まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:戦闘機

    1: ニライカナイφ ★ 2018/06/13(水) 16:18:45.20 ID:CAP_USER
    ◆中国ドローンに第6世代戦闘機の兆候【写真】 c AP Photo / Vincent Yu

    「暗剣」と名付けられた中国の最新型無人航空機が世界初の第6世代戦闘機となる可能性があるとの見解を、「MilitaryWatchMagazine」誌の専門家らが述べている。
    記事執筆者らの指摘によると、この戦闘機は近いうちに運用が開始される。
    一方、「暗剣」は無人機でも有人機でもある可能性があり、また有人機と共に使われる無人機であるかもしれないという。

    ?記事執筆者らは、「暗剣は恐らく、中国の最先端ミサイルで武装し、音速よりも数倍速いスピードで飛行できることになるだろう。このことは、暗剣を凄まじい脅威にしている」と書いている。
    この6月には、ネット上に暗剣の最初の写真が出現している。

    写真:no title

    ツイート:https://twitter.com/thewarzonewire/status/1003959302975995904

    スプートニク日本 2018年06月11日 21:35
    https://jp.sputniknews.com/asia/201806114979357/

    ■関連写真
    http://livedoor.4.blogimg.jp/news4vip2/imgs/7/3/7344f949-s.jpg

    引用元: ・【中国】最新型無人ドローン「暗剣」に第6世代戦闘機の兆候 (写真あり)[06/13]

    【【中国】最新型無人ドローン「暗剣」に第6世代戦闘機の兆候 (写真あり)[06/13] 】の続きを読む

    1: ロンメル銭湯兵 ★@無断転載は禁止 2017/01/09(月) 23:59:38.32 ID:CAP_USER
    (画像)
    no title


     韓国の防空識別圏(KADIZ)に中国軍用機10機が侵入する事態が発生した。

     9日、合同参謀本部によると、済州南方近くのKADIZに中国の爆撃機、早期警戒機、情報収集機など10機が、
    午前10時から午後3時まで4~5時間ほど侵犯していたと明らかにした。

     これに対し、韓国空軍のF-15KとKF-16戦闘機10機が緊急発進し、侵入機へ警告性メッセージを送信していたことが分かった。

     また、この過程で、韓国 空軍と中国空軍の間のホットラインを介して、KADIZ侵犯の事実を知らせ、早急に中国領空へ
    戻るようにを要求して警告したことが判明した。

     合同参謀関係者はこの日、ニュース1とのやり取りで「毎年中国側のKADIZ侵犯回数を正確に開示することはできないが、
    今回の侵犯の場合、機数が多かった」と明らかにした。

     一方、防空識別圏とは、航空機の場合、短い時間内でも他国の領空侵入を可能性がある飛行を防ぎ、防空態勢を整えるために、
    領空(領土+領海)よりも広く設定された区域で、外国航空機がKADIZに進入する24時間前に合同参謀の許可を受けなければならない。

    ジョギュフイ記者

    (ソウル=ニュース1) 2017-01-09 23:38(原文は朝鮮語)
    http://news1.kr/articles/?2881023

    引用元: ・【中韓】中国の軍用機10機が、韓国の防空識別圏へ侵入 韓国空軍の戦闘機が緊急発進して警告[1/9] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: 転載したら抗議に行くよ@Ttongsulian ★@無断転載は禁止 2016/10/21(金) 08:16:31.13 ID:CAP_USER
    大韓民国が最初に運用した戦闘機である‘F-51D ムスタング’が文化財に登録されたと
    文化財庁が20日明らかにした。

    F-51D ムスタングは1950年6月25日、韓国戦争が勃発すると7月2日に我が空軍が米国から
    引き受けて最初に運用した戦闘機だ。忠北清州の空軍士官学校博物館とソウル竜山戦争
    記念館に各1機ずつ展示されており、製作年代は1940年代と推定される。

    文化財庁は「F-51D ムスタングは歴史的価値が高くて航空機運用技術、操縦士訓練などに
    活用されて我が国の空軍力を近代化することに重要な役割をしたという点で登録価値がある」と
    明らかにした。

    文化財庁はこの日、芸術の殿堂ソウル書芸博物館と個人が各1点ずつ所蔵して来た‘3・1独立
    宣言書’(総2点)と個人所蔵本である‘渤海太祖建国誌・明臨答夫傳’、‘国民誠金献納機’
    (T-6建国機)(1機)を登録文化財に一緒に登載した。旧韓末に西洋の宣教師たちが参加した
    ‘耶蘇聖教路加福音全書’や‘耶蘇聖教全書’、‘新約馬可傳福音書諺解’、‘旧約全書など
    4件は文化財に登録予告した。

    2016/10/20 19:47
    https://www.hankookilbo.com/v/cd8044c15f544ee6a75b2a86f00e011e

    【韓国】「海外の韓国文化財、取り戻すことよりは現地活用を目指すべき」[10/09]
    http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1476008121/
    【韓国】日本から返還された朝鮮王室儀軌、国指定文化財の「宝物」に[05/03]
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1462264617/
    【韓国】在日同胞所蔵者から購入した高麗仏教美術の傑作「水月観音図」 韓国国立中央博物館に寄贈[10/18]
    http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1476763273/

    引用元: ・【韓国】大韓民国初の戦闘機「F-51D ムスタング」、 3・1独立宣言書などと共に文化財登録[10/20] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【ほんと何にもない国】文化財登録された、大韓民国初の戦闘機「F-51D ムスタング」(アメリカ製)】の続きを読む

    1: ジャン・ポール◆Vkp7zYl5.c 2015/12/10(木)12:22:39 ID:tf0
    【ソウル聯合ニュース】
    前略:政府代表団が訪米し、大枠で21項目の技術移転を受けられる事になった。

     金報道官は「一部、技術的に具体化が必要な詳細な内容については事業推進中に追加協議を行う」
    と説明。今回の訪米結果を踏まえ、事業への着手手続きを進めると伝えた。

     両国はKFX事業の戦略的な重要性に関する認識を共有しており、米政府は最大限支援する姿勢を
    あらためて示したという。

    後略:技術移転の見返りを前提にF35を40機購入したが4件が拒否されていた。

    聯合ニュース

    省略部の詳細はソースで。
    Chosun Online | 朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/12/09/2015120902852.html

    引用元: ・【韓国】戦闘機開発事業 米から21項目の技術移転=韓国国防部[12/9]

    【あと何回「そんなことは言っていない」【韓国】戦闘機開発事業 米から21項目の技術移転=韓国国防部[12/9]】の続きを読む

    1: 荒波φ ★@\(^o^)/ 2015/10/23(金) 09:44:14.97 ID:???.net
    国防科学研究所(ADD)が韓国型戦闘機(KF-X)事業に関連し、米国が技術移転を拒否した4つの核心技術のうち
    2つの技術開発を終え、試作品まで製作したことが分かった。

    中央日報が21日、京畿道城南(ソンナム)ソウル空港で開催される「2015ソウル国際航空宇宙および防衛産業展示会」を参観した結果、
    ADDが国内の企業と共同で開発した「赤外線探索・追跡装備(IRST)」と「電子光学標的追跡装備(EO TGP)」の試作品が展示されていた。

    ただ、セキュリティーを理由に一般展示空間ではなく別途の空間で少数の人々にのみ公開していた。

    IRSTはレーダー波を発しなくても標的を探知して追跡する一種のレーダーであり、EO TGPは誘導弾および爆弾を精密誘導する装置。

    米国は4月、この2つの技術とともに多機能能動電子走査(AESA)レーダー、電磁波妨害装備(RFジャマー)など
    航空機の頭脳に該当するミッションコンピューターに統合する4つの核心技術の移転を拒否した。

    国防部と防衛事業庁がKF-X技術移転に関して言葉を変える間、傘下機関(ADD)と企業がそれなりに体裁を取り繕った格好だ。

    ADDと企業の関係者は「RFジャマーも開発を終えたが、今回は公開しなかった」と述べた。
    これが事実なら4つの核心技術のうち3つの技術の開発をすでに終えたということだ。

    ADDの関係者は「数千億ウォンかけて開発した新型自動車でも運行中に欠陥が発生するように、
    試作品は作ったがこれが戦闘機と組み合わせた場合にどのようなことが発生するかはまだ確信できない」とし
    「実際の戦闘機に適用しなければならないだけに現在では未完の完成」と話した。

    展示された装備のうちIRSTは艦艇用として製作した。

    チョン・ホンヨンADD所長は「艦艇用IRSTの開発過程で必要な技術を確保した」とし「戦闘機用に改造するのは時間の問題」と主張した。

    試作品をチェックしたチョン・ギョンド空軍参謀総長も「少しだけ改善すればKF-X事業に適用できる」と述べた。

    しかし戦闘機に搭載さる核心技術のAESAレーダーの場合、半分の大きさ(500モジュール)の開発に成功しただけで、
    実際の大きさ(1000モジュール)にするのはまだ成功していないと、ADD関係者は伝えた。


    2015年10月23日07時45分 [中央日報/中央日報日本語版]
    http://japanese.joins.com/article/375/207375.html?servcode=200&sectcode=200&cloc=jp|main|top_news

    引用元: ・【中央日報】韓国型戦闘機の核心技術4つのうち3つは開発[10/23]

    【断られたら即開発完了とかw 【中央日報】韓国型戦闘機の核心技術4つのうち3つは開発[10/23]】の続きを読む

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