まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:慰安婦

    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2018/05/30(水) 22:49:57.92 ID:CAP_USER
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    大邱(テグ)大学が日本軍慰安婦被害者のイ・ヨンスさん(89)に、名誉哲学博士学位を授与した。

    大邱大学は30日、慶山(キョンサン)キャンパス惺山(ソンサン)ホール17階のスカイラウンジで、イ・ジョンウ学校法人ヨングァン学院理事長、キム・サンホ大邱大学次期総長、チョ・ファグム大邱大総長職務代行などが参加して、名誉博士学位の授与式を行った。

    イ・ヨンスさんは一生を捧げて日本軍慰安婦問題解決のために献身し、正しい歴史の訂正に寄与した。

    大邱大学は、人類の平和と人間尊厳の価値を広く知らせる事に貢献したイ・ヨンスさんの功労を高く評価して、名誉哲学博士の学位を授与した。

    イ・ヨンスさんは日本政府を相手にした長い闘争過程で歴史、女性学、国際法の知識の必要性を痛感し、70歳を過ぎて慶北大学名誉大学生の3年過程と名誉大学院の2年過程を修了するなど、旺盛な学習意欲で多くの若者の手本になった。

    また20年以上にわたり毎週水曜日の12時にソウルと大邱を往復して、日本大使館前で行われる水曜デモに参加している。

    慰安婦ハルモニの悲痛な事情を世界的に知らせ、日本軍の蛮行と被害に対する謝罪を求めるイ・ヨンスの努力は多くの国民に大きな感動を送った。

    イ・ヨンスさんのこのような努力は大邱大学の建学精神である『愛・光・自由』の実践で、人類愛を基にした真理追求と社会正義の実現にも合致する人生である。。

    チョ・ファグム総長職務代行は、「イ・ヨンスさんの名誉博士授与は大邱地域の市民だけではなく、国民に歴史に対する正しい認識と民族意識、平和の価値を高めるきっかけになるだろう」と述べた。

    イ・ヨンスさんは、「昨年、大邱大学が全国の大学キャンパスで初めて“平和の少女像』を建立した事に続き、名誉博士の学位まで授与して深く感謝します」とし、「信念によって長時間戦う事は容易ではなかったが、多くの方々の支持と応援が大きな力になった」と感想を明らかにした。

    また、「慰安婦ハルモニはまだ進行中である日帝下の独立運動をしている」とし、「大邱大学の設立者であるイ・ヨンシク師様も独立運動をして投獄され、獄中生活の苦しみを味わった。このような大学で受けた名誉博士の学位は貴重で重要である」と話た。

    ソース:ニュースウェイ(韓国語)
    http://news.newsway.co.kr/view.php?tp=1&ud=2018053020033193099&md=20180530200330_AO

    引用元: ・【韓国】大邱大学、日本軍慰安婦被害者のイ・ヨンスさんに名誉博士の学位を授与[05/30]

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    1: 動物園φ ★ 2018/05/03(木) 17:14:06.05 ID:CAP_USER
    2018年05月03日13時04分
    [? 中央日報日本語版]

    日本軍慰安婦被害者の痛みを扱った韓国ミュージカル『コンフォートウーマン』が3年ぶりに米ニューヨークで公演される。

    DIMO KIM MUSICAL THEATRE FACTORYはニューヨーク・マンハッタンのピーター・ジェイ・シャープ・シアター(Peter Jay Sharp Theater)で創作ミュージカル『コンフォートウーマン』を公演すると現地時間2日に明らかにした。今回の公演は7月20日から9月2日まで60回にわたり行われる予定だ。

    コンフォートウーマンは、日帝強占期の1941年に東京の工場に就職できるという言葉にだまされインドネシアに日本軍慰安婦として連れて行かれた朝鮮人少女コウンの話を描く。特に慰安婦問題の真実をさまざまな国の観客に知らせて注目を浴びた。

    コンフォートウーマンの演出家キム・ヒョンジュン氏は「2015年12月に妥結した韓日慰安婦合意以降この公演を再びステージに上げるのは容易でなかった。南北関係が改善されている状況でわが民族の辛い歴史を分かち合い治癒できる機会になることを願う」と話した。

    http://japanese.joins.com/article/104/241104.html?servcode=400&sectcode=400

    引用元: ・【話題】慰安婦ミュージカル「コンフォートウーマン」、3年ぶりにニューヨークで公演再開

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    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2018/04/30(月) 11:51:11.99 ID:CAP_USER
    (写真)
    http://imgnews.naver.net/image/310/2018/04/30/141571_20180427180810694_20180430094611706.jpg

    28日の午後1時30分から6時まで、ソウル大学近代法学教育100周年記念館の小講堂で、『日本軍“慰安婦”:法と歴史』をテーマに学術シンポジウムが行われた。

    今回の学術シンポジウムは女性家族部とソウル大学共益人権法センター、慶北大学法学研究院が主催して、日本軍“慰安婦”研究会、ジェンダー&セクシュアリティ研究所『スム』が主観した。

    1部の司会はソウル大学法学専門大学院のヤン・ヒョンア教授が担当した。提案には法務法人(有)ロゴスのパク・レヒョン弁護士、法務法人チヒャンのイ・サンフィ弁護士、慶北大学法学専門大学院のキム・チャンロク教授が行った。それぞれ△『帝国の慰安婦』訴訟、△韓国での日本軍“慰安婦”訴訟、△日本での日本軍“慰安婦”訴訟について話した。引き続き民族問題研究所のチョ・シヒョン研究委員、朴背筋釜山大学法学研究所のパク・ベグン所長が討論に参加した。

    2部では明治学院大学のチョン・ヨンファン教授が、『脱冷戦期の日本の進歩勢力と“リベラル”談論の形成』を、韓神(ハンシン)大学日本学科のハ・ジョンムン教授が、『陣中日誌を通じた日本軍慰安所』をテーマに発表した。司会は中央大学のイ・ナヨン教授が担当した。引き続きソウル大学日本研究所のナム・ギジョン副教授などが討論に参加した。

    ソース:NAVER/女性新聞(韓国語)
    http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=310&aid=0000065726

    引用元: ・【韓国】『日本軍“慰安婦”:法と歴史』がテーマの学術シンポジウムが開かれる[04/30]

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    1: 荒波φ ★ 2018/04/20(金) 08:58:42.82 ID:CAP_USER
    非政府組織(NGO)社会定義教育財団が3月末に出した学習指針書「慰安婦歴史とイシュー」。
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    米サンフランシスコの高校に教師用学習指針書「慰安婦歴史とイシュー」が配布された。

    多国籍非政府組織(NGO)の社会正義教育財団(代表ソン・ソンスク)は今年3月末に出した115ページ分量のこの学習指針書をサンフランシスコの公立学校や芸術学校など18の高校に12日に配布したと明らかにした。

    学習指針書には1990年代から慰安婦歴史を積極的に教えようとした国際社会の動き、サンフランシスコを中心に設置された慰安婦碑の背景、慰安婦被害者の尊厳性を扱う学習案などの内容がある。

    特に2015年12月28日の韓日慰安婦合意について「最終的かつ不可逆的」に解決されたものと誤認する危険があるという内容も含まれている。

    代表著者の社会正義教育財団のソン・ソンスク代表は聯合ニュースのインタビューで「10学年の学生が3、4月に第2次世界大戦について学ぶため遅くとも4月中旬までに指針書を配布しなければならず、時期を合わせるのが難しかった」とし「この指針書を通じて学生が慰安婦の歴史とイシューを正しく知り、人権保護の重要性を理解することを望む」と述べた。


    2018年04月20日07時25分 [中央日報日本語版]
    http://japanese.joins.com/article/696/240696.html?servcode=A00&sectcode=A10&cloc=jp|main|top_news

    引用元: ・【中央日報】 社会正義教育財団 米サンフランシスコの高校に慰安婦学習指針書配布 [04/20]

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/03/18(日) 00:26:01.51 ID:CAP_USER
    青少年人文学分野で最も大きな大会の一つに選ばれる「ナショナル・ヒストリー・デイ(National History Day)」を控えてオレンジカウンティ(OC)韓人青少年らが日本軍慰安婦人権じゅうりん問題を深層的に扱って地域チャンピオンになった。

    彼らは5月、サクラメントで開かれるカリフォルニア大会に出場し慰安婦の歴史を知らせる。

    カリフォルニア州韓米フォーラム(代表キム・ヒョンジョン)とオレンジカウンティ教育局(OCDE)によれば、ナショナル・ヒストリー・デイ大会で「慰安婦の歴史」を主題に扱った韓人青少年二チームが部門別地域チャンピオンに各々選ばれた。

    ナショナル・ヒストリー・デイは毎年開かれる青少年国際人文学の腕自慢大会だ。歴史知識を競うこの大会は小学生、中学生、高校生を対象に開かれる大会で人文学分野では最大規模を誇る。学生は教師の指導の下、カウンティと州大会を突破すれば全国大会出場の機会を得る。大会はドキュメンタリー、展示、レポート、パフォーマンス、ウェブサイトなど5部門に分かれて進められる。今年の主題は「葛藤と解決(Conflict and compromise)」だ。

    アーヴァイン・レンチョ・サン・ホアキン中学校に通うキム・ソル(8年)君は「慰安婦少女像-日本帝国主義の戦争犯罪(The Comfort Women Statue: Resolving Imperial Japan's War Crimes)」レポートを作成し、OC地域大会ジュニア個人レポート部門のチャンピオンに選ばれた。

    サニー・ヒルズ高校とバレー・クリスチャン高校の学生であるアンドリュー・キム、ソンヒ・リー、ジェウォン・リー、ポール・ヨーは「慰安婦-歴史の暗い影(The Comfort Women: The Shadow of History)」という主題でドキュメンタリーを作り、シニア団体ドキュメンタリー部門チャンピオンに選ばれた。

    OC地域大会審査委員らは韓人学生たちが人権と戦争犯罪を人本主義精神で扱った事実に高い点数を与えたことが分かった。ある審査委員はキム・ソル君のレポートを読んで「敏感な主題を選択して勉強した姿勢を尊敬する」と評した。加州韓米フォーラムは「キム・ソル君とドキュメンタリー製作チームが日本軍慰安婦人権じゅうりん問題に自ら関心を持って事実を土台にした歴史認識と正義を知らせ、本当に感心した」と話した。

    今回のOC地域大会のチャンピオンになった韓人青少年たちはグレンデール平和の少女像を直接見て数週間、歴史の勉強に没頭した。キム・ソル君の母ソ・ヨンジュさんは「子供たちが慰安婦問題を扱うのは大変で、難しいこともあるのに敏感な主題をよく扱った」とし、「息子は韓国の暗い歴史と痛みがまだ解決されていない事実に驚いてレポートを作成した。OC地域の韓人チャンピオンたちが5月にサクラメントで開かれる州大会でも慰安婦問題をよく知らせたら良い」と励ました。

    ソース:コリアデイリー(韓国語) 韓人青少年ら慰安婦素材でNHDチャンピオン上がって
    http://www.koreadaily.com/news/read.asp?art_id=6064925

    関連サイト:OCDEのプログラム
    http://www.ocde.us/History/Documents/2018%20Senior%20Finalists.pdf
    http://www.ocde.us/History/Documents/2018%20Junior%20Finalists.pdf

    引用元: ・【米国】 学生が歴史を調べて発表するイベントで慰安婦を題材にした韓人の青少年二組が地域優勝、州大会へ[03/17]

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