まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:戦闘機

    1: まぜるな!キケン!! 2022/11/21(月) 08:43:54.40 ID:p57dHRY+
     20日午後8時5分ごろ、韓国空軍第19戦闘飛行団所属のKF16戦闘機1機が墜落した。韓国空軍が明らかにした。

     韓国軍によると、墜落した戦闘機は哨戒任務中で、江原道原州基地から西方20キロの京畿道楊平郡楊東面の山岳地帯上空でエンジントラブルを起こしたという。

     パイロットは緊急脱出を行い無事で、空軍航空宇宙医療院で治療を受ける予定だ。


     墜落した戦闘機は座席が1つ(単座)のKF16Cだった。

     韓国軍は民間の被害はないと説明しているが、被害状況については引き続き確認作業を行うという。事故を受け空軍は偵察機や非常待機戦力を除く全機種の出動を中止した。問題の機種についても事故原因が解明されるまで飛行を中止する予定だ。

     空軍はユン・ビョンホ空軍参謀総長を委員長とする事故対策委員会を立ち上げ、事故原因を解明するとしている。

     KF16Cは第1次の次世代戦闘機事業(KFP)の際に導入されたF16系列の戦闘機で、最大離陸重量19.18トン、全長15メートル、マッハ2.0、最大上昇高度1万5240メートルだ。米ロッキード・マーティン社が製造した。

    コ・ソンミン記者

    チョソン・ドットコム/朝鮮日報日本語版
    2022/11/21 08:00
    https://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2022112180002

    引用元: ・【朝鮮日報】韓国空軍の戦闘機(米ロッキード・マーティン社製)が墜落…パイロットは緊急脱出 /江原道 [11/21] [新種のホケモン★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/10/04(火) 20:28:49.33 ID:CAP_USER
    2022年10月4日、韓国・朝鮮日報は「韓国空軍の最新鋭戦闘機F-35Aが通常作戦を開始した昨年から今年前半までに飛行不可状態(G-NORS)判定、特定任務遂行不可状態(F-NORS)判定を計234回受けていたことが分かった」とし、「最新戦闘機導入初期に必要な修理・付属品の確保や管理が疎かになっていたことが主な原因とみられる」と伝えた。

    記事によると、F-35Aは昨年から今年6月までに、点検で172件の飛行不可状態判定、62件の特定任務遂行不可状態判定を受けた。戦闘機は飛行の前後など随時点検を受け、異常が見つかった場合は飛行自体や急降下・音速飛行、レーダー活用追跡作戦など特定任務作戦活動が制限される。

    F-35Aは韓国空軍が保有する唯一のステルス機で、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)総書記が最も恐れる兵器の一つと言われており、1機の価格は1000億ウォン(約101億円)に達する。韓国政府は14年に対北朝鮮抑止力を強化するため米国から40台購入し、18年3月から約4年かけて導入手続きを完了させた。

    軍関係者は「どの機種でも部品の問題などにより異常が発生するものだが、F-35Aは特にその程度が深刻だ」と明らかにした。また「F-35自体が運用されて数年しか経っていない最新機種のため大小の問題が毎回発生し、これを補完しなければならない状態。そのため関連修理・部品の把握と申請、さらに調達時間に時間がかかっている」と話したという。

    記事によると、これに対し一部では、「主要戦力の稼働率が下がらないよう格別の管理が必要だ」との指摘が出ている。実際に昨年から今年6月まで、異常判定によりF-35は数日から4カ月ほど特定任務を遂行できなかったという。

    韓国与党「国民の力」議員は「F-35Aは老朽戦闘機問題を解決し、対北朝鮮戦力を強化するために莫大な予算を投入して導入したもの」とし、「北朝鮮の核・ミサイル脅威が高度化する中で主要戦力が疎かな管理により正常に稼働しない状況をつくってはならない」と述べたという。

    韓国のネットユーザーからは

    「血税の無駄遣い」
    「車も米国産は良くないからね」
    「当時の政権は他の国より導入費用を少なく見せるために予備部品を最小限で契約したのだろう」

    と批判する声が上がっている。

    また

    「管理を怠ったことではなく、欠陥があっても韓国で修理できないことが問題」
    「米国産を追加導入するより韓国産戦闘機の性能向上に投資して使おう」

    と主張する声や、

    「運用中の戦力財産は機密扱いするべき。故障の回数までばらしてしまうなんて」
    「北朝鮮に良い情報を提供したね」

    と指摘する声も見られた。(翻訳・編集/堂本)

    Record Korea 2022年10月4日(火) 20時0分
    https://www.recordchina.co.jp/b902275-s39-c100-d0191.html

    引用元: ・韓国軍の最新鋭戦闘機F-35A、1年半で234回故障=韓国ネット「血税の無駄」「機密では?」 [10/4] [新種のホケモン★]

    【またバラそうとしたんだろ - 韓国軍の最新鋭戦闘機F-35A、1年半で234回故障=韓国ネット「血税の無駄」「機密では?」 [10/4] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2022/06/07(火) 06:49:30.21 ID:CAP_USER BE:456446275-2BP(1000)
    sssp://img.5ch.net/ico/anime_morara01.gif
    韓国・ソウル(CNN) オーストラリア国防省は5日、中国の戦闘機が攻撃的な飛行を行って、南シナ海周辺の上空をパトロール中だったオーストラリアの哨戒機を危険にさらしたと発表した。

    オーストラリアのマールズ国防相によると、中国の戦闘機J―16が先月、公海上空で通常の偵察飛行を行っていたオーストラリアの哨戒機P―8に接近し、フレアとチャフを放出。少なくとも1片がオーストラリア軍機のエンジンに入った。

    チャフはアルミニウムまたは亜鉛の小さな金属片で、軍用機がミサイルを混乱させる目的で放出するが、航空機を妨害する目的で使用することもできる。

    オーストラリア国防省は声明を発表し、中国戦闘機の飛行について「P―8機とその乗員の安全を脅かした危険行為」と位置付けた。

    マールズ国防相がオーストラリアのテレビ局9ニュースに語ったところによると、J―16はP―8に異常接近し、至近距離を並んで飛行しながらフレアを放出。続いてJ―16が加速してP―8の前方を至近距離で横切り、その瞬間に小さなアルミ片を含むチャフを放出した。チャフは一部がP―8のエンジンに吸い込まれたとマールズ国防相は述べ、「明らかに非常に危険」だったとしている。

    専門家によると、チャフがジェットエンジンに吸い込まれればブレードが損傷しかねず、最悪の場合は墜落することもある。

    P―8は2基のエンジンのうち1基だけでも飛行できるが、この事態を受けて基地に戻り、哨戒任務は終了を余儀なくされた。

    ※続きは元ソースで御覧ください

    CNN.co.jp 2022.06.06 Mon posted at 17:55 JST
    https://www.cnn.co.jp/world/35188513.html

    引用元: ・【軍事】中国戦闘機が哨戒機に「チャフ」放出 オーストラリア政府発表 [Ikh★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/11/08(月) 17:50:55.54 ID:CAP_USER
    no title

    垂直離着陸型戦闘機が空母から出撃している。[海軍映像 キャプチャー]

    韓国海軍は8日、コンピュータグラフィックス(CG)で作成した軽空母戦闘の映像を初めて公開した。想像だけで描いていた空母の活躍をリアルに感じられる。国防部はこれを契機に軽空母事業の本格推進を知らせる計画だ。
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    #【写真】韓国軽空母の予想図
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/271670
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    先月に終わらせた国防部の研究で軽空母導入が必要だという結論が出された。軍は2033年まで2兆6497億ウォン(約2541億円)を投じて韓国国内で軽空母を設計・建造する。国会で政府が編成した空母設計予算72億ウォンを承認すれば来年から本格的な設計に着手する。

    韓国が建造する軽空母は米海軍のワスプ級軽空母と大きさが似ているものと評価される。軽空母導入により編成される空母戦闘団は海上交通路を保護し北朝鮮の戦略標的を打撃する任務を担う見通しだ。

    この日公開された映像には、軽空母を中心に編成された空母戦闘団が登場する。軽空母出港から垂直離着陸型戦闘機の出撃、戦闘機の浸透と標的攻撃など、戦闘全般を短編映画のように描いた。

    空母が出港すると作戦区域の水中で隠密に活動していた潜水艦が姿を表わす。空中ではP8ポセイドン海上哨戒機とE737ピースアイ空中早期警報統制機が周辺の脅威を確認しながら情報を共有する。

    緊張感が高まる中で空母から出撃した戦闘機は敵のレーダー探知を避けながら隠密に浸透した後に標的を破壊する。

    戦闘機は垂直離着陸ができるステルス戦闘機のF-35Bが有力だ。軍当局は現在導入中のF-35A40機とは別にF-35B20機を購入する事業を検討している。

    映像には現在海軍で運用中しているイージス駆逐艦(DDG)、新型軍需支援船(AOE-2)、中型潜水艦(SS-3)をはじめ、導入予定の次期駆逐艦(KDDX)が登場する。また、空軍で運用するE737とF35Bなど空母を構成する合同戦力も全部活躍する。

    海軍は11日から14日まで海軍創設を記念する第3回海軍創設記念週間の行事を鎮海(チンへ)軍港で開催する。

    行事期間中には艦艇新技術説明会と製品展示会をはじめ、第2回海軍参謀総長杯海洋スポーツ大祭典、ネイビークックキング選抜大会も開く。

    9日夜には前夜祭に当たる海軍創設記念護国音楽会がソウルオリンピックホールで一般国民を対象に開かれる。パク・ボゴム兵長の司会で韓米軍楽隊共演、海軍儀仗隊・広報隊の演奏とパフォーマンス、海軍出身招請歌手公演、創作ミュージカル「カンタータ」などを披露する。


    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版 2021.11.08 16:31
    https://japanese.joins.com/JArticle/284605

    引用元: ・【想像】空母から出撃した戦闘機が隠密浸透して標的を破壊…未来の韓国海軍描いたCG映像初公開 [11/8] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【これなんてゲーム?(´・ω・`) 【想像】空母から出撃した戦闘機が隠密浸透して標的を破壊…未来の韓国海軍描いたCG映像初公開 [11/8] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/10/17(日) 08:49:58.39 ID:CAP_USER
    no title


    3年前に配備して以来、実弾購入なし…訓練弾も1発も撃たず

     韓国空軍が米国から導入したステルス戦闘機F35Aが、数年にわたり機関砲の実弾がない状態で運用されていることが12日までに判明した。F35Aは2018年の1号機出庫式を皮切りに、現在までにおよそ30機が戦力化を終え、今年末までに計40機が戦力化される。この事業には8兆ウォン(現在のレートで約7600億円。以下同じ)の税金が投じられた。

     保守系最大野党「国民の力」所属のシン・ウォンシク議員が防衛事業庁(防事庁)と韓国空軍から受け取った資料によると、防事庁は2015年12月に米国とF35A戦闘機の25ミリ機関砲弾薬の購入契約を結んだ。しかし実弾ではなく教育用弾薬(訓練弾)のみの契約だったことが判明した。教育・訓練に使われる訓練弾は実弾とは弾頭の材質が異なり、目標を貫通したり破壊したりするのは難しく、殺傷力も低い。

     防事庁は「2015年当時は実弾を韓国空軍が使えるかどうか米軍が認証しておらず、まず訓練弾から契約を進めた」と説明した。しかしシン議員は「当該認証は2018年末に既に出ていた」と指摘した。防事庁は後になって米軍側に実弾購入の意思を打診したが、実際に配備される時期がいつになるかは不透明な状態だと分かった。

     防事庁が購入した訓練弾5万5100発も、昨年5月にようやく配備された。2019年12月に最初の戦力化がなされた後、5カ月間は機関砲の実弾も訓練弾も皆無の状態だったわけだ。加えて、訓練弾を使用する射撃訓練すらただの一度も実施しておらず、訓練弾の消耗量は現在に至るまで「ゼロ」だと韓国空軍は明かした。

     韓国空軍や防事庁の一部からは「F35Aは機関砲だけでなく爆弾、ミサイルなどさまざまな武装を搭載するので、機関砲の実弾がないというのは大きな問題ではない」という声も上がっているという。韓国空軍は、F35Aの実弾・訓練弾の現況などに関する本紙の取材に対し「戦略資産についての答弁は制限されている」とコメントした。

    ステルス戦闘機のF35Aは、レーダーに捕捉されることなく北朝鮮全域を攻撃できる。有事の際に北朝鮮の核・ミサイルなど主要施設を先制攻撃する「キルチェーン」の核心戦力だ。ところが肝心のF35Aの配備後、後続措置をきちんと取っておらず、期待していた効果を示せていない状況だ。韓国の先端兵器配備に対して「無謀な戦争の狂気」「反民族的犯罪行為」と極度にデリケートな反応を見せる北朝鮮を意識したのではないか、という声も韓国軍内外から出ている。

     北朝鮮の反発が続いている状況で、2018年3月に行われたF35A戦闘機1号機の出庫式には、防衛事業庁長・空軍参謀総長が参加しなかった。19年3月の引き渡し式には国防部(省に相当)の長官が出席しなかった。同年12月の戦力化行事では、空軍参謀総長は出席したものの大統領や国防長官は不参加だった。F35A関連の予算も削減が続いた。昨年のコロナ2次補正で2864億ウォン(約271億円)が削減され、今年の補正でも921億ウォン(約87億円)が飛んでいった。配備費用8兆ウォンの4.7%に当たる3785億ウォン(約359億円)が切り取られたわけだ。

     文在寅(ムン・ジェイン)大統領は昨年3月、空軍士官学校の卒業式でF35Aの祝賀飛行を視察した。文大統領は「韓国空軍の威容は心強い」と語った。しかし、シン・ウォンシク議員は「北朝鮮の脅迫を意識したせいか実弾の補給すら当てもなく遅れている戦闘機を見て、韓国国民は心強いと感じるだろうか」と批判した。

    ウォン・ソンウ記者

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 記事入力 : 2021/10/17 05:05
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/10/15/2021101580064.html

    引用元: ・【朝鮮日報/独自】韓国空軍F35戦闘機の機関砲は「こけおどし」[10/17] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【こけおどし先進国スゲー 【朝鮮日報/独自】韓国空軍F35戦闘機の機関砲は「こけおどし」[10/17] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

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