まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:感情

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/08/08(火) 10:59:26.97 ID:CAP_USER
    「認知バイアス」という言葉をご存知だろうか。

    心理学用語で厳密な定義は複雑だが、一般的には、物事の本質に関係のない情報や他人の意見、自分の希望などによって事実を歪めることを指す。

    例えば、行列ができている店を食べてもいないのに「おいしい店」と判断したり、「みんなが持っているから自分も欲しい」と感じたりするのは、認知バイアスの「バンドワゴン効果」によるという。

    また、同じ2万円の商品でも「4万円の商品が今だけ50%OFFの2万円」と聞くと「お得」と感じるのも、認知バイアス(「アンカー効果」)によるものだそうだ。

    一言で「勝手な思い込み」ということになるだろうか。

    10人に9人が「認知バイアス」の現実

    そんな認知バイアスに、韓国人の10人に9人が該当するという。

    韓国保健社会研究院が発表した「韓国国民の健康状態と精神的習慣(Mental Habits)の現況と政策対応」(発行日2016年12月31日)という報告書がその根拠だ。

    同報告書には、2016年9月、12歳以上の韓国人1万人を対象に行われた設問調査の結果がまとめられている。

    ここでいう精神的習慣とは、「長い期間にかけて形成される精神的・心理的な特性」のこと。「うつや不安障害など精神疾患のひとつの症状でもあるが、精神疾患として診断されない状態でも、多様な否定的な精神的習慣を保有している可能性がある」という。

    同報告書によると、「認知バイアス」に該当する5つの質問のなかで、ひとつ以上に「その習慣がある」と答えた韓国人は90.9%にも上った。

    この事実に対して『ソウル経済』は、「自分の考えに閉じ込められて、見たいことだけを見て、自分の都合に合う結論を下す人が大多数という話だ」と指摘している。

    5つの質問とその意味

    同調査で実施された質問は、以下の通り。YESかNOかで答えるようだ。

    質問①
    何かを決定するときに他の人が自分の意見を聞かなかったら、無視されたと感じる

    質問②
    一を知れば十がわかると思う

    質問③
    何人かで話しているときに自分が近づいて話が止まると、自分の悪口を言っていたと考えてしまう

    質問④
    世の中のすべてのことは、善悪に分かれていると考えている

    質問⑤
    何かが起こったときに、最悪の状況を真っ先に考える

    質問の意味と韓国人の傾向を見ていこう。

    まず質問①は、「任意的推論(arbitrary inference)」についての質問。「ある事実を裏付ける根拠がなかったり、その根拠が事実に反したりしている場合でも、任意的にその事実を正しいと結論づけること」を意味する。

    韓国人の45.7%が該当しており、男性(43.6%)よりも女性(47.7%)のほうが少し高かったようだ。

    同じく質問②は「選択的抽象化(selective abstraction)」に関するもので、「さまざまな情報のなかで、自分の考えや感情を正当化するための情報だけを選んで全体を解釈すること」。

    韓国人の58.9%が該当し、男性56.8%、女性60.9%という結果が出ている。

    質問③は、「自分と関係のない事件や事実などを自分に該当することと考えること」。「個人化(personalization)」と呼ばれている。

    39.7%の韓国人が該当しており、前出のものと比べると相対的に低いようだ。

    http://s-korea.jp/archives/18665

    >>2以降に続く)

    引用元: ・【韓国】韓国人の90%以上が該当…自分の考えや感情を正当化する“認知バイアス”の怪[8/08] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ダーさん@がんばらない ★@無断転載は禁止 2017/03/01(水) 14:19:33.03 ID:CAP_USER
    3・1節に思う、21世紀の韓日関係

    抗日民族主義にとらわれた対日意識
    日本の政治、外交及び安全保障の成果を羨望
    共同の価値に基づいた善隣友好が必要

    3・1節の朝だ。毎年そうだったように、全国各地で一斉に抵抗した3・1独立精神を称える記念式典が行われるだろう。

    場合によっては、少女像撤去を要求し、独島に対する領有権の主張を強化する日本政府の行動を批判する声が大きくなることもある。政界では、すでに日韓の間で締結された慰安婦合意や軍事情報保護協定を破棄したり、再交渉しようという議論が噴出したことがある。

    日帝植民地支配から解放されて70年が経ったが、我々はまだ日本に対する抵抗的民族主義にとらわれている。さらに、2010年を起点に日本が世界第2位の経済大国の地位を中国に渡した後、一時、国の発展モデルであった日本の政治外交と経済政策への関心は著しく低くなっている。しかし、私たちが歴史の記憶だけにとらわれ、日本の誤った認識と行動を批判するためにとどまっている間、日本政府は外交や経済政策で見事な成果を収めている。

    まず、外交政策だ。トランプ政権の登場により、米国国内はもとより、世界の主要国が米国発の外交政策に不確実性と不安を感じている間、日本の安倍政権は迅速な外交とアジェンダ選定で日米関係を最大限に安定させた。昨年11月18日、トランプ当選者とニューヨークで緊急会談を行ったのに続き、2月10日からの訪米を通じて、ワシントンとフロリダ州での首脳会談やゴルフ会合を持ちながら、日米両国は、尖閣問題や核の傘提供の問題に対する既存の合意を再確認し、リーダー間の信頼関係を強固にする成果を収めた。

    アベノミクスで表現される経済政策の成果については議論が分かれるが、少なくとも青年雇用問題に対してだけは日本が可視的な成果を収めている。かつて「失われた20年」と自嘲していた日本経済の不況局面が積極的な財政と金融政策に支えられ、改善する兆しを見せており、これによって、最近、日本の大学生は卒業する前に就職する職場が決定される。私たちは、過去数年間「創造経済」などのスローガンで、数々の経済政策を展開したが、青年雇用問題を解決できない苦しい現実に照らして羨ましい現象である。

    安保政策でも日本の対応は参考に値するものが少なくない。北朝鮮の核とミサイルの脅威に直面している、日本政府はすでに1998年から、米国とのミサイル防衛システムの共同開発に着手した。その結果をもとに、2007年に海上配備型防御システムと陸上配備型防御システムをそれぞれ実戦配備した。ミサイル防衛システムの研究開発に毎年かかる100億ドル程度の新規予算を確保するために、財務省の決断に既存の陸上自衛隊機器と予算を大幅に削減する軍事変革的措置をとったことも注目すべき点である。憲法上の制約の中でも、国家安全保障のための実質的な準備を一貫して継続する日本の姿勢は、駐韓米軍サードミサイル防衛システムの導入をめぐる論争が絶たえず、韓国型ミサイル防衛システムは、2020年以降にようやく構築するという私たちの実情と多くの違いを見せる。

    日本とは歴史や領有権問題など妥協することができない葛藤懸案が存在することは事実である。しかし、韓半島周辺の様々な国の中でも、国の規模、民主主義と市場経済という根本的価値を共有しているのが日本である。米国、中国、ロシアとは異なり、韓国と日本は、国連安全保障理事会常任理事国でもなく、NPT体制の下で認められている核保有国でもない。そのような特徴を共有する日本が選択する経済・外交・安保政策は、韓国の発展のために有用な点がある。

    90年以上前に発表された独立宣言書は、日本帝国の強権主義と侵略主義を批判しながらも、「一時的な感情的で他国を排斥」しようとする態度は警戒した。経済的にも外交的にも韓国が無視できない国際的地位を持つ国に成長した今こそ、感情を前面に出した対日政策を止揚するときである。 3・1独立宣言でも提示されたように、「真の理解と友好的新局面を打開」して韓国日報を模索する日韓関係を構築する戦略が必要である。

    国防大安保大学院教授

    ソース:韓国日報 2017.02.28 15:15(機械翻訳)
    http://www.hankookilbo.com/v/7a75ee744dd544889b9877c8967b77c1

    引用元: ・【韓国】3・1節に思う、21世紀の韓日関係[03/01] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【擦り寄ってくんな 】韓国日報「韓国は、感情を前面に出した対日政策を止揚するとき」】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/09/29(木) 12:41:31.37 ID:CAP_USER
    no title

    (写真提供=SPORTS KOREA)

    年間600万人以上の中国人が訪れるようになった韓国。近年、両国の距離は極端に縮まっているように思えるが、お互いの好感度には温度差があることがわかった。

    根拠となるのは、アメリカの世論調査機関ピュー・リサーチ・センターによるアンケートだ。2015年4月6日~5月27日の期間、アジア・太平洋10カ国の国民1万5313人を対象に、周辺国についてどう思うかを調査している。10カ国とは、日本、韓国、中国、インド、マレーシア、ベトナム、フィリピン、オーストラリア、インドネシア、パキスタンだ。

    韓国人は中国に“片想い”!?

    そのアンケート結果によると、韓国人の中国に対する好感度は61%だった。

    この数字は対象国全体の対中国の平均好感度57%よりも高い。韓国はパキスタンやマレーシア、インドネシアに次いで、4番目に中国を好きな国という結果だ。韓国人の日本に対する好感度が25%であることに比べると、中国への好感度が高いことがわかるだろう。

    ただ、韓国人の中国に対する思いは“片想い”といえるかもしれない。

    というのも、同じアンケートで中国人の韓国に対する好感度を調べてみると、47%と過半数にも及ばないからだ。これは韓国に対する平均好感度47%と同じ水準だった。

    ちなみに、日本、中国、インド、韓国の主要4カ国の平均好感度を比べてみると、日本71%、中国57%、インド51%、韓国47%という結果に。日本が最も高評価で、韓国が最下位となった。

    韓国の好感度が低い理由についてピュー・リサーチ・センターは、以下のように分析している。

    「韓国が主要アジア諸国のうち“好感度最下位”を記録したのは、パキスタンとインド国民の半分以上が“韓国に対して何の考えもない”と無関心を示したからだ」

    実際に韓国に対する好感度を見ると、日本(21%)と並んでパキスタン15%、インド28%ともにかなり低い。

    前出のアンケートでは韓国は中国に片想いしているという結果になったが、最近は韓国人の“反中感情”が目立つようになった。

    一方で韓国人の“嫌中ムード”が高まっている

    ごく普通の韓国人は年々、中国人嫌いになっているとのデータがあるからだ。

    韓国のテレビ局SBSによると、ここ10年で「韓国人が嫌いな国」に変化が見られるという。嫌いな国1位は相変わらず日本(44.1%)なのだが、ここ10年で2位はアメリカから中国に変わった。

    しかも、韓国人の中国嫌いは加速度的で、10年前と比較すると4.6%から19.1%に跳ね上がっている。嫌いな国3位の北朝鮮(11.7%)、4位のアメリカ(4.8%)を大きく突き放しているのだ。それほど韓国国内で“嫌中”が広がっているのである。

    韓国人が中国人を嫌うワケは、さまざまに考えられる。

    例えば、経済的な面だ。韓国メディアが「中国IT恐竜たちが韓国に上陸」などと危機感を訴えたように、韓国のIT業界やゲーム業界に次々と中国企業が参入している。世界のスマホ市場においても中国企業がシェアを伸ばしており、サムスンやLGを追撃。成長が止まった韓国のメーカーは、中国企業に追い詰められている状況だ。

    また、エンタメ面からも「中国ドラマが“韓国ドラマ化”してきている」との声が。

    韓国ドラマといえば、財閥2世、出生の秘密、三角関係、記憶喪失など、どの作品にもほぼ必ず登場するキーワードがあるのだが、その十八番が最近の中国ドラマにも多く取り入れられているという。

    さらに、「韓国人のように化粧法・スタイルまで変えている」といった指摘も。いわゆる韓流が中国人に“パクられてる”と感じているのかもしれない。ほかにも、ベトナムの反中デモで韓国企業約50社が中国企業に間違えられて攻撃を受けたことなど、中国を嫌いになるきっかけは一つや二つではないのだろう。

    http://s-korea.jp/archives/8798/

    >>2以降に続く)

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    1: ジャン・ポール◆Vkp7zYl5.c 2016/03/16(水)17:35:11 ID:nIS

    前略:今年1月、李世ドル(イ・セドル)九段(33)は中国人棋士・柯潔九段(18)に負けた。柯潔
    九段は対戦前に、勝ちを確信し「伝説は終わった」と語った。後に、そのことに対して「気分を害し
    たのではないか」と質問された李世ドル九段は若さゆえのことで理解できると答えた。彼自身も昔は
    毒舌家で物議をかもした。彼は思慮深く慎重な30代になろうとしているようだ。アルファ碁との勝負
    が契機となっている。予想に反する連敗にショックを受けたのか「人間が機械に従属させられる現れ」
    との世間が興奮する中、彼は「李世ドルが負けたのであって、人間が機械に負けたわけではない」と
    言った。自分以外なら勝てるかもしれないとの意味が込められている。


     翌日の第4局で貴重な1勝を挙げた李世ドル九段に向かって、ある記者が次のような質問をした。
    「アルファ碁が李九段の棋譜を存分に研究したのとは違い、李九段はアルファ碁の棋譜を見るのにひ
    どく制限がある中で出場した。情報の不公平という問題をどう思うか」。ここで李世ドル九段はこれ
    までとは全く違う「らしくない」答えをした。「大きな問題だとは思わない。基本的には私の実力不
    足のせいだ」

     今回のアルファ碁との対局シリーズで、李世ドル九段の発言サイクルは「自信→困惑→現実認定→
    絶望→反撃成功→謙遜(けんそん)」という道をたどってきた。2月22日の第1回会見では「意義深い
    対局に私が出ることになり光栄だ。人工知能はかなりのレベルに達したが、少なくとも今回は私を倒
    すことができないだろう」と言った。5番勝負開始直前の3月8日の開幕会見でも、李九段は「もしかし
    たら完封勝ちではないかもしれないが、私が勝利することには変わりない」と言った。

     実戦モードに入り、状況は予想外の方向に流れていった。負けが続いている間の李世ドル九段のコ
    メントをまとめてみると、次の通りになる。「人が考えつかない手を打つので驚いた」(9日の第1局
    で負けた後時、「序盤から一度もリードした場面がなかった。アルファ碁の完勝だ」(10日の第2局で
    負けた時)。李九段は12日の第3局でも敗れ、3連敗を喫した後は、「無力さを見せて申し訳ない。極
    度のプレッシャーに耐えきれなかった」と言い、罪人のように頭を下げた。

     「これまでの李世ドル」だったら、あのような姿を見せていただろうか。10-20代のころの李九段
    は囲碁界には珍しい反逆児だった。昇段大会や囲碁リーグを欠場して支障を来したり、トップクラス
    の棋士としては前例のない6カ月間の休職をしたりして混乱を招いた。囲碁界の大なり小なりの「事
    件」の中心には、必ずと言っていいほど李九段がいた。問題発言も多かった。「不条理な出来事に対
    する勇気ある反抗」というプラス評価もあったが、「行き過ぎた自己アピール」という批判もあった。

     ソフトな応対で謙虚になった李世ドル九段の変化を、単に年齢のためだけとは説明できない。今年
    初めに柯潔九段の挑発的な発言から忍耐力を見せ始めた李世ドル九段の姿勢は、今回のアルファ碁と
    の対局をきっかけにいっそう謙虚になった。感情のない機械との対局を通じ、謙遜と忍耐を学びつつ
    あるということだ。「まだ機械なんかに負けていられない」というプライドの高い人間の囲碁界トッ
    プスターを、人工知能が円熟味のある勝負師に変えたのだ。

    李洪烈(イ・ホンリョル)囲碁専門記者

    省略部の詳細はソースで
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/03/15/2016031500758.html

    引用元: ・【韓国】人間対AI:感情ない人工知能から謙虚さを学んだ「反逆児」李九段:3連敗を喫した後、罪人のように頭を下げた[3/15]

    【わかりあえないって大事だ【韓国】人間対AI:感情ない人工知能から謙虚さを学んだ「反逆児」李九段:3連敗を喫した後、罪人のように頭を下げた[3/15]】の続きを読む

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