まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:悲観的

    1: まぜるな!キケン!! 2020/03/23(月) 08:15:11.39 ID:CAP_USER
    新型コロナウイルスの感染拡大で韓国経済が「国際通貨基金(IMF)危機」以降初めて年間でマイナス成長をするという悲観的な見方が出てきた。年間基準で韓国がマイナス成長した事例は1998年のアジア通貨危機(-5.1%)と1980年の第2次オイルショック(-1.6%)だけだ。

    22日のブルームバーグによると、英国経済分析機関キャピタルエコノミクスは韓国の2020年の実質国内総生産(GDP)増減率を-1.0%と予想した。2月末の予測値は1.0%だったが、わずか1カ月間で2%ポイントも引き下げた。

    実際、韓国の今年1-3月期のマイナス成長(前期比)は既成事実化されている。日本の野村証券は韓国の1-3月期の成長率をー3.7%と最も悲観的に予想し、英オックスフォードエコノミクス(-1.4%)とバークレイズ(-1.3%)も否定的にみている。韓国の洪楠基(ホン・ナムギ)副首相兼企画財政部長官も今年1-3月期について「マイナス成長を排除できない」と述べた。

    問題は4-6月期まで韓国のマイナス成長が続くと予想する機関が増えたという点だ。英情報提供会社IHSは今年4-6月期の韓国のGDPは前期比0.7%減少すると予測した。格付け会社フィッチも4-6月期はー0.9%という予測値を出した。前期比のGDP増減率が2期連続でマイナスとなる場合、通常、リセッションに入ったと見なす。韓国が2期連続でマイナス成長率となったのは2003年が最後。当時、GDP増減率は1-3月期がー0.7%、4-6月期がー0.2%だった。それ以前は1997年10-12月期から1998年4-6月期までが唯一の景気低迷局面だ。

    韓国が今後1年以内に景気沈滞に陥る確率は33%と集計された。今年1月まで18%にすぎなかった数値が2月に20%となった後、急激に上昇した。カナダのスコシアバンクは50%と予想している。

    韓国経済の年間成長率マイナスを防ぐためには7-9月期、10-12月期に強い反騰が必要となる。しかし米国と欧州を中心に新型コロナが急速に拡大し、下半期の景気回復は不透明な状況だ。むしろ世界景気の低迷は始まりにすぎないという見方も出ている。JPモルガンは「2-4月の間にほぼすべての国が新型コロナに感染し、グローバル景気沈滞が訪れるだろう」とし「歴代最長期間のグローバル拡張傾向は終わり、今後は2020年の景気沈滞の強度とその期間を予測するのが問題」と述べた。

    特にゴールドマンサックスは20日、米国の4-6月期の成長率が-24%(年率基準)に急減する可能性もあるという見方を示した。これはグローバル金融危機当時の2008年10-12月期のGDP減少率(8.4%)に比べはるかに深刻な水準だ。

    米大統領経済諮問委員会(CEA)のケビン・ハセット委員長は19日、CNNに「新型コロナパンデミック(世界的な大流行)は1929年の大恐慌事態を再現するかもしれない」と警告した。

    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/263961?servcode=300&sectcode=300

    2020.03.23 08:07

    引用元: ・【中央日報】「韓国の今年の成長率、通貨危機後初めてマイナス」…外国で悲観的な展望 [3/23]

    【どの財閥から吹っ飛ぶか見ものだw 【中央日報】「韓国の今年の成長率、通貨危機後初めてマイナス」…外国で悲観的な展望 [3/23]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/11/28(木) 11:23:13.18 ID:CAP_USER
    中央日報/中央日報日本語版2019.11.28 07:36

    #化学事業をするある大手企業は12月現在、年初に設定した業績目標を下回ることが確実視されている。同社の関係者は「原材料価格の上昇など外部要因に大きく影響を受ける事業の特性上、来年も業績が改善するとは考えにくい」とし「市場の状況が良くなるのを待つしかない」と話した。

    今年1年間、韓国国内企業の景気見通しは一度も楽観的ではなかった。企業が予想する今後の景気は2008年の世界金融危機以来、最も悲観的だ。

    全国経済人連合会傘下の韓国経済研究院が600大企業(売上高基準)を対象に実施した企業景況判断指数(BSI)調査の結果、今年の年平均BSIは90.8だった。これは2008年の世界金融危機(88.7)以来の最低値。

    BSIは、100を超えれば今後景気が良くなると見る企業が悪くなると見る企業より多いことを意味し、100より低ければその反対を意味する。年平均値は2010年(108.2)以降、減少傾向が続いている。

    12月の月別BSIは90だった。月別BSIは2018年5月から19カ月連続で100を下回っている。回答企業は企業心理が冷え込んでいる原因に、米国と中国の貿易紛争、世界経済の減速による輸出不振を挙げた。輸出不振は結局、内需も冷え込ませ、これは設備投資、消費の減少につながる。

    12月のBSIは内需(95.4)、輸出(94.6)、投資(93.4)、資金(95.4)、雇用(97.6)、採算性(92.2)、在庫(103.4、在庫は100を超えれば悲観的な回答の在庫過剰を意味する)などすべての部門で基準以下となった。

    ただ、業種別には非製造業の内需分野で冬季の暖房需要増加と年末の製品販売増加が予想され、出版および記録物製作業(135.7)と電気・ガス業(122.2)などを中心に楽観的な見通しとなった。

    韓国経済研究院がこの日BSIとともに発表した11月の業績値は90.7だった。業績値は2015年4月(101.3)から55カ月連続で基準を下回っている。

    韓国経済研究院のチュ・グァンホ雇用戦略室長は「今年に続いて来年も国際的な貿易紛争と世界経済の減速で企業の困難が予想される」とし「規制改革や投資誘引策の準備など政策的な支援が必要だ」と述べた。

    https://japanese.joins.com/JArticle/260012?servcode=300&sectcode=300

    引用元: ・【経済の天災】韓国企業、19カ月連続で悲観的な景気見通し…「金融危機以来の最悪」

    【本望だろう【経済の天災】韓国企業、19カ月連続で悲観的な景気見通し…「金融危機以来の最悪」 】の続きを読む

    このページのトップヘ