まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:戻った

    1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2016/03/10(木) 20:45:12.99 ID:CAP_USER.net
     数日前に韓国に住むブラジル人学生たちを家に招いて故国の料理で接待した。彼らは2~3年前にブラジル政府が支援する
    「国境のない科学会」のプログラムにより交換学生として韓国で勉強し、帰国した後に再び韓国に戻ってきたという共通点がある。
    当時私は駐韓ブラジル大使館の教育担当官として彼らを支援した。

     彼らが韓国行きを選んだ理由は概ね似ていた。K-POPやドラマなどで触れた韓国文化や韓国企業の世界的名声のためだった。
    地球の反対側に対する漠然とした好奇心や奨学金のためというケースもあった。彼らはたいてい韓国で多くのことを学び、良い思い出と
    イメージを大切に保管してブラジルに帰国し、もとの生活に戻るものだ。しかし一部はブラジルに帰っても韓国が懐かしく、どうにかして
    また戻ってくることを夢見る。数日前に招いた学生たちは勇気を出してこれを実行に移した。

     なぜ帰ってきたのだろうか? 話を聞いてみると大きく3つの理由からだ。最初は就職だ。最近ブラジルの景気が悪くなり就職が
    難しくなったことで自然に海外に目を向けることになったが、韓国は最も魅力的な選択肢だった。韓国にはブラジルなど中南米に
    海外支社を置く大企業が多いが、輸出を多くするにはその国の言語や文化を理解する現地出身者が必要だ。2番目は韓国の人情だ。
    ブラジルの情緒ともある程度近い部分だ。親切で魅力的でもある。韓国で会ったガールフレンドと結婚したり、付き合ったボーイフレンドに
    また会うために帰ってきたという学生もいる。最後の理由は韓国の安全性と便利さだ。治安が良くないブラジルで過ごして韓国に来れば住
    みやすいと感じるほかない。本人も安全なところで自由に通って暮らせて両親も安心させられるので韓国を選んだのだ。

     もちろん韓国だからと幸せなことばかりあるのではない。だが彼らはブラジル特有の「絶対にあきらめない」という精神により困難に
    打ち勝とうとする。韓国の「やればできる」と似ている。地球の反対側まで再び飛んできた彼らは大切な愛する人の国で良い人たちと
    多くのことを学んで暮らしたいと考える。

     彼らを見て私の過去が思い出された。奨学生として韓国で勉強した後に帰国し再び韓国行きを選んだためだ。当時は本当にたくさん悩み、
    大きな勇気が必要だったが、いま考えれば人生で最もよくやったことのひとつではなかったかと思う。韓国の魅力を忘れられず再びこの地を踏んだ
    ブラジル人学生が両国の役に立つ人材に成長するよう願う。

     カルロス・ゴリトJTBC「アブノーマル会談」出演者

    中央日報/中央日報日本語版 2016年03月10日13時36分
    http://japanese.joins.com/article/065/213065.html

    引用元: ・【中央日報コラム】なぜ地球の反対側から韓国に戻ったのか 忘れられない韓国の魅力[3/10]

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    1: LingLing ★@\(^o^)/ 2015/09/06(日) 00:19:02.49 ID:???.net
    ■「パレードブルー」から一転、1日で灰色の空に 北京
    2015.09.05 Sat posted at 12:30 JST

    写真 「パレードブルー」が一転、「北京グレー」に戻った
    no title


    北京(CNN) 終戦70年の記念式典が3日に行われた中国・北京で4日、この2週間近く
    青空が広がっていたのが一転、大気汚染に見舞われた灰色の空が戻ってきた。

    中国当局は抗日戦争勝利70年を記念する巨大パレードの背景を青空とするため、大規模な
    施策を展開。このため北京では8月下旬から、珍しく澄み切った空が広がっていた。

    数百軒の工場を操業停止にしたほか、北京に登録されている車500万台の半数を路上から
    追放したのが奏功し、パレード当日の朝、大気汚染の程度を示す大気質指数(AQI)は非常
    にきれいな大気を意味する17(最も悪い数値は500)にまで下がった。

    喜んだ市民は「パレードブルー」という言葉も作った。

    しかし現在は車が通行を再開し、「北京グレー」が回帰。4日のAQIは「健康に悪い」とされる
    160に跳ね上がっている。

    米環境保護局(EPA)の説明によると、この水準の大気汚染では「全ての人が健康に悪影響
    を感じ始め、敏感な人にはより深刻な影響がある」という。

    中国政府は大気汚染の批判に神経をとがらせており、この数日、パレードブルーという言葉も
    中国のインターネットから消えているようだ。

    CNNが中国版ツイッターの新浪微博(ウェイボー)を検索したところ、出てきた投稿は3件のみ
    だった。

    パレードブルーの前には「APECブルー」があった。昨年11月に北京でアジア太平洋経済協力
    会議(APEC)が行われた際の2週間、青空が実現したことを指している。各国首脳が立ち去る
    とすぐに煙まみれの空が戻ってきたため、中国のインターネットでは、すぐに消え去ってしまう美しい
    ものを指す言葉として「APECブルー」が使われ始めた。

    http://www.cnn.co.jp/world/35070004.html

    引用元: ・【中国】 「パレードブルー」から一転、「北京グレー」に戻った ~1日で大気汚染に見舞われた灰色の空に[09/06]

    【そんな速攻で変わるんだなw 【中国】 「パレードブルー」から一転、「北京グレー」に戻った ~1日で大気汚染に見舞われた灰色の空に[09/06]】の続きを読む

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