まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:戦争

    1: まぜるな!キケン!! 2020/11/18(水) 08:13:17.67 ID:CAP_USER
    機械翻訳

    2020.11.17。午後17:36

    韓国と日本政府がこれまでに自国民接種のために確保した新型コロナウイルス感染症(コロナ19)ワクチン数字だ。日本政府は、第3相に入ったコロナ19ワクチンを最近四ヶ月の間に3億本以上青田買いした。一方、韓国政府は「確保中」という言葉だけ四ヵ月間繰り返している。このため、「ワクチン主権戦争」で、韓国政府が完敗したという指摘が出ている。

    17日日本経済新聞朝日新聞などによると、日本政府は、米国のバイオ企業モドやから5000万本、ドイツのバイオエンテクと共同開発中の米国製薬会社ファイザーで1億2000万本、イギリスオックスフォード大と共同開発中の多国籍製薬会社アストラゼネカから1億2000万本の2億9000万本のコロナ19ワクチンを確保した。米国ノヴァバックからも最小4000万本を供給される。

    3億3000万本は、今年の基準日本の人口1億2647万人が二度打たれても残る量である。通常のワクチンは、一定の間隔を置いて一人が二回迎える。約2億5000万本のワクチンが必要だが、日本政府は、5000万本をより確保したものである。

    韓国政府が公式に確保した物量は皆無である。政府は「5所を優先購入対象に乗せた」とだけした。交渉に進展がないことを意味します。ワクチン需給の世論が悪化するとグォンジュンウク中央防疫対策本部第2副本部長は12日、「先入金を放棄するがあってもできるだけ多くの量を確保すること」とした。

    政府の遅い対応に国民のコロナ19ワクチン接種の時期はしばらく遅れる見通しだ。日本は来年上半期に国民接種を開始する計画である。韓国政府は、来年下半期に脆弱階層接種が目標だ。

    https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=001&oid=015&aid=0004451398&rankingType=RANKING

    共感 86
    非共感 4785

    ※前スレ
    【韓国】日本3.3億本 vs 韓国0本 コロナウイルスの確保戦争「完敗」 [動物園φ★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1605627627/

    引用元: ・【韓国】日本3.3億本 vs 韓国1本 コロナウイルスの確保戦争「完敗」★2 [新種のホケモン★]

    【最悪じゃん(笑) 【韓国】日本3.3億本 vs 韓国1本 コロナウイルスの確保戦争「完敗」★2 [新種のホケモン★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/10/21(水) 14:54:46.28 ID:CAP_USER
    スポーツは一定の規則があり、審判の判定に従う。戦争はどうか。どんな戦争でも敵軍を殺し、手段と方法を問わず無条件に勝たなければいけない。規則が存在するスポーツは相手を競争者と呼び、規則がない戦争は敵と規定する。最近の韓国政治はギリシャのプラトン(BC427-BC347)時代に戻ったようだ。二分法的な事由で自分側は善良な存在のイデア(Idea)であり、相手側はイデアの影の影(複製の複製)のシミュラークル(Simulacra)と呼ばれる。

    与党は陣営論理と選択的正義にとらわれ、自分たちは正しくて善良な存在であり、政権を批判する政治勢力は悪にして積弊勢力と見なす。今日の韓国の政党政治は十分に戦争レベルの悲しい現実を見せている。

    スティーブン・レビツキーとダニエル・ジブラットは共著『民主主義の死に方』で、米国の民主主義を支える2つの規範を相互的な寛容と理解、そして自制心と説明した。相互的な寛容と理解とは、政党が相手の政党をスポーツのように正当な競争者と認めることだ。自制は制度的な権利を行使する際に慎重な態度を失わないことをいう。党派争いが破滅の奈落に落ちないよう2つの規範が防いでいるということだ。韓国の政党政治にはそのような規範がない。それでも以前には最小限の廉恥もあり、政党間が争ってもそれなりに襟度があった。違法でなくても不道徳で国民の法感情と情緒に背く行動があれば未練なく退いた。ところが文在寅(ムン・ジェイン)政権の場合、口癖のように叫ぶ平等・公正・正義が虚しい響きなって久しい。廉恥の代わりに破廉恥、良心の代わりに非良心が占める世の中になった。「お前はほえろ。私はわが道を行く」という姿だ。

    政権の二重性と「ネロナムブル」(自分がやればロマンスだが他人がやれば不倫)の事例があまりにも多い。「民主党だけ除いて」という新聞のコラムを書いた高麗大のイム・ミリ教授を民主党が検察に告発し、昨年大学キャンパスに入って大統領を批判する壁新聞を貼ったという理由で若者が罰金刑を言い渡された。大学側が「我々の意思に反して不法に侵入した事実はない。処罰を望まない」という意見を出したが起訴された。李在明(イ・ジェミョン)京畿道(キョンギド)知事は自分の政策に反対する意見を出した租税財政研究員を「清算すべき積弊」と言語テロを加えた。

    与党議員は盧武鉉(ノ・ムヒョン)元大統領と文在寅(ムン・ジェイン)大統領を太宗(テジョン)に例え、青瓦台(チ ンワデ、大統領府)報道官は文大統領を世宗(セジョン)に例える龍飛御天歌を歌った。こうした状況で最高尊厳の「君主」に恥をかかせた教授のコラムと壁新聞を放っておけなかったのだろう。

    このように与党は自分たちが批判を受ければ批判メッセージではなくメッセンジャーを攻撃する。すると熱狂的な支持者が信号を受けた猟犬のように食い下がってメッセンジャーを満身創痍にする。このようにみると、信念を持つ数人の与党議員も党を批判すれば背信者にされ、集中砲火を浴びて沈黙する。

    英国の小説家であり民主的社会主義者のジョージ・オーウェル(1903-1950)は「社会主義は好むが、社会主義者は好まない」という意味ある言葉を残した。オーウェルのように与党で内部批判の声が出るのを期待するのは依然として難しいのだろうか。

    政治でも何でも現象を直視して自らを省察するところから本当の発展が始まる。大統領が英国週刊誌『エコノミスト』が引用した世宗の言葉でもまともに読むことを勧めたい。

    「寡人は高潔でもなく政治に優れているわけでもない。天の意に背く行動をすることもある。したがって官吏は寡人の欠点をしっかりと見つけて寡人がその叱責に応答するようにしなければいけない」。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/46402c78f6eba643c1f2ec457f711ace1d6c2640

    引用元: ・【中央日報】善悪二分法に陥った国…政治は戦争でない=韓国[10/21] [首都圏の虎★]

    【いつまでも先進国になれない 【中央日報】善悪二分法に陥った国…政治は戦争でない=韓国[10/21] [首都圏の虎★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/05/20(水) 10:06:52.65 ID:CAP_USER
    米バイオ企業モデルナのワクチン候補物質が臨床第1相試験で全員抗体形成という意味のある結果を得た。世界が新型コロナウイルスと死闘を行う渦中に聞こえてきた鼓舞的な知らせだ。ワクチン早期開発の期待が大きくなり米国だけでなく韓国の証券市場も急騰傾向を記録した。

    しかし楽観は早い。トランプ米大統領が「年内のワクチン開発完了」を目標に掲げたが、大多数の専門家は慎重論を堅持している。肯定的な1次臨床結果はまだ始まりにすぎないとみなければならない。国際ワクチン研究所のジェローム・キム事務局長によると、通常ワクチン開発には5~10年という歳月と5億~15億ドルの費用がかかる。

    各国がワクチン開発戦争を行って政府支援を惜しまないのもこうした難度のためだ。米国は「超高速作戦」という名前で政府、軍、民間製薬会社が合同開発を進めている。中国も習近平国家主席が直接乗り出して国有企業と人民解放軍まで動員している。欧州でも民間製薬会社に対する政府支援を強化しろとの要求が高まっている。各国が各個戦闘式の速度戦を展開する理由は明確だ。「ワクチン覇権」のためだ。開発されたワクチンを自国民に優先使用できるだけでなく所有するワクチンの配分権は外交・通商で有用な武器としても使える。

    問題は韓国の立ち位置だ。すでにワクチンと治療薬を特定国や製薬会社が独占する可能性に対する懸念は大きくなっている。文在寅(ムン・ジェイン)大統領は数日前に世界保健機関(WHO)総会の基調演説で「治療剤・ワクチン開発のために国境を超えて協力しなければならない」と話した。成功的防疫経験を基に国際連帯の価値を強調したという意味がある。しかしこうした声が当為にとどまらないようにするならワクチン・治療剤開発で意味ある成果が裏付けられなければならない。世界的新薬覇権戦争から韓国だけ疎外されることがないよう国家的努力を傾けなければならない。

    もちろんわれわれも手をこまねいていることはない。韓国の製薬会社がそれぞれワクチンと治療剤開発に積極的に乗り出しており、政府も支援団を構成するなど動いている。しかし客観的に遅れを取っているのが事実だ。世界有数の製薬会社がすでに人間を対象にした臨床試験に入った状態だが、まだ韓国では動物対象試験にとどまっている。韓国は検査キット開発で世界の賛辞を受けたが、ワクチン開発は技術的難度と投資規模などから次元が異なる問題だ。

    政府支援が十分なのか振り返る必要がある。ワクチン実用化事業団予算119億ウォンを新型コロナウイルスワクチン開発に最大限投じる計画だと明らかにしたが、すでに決まった予算を回すにすぎない。新たに投入された予算は予備費と追加補正予算を合わせて60億ウォン程度だが恩着せがましい水準だ。米国では今回成果を出したモデルナ1社が連邦政府から支援された金額だけで5億ドルだ。予算項目や研究開発順位調整などで投資規模を増やす必要がある。新薬開発のファストトラックが可能になるよう関連許認可規定も果敢に手を入れなければならない。成功的防疫経験で積んだ自信をワクチン開発に積極的に活用するよう望む。

    中央日報日本語版 5/20(水) 9:52
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f183098743c9e6f22fd41d7e7be644f6c4bf293d

    引用元: ・【中央日報/社説】世界は「ワクチン覇権戦争」…韓国だけ疎外されてはならない [5/19] [新種のホケモン★]

    【積み重ねもないのに作れるわけないだろ】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/02/27(木) 21:33:34.12 ID:CAP_USER
    no title


    2020年2月27日、韓国・国民日報は、新型コロナウイルスの感染拡大で始まった「請願戦争」が激化していると伝えた。政府の対応を指摘し、文在寅(ムン・ジェイン)大統領の弾劾(だんがい)を求める請願は「100万人同意」を達成する見通しで、これを文大統領への支持を表明する請願が猛追しているという。

    記事によると、文大統領の弾劾を求める請願は、同日午前1時55分時点で89万1407人の同意を得た。同国大統領府が請願に回答する基準である「20万人同意」に達した25日以降、同意者数は爆発的に増加しているという。一方、文大統領への支持を表明する請願も早いペースで同意者数を集めている。26日に投稿されてから1日もたたないうちに20万人以上の同意を得て、その後も増え続けているという。

    2つの請願は、いずれも同国大統領府の回答基準を満たしており、大統領府は1カ月以内に返答することになるという。

    これに、文大統領の弾劾を求める請願を支持する韓国のネットユーザーからは、「本当に無能だ。何が一番重要で、何をすべきか分かっていない現政権」「初期対応の遅れは政府のせいだ」「文大統領と国会議員は給料を返納せよ」などといったコメントが寄せられている。

    一方、文大統領を支持する請願に同意したネットユーザーからは「国民の健康のために、大統領をはじめとする政府の各部署の全ての人が、昼夜を問わずウイルス退治に全力を注いでいる」「大統領は国民の安全のためにひたすら努力している」「多くの国民は文大統領を信じて応援している」などといった声が上がっている。

    また、「今、われわれが闘うべき対象は誰でもなくウイルスだ」「今この状況で、『大統領弾劾』と言う時だろうか」などといったコメントも見られる。(翻訳・編集/関)

    https://www.recordchina.co.jp/b784829-s0-c10-d0149.html
    Record China 2020年02月27日19時30分

    引用元: ・【請願戦争】韓国大統領府の国民請願コーナーが大荒れ?文大統領支持派と不支持派がバトル[2/27]

    【同じことが繰り返される 【請願戦争】韓国大統領府の国民請願コーナーが大荒れ?文大統領支持派と不支持派がバトル[2/27]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/12(土) 18:31:03.94 ID:CAP_USER
    https://i.imgur.com/zBXj0Sq.jpg

    日本は来年に宇宙部隊を創設…米国と宇宙戦略同盟を強化

    競争国が韓国の衛星を妨害してもお手上げになりかねず

     今年8月、日本は「宇宙部隊(航空自衛隊宇宙作戦隊)を来年創設したい」と公式宣言した。当初は2022年ごろ創設する計画だったが、2年も前倒しした。宇宙の覇権を巡って世界の大国の競争が熾烈(しれつ)になる状況で、遅れればそれだけ不利になりかねないと判断したからだ。

     注目すべき点は、日本の時間表は米国が動くスピードと正確に歩調を合わせているという事実だ。昨年6月に米国のトランプ大統領は「米国が宇宙を支配すべき」として宇宙軍(Space Force)創設を指示した。2カ月後、ペンス副大統領は「2020年までに宇宙軍を創設したい」と発表し、それから1年が過ぎた今年8月、ホワイトハウスで宇宙司令部(宇宙統合軍、USSPACECOM)の創設宣言式典を開いた。

     米日は最近、軍事的同盟をぐっと強化しているが、こうした姿は宇宙でも同様だ。昨年10月に米アラバマ州マックスウェル空軍基地では、米日双方から軍・外交・安全保障分野の専門家らが出席して宇宙機密演習(シュリーバー演習)が実施された。2020年代後半、太平洋-インド洋東部を担当する米国の偵察・通信衛星が攻撃を受け、GPSシステムがまひして陸上・海上での軍事作戦が不可能になった状態を想定し、日本の測位システムがその空白を埋めて敵を退けるというシナリオだった。また、逆の状況も想定して演習を行った。

     宇宙の覇権を巡る競争は実戦並みに熱い。宇宙を握る者が未来の覇権をつかむ可能性が高い。宇宙が経済的・科学的観点にとどまらず、軍事戦略の観点からも取り上げられる理由がここにある。各国は大陸間弾道ミサイル(ICBM)を開発するのと同様に、相手の衛星を破壊・無力化したりこれを守ったりする攻撃・防御戦略の樹立に熱中している。ロシアは相手の衛星を壊す「キラー衛星」を開発中で、中国は06年と07年にロケットを撃って衛星を破壊することに成功した。北朝鮮・イランなどは、電子攻撃によって米国などの衛星を無力化することに血眼になっている。日本は2025年までに、敵の衛星を破壊できるロボットアームを取り付けた妨害衛星を保有する計画だ。

    日本の宇宙開発は、1969年に衆議院で採択された「宇宙の平和利用決議」により、もっぱら平和目的のためにのみ実行できた。だが98年8月の北朝鮮のテポドン・ミサイル発射を契機として、08年に宇宙基本法を制定した後、軍事的な目的でも宇宙開発を進められるようにした。日本は2025年までに10基の諜報(ちょうほう)衛星を軌道に浮かべ、測位衛星は7基打ち上げる計画だ。測位衛星は日本列島とオーストラリアの上空を「8」の字状に回り、少なくとも1基以上が常に日本上空に浮かんでいるようにするという構想だ。そのほか通信・気象衛星も多数運用している。宇宙戦略の実行のため、防衛省傘下の電波部などに専門要員およそ1600人を配置した。

     世界はそろって宇宙に向かって走っているが、韓国は今どういう状態だろうか。残念にも、ロケット一つない有様だ。諜報衛星も3基にすぎない。日本の衛星がロボットアームで韓国の衛星を壊しても、なすすべがない。致命的な国家危機が到来しかねない。にもかかわらず、韓国を守ってくれる同盟もない。今こそ韓国も、一日も早く宇宙部隊を創設し、ロケットや人工衛星、衛星写真判読の専門要員など宇宙インフラを構築しなければならない。これ以上遅れてはならない。宇宙部隊を創設すれば、けん引車の役割を果たすことができ、日本に追い付く時間を短縮できるだろう。

     宇宙開発は基本的に、国の最高指導者のプロジェクトだ。米国はケネディ、日本は中曽根、中国は毛沢東、フランスはド・ゴールが宇宙戦略を陣頭指揮した。現在、日本の宇宙開発戦略本部長は安倍首相だ。国の将来に責任を持ち、歴史に汚点を残してはならない韓国大統領の指導力が切に必要なときだ。

    金慶敏(キム・ギョンミン)漢陽大学教授

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/10/11/2019101180131.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/10/12 06:01

    引用元: ・【朝鮮日報/寄稿】「キラー衛星」戦争に手をこまねいている韓国 日本は来年に宇宙部隊を創設…米国と宇宙戦略同盟を強化[10/12]

    【あくまでも敵国は日本なんだな【朝鮮日報/寄稿】「キラー衛星」戦争に手をこまねいている韓国 日本は来年に宇宙部隊を創設…米国と宇宙戦略同盟を強化[10/12] 】の続きを読む

    このページのトップヘ