。

    一方で「日本からの直接輸入は減ったけど国産化は進まず、日本から第3国を通じて輸入しているというのが現実」「日本の海外法人から輸入しているからね」「これも全て、親中の文前大統領の狙い通り」「韓国を中国に従属させるためにわざとやったこと。これで国と言える?」などと指摘する声や、「技術開発をしたのではなく、あちこちから必要な部品を持ってきて組み立てているだけということか。技術独立なんて夢のまた夢」と嘆く声も見られた。(翻訳・編集/堂本)

    https://www.excite.co.jp/news/article/Recordchina_898093/
    957

    引用元: ・【韓国製造業】 日本依存度は減少も中国依存度が大幅増加=韓国ネット「技術独立なんて夢のまた夢」[07/21] [LingLing★]

    【あるべき姿に戻るだけだな【韓国製造業】 日本依存度は減少も中国依存度が大幅増加=韓国ネット「技術独立なんて夢のまた夢」[07/21] [LingLing★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2022/06/13(月) 19:35:14.75 ID:CAP_USER
    【韓国宇宙時代本格開幕】「純国産技術のヌリ号は完全な宇宙開発の始まり」

    no title

    建国大学の李昌鎮教授(航空宇宙システム工学)はニュースペース時代に民間産業生態系造りを悩まなければならないと助言する。チェ・ヨンジェ記者

    「ヌリ号の打ち上げは国家宇宙力の完成を意味し、もう新しいガバナンス(管理体系)を準備すべき」。航空宇宙システム工学が専門の建国(コングク)大学の李昌鎮(イ・チャンジン)教授は「ニュースペース時代に宇宙開発を活用する民間産業の生態系をどのように作るかが今後の課題」としながらこのように話した。李教授は科学技術情報通信部傘下の韓国研究財団で宇宙団長を歴任し、2010年の千里眼衛星2号、2013年のナロ号と2021年のヌリ号国家企画報告書を作成した航空宇宙専門家だ。7日に建国大学の研究室で李教授と会い韓国の航空宇宙産業が進むべき道を聞いた。

    Q:ヌリ号は韓国にどのような意味なのか。

    A:「純韓国技術で作ったロケットの成功は完全な宇宙開発の始まりを意味する。これまでは韓国の技術で人工衛星を作ったとかロケットを作ったとかいうことに意味があった。しかしこれからはこの技術で何をするのかを考える段階だ。韓国が強みを持っている製造業でも似た経験をした。例えば自動車にしても爆発しないで走れるということを目標にしない。問題なく作ることができてもこの自動車をどのように活用するのかを提示できなければ市場を作ることができない。こうした悩みなしで今後さらにロケットを打ち上げるのは意味がない」。

    Q:どのように活用すべきなのか。

    A:「民間企業の参加が必要だ。米国や欧州、ロシアなど宇宙開発先進国はいずれも国の主導で産業を育てた後に民間が参加する形で発展した。インフラが蓄積され専門人材が民間市場にも出てきていまはニュースペース時代を迎えている。民間では宇宙旅行や宇宙インターネットなどの試みが出ており、コストは低くして市場は育てている。韓国も技術獲得だけ追求した従来の方式から一歩踏み出して宇宙開発と打ち上げ需要を創出する民間の力をどのように育てるのかを悩んでこそ宇宙開発の好循環構造を作ることができる」。

    Q:宇宙スタートアップに関心も大きくなっている。

    A:「いままさに民間参加が胎動する時点だ。先進国と比較するとまだ経験がなくインフラも不足している上に専門人材も成熟できていない状態だ。宇宙産業は他のどんな産業よりも国や地域の区分が色あせた分野だ。少し未熟だからと韓国市場でだけ競争するのではないという話だ。民間企業もグローバルな観点からどのように利益を出すのか視野を広げるべきだが、すぐには簡単ではない。こうした部分をどのように支援するのか国レベルで戦略的にアプローチが必要だ」。

    Q:どのように支援すべきなのか。

    A:「新しいガバナンスから悩まなければならない。ロケットを作ることにだけ満足した時代が過ぎニュースペース時代に進入しているが、韓国は大きなビジョンを描く所がない。宇宙開発先進国もそうだったが、いまの段階では政府発注が宇宙産業の唯一の顧客なのにまだ宇宙開発をどのようにするのか戦略的アプローチが不足している。事業重複は避け果敢に支援すべき分野には投資するようなコントロールタワーが必要だ。同時に宇宙開発に対する韓国のビジョンが何かを提示すべきだ」。

    Q:参考になるような事例を挙げるならば。

    A:「韓国と情緒的に似ている日本を見ると、首相直属で宇宙開発戦略本部を置いている。韓国でいえば大統領直属の宇宙開発戦略本部という形だ。主管官庁は文部省だが、各省庁が参加しながら国家的宇宙開発需要をまとめて計画を立てる。各官庁で重複する計画は調整し限定的な予算を効率的に活用することだ。日本が小惑星探査船を送って成果を出したのにはこうした背景があった。日本の事例が正解とはいえないが韓国も新たなガバナンスを準備しなくてはならない」。

    韓国経済新聞/中央日報日本語版
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/292021

    引用元: ・【韓国】 宇宙時代本格開幕「純国産技術のヌリ号は完全な宇宙開発の始まり」[06/13] [LingLing★]

    【お前の国出来てないじゃんw 【韓国】 宇宙時代本格開幕「純国産技術のヌリ号は完全な宇宙開発の始まり」[06/13] [LingLing★]】の続きを読む

    このページのトップヘ