まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:戦車

    1: まぜるな!キケン!! 2022/04/16(土) 09:36:03.60 ID:CAP_USER
    ※文化日報の元記事(韓国語)
    韓国の「新弓」、T-80Uラ戦車要請を拒絶され、大使が防衛産業訪問を試みる
    http://www.munhwa.com/news/view.html?no=20220415MW091258293347
    >陸軍のT-80U戦車は敵性装備を軍の正式装備として採用した事例で、世界的にも類例が珍しい場合といえる。

    ※京郷新聞の元記事(韓国語)
    ウクライナが要請した軍用物資にロシア製「T-80U戦車」も含む
    https://www.khan.co.kr/politics/defense-diplomacy/article/202204142120005
    >この関係者は「ウクライナ側が要求した武器リストには、T-80U戦車と外部に知られていない特定の武器体系が含まれた」と伝えた。
    >ウクライナ国防部が外部に公開できなかった特定の武器体系に言及し、軍関係者たちも慌てたと伝えられた。
    >これを受けて米国側がウクライナに支援できる韓国軍武器リストを提供したのではないかという観測が出ている。

    ~~~記事~~~

    ロシアと戦争中のウクライナが、韓国に要求した軍用物資にロシア製T-80U戦車が含まれたいことが分かった。他にも、韓国軍が対外的に公開していない兵器も含まれ、米国がリストを提供したとの見方が出ている。

    韓国軍関係者の証言をもとにした複数の韓国紙報道によると、ウクライナ側は韓国に150~200品目の軍用物資を要求していた。地対空ミサイル「新弓」や対戦車ミサイル「?弓」に加え、韓国軍が運用するロシア製戦車「T-80U」も含まれたことが分かった。

    韓国軍が保有しているT-80Uは、冷戦終結直後の1990年代に30台余りが導入されたもので、敵の武器体系を研究するために取り入れた教育用戦車として運用され、その後に正式装備として採用されたものだ。

    このような「敵性装備」を正式に採用するのは世界的にも珍しいケースであると文化日報(15日)は伝えている。

    京郷新聞によると韓国軍関係者は「ウクライナ側が要求した武器リストには、T-80U戦車と外部に知られていない特定の武器システムが含まれた」と述べたとされ、「軍関係者たちも慌てた」と伝えた。

    これをめぐっては米国側がウクライナに支援できる韓国軍の武器リストを提供したのではないかという観測が出ていると同紙は指摘している。

    京郷新聞は一方で、米国がT-80U戦車など韓国軍が運用する武器を購入してウクライナ軍に供給する方案を推進することもでき、韓国政府の対応が注目されると伝えた。

    ただし、韓国政府がウクライナに支援される武器を米国に販売する場合、ロシアは韓国を敵と規定して強力な制裁を加える可能性がある。


    2022年4月15日
    https://korea-economics.jp/posts/22041506/

    引用元: ・【韓国紙】 「宇は韓国に露製T-80U戦車や非公開の兵器要求」で軍関係者慌てる  「韓国軍の武器リストを米がリーク?」 [04/16] [荒波φ★]

    【レッドチームだししょうがない。【韓国紙】 「宇は韓国に露製T-80U戦車や非公開の兵器要求」で軍関係者慌てる  「韓国軍の武器リストを米がリーク?」 [04/16] [荒波φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/05/03(月) 13:36:31.09 ID:CAP_USER
    2021.04.29 13:57
    https://nownews.seoul.co.kr/news/newsView.php?id=20210429601009&wlog_tag3=naver

    M48A3K/A5K戦車は陸軍と海兵隊で運用中の戦車で、去る1970年代から1980年代まで核心戦力として運用された。しかし、その後に国産戦車K1が登場して地位が変わり始めた。M48A3K/A5K戦車は数百両余りがまだ一線部隊で運用されている。しかし、老朽装備を見れば、修理と維持の費用も年々ますますと増えている。

    このために残存価値が無い『缶戦車』という話が出ている。去る1966年からアメリカの軍事支援で我が軍に導入されたM48系列戦車は、第2次世界大戦当時の米陸軍の名将だったパットン将軍を称えるために『パットン』(Patton)という別称を持っている。去る1952年から1987年まで米陸軍で使用されたM48系列戦車は1万2000両余りが生産されて、現在も我が国を含んで10ヶ国余りが運用中だ。初期型では90mm戦車砲を使用していたが、M48A5からは105mm戦車砲にアップ-ガン(UP-GUN)をするようになる。また、初期型は燃費が悪くて火災の危険が高いガソリンエンジンを使用していたが、M48A3からは燃費と火災の危険が改善されたディーゼルエンジンを装着するようになる。

    M48系列戦車はベトナム戦から実戦に投入されて、インド-パキスタン戦争、そして中東戦争で様々な活躍を披露する。我が軍に導入されたM48系列戦車は1976年5月に国防科学研究所がアップグレード研究開発事業に着手して、新しい転機を迎えることになる。1977年から1978年までアメリカからM48A1中古戦車400両余りをFMS(Foreign Military Sale)、すなわち対外軍事販売で持ち込んで、当時の現代精工でM48A3K/A5Kに改造した。1980年代には横風感知器が含まれた電子式射撃統制装置が国内開発されてM48A3K/A5K戦車に装着される。1984年の戦力増加事業の一環としてアメリカからFMSでM48A5戦車を追加導入した。

    また、1990年代初盤には在韓米軍が使用していたM48A5戦車をWRSA(War Reserve Stocks for Allies)、すなわち同盟国戦争予備物資方式で持ち込む。これら戦車も廠整備を通じて電子式射撃統制装置を装着するようになる。このように韓国型にアップグレードされたM48A3K/A5K戦車は陸軍歩兵師団の主力戦車として運用されて、海兵隊の場合は第2師団と西北島嶼部隊で運用した。M48A3K戦車の場合、陸軍でK2戦車が戦力化されて次第に退役している。また海兵隊第2師団が運用中のM48A3K戦車も来年から陸軍が使用しているK1E1戦車30両余りを引き受けて、全て交換する予定だ。

    陸軍のM48A5K戦車の場合、相変わらず一線部隊で運用しなければならない状況だ。

    しかし、M48A5K戦車はまず江や河川を渡ることができる渡河能力が無く、機動間射撃が難しく、陸軍が運用中の主力戦車であるK1系列より機動力・火力・防護力の側面で相当に脆弱だという指摘が絶え間なく提起されている。 このためにK2戦車の漸進的な追加量産を通じてM48A5Kを交換する必要性が提起されている。


    【韓国】坂道も登れない戦車を最前線に配備?韓国軍の現状に、ネットから批判の声
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1539958873/

    引用元: ・【韓国/軍事】坂道も登れない我が軍の『ブリキ缶戦車』M48A3K/A5K[04/29] [Ttongsulian★]

    【下り専用にしたらいい 【韓国/軍事】坂道も登れない我が軍の『ブリキ缶戦車』M48A3K/A5K[04/29] [Ttongsulian★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/12/14(月) 10:53:21.36 ID:CAP_USER
    ※ソウル新聞の元記事(韓国語)
    K1戦車、米許可しなければ輸出できない?... 「3大条件」足かせ
    https://www.seoul.co.kr/news/newsView.php?id=20201211023004


    2020年12月11日、韓国・ソウル新聞は、韓国の国産戦車で「名品兵器」と呼ばれる「K1戦車」が輸出できない理由について伝えた。

    韓国の武器輸出は世界11位だ。国防研究院の報告書「防衛産業輸出支援と政府機関間約定」によると、1970年代に韓国は不安定な安保環境に直面。

    これに危機感を抱いた韓国政府が「韓国型戦車」の開発に乗り出したが、当時国内の技術力だけでは厳しい状況だった。

    そこで、米クライスラー・ディフェンス社の「M1エイブラムス」をもとに開発が行われ、1986年から実戦配備されたのが「K1戦車」だった。

    その後、1978年7月、米韓は「韓国型戦車」の覚書に署名した。目標は韓国型戦車の試作品2台を開発することだった。

    米国はこの際、「K1戦車および系列戦車を輸出するためには、米国政府の承認を必要とする」「海外に輸出する場合、戦車1台当たり5万ドルのロイヤルティーを支払う」などの条件を付けた。

    当時の文書の効力は永久的であり、米国自ら停止させる可能性はゼロとみられている。記事は「結局、米国の事前同意とロイヤルティーの支払いが輸出の足かせにならざるを得ない状況だ」と報じている。

    これを受け、韓国のネット上では

    「技術をもらったのだから制約があるのは当たり前」
    「韓国が開発途上国の戦車開発技術を手伝ったとしても、同じことをするはず」など、「制約は当然」との意見が目立ち、
    「韓国オリジナルの技術で開発して輸出したらいい」
    「その技術をもとに独自の技術を開発してやりたいようにするのが筋。過去を振り返っても何も変わらない」

    といった韓国独自の技術開発を求める声が上がっている。一方で

    「米国は友好国ではない。(米軍基地を)韓国から撤収させて、そのお金で自主国防をしよう」
    「米国が韓国の主権を侵害する同盟関係は改善すべき」

    など米韓関係の在り方の見直しを指摘するコメントも寄せられ、その関係性を「日本による統治支配36年、米国による統治支配70年」と日本と対比させるユーザーも見られた。


    2020年12月13日(日) 18時40分
    https://www.recordchina.co.jp/b860021-s0-c10-d0127.html

    引用元: ・【軍事】 韓国の「名品兵器」 K1戦車、輸出できないのはなぜ?=韓国ネット 「これは当たり前」 [12/14] [荒波φ★]

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/02/13(水) 09:34:01.93 ID:CAP_USER
    2019年2月12日、韓国メディア・韓国日報は、韓国陸軍の次期主力戦車「K2戦車(黒豹)」の第2次量産分について「戦車の心臓部であるパワーパック問題を外国の技術を利用することで解決し、本格的な量産を目前にしている」と伝えた。

    記事によると、韓国の防衛産業庁は先月、韓国製のエンジンとドイツ製の変速機の「混合パワーパック」を搭載したK2戦車の走行テストに成功した。2月末に氷点下32度でのエンジンテストに成功すれば、今年6月から第2次量産分106両が順次実戦配備される。

    K2戦車の初期生産分にはドイツ製のパワーパックが装着された。その後、韓国の技術を完成させて第2次量産分からは韓国製のパワーパックが装着される予定だった。しかし、テストの段階で失敗や故障が相次ぎ10年近く開発が遅れたため「混合パワーパック」が装着されることになったという。

    K2戦車の性能は世界有数の第3世代戦車と比べても「劣らない」との評価を受けている。米国のM1A2エイブラムスやドイツのレオパルド2A6などと同じ1500馬力で、自動装填(そうてん)装置も備え、自動的に弾薬が装填される120ミリメートルの滑腔砲を使用している。また戦車の車体の高さ調節が可能で、「山岳の多い韓国の地形に適している」とされている。ただ、合同参謀本部が最近、第3次量産分を当初の計画より少ない約50両と決定したため、「老朽戦車を全て交換するのは難しい」との指摘も出ているという。軍関係者は「パワーパックに対する懸念が高まっていたが、うまく解決して戦略化できてよかった」とし、「第3次量産分からでも韓国製のパワーパックを搭載できるよう、技術開発が進むことを期待している」と述べたという。

    これに、韓国のネットユーザーからは「失敗は成功のもと。諦めずに頑張ってほしい」「国の安保は最も優先されるべき事業。予算を増やして開発を進めてほしい」と応援する声が上がっている。

    ただ「大量の自動車をつくって輸出しているのに、変速機すら造れないの?。がっかりだ」「主要部品を外国に依存したら国の安保は守られない。戦争が起きたらその国が勝敗を握ることになるから」など落胆の声も多く、「これ一つに10年も費やした。全関係者の不正を調査するべきだ」「ドイツの変速機と防衛産業庁の癒着関係を明らかにするべき。不正があったに違いない」と不正を疑う声も見られた。また「韓国の技術がドイツよりはるかに劣っているということ。基礎工学に投資しなかったからだ。今からでもよく考えてほしい」と指摘する声もあった。(翻訳・編集/堂本)

    https://www.recordchina.co.jp/b686942-s0-c10-d0058.html
    Record China 2019年2月13日 0:10

    引用元: ・【韓国期待の国産戦車】第2次量産分も「100%国産」かなわず=韓国ネット落胆[2/13]

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    1: ■忍法帖【Lv=3,マクロべータ,WlN】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2017/07/18(火)11:14:10 ID:???
    2017年7月18日 5時37分 産経新聞
     韓国の新型戦車「K2(黒豹=フクピョ)」の開発が失敗に終わろうとしている。

     開発開始(1995年)から20年以上たつものの、エンジンの大出力を駆動系に伝える変速機の開発がうまくいかず、試作品は国
    (防衛事業庁)の試験に落第また落第。ついに変速機の生産メーカーS&T重工業が「試験方法や性能要求が厳しすぎる」として
    防衛事業庁を訴えたのだ。現地メディアによるとS&T社は本訴も予告しているといい、国産戦車開発は“泥沼”にはまり込んだ格好だ。(岡田敏彦)

    ○赤点は誰のせい?
     訴訟トラブルは6月末に明らかとなった。韓国通信社の聯合ニュースなどによると、K2戦車の変速機を開発していたS&T社が
    変速機の耐久試験に“ギブアップ”したのだ。

     S&Tの主張は「韓国の国防規格は、走行距離が9600キロに達するまで欠陥があってはならないことを意味している。
    この耐久試験中に欠陥が発生した場合、最初から試験をやり直さなければならない」というもの。同社では試験に時間がかかるとし
    「このままでは試験を無限ループするしかない」とし、国防規格や試験方法の変更を求めたが受け入れられなかったとして、再試験中断を
    求めソウル中央地裁に仮処分申請を出したことを6月30日に明らかにした。
     国の定めた規格が厳しすぎるという主張だが、これは「私が試験で赤点なのは、試験問題が難しすぎるからだ。もっと簡単な問題に
    変えるべきだ」というに等しい。というのも“他の生徒”は試験に合格しているのだ。
     現地メディアによると、かつてK2の変速機は、いつまでたっても国産化できず、車体だけが多数完成して倉庫で埃をかぶる状態に
    なっていたとされる。そこで韓国政府はドイツ製のパワーパック
    (変速機とエンジンが一体化されたもの)を約100台分購入し、なんとか完成させ、軍に納入した。一方で「これでは当初予定していた 
    国産化とはいえない」として、その後も変速機(とエンジンを一体化したパワーパック)の国産化にこだわってきた。
     ところが韓国製の変速機は試作したものの試験のたびに欠陥が明らかになり、ドイツ製との「質の差」が明らかになるばかり。
    既にドイツ製を搭載したK2戦車は実戦配備され、何の問題も起していないのだ。
     これほど差がつく背景には、歴史的な技術力の蓄積の違いがある。

    (中略)…自動車の変速機が国産できるのだから、戦車の変速機も国産できるはずだと-。

    livedoorニュース/2017年7月18日 5時37分 産経新聞
    http://news.livedoor.com/article/detail/13350230/

    引用元: ・【軍事】 韓国の新型K2戦車、泥沼の裁判沙汰へ 性能不足で軍とメーカーが対立 [H29/7/18]

    【【劣化コピーしか作れない】「要求が厳しすぎる」韓国の新型K2戦車、メーカーが防衛事業庁を訴える】の続きを読む

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