まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:悲鳴

    1: まぜるな!キケン!! 2020/03/09(月) 11:37:31.27 ID:CAP_USER
    京畿道(キョンギド)のA半導体装備会社は新型コロナウイルス感染症の影響で今年の経営目標を事実上あきらめた。
    中国との交流が中断し、新規受注と従来の物量の納品がすべて不可能になったからだ。

    同社の代表は「半導体装備の特性上、注文生産方式であるため、設計と仕様を合わせて
    稼働までサポートするには年間300日間ほど中国に常駐しなければいけない」とし
    「しかし出張がふさがって売り上げは今年に入って15%以上減少し、今後もどうなるか分からない」と話した。

    また「我々も問題だが、お金が回らないので30-40社の国内協力会社も厳しい状況」と伝えた。

    新型コロナ事態が1カ月以上も続き、地域の産業と経済が悪化している。業界は「危機のドミノ」現象を心配している。
    大韓商工会議所によると、先月から稼働した「新型コロナ対策班」には6日現在、企業から357件の相談があった。

    最も大きな困難はやはり売上減少(38.1%)だった。このほか部品・原材料の需給(29.7%)、
    輸出関連(14.6%)、防疫用品不足(5.3%)、労務人員管理(4.8%)などあらゆる面で問題が生じている。

    地域別の特徴も浮き彫りになった。サービス業が多いソウル地域は航空・旅行・教育業界の打撃が大きかった。
    国内航空8社の中国路線旅客数が77%減少し、この余波で今年2-6月に国際線の売上高への打撃は3兆7000億ウォン(約3200億円)にのぼる見込みだ。

    特に入国制限措置で運送までが影響を受け、企業の輸出にも支障が避けられない状況だ。

    全国製造業者の36%が密集する仁川(インチョン)・京畿道(キョンギド)地域は中国から原材料の需給が円滑でなく、
    生産・輸出ともに打撃を受けている。仁川のある建設資材会社の場合、欧州・米国向け輸出が多いが、中国産資材の輸入に支障が生じて欧州・米国への輸出も適時に行われていない。

    大規模な石油化学団地が密集する蔚山(ウルサン)の場合、原材料の需給遅延に稼働人員までが減り、生産に困難が生じている企業が多い。
    特に防疫強化で外勤と出張、外部人の出入りが制限され、操業時の義務事項である大気汚染物質測定を適時に施行するのが難しくなったほどだ。

    済州(チェジュ)・江原(カンウォン)は主力産業の観光分野が新型コロナの直撃弾を受けた。

    新型コロナ事態以降、ホテルと観光地、ゴルフ場の売り上げが50%減り、飲食店も80%急減した。
    江原道のある遊園地は3月に入って予約の70%がキャンセルとなり、売り上げが平年の3分の1水準に減り、今年の人員補充を全面中断した。
    https://japanese.joins.com/JArticle/263434?servcode=300&sectcode=300

    引用元: ・【韓国】 全国でコロナ悲鳴 「ゴルフ場売上50%減、遊園地70%減、飲食店80%減」 

    【チキン屋まで潰れちゃうよ【韓国】 全国でコロナ悲鳴 「ゴルフ場売上50%減、遊園地70%減、飲食店80%減」 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/02/07(金) 09:55:43.47 ID:CAP_USER
    中国武漢で発生した新型コロナウイルス感染症の影響で資金力が弱い韓国中小企業が大きな打撃を受けている。

    業界によると、中国上海の一部の工場は現地当局から事実上の稼働中断通知を受けた。当初、工場はマスク着用と体温測定を条件で10日から作業を再開する予定だった。しかし6日朝に「(工場稼働を)保留すべき」という指針を受けたのだ。中小企業は中国への製品輸出と中国からの部品輸入がふさがった状況で不安感が強まっている。

    半導体関連装備を中国に輸出するA社は自社のエンジニアを武漢の中国企業に派遣して装備の運営を支援している間、新型肺炎が広まった。同社の職員2人は最近、大韓航空のチャーター機で帰国した後、忠清南道牙山(アサン)と忠清北道鎮川(ジンチ ン)の臨時施設で隔離生活中だ。

    同社の代表は「中国半導体業界は今年1-3月期から大々的な投資をする予定だった。我々も4月まで毎月装備を送ることになっていたが、それがすべてストップした」と伝えた。また「中国の顧客は購買日程が少なくとも3カ月延期し、5月以降に船積み要請が可能だという」とし「装備をすべて製造しておいて現金の余裕がないが、代金の回収を心配しなければならない状況」と話した。この代表は「大半の半導体装備会社は昨年、業況が良くなかったため赤字となったが、銀行は装備や注文書を担保にしてくれない」とし「政府が政策資金で支援するなど短期流動性危機を乗り越える対策が必要だ」と訴えた。

    食品包装機械設備会社のB社は中国から部品を調達できず焦っている。最近、輸出注文が増えていたが、新型肺炎が拡大して危機を迎えた。問題は中国上海にある部品工場だ。鉄道とバスの運行が中断し、中国人職員が春節(旧正月)連休後も復帰していない。上海にいる職員まで「工場に出勤するな」という当局の指針を受けた。

    同社代表は「今月中旬ごろ機械部品のコンテナが入ってくる予定だった。それが入ってこないので生産組立と販売が打撃を受けるしかない」と説明した。続いて「今月末まではなんとか持ちこたえるが、その後は低利子の(政策資金)融資でもなければいけない」とし「政府は韓国で生産すべきとか、ベトナムなど中国以外の地域を調べるべきだと同じ言葉を繰り返すが、その場合、コストが増えるため現実的に容易でない」と伝えた。

    慶尚南道昌原(チャンウォン)の鉄鋼資材企業C社代表は「昌原地域の産業は自動車と密接につながっている。(新型肺炎のため)自動車工場がストップし、中小企業は大変なことになっている」と説明した。同社の場合、国内自動車企業への納品と中国への輸出が同時に減少した。新型肺炎が本格化する前の先月も中国への輸出量が20%以上(前年同月比)減少したという。同社代表は「前が見えない」という言葉を繰り返し、「我々の製品も中国に売れず、原料として使用する中国の屑鉄も調達するのが難しい状況」と話した。

    政府はこの日、経済閣僚会議を開き、今回の事態で困難が予想される中小・中堅企業に1兆9000億ウォンを、零細業者に最大7000万ウォン(2%固定金利)を融資するなどの内容の金融支援策を出した。

    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/262308?servcode=300&sectcode=300

    2020.02.07 09:44

    引用元: ・【中央日報】対中国輸出・輸入がオールストップ…韓国中小企業「資金回らない」悲鳴 「工場に出勤するな」という当局の指針[2/7]

    【悪いのは全部コロナのせい【中央日報】対中国輸出・輸入がオールストップ…韓国中小企業「資金回らない」悲鳴 「工場に出勤するな」という当局の指針[2/7]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/01/31(金) 10:11:53.47 ID:CAP_USER
    30日午後2時、ソウル龍山区(ヨンサング)にあるドラゴンヒルスパ。韓国式サウナを体験しようとする海外観光客の
    「必須訪問地」であり国内の人気デート場所という名声とは全く違う雰囲気だった。6階建てビルの内部はマスクをした職員が客よりも目立っていた。

    普段は150人ほどいる1階のサウナ前には12人の客しか見えなかった。
    売店の職員は「新型コロナウイルス感染症(武漢肺炎)が発生し、中国人観光客はもちろん国内の客も急減した」と話した。

    「武漢肺炎フォビア(恐怖症)」のため国内市場が急速に冷え込んでいる。中国に続いて国内でも武漢肺炎が広がるという懸念が強まり、外出を控える人が増えたからだ。

    最も打撃が大きかったのはソウル明洞(ミョンドン)など中国人がよく訪れる場所だ。
    この日午後2時、明洞の街中は自動車がブレーキを踏まずに通過できるほど閑散としていた。

    コムタンが有名な河東館明洞本店の長い行列も消えた。ソウル蚕室(チャムシル)ロッテワールドなどテーマパークの入場者は昨年の同じ時期に比べ20%以上減少した。
    中国人観光客の利用が多いソウル江南(カンナム)と明洞のホテルでは中国人だけでなく、「ホカンス(ホテル+バカンス)」を楽しむ韓国人の予約キャンセルの問い合わせが相次いだ。

    キッズカフェなど子ども相手の業種は旧正月連休以降「開店休業」状態だ。

    2年間ほど最低賃金上昇、週52時間勤務制、景気沈滞化など「3重苦」に苦しんできた自営業者は、武漢肺炎までが広まると「グロッキー」状態に陥った。
    農林畜産食品部によると、MERS(中東呼吸器症候群)事態直後の2015年6月中旬、外食業者の売上高はMERS拡散前の同年5月末に比べ平均38.5%減少した。

    新型コロナウイルス感染症(武漢肺炎)に対する恐怖が強まり、国内市場が急速に冷え込んでいる。

    中国人観光客への依存度が高い済州(チェジュ)免税店の旧正月連休の売上高は連休直前に比べ60%急減し、
    中国人がよく利用するソウルのホテルの予約取り消し率は上昇した。

    最低賃金引き上げや景気低迷などの余波で直撃弾を受けた零細自営業者が、今回の事態でさらに大きな打撃を受ける見込みだ。

    30日午後、ソウル新村(シンチ ン)の足マッサージ店は閑散としていた。フランチャイズ会社のこの店は普段は午前11時から翌日午前1時まで予約で埋まることが多かった。
    会社関係者は「マッサージ師がほとんど中国同胞であるためか、客が来ないようだ」とし「旧正月直後には免税店で買い物を終えた中国人商人がよく来るが、
    今日は2件の予約を除いてすべて取り消しになった」と話した。

    外国人観光客がよく訪れるソウル市庁付近のドーナツ店も客が急減した。

    店長のペさんは「徳寿宮(トクスグン)無料開放イベントのため旧正月連休は普段より売り上げが増えるが、
    今回の旧正月連休の売り上げは平日水準だった」とし「外国人訪問客よりも国内の訪問客がさらに減ったようだ」と語った。

    ソウル明洞で焼き肉店を経営するキムさんは「外国人観光客が減少したのも深刻だが、国内の客も外出を控えている」とし
    「旧正月後に新年会を予定していた人たちが次々と予約をキャンセルしている」と伝えた。

    感染病が拡散すれば自営業者がどれほど大きな打撃を受けるかは、2015年のMERS事態を見れば分かる。
    2015年の自営業者数は前年比9万8000人減り、グローバル金融危機直後の2009年(-25万6000人)と2010年(-10万7000人)以降で減少幅が最も大きかった。

    2015年の消費者物価上昇率は0.7%と、通貨危機直後の1998年(0.8%)以降で最も低かった。
    消費者物価上昇率が低いということは消費が冷え込んだという意味だ。
    https://japanese.joins.com/JArticle/262061?servcode=300&sectcode=300

    引用元: ・【韓国】 自営業者、武漢悪材料でまた「悲鳴」

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/11/29(金) 22:36:15.68 ID:CAP_USER
    <GSOMIAをめぐって米韓関係に大きなしこりが残った今、日本との空軍力の格差を縮めるのは容易ではないという懸念が>

    開発費に8兆ウォン(約7400億円)以上が投入される韓国の次期戦闘機(KF-X)事業に暗雲が立ち込めていると、韓国メディアが報じている。

    2016年1月に開始され、昨年6月に基本設計が完了したKF-Xは、ハードウェアとソフトウェアの詳細設計を完了して部品製作が進行中とされる。試作1号機は2022年上半期の初飛行が目標で、2026年までに開発完了の予定となっている。

    だが、果たして計画が予定通りに進むかは、きわめて怪しい。韓国紙・世界日報によれば、「KF-Xに装着する空対空、空対地兵装を機体と統合する問題が難航している。レーダーを潜り抜けるステルス機能も、KF-Xの開発主体である韓国航空宇宙産業(KAI)と防衛事業庁の予想を下回る可能性が提起されている」という。

    このうち、兵装と機体の統合が難航しているのは、米国が関連技術の共有を拒否しているからだ。

    米国が、韓国への軍事技術の提供を拒否するのは今に始まったことではない。最近ではほかに、米海軍傘下の海洋システムコマンド(NAVSEA)のプログラム分析官であるジェームズ・キャンベル氏が先月28日(現地時間)、ワシントンDCで開かれた不拡散政策教育センター主催の専門家討論会で、韓国の原潜配備推進について「米国は韓国が同盟国だとしても(原潜)技術を渡さないだろう」と語っている。

    そのうえ、韓国は日本との軍事情報包括保護協定(GSOMIA)を破棄する姿勢を見せ、米国から不興を買った。GSOMIAの破棄はいったん回避されたが、米韓には大きなしこりが残った。今後、KF-X事業などで、米国がさらに非協力的になるのは想像に難くない。

    こうした状況に、韓国の焦りは強い。韓国空軍機は相当数が旧式化しており、KF-Xの開発の遅れは致命的だ。また、ライバル視する日本の軍備増強が順調に見えるだけになおさらだ。

    世界日報は9月7日付の記事で、「中国とロシアの軍用機が韓国防空識別圏(KADIZ)に不正進入し、KADIZを無力化しようと試みている状況で、日本の空軍力の強化は、周辺国を緊張させている」と指摘。次のように続けた。

    「日本は『攻撃を受けた時に防衛力を行使する』という専守防衛の原則が毀損される懸念を抱えながらも、長距離打撃能力を強化する動きを見せている。既存の保有戦闘機を改良する一方、2030年代半ばを目標に新型ステルス戦闘機の開発に着手する態勢だ。天文学的な国防予算を投入している日本の空軍力強化は、すでに専守防衛の原則を維持するレベルを超えていると評価されている」

    さらに、日韓が置かれた状況について「韓国も、既存の戦力増強事業を進めながら、F-15K戦闘機の性能改良などを新たに推進しているが、日本との空軍力の格差を縮めるのは容易ではないという懸念が出ている」と述べている。

    <参考記事:韓国専門家「わが国海軍は日本にかないません」...そして北朝鮮は>
    https://dailynkjp.com/archives/4980?nw=1129

    このような論調を見ると、果たして韓国では日米韓の安保協力がどのように捉えられているのか考えさせられるが、少なくとも軍事専門記者たちは、東アジアの軍事バランスを正確に見ているように思える。

    <参考記事:「韓国外交はひどい」「黙っていられない」米国から批判続く>
    https://dailynkjp.com/archives/5359?nw=1129

    ソース ニューズウィーク
    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2019/11/post-13507.php

    引用元: ・【軍事】このままでは日本の空軍力に追いつけない アメリカとの関係悪化で韓国から悲鳴[11/29]

    【日本を攻撃する前提で話してるんやね 【軍事】このままでは日本の空軍力に追いつけない アメリカとの関係悪化で韓国から悲鳴[11/29] 】の続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2018/07/30(月) 10:15:28.78 ID:CAP_USER
    韓経:韓国自営業者の「悲鳴」…今年は100万カ所廃業
    2018年07月30日10時06分
    [?韓国経済新聞/中央日報日本語版]

    国家経済の毛細血管であり庶民経済の根幹である自営業が奈落に落ちている。無給家族従事者118万人を含めた関連従事者688万人で韓国の全就業者の25%を占める自営業がつまずき、所得主導成長を掲げた文在寅(ムン・ジェイン)政権になり雇用と所得分配はむしろ悪化の一途だ。

    国税庁の国税統計と小商工人連合会などによると、今年廃業する自営業者は過去初めて100万人を超えると予想される。年間開業数比の廃業数で示す自営業廃業率は2016年の77.8%から昨年は87.9%に高まった。今年は90%に迫るだろうというのが業界の推定だ。自営業者10人が店を開く間に9人近くが店を閉めるという話だ。

    http://japanese.joins.com/article/562/243562.html?servcode=300&sectcode=300

    引用元: ・【ムンジェノ○○○】韓国自営業者の「悲鳴」…今年は100万カ所廃業

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