まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:戦争

    1: まぜるな!キケン!! 2020/05/20(水) 10:06:52.65 ID:CAP_USER
    米バイオ企業モデルナのワクチン候補物質が臨床第1相試験で全員抗体形成という意味のある結果を得た。世界が新型コロナウイルスと死闘を行う渦中に聞こえてきた鼓舞的な知らせだ。ワクチン早期開発の期待が大きくなり米国だけでなく韓国の証券市場も急騰傾向を記録した。

    しかし楽観は早い。トランプ米大統領が「年内のワクチン開発完了」を目標に掲げたが、大多数の専門家は慎重論を堅持している。肯定的な1次臨床結果はまだ始まりにすぎないとみなければならない。国際ワクチン研究所のジェローム・キム事務局長によると、通常ワクチン開発には5~10年という歳月と5億~15億ドルの費用がかかる。

    各国がワクチン開発戦争を行って政府支援を惜しまないのもこうした難度のためだ。米国は「超高速作戦」という名前で政府、軍、民間製薬会社が合同開発を進めている。中国も習近平国家主席が直接乗り出して国有企業と人民解放軍まで動員している。欧州でも民間製薬会社に対する政府支援を強化しろとの要求が高まっている。各国が各個戦闘式の速度戦を展開する理由は明確だ。「ワクチン覇権」のためだ。開発されたワクチンを自国民に優先使用できるだけでなく所有するワクチンの配分権は外交・通商で有用な武器としても使える。

    問題は韓国の立ち位置だ。すでにワクチンと治療薬を特定国や製薬会社が独占する可能性に対する懸念は大きくなっている。文在寅(ムン・ジェイン)大統領は数日前に世界保健機関(WHO)総会の基調演説で「治療剤・ワクチン開発のために国境を超えて協力しなければならない」と話した。成功的防疫経験を基に国際連帯の価値を強調したという意味がある。しかしこうした声が当為にとどまらないようにするならワクチン・治療剤開発で意味ある成果が裏付けられなければならない。世界的新薬覇権戦争から韓国だけ疎外されることがないよう国家的努力を傾けなければならない。

    もちろんわれわれも手をこまねいていることはない。韓国の製薬会社がそれぞれワクチンと治療剤開発に積極的に乗り出しており、政府も支援団を構成するなど動いている。しかし客観的に遅れを取っているのが事実だ。世界有数の製薬会社がすでに人間を対象にした臨床試験に入った状態だが、まだ韓国では動物対象試験にとどまっている。韓国は検査キット開発で世界の賛辞を受けたが、ワクチン開発は技術的難度と投資規模などから次元が異なる問題だ。

    政府支援が十分なのか振り返る必要がある。ワクチン実用化事業団予算119億ウォンを新型コロナウイルスワクチン開発に最大限投じる計画だと明らかにしたが、すでに決まった予算を回すにすぎない。新たに投入された予算は予備費と追加補正予算を合わせて60億ウォン程度だが恩着せがましい水準だ。米国では今回成果を出したモデルナ1社が連邦政府から支援された金額だけで5億ドルだ。予算項目や研究開発順位調整などで投資規模を増やす必要がある。新薬開発のファストトラックが可能になるよう関連許認可規定も果敢に手を入れなければならない。成功的防疫経験で積んだ自信をワクチン開発に積極的に活用するよう望む。

    中央日報日本語版 5/20(水) 9:52
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f183098743c9e6f22fd41d7e7be644f6c4bf293d

    引用元: ・【中央日報/社説】世界は「ワクチン覇権戦争」…韓国だけ疎外されてはならない [5/19] [新種のホケモン★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/02/27(木) 21:33:34.12 ID:CAP_USER
    no title


    2020年2月27日、韓国・国民日報は、新型コロナウイルスの感染拡大で始まった「請願戦争」が激化していると伝えた。政府の対応を指摘し、文在寅(ムン・ジェイン)大統領の弾劾(だんがい)を求める請願は「100万人同意」を達成する見通しで、これを文大統領への支持を表明する請願が猛追しているという。

    記事によると、文大統領の弾劾を求める請願は、同日午前1時55分時点で89万1407人の同意を得た。同国大統領府が請願に回答する基準である「20万人同意」に達した25日以降、同意者数は爆発的に増加しているという。一方、文大統領への支持を表明する請願も早いペースで同意者数を集めている。26日に投稿されてから1日もたたないうちに20万人以上の同意を得て、その後も増え続けているという。

    2つの請願は、いずれも同国大統領府の回答基準を満たしており、大統領府は1カ月以内に返答することになるという。

    これに、文大統領の弾劾を求める請願を支持する韓国のネットユーザーからは、「本当に無能だ。何が一番重要で、何をすべきか分かっていない現政権」「初期対応の遅れは政府のせいだ」「文大統領と国会議員は給料を返納せよ」などといったコメントが寄せられている。

    一方、文大統領を支持する請願に同意したネットユーザーからは「国民の健康のために、大統領をはじめとする政府の各部署の全ての人が、昼夜を問わずウイルス退治に全力を注いでいる」「大統領は国民の安全のためにひたすら努力している」「多くの国民は文大統領を信じて応援している」などといった声が上がっている。

    また、「今、われわれが闘うべき対象は誰でもなくウイルスだ」「今この状況で、『大統領弾劾』と言う時だろうか」などといったコメントも見られる。(翻訳・編集/関)

    https://www.recordchina.co.jp/b784829-s0-c10-d0149.html
    Record China 2020年02月27日19時30分

    引用元: ・【請願戦争】韓国大統領府の国民請願コーナーが大荒れ?文大統領支持派と不支持派がバトル[2/27]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/12(土) 18:31:03.94 ID:CAP_USER
    https://i.imgur.com/zBXj0Sq.jpg

    日本は来年に宇宙部隊を創設…米国と宇宙戦略同盟を強化

    競争国が韓国の衛星を妨害してもお手上げになりかねず

     今年8月、日本は「宇宙部隊(航空自衛隊宇宙作戦隊)を来年創設したい」と公式宣言した。当初は2022年ごろ創設する計画だったが、2年も前倒しした。宇宙の覇権を巡って世界の大国の競争が熾烈(しれつ)になる状況で、遅れればそれだけ不利になりかねないと判断したからだ。

     注目すべき点は、日本の時間表は米国が動くスピードと正確に歩調を合わせているという事実だ。昨年6月に米国のトランプ大統領は「米国が宇宙を支配すべき」として宇宙軍(Space Force)創設を指示した。2カ月後、ペンス副大統領は「2020年までに宇宙軍を創設したい」と発表し、それから1年が過ぎた今年8月、ホワイトハウスで宇宙司令部(宇宙統合軍、USSPACECOM)の創設宣言式典を開いた。

     米日は最近、軍事的同盟をぐっと強化しているが、こうした姿は宇宙でも同様だ。昨年10月に米アラバマ州マックスウェル空軍基地では、米日双方から軍・外交・安全保障分野の専門家らが出席して宇宙機密演習(シュリーバー演習)が実施された。2020年代後半、太平洋-インド洋東部を担当する米国の偵察・通信衛星が攻撃を受け、GPSシステムがまひして陸上・海上での軍事作戦が不可能になった状態を想定し、日本の測位システムがその空白を埋めて敵を退けるというシナリオだった。また、逆の状況も想定して演習を行った。

     宇宙の覇権を巡る競争は実戦並みに熱い。宇宙を握る者が未来の覇権をつかむ可能性が高い。宇宙が経済的・科学的観点にとどまらず、軍事戦略の観点からも取り上げられる理由がここにある。各国は大陸間弾道ミサイル(ICBM)を開発するのと同様に、相手の衛星を破壊・無力化したりこれを守ったりする攻撃・防御戦略の樹立に熱中している。ロシアは相手の衛星を壊す「キラー衛星」を開発中で、中国は06年と07年にロケットを撃って衛星を破壊することに成功した。北朝鮮・イランなどは、電子攻撃によって米国などの衛星を無力化することに血眼になっている。日本は2025年までに、敵の衛星を破壊できるロボットアームを取り付けた妨害衛星を保有する計画だ。

    日本の宇宙開発は、1969年に衆議院で採択された「宇宙の平和利用決議」により、もっぱら平和目的のためにのみ実行できた。だが98年8月の北朝鮮のテポドン・ミサイル発射を契機として、08年に宇宙基本法を制定した後、軍事的な目的でも宇宙開発を進められるようにした。日本は2025年までに10基の諜報(ちょうほう)衛星を軌道に浮かべ、測位衛星は7基打ち上げる計画だ。測位衛星は日本列島とオーストラリアの上空を「8」の字状に回り、少なくとも1基以上が常に日本上空に浮かんでいるようにするという構想だ。そのほか通信・気象衛星も多数運用している。宇宙戦略の実行のため、防衛省傘下の電波部などに専門要員およそ1600人を配置した。

     世界はそろって宇宙に向かって走っているが、韓国は今どういう状態だろうか。残念にも、ロケット一つない有様だ。諜報衛星も3基にすぎない。日本の衛星がロボットアームで韓国の衛星を壊しても、なすすべがない。致命的な国家危機が到来しかねない。にもかかわらず、韓国を守ってくれる同盟もない。今こそ韓国も、一日も早く宇宙部隊を創設し、ロケットや人工衛星、衛星写真判読の専門要員など宇宙インフラを構築しなければならない。これ以上遅れてはならない。宇宙部隊を創設すれば、けん引車の役割を果たすことができ、日本に追い付く時間を短縮できるだろう。

     宇宙開発は基本的に、国の最高指導者のプロジェクトだ。米国はケネディ、日本は中曽根、中国は毛沢東、フランスはド・ゴールが宇宙戦略を陣頭指揮した。現在、日本の宇宙開発戦略本部長は安倍首相だ。国の将来に責任を持ち、歴史に汚点を残してはならない韓国大統領の指導力が切に必要なときだ。

    金慶敏(キム・ギョンミン)漢陽大学教授

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/10/11/2019101180131.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/10/12 06:01

    引用元: ・【朝鮮日報/寄稿】「キラー衛星」戦争に手をこまねいている韓国 日本は来年に宇宙部隊を創設…米国と宇宙戦略同盟を強化[10/12]

    【あくまでも敵国は日本なんだな【朝鮮日報/寄稿】「キラー衛星」戦争に手をこまねいている韓国 日本は来年に宇宙部隊を創設…米国と宇宙戦略同盟を強化[10/12] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/22(火) 21:53:13.34 ID:CAP_USER
    天皇が22日、「憲法にのっとり、日本国及び日本国民統合の象徴としての責務を果たすことを誓います」と述べ、世界平和と憲法遵守を言明した。憲法を改正して日本を戦争が可能な普通の国に変えようとする安倍晋三首相とは対照的なメッセージだ。安倍首相は戦争と軍隊保有を禁止した憲法9条を改正して日本が戦争できる普通の国に変わるよう取り組んでいる。

    天皇はこの日午後、東京千代田区の皇居正殿で行われた「即位礼正殿の儀」でこのように明らかにした。

    天皇は黄櫨染御袍を着て皇居の「松の間」に設置された玉座「高御座」に立ち、「国民の幸せと世界の平和を常に願い、国民に寄り添いながら、憲法にのっとり、日本国及び日本国民統合の象徴としての責務を果たすことを誓います」と述べた。続いて日本憲法と「皇室典範」特例法の定めるところにより皇位を継承したとし、「即位を内外に宣明いたします」と明らかにした。

    天皇は「国民の叡智とたゆみない努力によって、我が国がいっそうの発展を遂げ、国際社会の友好と平和、人類の福祉と繁栄に寄与することを切に希望します」と述べた。

    また、上皇が天皇としての約30年間在位した期間の活動について、日本人の幸せと世界の平和に言及したのと同じ脈絡のメッセージを伝えた。天皇は「上皇陛下が30年以上にわたる御在位の間、常に国民の幸せと世界の平和を願われ、いかなる時も国民と苦楽を共にされながら、その御心を御自身のお姿でお示しになってきたことに、改めて深く思いを致します」と述べた。

    この日の即位式は日本内外に即位を知らせるために開かれた儀式で、即位は今年5月1日だった。天皇の即位式は1990年11月以来29年ぶりで、日本の敗戦後に制定された現憲法の下では2度目となる。

    即位式には安倍首相など立法・行政・司法3府の長のほか、約180カ国・国際機関の代表など国内外の賓客が参列した。英国のチャールズ皇太子をはじめ、中国の王岐山国家副主席、フィリピンのドゥテルテ大統領、ミャンマーのアウン・サン・スーチー国家顧問など約2000人が参列した。韓国からは政府を代表して李洛淵(イ・ナギョン)首相が出席した。李首相と南官杓(ナム・グァンピョ)駐日韓国大使はともに燕尾服を着ていた。

    首相室は「日本の挙国的な行事に隣国の国民と政府を代表してお祝いの意を伝達する」とし「過去の問題など葛藤要因とは別に両国間の未来志向的な友好・協力関係の発展に対する韓国政府の意志を表明する」と説明した。

    https://s.japanese.joins.com/JArticle/258811?servcode=A00&sectcode=A00
    ⓒ 中央日報日本語版2019.10.22 15:55

    引用元: ・【中央日報】天皇、即位宣言で「憲法遵守」…安倍首相の主張とは対照的 安倍首相は戦争と軍隊保有を禁止した憲法9条を…[10/22]

    【また妙なことを言いだして 【中央日報】天皇、即位宣言で「憲法遵守」…安倍首相の主張とは対照的 安倍首相は戦争と軍隊保有を禁止した憲法9条を…[10/22] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/06/10(月) 12:14:27.76 ID:CAP_USER
    「指揮権を揺さぶり安全保障体制を危険にさらす」

     韓国大統領府国民請願サイトに「行き過ぎた体力訓練と休暇制限によって兵士たちを苦しめている現役の軍団長(陸軍中将)を解任してほしい」との書き込みが行われたが、これに対して大韓民国在郷軍人会は9日「厳しい訓練は軍人の本分」として請願の内容に反対する考えを示した。

     大統領府の請願掲示板には先日から「ある中将が非常に非合理的な形で部隊の運営、指揮、命令を行い、多くの若い兵士たちを苦しめている」「特級戦士になれなかった兵士に対しては休暇や外泊を制限した」などの書き込みが掲載され、これに対する議論が起こっていた。

     これに対して在郷軍人会は「驚愕(きょうがく)を禁じ得ない」とした上で「軍は戦争に備えるために存在する集団であり、戦争で勝つため普段から実戦のような厳しい訓練を行わねばならない」と主張した。在郷軍人会はさらに「厳しい教育訓練は軍人の本分であり、戦闘員の生存の保障と国民の生命を守る最善の道だ」「強い軍隊を育成するため実戦に近い訓練はもちろん、兵士たちの体力などを錬磨する指揮官の指揮権は必ず守られねばならない」などとも主張した。

     在郷軍人会は「軍は士気を食べる集団だ。彼らの士気を下げ、指揮官の指揮権を揺るがす行為は最終的に軍の戦闘力を弱体化し、安全保障を危険にさらしてしまう」とも主張した。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/06/10/2019061080022.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/06/10 10:00

    引用元: ・【韓国在郷軍人会】軍団長解任請願に反対「戦争で勝つため普段から実戦のような厳しい訓練を行わねばならない」[6/10]

    【勝った事があるかのような言い方だなwww 【韓国在郷軍人会】軍団長解任請願に反対「戦争で勝つため普段から実戦のような厳しい訓練を行わねばならない」[6/10] 】の続きを読む

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