まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:悪材料

    1: まぜるな!キケン!! 2020/12/07(月) 10:28:35.84 ID:CAP_USER
    ウォンが急騰し輸出企業に「赤信号」が灯った。最近国際金融市場ではドル安の流れが強まっており、ウォンの価値が高まり輸出企業の採算性を悪化させている。

    韓国貿易協会国際貿易通商研究院は6日、輸出企業967社を対象に調査した結果を明らかにした。

    この調査では来年1-3月期の最大の問題として「為替変動性拡大」を挙げた企業が16.8%で最も多かった。特に中小企業の悩みが深い。為替変動リスクに対策を用意できないところが多いためだ。

    先月中小企業中央会が中小企業308社を対象に「ウォン高にともなう影響」を調査した結果だ。調査対象企業の62.3%が「ウォン高で収益性が悪化した」と答えた。

    中小企業が見る適正為替相場は1ドル=1181ウォン、損益分岐点は1ドル=1118ウォンだった。ウォンが1ドル=1118ウォンより高くなれば輸出をしても損失が出るという話だ。

    ところが4日のソウル外国為替市場でウォン相場は1ドル=1082.10ウォンで取引を終えた。9月初めの1180ウォン台と比較するとウォン相場は3カ月間で1ドル当たり100ウォンほど上昇した。

    中小企業中央会のキム・テファン国際通商部長は「ウォン高の流れは年末まで持続するだろう。輸出中小企業の採算性悪化を防止し、輸出拡大に向けた多様な支援政策が切実だ」と話した。

    金属メーカーA社の関係者は「まだ堪えられる段階だが、ウォン高ドル安の長期化に備え業界団体次元の対応策が必要だ」と話した。

    機械メーカーB社の関係者は、「(これまで振るわなかった)業績を輸出好調で挽回するタイミングで悪材料に会った。取引単価を上げたり購入量を増やしてほしいと輸出取引先と交渉する計画」と話した。

    この会社の昨年の売り上げは6000億ウォン、営業利益率は2.2%水準だった。1000ウォン分を売って営業利益として22ウォンを上げたという話だ。ウォン高傾向が続けば営業利益率は1%台に下がるとみている。

    この会社の関係者は「現在のような状況が続けば結局コストを減らす方法を探さなければならない」として下請け業者に納品単価引き下げを要求することもあり得るとの考えを示した。

    韓国企業の7割は来年の経営計画をまだ確定できていないことがわかった。全国経済人連合会が6日に公開した売上額上位企業対象のアンケート調査結果だ。

    全回答企業151社のうち71.5%は来年経営計画の「草案だけ策定」(50.3%)または「草案も策定できていない」(21.2%)と答えた。特に鉄鋼メーカーは来年の経営計画を確定したところが1社もなかった。

    自動車部品関連企業も経営計画を確定できていない割合が76.0%と高かった。

    韓国企業の74.8%は来年下半期以降に業績が回復すると予想した。業績回復を予想する時期では2022年以降が29.8%で最も多く、来年7-9月期が27.8%、来年10-12月期が17.2%の順だった。

    全経連のユ・ファンイク企業政策室長は「新型コロナウイルス感染再拡大のような内外の不確実性により経営環境を見通すのが難しい。企業の成長動力が弱まらないよう政策的に支援しなければならない」と話した。


    中央日報日本語版 2020.12.07 09:59
    https://japanese.joins.com/JArticle/273085

    引用元: ・【経済】 ウォン急騰の悪材料で韓国輸出企業に「赤信号」 [12/07] [荒波φ★]

    【その分輸入がウハウハでしょう 【経済】 ウォン急騰の悪材料で韓国輸出企業に「赤信号」 [12/07] [荒波φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/06/02(火) 08:20:03.64 ID:CAP_USER
    新型コロナウイルス大流行以降に世界の「ラブコール」を受けた韓国の検査キット企業が「3大悪材料」に足踏みしている。検査キットの生産量増加で販売価格は下がり、主原料である抽出試薬価格は急上昇しているためだ。業界では予想より早く売り上げピークに達し下落傾向が始まるかもしれないとの悲観的な見通しが出ている。

    ◇輸出額前月より30%下落

    1日に産業通商資源部が発表した「5月の輸出入動向」によると、韓国の検査キット企業の輸出代金は1億3128万ドルで前月の2億65万ドルより34.5%減った。輸出金額は新型コロナウイルスが本格的に流行した2月に64万3000ドルで3月2410万ドル、4月に2億65万ドルに急増していたが上昇傾向が鈍化したのだ。マッコーリー投信運用ファンドマネジャーのノ・スンウォン氏は「恐怖に包まれひとまず検査キットの在庫を積み上げていた時期は終わった。各国が許可を受けた会社の製品だけ輸入するなど障壁が高まっている」と指摘した。

    過剰供給による価格下落も本格化している。4月に1個当たり12~14ドルを上回った検査キット供給価格は最近半分以下に落ち込んだ。食品医薬品安全処から検査キット輸出許可を受けた韓国企業は84社だ。ここに米国と欧州の企業を中心に検査キット生産も増加している。業界関係者は「受注競争が激しくなり一部の国は1個当たり5ドル前後を要求したりもする」と話した。

    生産設備を100%稼動していた雰囲気も変わっている。先月から工場稼動率が大きく落ち込んだ。コジェンバイオテクは先月最後の週に在庫負担のため生産を中断した。同社関係者は「今月は在庫減少など推移を見守った後で生産量を決めるだろう」と話した。ある企業は先月、生産量の3分の1しか輸出できなかった。

    ◇原材料価格も急騰傾向

    検査キットの核心材料である試薬と容器(チューブ)をほとんど外部から調達しているのも不安要因だ。ソルジェントのユ・ジェヒョン代表は、「試薬供給価格は新型コロナウイルス以前より2~5倍上がった。外部依存度が高い企業は収益下落につながるだろう」と話した。韓国企業は主に分子診断方式の新型コロナウイルス検査キットを輸出した。人のたんなど呼吸器検体を採取した後に核酸抽出試薬を混ぜ遺伝子増幅(PCR)を通じて陽性かどうかを判定する。

    この検査キットには5種類の試薬が容器に入っている。このうち3種類の試薬は生体で各種の化学反応を起こす蛋白質である「エンザイム」だ。患者からリボ核酸(RNA)を抽出してDNAに変えこれを数万倍に増幅させてRNA情報が損傷しないように化学反応を抑制する役割をする。これを独自に生産できる韓国企業はバイオニア、ソルジェントなど一部企業にすぎない。

    業界1位であるシージェンは抽出試薬をグローバル企業のロシュと韓国企業などから相当量を調達する。当初1週間当たり400万~500万個まで生産量を増やそうとしていたこの会社は先月第1週には200万個だけ生産した。試薬と容器などの材料調達に問題があったことがわかった。今月も1週間当たり300万個以下で生産する予定だ。業界関係者は「試薬を独自に生産すれば営業利益率が80%まで上がるが、輸入すれば50%以下に落ちる」と話した。

    ◇後進的な生産方式も障害

    手作業で検査キットを作ることも問題点と指摘される。大多数の検査キット企業が工場内で手作業により試薬を入れ販売する。試薬容器に名札を付けるのも手作業で行われる。このため生産過程でミスが少なからず出ていると指摘される。

    注文量を適時に処理できず一部企業は中国などから完成品を持ってきた後に箱だけ変えて売っているという指摘も出ている。業界関係者は「受注しながら生産量を合わせることができなかった企業が便法を使っている。結局韓国製品の質の低下につながり業界に良くない影響を与えるだろう」と話した。

    中央日報/中央日報日本語版 
    2020.06.02 08:00

    引用元: ・【中央日報】 輸出疾走していた韓国製コロナ検査キット…「3大悪材料」で急ブレーキ [06/02] [荒波φ★]

    【新型コロナの抗体検査に関しては今のところロシュのもの以外は全てゴミ。】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/02/07(金) 09:34:35.64 ID:CAP_USER
    韓国最大の航空会社、大韓航空の昨年の営業利益が前年に比べて半分になった。ティーウェイ航空も営業損失を記録した。昨年の韓日葛藤など様々なグローバルな悪材料が同時に重なったためだ。

    大韓航空は6日、昨年の実績を発表した。売上高(12兆3000億ウォン、約1兆1400億円)は2018年に比べて2.8%減少し、同期間の営業利益(6674億ウォン→2909億ウォン)は前年に比べて半分以上減った(-56.4%)。

    営業実績が悪化したことで当期純損失規模(-5708億ウォン)は2018年(-1074億ウォン)に比べ5倍以上に増えた。これにより大韓航空は2017年を除いて2013年から昨年まで当期純損失を記録した。

    同日の実績を発表した格安航空会社(LCC)のティーウェイ航空も売上(7318億ウォン→8104億ウォン)は10.7%増えたが、営業損益は赤字(-192億ウォン)を記録した。

    このように、航空業界の実績が振るわないのは、様々なグローバルイシューが起こり航空需要が低迷したためだ。実際、昨年の航空業界は米中貿易紛争をはじめとし、韓日葛藤に起因する日本の旅行拒否、香港デモ事態などが同時多発的に発生した。

    グローバルイシューで世界的な景気が低迷すると取扱量が減少し、貨物事業も悪影響を受けた。ここで最低賃金の引き上げと為替の上昇などが重なり、営業実績が一斉に悪化した。

    業績悪化に苦しむ大韓航空は6日、財務構造改善措置を発表した。ソウル鍾路区松ヒョン洞(チ ンノグ・ソンヒョンドン)の敷地など遊休資産を売却し、王山(ワンサン)マリーナの運営会社、王山レジャー開発の株も年内に売却することにした。

    他の国内の航空会社も状況は同様だ。先立って3日に航空業界で初めて昨年の実績を公開したジンエアーは491億ウォンの営業損失を記録し、2018年(630億ウォン)に比べ赤字転換した。当期純利益(-542億ウォン)も赤字だった。

    市場では業績発表を控えている他の国内航空会社も概ね赤字を記録するものと予想している。

    このような雰囲気は当分の間続く見通しだ。今年に入って中国武漢で発生した新型コロナウイルス感染症(新型肺炎)が拡散しているためだ。

    これに対し大韓航空は「米国のデルタ航空と設立した合弁会社を基盤に米国路線を強化し、新規の中長距離路線に就航して収益性を確保する」という計画を明らかにした。


    中央日報/中央日報日本語版 2020.02.07 09:28
    https://japanese.joins.com/JArticle/262307?servcode=300&sectcode=320

    引用元: ・【中央日報】 韓日葛藤などの悪材料で大韓航空、昨年営業利益半分に  他の国内の航空会社も状況は同様 [02/07]

    【正にセルフ経済制裁【中央日報】 韓日葛藤などの悪材料で大韓航空、昨年営業利益半分に  他の国内の航空会社も状況は同様 [02/07]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/01/31(金) 10:11:53.47 ID:CAP_USER
    30日午後2時、ソウル龍山区(ヨンサング)にあるドラゴンヒルスパ。韓国式サウナを体験しようとする海外観光客の
    「必須訪問地」であり国内の人気デート場所という名声とは全く違う雰囲気だった。6階建てビルの内部はマスクをした職員が客よりも目立っていた。

    普段は150人ほどいる1階のサウナ前には12人の客しか見えなかった。
    売店の職員は「新型コロナウイルス感染症(武漢肺炎)が発生し、中国人観光客はもちろん国内の客も急減した」と話した。

    「武漢肺炎フォビア(恐怖症)」のため国内市場が急速に冷え込んでいる。中国に続いて国内でも武漢肺炎が広がるという懸念が強まり、外出を控える人が増えたからだ。

    最も打撃が大きかったのはソウル明洞(ミョンドン)など中国人がよく訪れる場所だ。
    この日午後2時、明洞の街中は自動車がブレーキを踏まずに通過できるほど閑散としていた。

    コムタンが有名な河東館明洞本店の長い行列も消えた。ソウル蚕室(チャムシル)ロッテワールドなどテーマパークの入場者は昨年の同じ時期に比べ20%以上減少した。
    中国人観光客の利用が多いソウル江南(カンナム)と明洞のホテルでは中国人だけでなく、「ホカンス(ホテル+バカンス)」を楽しむ韓国人の予約キャンセルの問い合わせが相次いだ。

    キッズカフェなど子ども相手の業種は旧正月連休以降「開店休業」状態だ。

    2年間ほど最低賃金上昇、週52時間勤務制、景気沈滞化など「3重苦」に苦しんできた自営業者は、武漢肺炎までが広まると「グロッキー」状態に陥った。
    農林畜産食品部によると、MERS(中東呼吸器症候群)事態直後の2015年6月中旬、外食業者の売上高はMERS拡散前の同年5月末に比べ平均38.5%減少した。

    新型コロナウイルス感染症(武漢肺炎)に対する恐怖が強まり、国内市場が急速に冷え込んでいる。

    中国人観光客への依存度が高い済州(チェジュ)免税店の旧正月連休の売上高は連休直前に比べ60%急減し、
    中国人がよく利用するソウルのホテルの予約取り消し率は上昇した。

    最低賃金引き上げや景気低迷などの余波で直撃弾を受けた零細自営業者が、今回の事態でさらに大きな打撃を受ける見込みだ。

    30日午後、ソウル新村(シンチ ン)の足マッサージ店は閑散としていた。フランチャイズ会社のこの店は普段は午前11時から翌日午前1時まで予約で埋まることが多かった。
    会社関係者は「マッサージ師がほとんど中国同胞であるためか、客が来ないようだ」とし「旧正月直後には免税店で買い物を終えた中国人商人がよく来るが、
    今日は2件の予約を除いてすべて取り消しになった」と話した。

    外国人観光客がよく訪れるソウル市庁付近のドーナツ店も客が急減した。

    店長のペさんは「徳寿宮(トクスグン)無料開放イベントのため旧正月連休は普段より売り上げが増えるが、
    今回の旧正月連休の売り上げは平日水準だった」とし「外国人訪問客よりも国内の訪問客がさらに減ったようだ」と語った。

    ソウル明洞で焼き肉店を経営するキムさんは「外国人観光客が減少したのも深刻だが、国内の客も外出を控えている」とし
    「旧正月後に新年会を予定していた人たちが次々と予約をキャンセルしている」と伝えた。

    感染病が拡散すれば自営業者がどれほど大きな打撃を受けるかは、2015年のMERS事態を見れば分かる。
    2015年の自営業者数は前年比9万8000人減り、グローバル金融危機直後の2009年(-25万6000人)と2010年(-10万7000人)以降で減少幅が最も大きかった。

    2015年の消費者物価上昇率は0.7%と、通貨危機直後の1998年(0.8%)以降で最も低かった。
    消費者物価上昇率が低いということは消費が冷え込んだという意味だ。
    https://japanese.joins.com/JArticle/262061?servcode=300&sectcode=300

    引用元: ・【韓国】 自営業者、武漢悪材料でまた「悲鳴」

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/15(木) 10:09:06.26 ID:CAP_USER
    韓国航空会社の今年4-6月期の業績は不振だった。先に実績を発表した格安航空会社(LCC)トップのチェジュ航空に続き、フラッグキャリアの大韓航空も4-6月期の営業利益が赤字に転じた。米中貿易紛争で航空貨物が減少したうえ、ウォン安の直撃弾を受けた。

    大韓航空は14日、4-6月期の営業損失を1015億ウォン(約89億円)と公示した。4-6月期の売上高は3兆201億ウォンと前年同期比0.2%増えたが、純損失は3808億ウォンと赤字幅が拡大した。

    金融監督院の電子公示システムによると、大韓航空の今年上半期の売上高は6兆699億ウォンと前年同期(6兆311億ウォン)比0.6%増加したが、営業利益は467億ウォンと同比81.9%減少した。大韓航空側は▼米中貿易紛争の長期化および世界景気の回復遅延による輸送量および売上の減少▼ウォン安によるドル決済費用の増加▼最低賃金引き上げの影響による操業費など人件費の上昇--などで営業費用が大幅に増えたと明らかにした。またドル高による外貨換算損失の発生で当期純損失が持続しているとも説明した。

    アシアナ航空もウォン安ドル高と貨物不振という悪材料を免れなかった。アシアナ航空は14日、4-6月期の営業損失を1241億ウォンと明らかにした。当期純損失は2024億ウォンと、前年同期比で赤字幅は拡大した。アシアナ航空は今年からの運営リース会計変更で利子費用と外貨換算損失が4-6月期に追加で反映され、赤字が拡大したと説明した。

    今年4-6月期の国内2大航空会社の旅客部門は比較的良好だったが、貨物部門で半導体などの輸出減少傾向が続き、積載率と運賃がともに下落したと業界は分析している。実際、仁川(インチョン)国際空港公社によると、1-7月に仁川空港を通じて運送された貨物量は156万4900トンと、前年同期比7.2%減少した。また、ウォン・ドル為替レートがおよそ2年ぶりに1ドル=1200ウォン台となるなど、ウォン安ドル高も航空会社の業績に影響を及ぼした。ドルで決済する航空燃料と飛行機リース費用が増えるからだ。4-6月期の平均為替レートは1ドル=1166ウォンと、1-3月期に比べて50ウォンほどウォン安ドル高が進んだ。韓国信用評価によると、大韓航空は為替レートが10ウォン変動すれば約800億ウォンの外貨換算損失が発生する。アシアナ航空も約230億ウォンの外貨換算損失が生じる。

    供給過剰による過当競争で収益性が悪化するLCC業界も厳しい状況だ。6日に航空業界では最初に4-6月期の業績を発表したチェジュ航空も274億ウォンの営業損失を出した。チェジュ航空が四半期別で営業損失を出したのは2014年4-6月期以来5年ぶり。

    ジンエアーも今年4-6月期に266億ウォンの営業損失を出し、前年同期比で赤字に転じた。売上高も6%減少した2140億ウォンとなった。

    夏休みシーズンが含まれる7-9月期にも国内航空会社の業績改善は期待できないという分析が出ている。貨物の不振が続く中、韓日貿易紛争による日本旅行ボイコットの影響が大きいからだ。特に韓日貿易紛争で日本路線の需要減少が続き、LCCの業績不振は続く見込みだ。

    さらに中国が新規就航航空便の運航を全面禁止し、韓国航空業界には悪材料が重なった。中国民航総局は13日、10月10日まで新規・臨時・不定期便の運航申請を受けないと航空会社に通知した。3月の韓中航空会談で仁川-張家界など9路線の新設に合意して新規就航を準備してきた国内航空会社には青天の霹靂だった。日本の貿易報復による日本旅行客減少で打撃を受けた航空業界は、収益がさらに悪化する状況を迎えている。

    航空業界の関係者は「下半期も米中貿易紛争、韓日関係悪化などの影響で航空業界の経営環境は厳しいと予想される」とし「ウォン安ドル高のような環境悪化まで重なれば、な業績改善を期待するのは難しいだろう」と分析した。


    2019年08月15日10時03分 [中央日報/中央日報日本語版]
    https://japanese.joins.com/article/595/256595.html?servcode=300&sectcode=300

    引用元: ・【中央日報】 大韓航空・アシアナ、1000億ウォン台の赤字  韓国航空業界に悪材料が重る [08/15]

    【下手な運転手が多いとこだな 【中央日報】 大韓航空・アシアナ、1000億ウォン台の赤字  韓国航空業界に悪材料が重る [08/15] 】の続きを読む

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