まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:戦車

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/02/13(水) 09:34:01.93 ID:CAP_USER
    2019年2月12日、韓国メディア・韓国日報は、韓国陸軍の次期主力戦車「K2戦車(黒豹)」の第2次量産分について「戦車の心臓部であるパワーパック問題を外国の技術を利用することで解決し、本格的な量産を目前にしている」と伝えた。

    記事によると、韓国の防衛産業庁は先月、韓国製のエンジンとドイツ製の変速機の「混合パワーパック」を搭載したK2戦車の走行テストに成功した。2月末に氷点下32度でのエンジンテストに成功すれば、今年6月から第2次量産分106両が順次実戦配備される。

    K2戦車の初期生産分にはドイツ製のパワーパックが装着された。その後、韓国の技術を完成させて第2次量産分からは韓国製のパワーパックが装着される予定だった。しかし、テストの段階で失敗や故障が相次ぎ10年近く開発が遅れたため「混合パワーパック」が装着されることになったという。

    K2戦車の性能は世界有数の第3世代戦車と比べても「劣らない」との評価を受けている。米国のM1A2エイブラムスやドイツのレオパルド2A6などと同じ1500馬力で、自動装填(そうてん)装置も備え、自動的に弾薬が装填される120ミリメートルの滑腔砲を使用している。また戦車の車体の高さ調節が可能で、「山岳の多い韓国の地形に適している」とされている。ただ、合同参謀本部が最近、第3次量産分を当初の計画より少ない約50両と決定したため、「老朽戦車を全て交換するのは難しい」との指摘も出ているという。軍関係者は「パワーパックに対する懸念が高まっていたが、うまく解決して戦略化できてよかった」とし、「第3次量産分からでも韓国製のパワーパックを搭載できるよう、技術開発が進むことを期待している」と述べたという。

    これに、韓国のネットユーザーからは「失敗は成功のもと。諦めずに頑張ってほしい」「国の安保は最も優先されるべき事業。予算を増やして開発を進めてほしい」と応援する声が上がっている。

    ただ「大量の自動車をつくって輸出しているのに、変速機すら造れないの?。がっかりだ」「主要部品を外国に依存したら国の安保は守られない。戦争が起きたらその国が勝敗を握ることになるから」など落胆の声も多く、「これ一つに10年も費やした。全関係者の不正を調査するべきだ」「ドイツの変速機と防衛産業庁の癒着関係を明らかにするべき。不正があったに違いない」と不正を疑う声も見られた。また「韓国の技術がドイツよりはるかに劣っているということ。基礎工学に投資しなかったからだ。今からでもよく考えてほしい」と指摘する声もあった。(翻訳・編集/堂本)

    https://www.recordchina.co.jp/b686942-s0-c10-d0058.html
    Record China 2019年2月13日 0:10

    引用元: ・【韓国期待の国産戦車】第2次量産分も「100%国産」かなわず=韓国ネット落胆[2/13]

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    1: ■忍法帖【Lv=3,マクロべータ,WlN】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2017/07/18(火)11:14:10 ID:???
    2017年7月18日 5時37分 産経新聞
     韓国の新型戦車「K2(黒豹=フクピョ)」の開発が失敗に終わろうとしている。

     開発開始(1995年)から20年以上たつものの、エンジンの大出力を駆動系に伝える変速機の開発がうまくいかず、試作品は国
    (防衛事業庁)の試験に落第また落第。ついに変速機の生産メーカーS&T重工業が「試験方法や性能要求が厳しすぎる」として
    防衛事業庁を訴えたのだ。現地メディアによるとS&T社は本訴も予告しているといい、国産戦車開発は“泥沼”にはまり込んだ格好だ。(岡田敏彦)

    ○赤点は誰のせい?
     訴訟トラブルは6月末に明らかとなった。韓国通信社の聯合ニュースなどによると、K2戦車の変速機を開発していたS&T社が
    変速機の耐久試験に“ギブアップ”したのだ。

     S&Tの主張は「韓国の国防規格は、走行距離が9600キロに達するまで欠陥があってはならないことを意味している。
    この耐久試験中に欠陥が発生した場合、最初から試験をやり直さなければならない」というもの。同社では試験に時間がかかるとし
    「このままでは試験を無限ループするしかない」とし、国防規格や試験方法の変更を求めたが受け入れられなかったとして、再試験中断を
    求めソウル中央地裁に仮処分申請を出したことを6月30日に明らかにした。
     国の定めた規格が厳しすぎるという主張だが、これは「私が試験で赤点なのは、試験問題が難しすぎるからだ。もっと簡単な問題に
    変えるべきだ」というに等しい。というのも“他の生徒”は試験に合格しているのだ。
     現地メディアによると、かつてK2の変速機は、いつまでたっても国産化できず、車体だけが多数完成して倉庫で埃をかぶる状態に
    なっていたとされる。そこで韓国政府はドイツ製のパワーパック
    (変速機とエンジンが一体化されたもの)を約100台分購入し、なんとか完成させ、軍に納入した。一方で「これでは当初予定していた 
    国産化とはいえない」として、その後も変速機(とエンジンを一体化したパワーパック)の国産化にこだわってきた。
     ところが韓国製の変速機は試作したものの試験のたびに欠陥が明らかになり、ドイツ製との「質の差」が明らかになるばかり。
    既にドイツ製を搭載したK2戦車は実戦配備され、何の問題も起していないのだ。
     これほど差がつく背景には、歴史的な技術力の蓄積の違いがある。

    (中略)…自動車の変速機が国産できるのだから、戦車の変速機も国産できるはずだと-。

    livedoorニュース/2017年7月18日 5時37分 産経新聞
    http://news.livedoor.com/article/detail/13350230/

    引用元: ・【軍事】 韓国の新型K2戦車、泥沼の裁判沙汰へ 性能不足で軍とメーカーが対立 [H29/7/18]

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    1: HONEY MILKφ ★@無断転載は禁止 2017/04/17(月) 08:31:51.60 ID:CAP_USER
    韓米合同演習中に戦車が転落、横転する事故で陸軍中佐1人が死亡した。

    16日、軍によれば去る15日の午後12時27分頃、京幾道(キョンギド)坡州市(パジュシ)
    武建里(ムゴンリ)演習場で、陸軍の20師団隷下部隊所属のA中佐が乗っていた戦車が
    訓練場内の橋梁2m下に転落、横転 した。

    A中佐は事故直後、近くの病院に運ばれたが死亡した。

    A中佐は韓米合同小部隊訓練に参加して、午前の訓練を終えて戦車に乗って集結地に
    移動する途中、事故に遭った事が分かった。

    事故当時、操縦士と砲手など2人が戦車に乗っていたが、これらは大きな怪我はして
    いない事が分かった。

    軍当局は正確な事故の経緯を調査している。

    ソース:NAVER/坡州=NEWSIS(韓国語)
    http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=100&oid=003&aid=0007895879

    引用元: ・【韓国軍】韓米合同演習中に戦車が転落・横転、陸軍中佐が死亡[04/17] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: シャチ ★@\(^o^)/ 2015/09/13(日) 12:42:53.23 ID:???.net
    レコチャ
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150913-00000001-rcdc-cn
    2015年9月11日、韓国・文化日報によると、韓国軍の主力戦車と装甲車には冷房装置がなく、
    酷暑期には内部の最高温度は56度にもなる。

    韓国合同参謀本部と防衛事業庁が11日、国会国防委員会のセヌリ党議員に提出した資料
    「戦車・装甲車冷房装置に関連する所要決定現況」によると、2006年の性能改良事業当時、軍の作戦要求性能に、
    作戦指揮任務のため将校が主に搭乗するK-277指揮装甲車への冷房装置取り付けが反映された。「酷暑時、
    装甲車内部の温度上昇(40~43度)による戦闘疲労を抑え、戦闘効率を向上させるために必要である」というのがその理由だ。
    また、 K-277指揮装甲車と同様の車輪型指揮所車両にも戦闘指揮の効率化、運用利便性などを考慮して
    1000万ウォン(約100万円)台の冷房装置が装着された。しかし同時期、兵士が搭乗するK-200歩兵戦闘車には、
    陸軍は冷房装置の必要性調査すらしておらず、合同参謀会議で議論がなされていなかった。

    また、合同参謀は陸軍が要求したK1A2戦車への冷房装置設置を最終決定していたが、事業推進中だった2008年2月、
    突然この決定を撤回することを防衛事業庁に伝えた。費用対効果と戦術的運用に問題があるというのが理由だった。
    K1A2は今年末までに100台余りの第1次量産作業を終え、引き続いて2016~2018年に第2次量産に入るが、
    陸軍の冷房装置設置への見直し要求は受け入れられていない。陸軍戦車の中で最も多くの台数を保有している
    K-1戦車への冷房装置設置要求も合同参謀が白紙に戻した。一方、合同参謀は、K-1戦車と戦闘環境が
    類似した最新型K-2戦車には、「酷暑時、戦車内部の温度が56度まで上昇するため、冷房装置を技術的
    ・付随的性能に反映することにした」としており、明らかに二重基準ではないかという批判を受けている。

    この報道に、韓国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられている。

    「兵士も指揮官も軍人である前に人なのに、どうして差別するのだ」
    「韓国は差別が慢性化している」
    「不正はものすごいことしているくせに、兵士たちのためには金を渋るのか」

    「1000万ウォンのエアコンって、どんなエアコンだ?」
    「徴兵制を擁護するやつらは一度戦車に乗ってみるといい」
    「兵士は消耗品だから、どうでも良いのか?」

    「予算がないからって…。扇風機くらい付けてくれ」
    「私も戦車部隊出身だが、冬はものすごく寒くて、夏はものすごく暑い。
    それから指揮官の車両に冷房装置が付いていることを初めて知った」
    「これには、有事の際に猛暑の中にいる兵士は後方で休み、
    涼しいところにいる指揮官が最前線で直接戦うという深い意味があるのだ」

    「戦争が起こったら、実際に戦うのは兵士だぞ」
    「暑すぎて戦争なんてできるか」
    「こんなゆで釜の中にいたら、脱水症状になるわ」(翻訳・編集/三田)

    引用元: ・【韓国】韓国の戦車には冷房が無く、酷暑時には最高温度56度に→韓国ネット「暑すぎて戦争なんてできるか」[09/13]

    【冷えピタ貼っておけばいいよ 【韓国】韓国の戦車には冷房が無く、酷暑時には最高温度56度に→韓国ネット「暑すぎて戦争なんてできるか」[09/13]】の続きを読む

    1: なまはげ87度 ★@\(^o^)/ 2015/04/19(日) 15:58:17.94 ID:???.net
    4月16日昼の12時20分、ネットユーザーの@吉林大冷面が、微博(ウェイボー)上に「今日午前中、長春市の彩虹広場ですごい追突場面を見た」というコメントをつけ写真を掲載した。写真には、戦車がトラックに追突している場面が映っていた。
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    http://www.xinhuaxia.jp/social/67102

    引用元: ・【中国】吉林省 戦車がトラックに追突!ネットユーザーが暴露[04/19]

    【(おっ?予行演習かな?)【中国】吉林省 戦車がトラックに追突!ネットユーザーが暴露[04/19]】の続きを読む

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