まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:戦い

    1: まぜるな!キケン!! 2019/06/10(月) 09:34:01.21 ID:CAP_USER
    トランプ米大統領が先月末、日本を訪問した。真珠湾空襲を主導した空母と同じ名称の護衛艦「かが」に搭乗したトランプ大統領は「日本は米軍が信頼するパートナー」とし「いくつかの地域の紛争解消に寄与できるだろう」と演説した。

    日本は安倍首相が執権した後、軍事力を強化してきた。「かが」と「いずも」を空母化して垂直離着陸が可能な米国の最先端戦闘機F-35Bを42機も搭載する予定だ。これとは別にF35A戦闘機105機を導入して空軍力も増強する。米国を除いてF35戦闘機を最も多く保有する国となる。

    こうした日本の急浮上を我々はどう受け止めるべきか。我々の記憶の中には2つの日本がある。「1945年以前」と「その後」だ。1945年以前の日本は主権を奪っただけでなく、韓国語も使用できないようにした。さらに韓国人の姓名までも変えた。

    1945年以降は平和と繁栄の時期だ。韓日国交正常化(1965年)以降、両国関係は急速に発展した。サムスン電子や現代自動車など多くの企業が日本企業から技術を学んだ。2002年ワールドカップ(W杯)共同開催もいい思い出となった。

    しかし我々を支配するのは「1945年以前の悪い記憶」だ。民族主義性向が強い文在寅(ムン・ジェイン)政権に入って慰安婦合意の事実上破棄、最高裁の強制徴用被害者賠償判決が出てきた。痛恨の歴史が外交懸案としてよみがえった。我々はいま「1945年以前の日本」と戦っている。

    日本の現在の姿はどうだろうか。世界最高水準の高齢社会だ。1990年代以降の長期沈滞で社会全般の活力が大きく落ちた。今の国際秩序を変えなければいけない必要性は感じない。安倍首相になった後、自衛隊を強化して平和憲法の改正を推進しているが、日本国内でも憲法改正を反対する世論が依然として多い。軍国主義に陥る可能性はほとんどないと見るのが現実的だ。

    それでも韓国の多くの人々は日本を「未来の敵」と考えている。半面、社会主義独裁国家の中国には親近感を感じている。韓国と日本をともに同盟国とする米国としては困惑するしかない。

    中国政府は南京大虐殺追悼日を2014年に初めて国家級追悼日に指定するなど反日感情を刺激してきた。その年、黒龍江省ハルビンに安重根(アン・ジュングン)義士記念館を建設したのも同じ脈絡だ。韓国政府は中国のこうした動きに呼応した。文大統領は2017年末の中国訪問を控えて「韓日米軍事同盟に発展するのは望ましくない」と主張した。3不政策の一つとして「韓日米軍事同盟不可」へ圧力を加えた中国外交の勝利だ。

    米国と中国の経済戦争が武力衝突に発展すれば、その地域はアジアとなる可能性が高い。中国の急膨張を抑えているのが日本-台湾-フィリピンとつながる「太平洋第1列島線」だ。この地域には米軍基地が多い。韓国も当然含まれる。しかし韓国と日本の関係は史上最悪水準だ。今月末に大阪で開催されるG20(主要20カ国・地域)首脳会議で文大統領が安倍首相に単独で会うかどうかが関心事に浮上している。

    韓国と日本は自由民主主義と市場経済という価値を共に享受してきた国だ。過去70年の歳月はその価値を十分に立証した。日本の軍国主義化を憂慮して韓日米共同の安全保障体制強化を回避するのは「過去の悪い記憶」との戦いで負けることだ。アジアで米国の空白を日本が単独で埋めるようにしてはいけない。我々が背を向けるほど日本の軍事的役割は強まる。

    韓国は5000万人を超える人口に国内総生産基準で世界11位(2017年)の国だ。急変する国際情勢に能動的に対処できる「十分に大きな国」といえる。我々を取り囲む米国、中国、日本があまりにも大きいため相対的に小さく見えるだけだ。自由民主主義と市場経済の価値同盟を固めて強大国の衝突を防ぐ「勢力均衡者の役割」ができる。そのためには日帝植民地のトラウマから抜け出して自信から取り戻す必要がある。ウィンストン・チャーチル(第2次世界大戦当時の英国首相)の警句のように、過去と現在が戦って未来が壊れるように放置してはいけない。

    2019年06月10日09時27分 [韓国経済新聞/中央日報日本語版]
    https://japanese.joins.com/article/257/254257.html?servcode=100&sectcode=120

    引用元: ・【中央日報】 「1945年以前の日本」との戦い、もう終える時=韓国 [06/10]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/12(月) 23:56:00.46 ID:CAP_USER
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    ▲ヤン・スンユン韓国外大名誉教授が去る10日、インドネシア、ジャカルタ市内の韓国文化院で自分が翻訳したムルタトゥーリの小説「マックス・ハベラー (Max. Havelaar)」出版記念ブックコンサートを開いて、最近の韓日関係に対する自身の解決法を紹介している。ジャカルタ=コ・チャニュ特派員
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    ▲世界史の流れを変えた告発文学という副題がついた「マックス・ハベラー」の表紙

    「日本は韓国を属国で治めた記憶をDNAに持っています。それは変わらないでしょう。壬辰倭乱を除けば、私たちは日本とまともに戦ったことがありません。これから難しい戦いになるでしょう。」

    国内で東南アジア博士学位1号のヤン・スンユン(73)韓国外大名誉教授がインドネシアを訪問して最近の韓日関係について口を開いた。ヤン教授は10日、インドネシア、ジャカルタ市内の韓国文化院で自身が翻訳したムルタトゥーリの小説「マックス・ハベラー (Max. Havelaar)」出版記念ブックコンサートを開いた。コンサートには共同翻訳者やインドネシア文化研究院長など70人余りが参加した。

    ヤン教授は日本の真の姿を東南アジアでも見ることができると説明した。彼は「私が毎年講義するジョクジャカルタのガジャ・マダ大の場合、すべての史学科教授が日本奨学生。20年前から大なり少なり日本が着実に関与して、東海を併記してくれという当然の要求もあまり受け入れられない」と話した。また「約束だけおおげさで、あまり守らない私たちとは違い、小さい約束でもよく守るのが日本」と付け加えた。

    日本が東南アジアで永いあいだ精魂込めて信頼を積んだという話だ。ヤン教授は「特に日本は慰安婦問題のような過去の歴史を決して後代に残さないとして、我が国を属国として治めた記憶も忘れない。それだけ難しい相手と繰り広げる労力のいる戦いだけに、必ず勝とうとするなら反日ではなく克日をしなければならない」と強調した。

    それと共に「私たちの後代が厳しい韓半島周辺4強から抜け出すには5強が必要だ。その5強がインドネシアと確信する」と主張した。

    オランダの小説「マックス・ハベラー」はインドネシアを350年間植民支配したオランダの総督府官吏が自国と現地土着支配層の横暴を告発する方式で展開する。1860年の刊行後、19世紀オランダ文学最高傑作に選ばれ、知識人の間で広く読まれながらオランダの強硬な植民政策を変える一助になった。
    (後略)

    ジャカルタ=コ・チャニュ特派員

    ソース:“韓国を属国でここは日本のDNA,5強で克服しなければ”
    https://www.hankookilbo.com/News/Read/201908120947016198

    引用元: ・【韓国】 「韓国を属国と考える日本のDNA、これから厳しい戦いになる」~韓国外大名誉教授「5強で克服を」[08/12]

    【やめてよ気持ち悪い 【韓国】 「韓国を属国と考える日本のDNA、これから厳しい戦いになる」~韓国外大名誉教授「5強で克服を」[08/12] 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [US] 2017/11/18(土) 02:29:24.44 ID:mefCzsIJ0● BE:264168779-2BP(2000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    74 名前:(´・ω・`)(`ハ´  )さん[] 投稿日:2017/11/17(金) 22:51:01.66 ID:xEsJhI2Q
    日本でいう朝鮮戦争は実際のところ大韓独立戦争というのが正しい
    北とそれを支援する中国とも戦ったが主敵は韓国内の日帝残党だし
    当時の日本政府は日帝残党を秘密裏に支援してたのも明らかになってる
    日本にとっては何が何でも隠したい汚点みたいだが

    http://

    引用元: ・【悲報】朝鮮戦争、実際は韓国内の日帝残党との戦いだった

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    1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2016/01/31(日) 22:27:46.30 ID:CAP_USER.net
        チョン・ミン『18世紀韓中知識人の文芸共和国』

     しばしば「日本を無視する国は世界で韓国だけ」といわれる。だが、こうした気概(?)は悠久の伝統らしい。18世紀朝鮮の支配層は、
    当時世界最強だった清帝国を「オランカイ(満州女真族)の国」とさげすんでいた。現代韓国の国是が「南北統一」だとするなら、当時の
    朝鮮の国是は「北伐」だった。

     北伐という理念が社会を抑え込んでいた18世紀後半、「中国に熱狂する」異端児たちが現れた。後に「北学派」と呼ばれるようになる
    朴斉家(パク・チェガ)、柳得恭(ユ・ドゥクコン)、李徳懋(イ・ドクム)といった人々だ。彼らは清を「オランカイの国」と見なしていた朝鮮の方が
    むしろ頑迷と考え、同時代の清の学者らと知的なパイプをつくった。

     世界帝国だったモンゴルと高麗が直接つながっていたころから数百年ぶりに、韓半島(朝鮮半島)の人々が同時代の世界と足並みを
    そろえたという大事件だった。

     さらにこの人々は、日本を野蛮と見なす伝統的な観念からも抜け出した。当時の日本の学界は、清が作った百科事典『古今図書集成』を
    朝鮮より先に手に入れ、自国人の本を『四庫全書』に含めることにも成功していた。北学派はそんな日本の学界を、対等な討論の
    相手として認めた。かくして18世紀後半、東アジアに「文芸共和国(レスプブリカ・リテラリア)」が誕生した。

     韓中日と台湾・北朝鮮が「どんぐりの背比べ」のように争い合っている現在では想像し難い、緊密な知的ネットワークの存在を初めて
    明らかにしたのは、藤塚鄰=1879-1948=という日本の研究者だった。20世紀初めに清の学術を研究していた藤塚氏は『清朝文化
    東伝の研究』という記念碑的な著作を残した。

     しかし当時、世界の学界で藤塚氏の研究は注目されず、藤塚氏が収集した貴重な文献は戦争により散逸した。その一部が1950年代に
    ハーバード大学燕京研究所に入ったが、そこでも藤塚コレクションは長年忘れられたままだった。そして2012年、燕京研究所を訪問した
    チョン・ミン氏に、藤塚コレクションが語り掛けた。「自分たちを忘却の中から救い出してくれ」と。

     本は自分の価値を分かってくれる研究者に声を掛け、研究者は暗闇の中にいた貴重な資料を芋掘りのように次々と掘り出した。
    チョン・ミン氏の『18世紀韓中知識人の文芸共和国』(文学トンネ社)は、そんな不思議な現象を立証するリアルな記録だ。

    金時徳(キム・シドク)ソウル大学奎章閣韓国学研究院教授

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2016/01/31 05:01
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/01/30/2016013000495.html

    引用元: ・【朝鮮日報】戦いの代わりに交流を選んだ18世紀の日中韓[1/31]

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    yaru


    1: 鴉 ★@\(^o^)/ 2015/06/13(土) 00:23:12.56 ID:???.net
    MERSとの戦い、心理戦から勝つべきだ
    JUNE 12, 2015 07:23
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    「これからは群衆心理による対応を取りやめ、科学的な根拠を基に、MERS(中東呼吸器症候群)に立ち向かわなければならない」。

    11日に休校に入った幼稚園や小中高校、大学は2431校であり、その前日(2704校)より減ると、
    これをMERS対応戦略を切り替えるチャンスにすべきだという声が出ている。

    世界保健機関(WHO)や保健医療専門家らは、「MERSの拡散は学校とは関係なく、地域社会に感染する可能性も低い」と口をそろえている。

    このような状況の中でも、ひとまず休校という措置を取ったことで、社会的に不要な恐れを量産させているという。
    また、感染病が発生すると、児童生徒たちに基本的な対応措置を教育し、健康状態を確認しなければならない学校だが、その機能が止まり、副作用も起きている。

    これからでも、休校を止めて、学校が先頭に立ってMERS拡散事態を、感染病を巡る危機意識や保健教育のレベルを高めるチャンスに活かすべきだという意見が多い。
    延世(ヨンセ)大学保健大学院の全柄律(チョン・ビョンリュル)教授は、
    「今回の事態を、今後感染病が再び発生した時、どのように対処すべきかを未来世代に教えるきっかけにするべきだ」と話した。

    学校の休校を終えることを機に、全般的なMERS防疫戦略も変えなければならない。
    感染者数が100人を超えるなど、徐々に増えているものの、「大規模な拡散」や「第3次の震源地」は出ていない。
    このように、ある程度拡散の傾向が下火になっている状況下では、新しい対策をまとめるよりは、従来の対策をより体系的に管理すべきだという指摘が多い。

    まず、患者情報の把握や共有が遅れている状況を、できるだけ防がなければならない。 最初の感染者が確認されてから3週間が過ぎたが、依然、一部の人たちは診療過程で、
    「感染者発生病院」に行ってきたことを語ろうとしない。そのため、ウイルスの拡散機会が生じ、予期せぬ大規模な感染事態まで懸念されている。

    確かでない情報がソーシャルネットワークサービス(SNS)などで広まり、このような情報に敏感な反応を示すことにも気を付けるべきだ。
    MERS患者が増えており、各地方自治体も感染陽性判断のための検査ができるようになったことで、当初より一段と多様な情報が生まれ、広まっている。
    全教授は、「感染病は心理戦でもある」といい、「病気にきちんと立ち向かう前に、確認が取れていない情報に委縮される姿を見せてはならない」と語った。
    http://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2015061232218

    引用元: ・【東亜日報】MERSとの戦いは心理戦から勝つべきだ

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