まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:慶煕大

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/13(火) 21:01:18.10 ID:CAP_USER
    韓日関係がもつれにもつれた状況で、万一、アベが頭を下げて謝罪せず、韓日協定から脱落した植民地支配不法性の法的責任を認めなければ、私たちはその次の手順として日本天皇にその責任を問うだろう。

    特に中日戦争後、太平洋戦争の全般にわたって天皇の地位にいた迪官裕仁の責任は重大だ。

    アベがずっと持ちこたえれば10月22日に予定されている日本の新天皇・ナルヒト(徳仁)の即位式はそのような質問に直面することになるだろう。日本天皇問題を取り上げ論じるのは決して内政干渉や懸案と関係ないおかしな主張ではない。私たちは歴史的に日本天皇、天皇制度と関連して直接の被害当事者だからだ。その名の下、国を奪われ臣民扱いされて自分の故郷を離れ、流浪し命まで犠牲になった。

    1932年1月8日、東京の李奉昌(イ・ボンチャン)と1932年4月29日上海の尹奉吉(ユン・ボンギル)の二義士の独立闘争がどんな事件と関連あるかはっきり記憶している国がまさに韓国だ。連合国が主導した1948年東京裁判が政治的意味合いで天皇の戦争責任を免罪し、私たちはこの問題を論じることさえできなかった。だからといって私たちの質問が終わったわけではない。

    東京裁判の尋問過程で戦争責任が天皇にあるのか、という質問にA級戦犯処理された当時の陸軍大将であり参謀総長、総理であった東條英機は「ない」と言った。それなら天皇は平和を望んだのか?との質問に「そうだ」と言う。それなら、戦争を起こした日本軍部は絶対君主の天皇の命令に逆らったのか?と訊いたら「軍部が天皇に戦争の不可避性を勧め、やむをえず戦争を承認した」と答える。これは話になるだろうか?ならないだろうか?

    日本民主主義と天皇制度の問題はここで省略するとして、私たちは私たちの要求どおりになるかならないか、日本天皇の植民地支配に対する不法性と(韓日合併は明治天皇に朝鮮を永久に捧げる内容だ。)戦争責任の問題を明確に公言するよう要求しなければならない。

    日本は真に平和で友情あふれる韓日関係の未来を望むなら、過去の過ちを厳しく反省し許される機会をのがしてはならない。「『天皇』はその名称のとおり使ってこそ批判の対象にできる。(記者注:批判するには日王ではなく天皇を使うという意味か)天皇制度の超越的地位が日本民主主義の根本的障害だからだ。

    権力の絶対聖域がある限り、批判精神の力は育たない。日本の現権力はこの絶対聖域の権威を前面に出して自民党一党支配をしている。

    キム・ミヌン慶煕(キョンヒ)大学教授

    ソース:プレシアン(韓国語)<日本天皇の責任を問う>
    http://www.pressian.com/news/article?no=252947

    引用元: ・【韓国】 安倍が謝罪しないなら天皇に責任を問う。私たちは天皇問題の直接の被害者だから~キム・ミヌン慶煕大教授[08/13]

    【もう過去に何度も謝罪してるのになんなの一体【韓国】 安倍が謝罪しないなら天皇に責任を問う。私たちは天皇問題の直接の被害者だから~キム・ミヌン慶煕大教授[08/13] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/05(月) 07:16:30.35 ID:CAP_USER
    http://www.nwtnews.co.kr/news/photo/201908/49218_45446_415.jpg
    ▲ハ・ソクテ元慶煕(キョンヒ)大学経営学科教授

    1.日本の輸出禁止の背景
    今回の日本の輸出規制の背後に米国の見えない黙認が存在する。米国としては世界5Gを先導する「ファーウェイ」と「サムスン」を殺すことが必要だ。ファーウェイは米国が直接除去し、サムスンとハイニクスは日本が出ることが必要だった。米国の黙認ないし協議なしにアベ単独で韓米日対中国安保体制の重要な軸である韓国に禁輸措置はできないと思われる。

    1980年代中盤、日本の急成長が米国の覇権を脅かすとすぐに英国とニューヨークプラザ協定を通じて日本の日本円価値を2倍に上げ、日本の経済成長を急激に阻止したことがある。その後、10年以上、日本は失われた10年の苛酷な経済試練期をむかえた。

    先週、中国とロシアがふっ化水素提供を提案して韓国が韓米日防御体制の一つの軸のである「GSOMIA」脱退を示唆するとすぐに韓日貿易紛争を傍観していた米国はボルトンを韓国と日本に急派した。日本の刀を借りて韓国の5Gをたたき壊そうとする「借刀殺人」を看破したムン・ジェイン政府の鋭い洞察力と対処方法の英敏さは計り知れない。シム・サンジョン正義党代表の日本と軍事情報交換中止提案とチョン・ウイヨン安保室長の積極的に検討示唆が神の一手だった。
    「外交には永遠の友も敵も存在しない。ただ国益があるだけだ」という英国政治がパーマストンの名句の価値を今朝、再認識する。

    2.現在の韓日国力比較
    (中略:統計比較。日本もノーダメージではない)

    今回のことで与野党、進歩保守を離れて一致団結してムン・ジェイン政府を擁護し力を加えるべきだ。戦争が始まった以上、まずは勝たなければならない。日本がホワイトリストから除外した以上、わが政府は段階的に次のような措置を通じて正面突破することを建議する。

    1.駐日韓国大使を召還せよ。
    2.駐韓日本大使を本国に送れ。
    3.GSOMIA脱退を含む軍事情報交換協定の破棄を宣言せよ。
    4.韓国が提供する素材部品一切を対日輸出禁止にせよ。
    5.ホワイトリスト品目に相応する数字と規模の対日輸出を制限せよ。
    6.今後、南北経済協力で北朝鮮と協調して日本企業と日本政府の参加を封じよ。
    7.独島領有権問題に関しては北朝鮮と共同で対処すると宣言せよ。
    8.2020年東京放射能オリンピック不参加を積極的に考慮する。
    9.今回の日本の輸出制限とこれに相応する韓国政府の措置によって損失をこうむる企業に財政支援と税金減免恩恵を与える。
    10.日本政府が日帝強制支配期の間強制徴兵と慰安婦蛮行を公式謝罪と輸出禁止解除とホワイトリスト復帰まで上の措置を維持せよ。

    ソース:内外通信(韓国語)<[ハ・ソクテ時論]私たちが勝つ。>
    http://www.nwtnews.co.kr/news/articleView.html?idxno=49218
    前スレ
    【韓国】 私たちが勝つ、そのための10の提案~慶煕大経営学科元教授[08/03]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1564929734/

    引用元: ・【韓国】 私たちが勝つ、そのための10の提案~慶煕大経営学科元教授[08/03] ★2

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    1: 蚯蚓φ ★@無断転載は禁止 2017/07/26(水) 21:54:40.96 ID:CAP_USER
    シモノセキ[下関]が韓国人に記憶される理由は恐らく下関条約のせいだろう。歴史の本で習ったがどういう内容なのかすら正確に記憶していない人も多いに違いない。下関を訪問することになった時、私が下関条約の締結場所を訪れたのは偶然ではなかった。条約締結場所を訪れた時の感慨は思ったより派手な空間ではなかったということだった。

    長い歳月の流れとも関係なくはないだろう。日本の歴史でもしかしたらここが最も誇らしい空間ではないか?しかし、訪問者の多くが中国人と韓国人である点は歴史をもう一度考えさせられた。笑って写真を撮る姿はなぜかぎこちない。人々は何を考えていたのだろうか?とにかくそこで一番最初に私の目についたの日清戦争と日清講和記念館という単語だった。

    日清戦争だと。その戦争の勝者は日本だった。それでも私たちはその戦争を清日戦争と記憶している。理由はすぐ見当がついた。日本が嫌いだからだ。他の理由として永く清国と親善関係を持っていたためであろう。考えてみれば露日戦争も私たちはロシアを前に置く。ロシアと長い間の親善があったかと思うといろいろ疑問を感じた。日本に対する感情がそのまま名前の順序になったのだろうという気がした。

    下関条約の内容を見ると韓国人の感情を理解できた。条約の最初の内容は朝鮮の独立を保障しろ、ということであったから韓国人が下関条約を嫌う他はないという気がした。朝鮮の独立を保障するのに、どうして気分が悪いのか、誰でも分かるようにこの条約の文句はその後繰り広げられる現実とは全く違った。日本が朝鮮の独立を保障するふりをしながら実際には朝鮮を強制占領したので感情が良いはずがない。日本に下関条約は誇らしい歴史かもしれないが韓国には痛恨の歴史だ。亡国への入り口だった。

    条約の他の内容では清国が遼東半島と台湾などを日本に割譲し、当時は途方もない金額の3億円の莫大な賠償金を与えるなど清には屈辱的な歴史の場面であった。条約と交渉には国家間の感情が入るはずだ。だからお互いの感情を察しなければ問題も発生する。中国人には清日戦争ほど恥辱的な戦争はなかったという気がした。とにかく韓国は相変らず清日戦争と呼んで、相変らず中国中心の観点を持つ。複雑な問題だ。

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    ▲日本、下関にある日清講和記念館.

    清日、日清戦争はなぜ起きたのか?そこにはさらにみじめで恥ずかしい韓国の歴史が含まれている。腐敗した貪官汚吏に抵抗する農民が起こした東学革命に驚いた政府が清に援軍を要請し、これに天津条約を根拠に日本軍も参戦することになったのだ。革命勢力は外勢の優勢な火力に倒れて結局は敗退する。その後、韓半島の主導権をめぐり清と日本が戦争を起こす。引き続き、朝鮮の土地で両国は血戦を繰り広げ、ついに日本が勝利する。この戦争の結果が下関条約だ。

    自国の歴史に外勢を引き込む場面に韓国人の怒りと哀しみが感じられる。自国の民衆が起こした革命を鎮圧して欲しいと外勢にお願いする為政者を持った悲しい民だ。徹底して官軍と日本軍に抹殺された東学農民らの悲しい怒りが感じられる。そのため、最後の戦闘があった牛禁峙峠の号泣は声がないと描写されたのだろう。

    最近、あるテレビ放送で紹介された<歌を探す人々>の<この傘の下には>という歌はその場面を痛く証言している。<牛禁峙峠に流れた声なき号泣続いた>。下関に行ってきてこの歌がずっと口の中をぐるぐる回る。下関は韓国と日本そして中国が互いに違うように眺める歴史の空間だ。

    チョ・ヒョンヨン(慶煕大教授、韓国語教育専攻)
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    ソース:在外同胞新聞(韓国語) [韓国語で悟る]日清と清日の間
    http://www.dongponews.net/news/articleView.html?idxno=34634

    引用元: ・【韓国】 なぜ韓国人は日清ではなく清日と言うのか~「日本が嫌いだから」とチョ・ヒョンヨン慶煕大教授[07/25] [無断転載禁止]©2ch.net

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