まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:批判

    1: まぜるな!キケン!! 2019/09/07(土) 13:39:11.43 ID:CAP_USER
    歴史問題をめぐり、韓国各紙がドイツとの対比で日本批判を改めて繰り広げている。「日本は相変らず過去と正直に向き合うドイツから何の教訓も得られていないようで遺憾」などと指摘。「ドイツ指導者の態度は加害者と被害者に心を開いて和解する効果を生んでいる」と主張した。

    中央日報は1日にポーランド中部のヴィエルニで開かれた第2次世界大戦勃発80周年行事を紹介。「1939年9月1日明け方、ドイツ空軍がヴィエルニを奇襲爆撃した。小都市のヴィエルニは都心の75%程度が破壊されて1200人余りが犠牲になった」「ポーランドは第2次大戦で約600万人が命を失うなど大きな被害を受けた」などと説明した。

    ロイター通信などによると、ドイツのシュタインマイアー大統領はこの日、ドイツ語とポーランド語で「私は今日、生存者と犠牲者の子孫、そしてヴィエルニ市民の前に立っている」として「ヴィエルニ攻撃の犠牲者とドイツの圧制に犠牲になったポーランド人に頭を下げて許しを請う」と謝罪した。同大統領は「われわれは絶対に忘れないだろう。われわれは(過去を)記憶することを望み、記憶するだろう」とも話した。

    中央日報は「メルケル首相をはじめ、ドイツ指導者は機会があるたびに過去の戦争犯罪を謝罪してきた」が、「日本の安倍政権は過去史を否定することで韓国との関係はすでに整理されたという認識を見せている」と論評。ポーランドのドゥダ大統領はシュタインマイアー大統領のヴィエルニ訪問を「道徳的賠償」と表現したとして、過去史を直視して謝罪する態度が両国間の友情を築く力になると強調した。

    ハンギョレ新聞は1日に東京で開かれた関東大震災朝鮮人虐殺犠牲者96年追悼式典を取り上げた。この中では「小池百合子東京都知事は2017年から3年続けて追悼文を送らなかった。1923年9月1日の関東大震災時に日本の自警団と軍警が『朝鮮人が井戸に毒を放った』などと流言をまき散らして数千名を虐殺した事件を無視したのだ」と非難する一方、「シュタインマイアー独大統領は同じ日、ドイツの圧制で犠牲になったポーランド人に謝罪した」と称賛した。

    同紙は「文在寅大統領が最近『ドイツが過去を率直に反省して信頼を受ける国になったことを日本は深く胸に刻まなければならない』と述べた」とも言及。「単に小池知事だけの問題ではない。安倍首相は日帝強制徴用被害者の苦痛は見ずに、韓国の最高裁(大法院)の賠償判決に貿易報復で対応している」と論難し、「シュタインマイアー大統領は過去を忘れることができない理由について『過ちを繰り返さないために』と述べた。日本が覚醒することを改めて促したい」と訴えた。
    Record china
    2019年9月7日(土) 12時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b742130-s0-c10-d0059.html

    引用元: ・【韓国各紙】歴史問題、ドイツとの対比で改めて日本批判=「何の教訓も得られていない」[09/07]

    【だって韓国のは国策詐欺だもん【韓国各紙】歴史問題、ドイツとの対比で改めて日本批判=「何の教訓も得られていない」[09/07] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/17(水) 10:44:33.36 ID:CAP_USER
    [ソウル 16日 ロイター] - 韓国の情報機関・国家情報院(NIS)の徐薫(ソ・フン)院長は16日、国会の情報委員会に対し、日本による国連の対北朝鮮制裁の履行は非常に「生ぬるく、受け身」だと批判した。

    徐氏は日本が最近、北朝鮮籍の貨物船に海上で石油製品などの積荷を違法に移し替える「瀬取り」を行った疑いがある船舶の日本への入港を許可したと指摘。NISの説明を受けた議員の1人が明らかにした。

    NISの報道官は徐氏が議員らに説明を行ったことは認めたが、詳細は明かさなかった。日本政府の報道官からコメントは得られていない。

    日本政府は先に、フッ化水素など半導体材料3品目について韓国への輸出管理を強化したが、日本のメディアは化学兵器製造などに転用可能であるフッ化水素が韓国を経由して北朝鮮に輸出されたと報じていた。

    韓国政府はこの報道を否定しており、文在寅(ムン・ジェイン)大統領は15日、同国が兵器開発に使用される可能性のある戦略物資を北朝鮮に輸出し、国連の対北朝鮮制裁に違反していると日本側が指摘したとされることについて、韓国政府への「重大な挑戦」という認識を示していた。

    一方、韓国の成允模(ソン・ユンモ)産業通商資源相は、日本が主張する輸出品の「不適切な管理」について日本側は証拠を示せていないと指摘するとともに、日本に輸出管理体制に関する独立機関の調査を受け入れるよう呼びかけた。

    同相はフェイスブックへの投稿でまた、世耕弘成経済産業相といつでも、いかなる場所でも協議する用意があると表明した。

    https://jp.reuters.com/article/south-korea-japan-idJPKCN1UC01I
    ロイター 2019年7月17日 / 09:50

    引用元: ・【韓国…】日本の北朝鮮制裁履行は「生ぬるく、受け身」と批判[7/17]

    【まったくその通り もっと厳しくすべきだよ 【韓国…】日本の北朝鮮制裁履行は「生ぬるく、受け身」と批判[7/17] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/09/11(水) 18:22:55.36 ID:CAP_USER
    韓国紙・朝鮮日報(日本語版)が10日付で伝えたところによると、トーマス・カントリーマン元米国務省次官補(国際安全保障・不拡散担当)は7日(現地時間)に放送されたボイス・オブ・アメリカ(VOA)の対談企画で、金鉉宗(キム・ヒョンジョン)青瓦台国家安保室第2次長の発言を厳しく批判したという。

    金鉉宗氏は韓国政府が日本との軍事情報包括保護協定(GSOMIA)破棄を決めた直後の記者会見で、「政府はGSOMIA終了を契機として韓米同盟を一段階アップグレードするだろう」と話していた。

    これに対しカントリーマン氏は、「韓国の国家安保室第2次長は『大衆に迎合する政治的で衝動的な措置』を国家安保のための賢明な決定に包み装おうとしているようだ」と批判。「韓国と日本が北朝鮮という危険な敵に直面している時、こうした(GSOMIA破棄)措置は賢明でない」としながら、「両国が協力しなければ、両国は自らの安保を損なうだけでなく、米国との同盟関係も損なうだろう」と語ったという。

    この文脈からは日韓双方に対する警告が込められているようでもあるが、GSOMIA破棄に対し「これはひどい(poor)外交、ひどい国家安保決定だ」と語っている点からして、韓国への失望がより大きいと言える。

    興味深いのは、米政府系の対外メディアであるVOAがこのような企画を持ったことである。韓国メディアの中には、大手紙などGSOMIA破棄に批判的な論調がある一方で、反日的な世論や文在寅政権の姿勢に迎合し、「GSOMIAの価値など大したことない」「韓米同盟にも大した影響はない」と報道する向きが見られる。米国政府は、そのような動向を観察しつつ、敢えてけん制する必要を感じているのではなかろうか。

    一方、VOAの同じ対談企画では、米ヘリテージ財団のブルース・クリンナー上級研究員が米韓外交の内幕の一端を明らかにしている。同氏によれば1年前、対北朝鮮政策をめぐって米韓の間で大きな意見の違いがあり、米外交官が水面下で韓国に対し「もうこれ以上、静かにしてはいられない」と警告したことがあったという。つまり、「もう気を使って黙ってはいられない。言うべきことは声を上げて言う」という意味であり、まさに現在の状況がそれだ。

    そもそも文在寅大統領には、物事を自分に都合よく解釈する癖がある。韓国では大統領の権力が絶大だから、周囲の忖度(そんたく)も激しい。ということは、米国側が水面下で何を警告しても、韓国政府内で「文在寅モード」に変換されてしまっているのではないか。だとすれば、それを防ぐには公開でものを言い、国際世論を「客観的な証人」とするほかないだろう。

    (参考記事:「何故あんなことを言うのか」文在寅発言に米高官が不快感)
    https://dailynkjp.com/archives/5290?yh=0911u

    米国からの公開的な韓国非難は、とうぶん止みそうもない。
    https://news.yahoo.co.jp/byline/kohyoungki/20190911-00141997/

    引用元: ・【国際】「韓国外交はひどい」「黙っていられない」米国から批判相次ぐ[9/11]

    【北朝鮮と同じ民族 【国際】「韓国外交はひどい」「黙っていられない」米国から批判相次ぐ[9/11] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/28(火) 11:17:10.93 ID:CAP_USER
    「国際映画祭は記録競技ではない」

     韓国映画がカンヌ映画祭でパルムドール(最高賞)を受賞したことを祝う文在寅(ムン・ジェイン)大統領のツイッターを批判した映像制作会社の社長が、文大統領の支持者から激しい批判を受け謝罪に追い込まれた。

     今月26日、フランスのカンヌ映画祭でポン・ジュノ監督の映画「寄生虫(パラサイト)」がパルムドールを受賞したことを受け、文大統領はツイッターで「受賞作の『寄生虫』がここ1年の間に世界で製作された全ての映画の中で最も優れた作品として認められた」から始まる祝いの言葉を書き込んだ。

     この文大統領のツイッターについて芸術映画や独立映画をブルーレイで製作するある映像制作会社がこの日、ツイッターに「(文大統領の)コメントは映画芸術の相対性に考えが及ばない残念な部分」と書き込んだ。パルムドールは世界一を意味するわけではなく、映画の作品性は序列化できないという趣旨だ。この会社は「国際競争映画祭は記録スポーツ競技ではない」とも主張した。

     これに対してネットではこの会社への非難が相次いだ。与党・共に民主党の支持者とみられるグループの掲示板には「無礼だ」という趣旨の数百件の書き込みがあった。「(この会社の商品は)絶対に買ってはならない」「滅んでしまえ」として同社商品の不買運動を呼び掛ける書き込みもあった。中には「この程度の批判もできないのか」として会社を擁護する書き込みもあったが、非常に少数だった。

     最終的にこの会社の社長は27日、ツイッターに「形式と方法、文章のニュアンスなどいずれも慎重さに欠けていた」「うれしいニュースが伝わったことで、誰もが共に祝おうとした大統領府の配慮に考えが及ばなかった点、韓国からの祝電を自然に受け入れ喜んでいた映画のスタッフにも不快な思いをさせたかもしれない不注意さを謝罪する」という内容の謝罪文を掲載した。社長は「謝罪」という言葉を6回使い、元の批判的な書き込みも削除された。一連の騒動について明知大学のキム・ヒョンジュン教授は「大統領に対して意見する自由も容認されない今の現状は、民主主義の価値が破壊されている」「(一部ネットユーザーの)今回の動きは文大統領のイメージにもマイナスに作用するだろう」と指摘した。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/05/28/2019052880056.html

    引用元: ・【韓国】映像制作会社社長、文大統領のツイートを批判し炎上[05/28]

    【ハイル!ムンジェイン! 【韓国】映像制作会社社長、文大統領のツイートを批判し炎上[05/28] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/24(土) 15:11:18.17 ID:CAP_USER
    ■日本には沈黙守り、今になって懸念を表明 
    ■日本の無礼な反応、反感を買うだけ 
    ■韓国政府は原則を守りながら毅然とした態度で対処すべき

    韓国政府が韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の終了を決めた後、米国が「失望」と「懸念」を込めた論評を出した。米国防総省と国務省は22日(現地時間)、韓国政府がGSOMIAを延長しなかったことについて、「強い懸念と失望を表明する」と発表した。

    マイク・ポンペオ国務長官も韓国政府の決定に「失望した」という反応を示し、マーク・エスパー国防長官もチ ン・ギョンドゥ国防長官との電話会談で「懸念」を表明した。韓国政府の決定に対する不満を露わにしている。

    米国がGSOMIAの維持を強く希望してきただけに、このような反応はある程度予期されたものだった。しかし、韓日の対立が最高潮に達するまで、対岸の火事のように手を拱いてきたにもかかわらず、今になって声を荒げる米国の態度には、我々こそが失望させられたと言わざるを得ない。

    過去の歴史問題を口実に経済報復措置に乗り出した日本に対しては沈黙を守る一方、対抗措置を取った韓国に対しては不満を露わにするのは、同盟に対する正しい態度とは言えない。米国は今からでも、日本の誤った行動について、批判すべきことは積極的に批判しなければならない。

    日本がGSOMIAの終了決定に“居直り”ともいうべき無礼な態度を取ることについても、遺憾を覚える。日本側が韓国政府のGSOMIA終了決定を受け、真夜中にもかかわらず、駐日大使を呼んで抗議したのは常軌を逸するものだ。

    河野太郎外相が「韓国が極めて否定的で非合理的な行動を続けている」と抗議したのも盗人猛々しい行動と言わざるを得ない。河野外相の主張こそがそのまま日本に返さなければならない言葉だ。

    安倍晋三首相が「韓国が韓日請求権協定に違反するなど、国と国との間の信頼関係を損ねる対応を続けている」と述べたのも、日本の経済報復に対する省察の態度が見られない発言という点で、同じ問題を抱えている。

    日本は、このような居直りの態度が韓日関係を解決するのに役に立っておらず、韓国国民の反感を高めるだけであることを自覚しなければならない。

    国内政界の一部で、GSOMIAの終了をめぐって、安保危機を誇張していることも見苦しい。自由韓国党のファン・ギョアン代表は「北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)は万歳を叫び、中国とロシアは祝杯をあげながら喜ぶだろう」とし、政府が安保を自ら壊していると主張した。

    ファン代表が本当に国益に関心があるなら、このような辻褄の合わない発言を慎まなければならない。GSOMIAが終了しても、韓日間の情報交換が減るだけで、韓米同盟自体に問題が生じるわけではないのは保守政界もよく知っているだろう。

    日本が反発し、米国が抗議する状況だが、韓国政府はこのような時であればあるほど、国民を信じて毅然として対処しなければならない。GSOMIAの終了は日本の誤った行動に対する正当な対応であり、韓国の自尊心を守るために避けられない措置だ。

    政府は原則を守りながら、韓日関係が相互尊重と互恵の中で発展できる案を模索しなければならない。


    2019-08-24 10:42
    http://japan.hani.co.kr/arti/opinion/34182.html

    ★1の立った時間 2019/08/24(土) 14:11:08.78

    ★1
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1566623468/

    引用元: ・【ハンギョレ新聞】 理解できない米国の反応と居直った日本  米国は今からでも日本の誤った行動について批判すべき★2 [08/24]

    【嘘つき呼ばわりされたのに何を言ってるんだ【ハンギョレ新聞】 理解できない米国の反応と居直った日本  米国は今からでも日本の誤った行動について批判すべき★2 [08/24] 】の続きを読む

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