まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:戦う

    1: まぜるな!キケン!! 2019/06/03(月) 01:44:22.40 ID:CAP_USER
    【シンガポール時事】中国の魏鳳和国務委員兼国防相は2日、シンガポールで開催中の「アジア安全保障会議」で演説し、「他国が台湾の分離を図るのであれば、全ての犠牲を払って戦うという選択肢しかない」と述べ、台湾支援の姿勢を強める米国をけん制した。中国の国防相が同会議に出席するのは8年ぶり。
     魏氏は台湾問題について「世界のいかなる国も自国の分離を容認しない」と強調。「台湾問題に口を挟む者は必ず失敗する」と述べ、台湾海峡に海軍艦艇を派遣して中国をけん制する米国に警告を発した。
     一方で、「中国は大きな発展途上国であり、米国の発展状況とはまだ大きな違い」があるとし、中国の軍事力は「自衛のため」と繰り返し主張した。さらに「他国から攻撃を受けない限り、中国から攻撃することはない」と明言し、急速な軍備拡大に対するアジア諸国の懸念払拭(ふっしょく)に努めた。
     南シナ海の人工島についても「中国の主権下にある領土であり、自国の領土に自衛目的の軍事施設を建設することは軍事化に当たらない」と述べ、米国をはじめとする各国の批判に反論した。

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019060200185&g=int
    時事ドットコム 2019年06月02日14時47分

    no title

    2日、シンガポールで開かれた「アジア安全保障会議」で演説する中国の魏鳳和国務委員兼国防相(AFP時事)

    引用元: ・【魏鳳和国防相】台湾分離なら全ての犠牲払い戦う=軍備増強は「自衛目的」「台湾問題に口を挟む者は必ず失敗する」アジア安保会議[6/2]

    【ただの侵略かよ 【魏鳳和国防相】台湾分離なら全ての犠牲払い戦う=軍備増強は「自衛目的」「台湾問題に口を挟む者は必ず失敗する」アジア安保会議[6/2] 】の続きを読む

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/03/31(木) 09:18:10.36 ID:CAP_USER.net
     韓国人の10人に7人は「戦争になったら戦う」という意思を持っていることが30日、明らかになった。これは、国家報勲処(省庁の一つ)が昨年11月、全国15歳以上の男女1000人を対象に「2015愛国意識指数」をアンケート調査で出した結果、回答者の72.1%が戦時に「戦う」と答えたものだ。14年に報勲処が調査した時は71%が参戦の意思を明らかにした。

     今回の調査で、「戦う」と回答した割合は50代が83.5%と最も高かったが、14年調査時の86.8%からはやや減少した。40代で「戦う」と答えた割合は14年の68.2%から15年は80.4%と最大幅で上昇した。30代の「戦う」という回答は53.9%から59.6%へ、20代は56.8%から57.0%へそれぞれ上がった。だが、15-19歳で「戦う」と答えた割合は63.0%から53.9%へと下がった。男性は81.3%、女性62.9%だった。報勲処関係者は「昨年8月に非武装地帯で北朝鮮の地雷が爆発する事件が発生するなどして予備役の安保意識が若干強まったようだ」と見ている。

     また、韓米同盟が韓国の安保に役立つという認識は、14年の69.1%から15年には72.2%に上昇した。「もし米国と北朝鮮が戦争したら、どちらの味方になるか」という設問の回答は、「米国の味方」が54.7%、「北朝鮮の味方」が5.8%、「中立」が23.7%、「分からない」が15.8%だった。最も記憶に残る「護国英雄」は李舜臣(イ・スンシン、15.5%)、安重根(アン・ジュングン、13.3%)、金九(キム・グ、12.0%)、柳寛順(ユ・グァンスン、9.4%)、白善ヨプ(ペク・ソンヨプ、3.4%)、安昌浩(アン・チャンホ、2.9%)、朴正煕(パク・チョンヒ、2.8%)の順に多かった。

    チョン・ヒョンソク記者
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/03/31/2016033100681.html

    引用元: ・【話題】韓国人の72.1%「戦争になったら戦う」=愛国意識調査

    【全員逃げる気満々だろw【話題】韓国人の72.1%「戦争になったら戦う」=愛国意識調査】の続きを読む

    1: 影のたけし軍団ρ ★@\(^o^)/ 2015/08/24(月) 10:37:09.74 ID:???.net
    北朝鮮が埋めた地雷で韓国兵が重傷を負った事件や砲撃で緊張が高まる南北軍事境界線に近い最前線部隊で最高レベルの警戒態勢が続く中、
    中西部戦線の韓国陸軍兵士らが自ら除隊の時期を先送りする事例が相次いでいる。

    韓国軍によると、最前線の見張り所などを担当する一般前哨(GOP)部隊の陸軍第5師団で部分隊長として服務しているムン・ジョンフン兵長は
    25日に除隊を控えていたが、現在の状況を考慮して除隊を延期した。

    ムン兵長は「戦友らと共に最後まで戦い勝つという気持ちで除隊を延期した」と話した。
    また、同じ部隊の砲兵連隊に服務するミン・ホンギ上兵も来月2日の除隊を延ばした。

    さらに、中西部戦線後方に位置する部隊でも除隊を先送りする兵士が相次いだ。
    http://japanese.yonhapnews.co.kr/Politics2/2015/08/24/0900000000AJP20150824001200882.HTML

    引用元: ・【軍事】 前線部隊兵士ら「最後まで戦う」 除隊延期相次ぐ・・・韓国

    【あからさまな士気維持のプロパガンダ【軍事】 前線部隊兵士ら「最後まで戦う」 除隊延期相次ぐ・・・韓国】の続きを読む

    このページのトップヘ