まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:悪影響

    1: ひろし ★@\(^o^)/ 2015/10/07(水) 23:17:46.07 ID:???.net
    ★TPP、参加しない韓国の経済にどんな影響?―韓国メディア

    環太平洋経済連携協定(TPP)の交渉が5日、大筋合意に達したことを受けて、一部の韓国メディアは同協定に
    参加していない韓国の経済にどのような影響があるかが注目されると報じた。中国新聞網が6日伝えた。

    韓国メディアは記事で、TPPによって世界最大の自由貿易圏が生まれ、そのカバーする範囲は世界経済の規模の約4割にもなると紹介。

    その上で、「米国や日本、オーストラリアを含め、これまでにTPPに参加を表明している12カ国のうちの多くが韓国の主要な
    貿易相手国となっているため、韓国も参加するべきだと訴える専門家が多い。
    ただ韓国はTPPよりも、自国と他国、2国間での自由貿易協定(FTA)に力を入れる戦略を通してきた」と説明した。

    TPPに参加する12カ国のうち、韓国はこれまでに10カ国とFTAを締結しており、「TPPに参加しなくとも大きな打撃は受けない」との見方もある。
    しかし韓国が強みを持つ化学、電子、機械などの分野の産業は日本にとっても強みであり、
    日本がTPPの枠組みの中で影響力を増すことになれば、韓国経済にも悪影響が及ぶ可能性があると分析している。

    (編集翻訳 恩田有紀)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151007-00000022-xinhua-cn

    引用元: ・【話題】TPP、参加しない韓国の経済にどんな影響?―韓国メディア [10/07]

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    1: LingLing ★@\(^o^)/ 2014/06/20(金) 22:25:25.04 ID:???.net
    ■殺人スズメバチが対馬定着 中国原産 遺伝子は韓国 養蜂産業や在来種に悪影響

    原産は中国、遺伝子は韓国という凶暴な昆虫が日本に侵入、深刻な問題になりつつある。
    長崎県対馬に定着した外来種の「ツマアカスズメバチ」で、人間も襲うどう猛さから「殺人バチ」とも
    呼ばれる。

    ニホンミツバチなどが餌になるため養蜂産業への打撃や在来種への悪影響が懸念され、関係者は
    対応に追われている。

    全身は黒で、頭と腹部分が赤く、体長は最大で3センチ。雑食で繁殖力が強く、巣を刺激すれば人間を
    追尾する。攻撃性の強さで知られるツマアカスズメバチ。欧州や韓国では生態系への影響が懸念され、
    人間への被害も問題化している。

    スズメバチの生態に詳しい京都産業大学の高橋純一准教授は「中国原産で、2003年に韓国に侵入した。
    対馬には物資に紛れて12年に入ったとみられる。(対馬のものは)DNA解析からも韓国産ということが
    分かっているが、ツマアカスズメバチはミツバチが好物のため、養蜂に大きな影響が出る可能性がある」と
    危ぶむ。

    長崎県対馬は、養蜂文化の伝承地で、希少なニホンミツバチの生息地として知られる。
    生産品は国産蜂蜜の中でも1割に満たない貴重品だ。

    対馬では昨年秋、ツマアカスズメバチの巣が56カ所で確認され、すでに30カ所ほどを撤去しているが、
    完全駆除には至っていない。

    「日本のスズメバチであれば、高くても5メートルほどなので、はしごなどで駆除できるが、ツマアカ
    スズメバチは10~30メートルの高い木などに巣をつくるため、クレーン車や高所作業車が必要で
    (駆除、撤去が)とても難しい」と高橋氏。

    薬剤散布による駆除方法も検討されてはいるものの、「在来種への影響から、実施までには時間を要す」
    (地元関係者)。現時点では、地道に巣を見つけ、撤去・駆除していくほかに対策はないという。

    対馬市総合政策部市民協働・自然共生課は「対馬島内での駆除・対策を進めると同時に、九州・本土への
    拡散は必ず食い止めなければならないと考えている」と危機感を募らせる。

    高橋氏は「対馬からだけではなく、中国や韓国から直接、船の貨物にまぎれて本州、九州の港に入る
    可能性もある。実際にフランスには、中国から船の貨物にまぎれて持ち込まれたと言われている」とし、
    こう続ける。

    「韓国では、山間部よりも都市部や住宅街で増えやすい傾向があるので、日本でも同じようになる可能性が
    高い。本州、九州に入ると、ミツバチを襲うので、養蜂産業全体に大きな影響が出る恐れがある」

    長崎県は環境省と協力し、侵略的外来種の押さえ込み対策の検討を開始。4月には「平成25年度対馬に
    おけるツマアカスズメバチ侵入状況調査及び防除手法検討業務報告書」をまとめ、長崎県自然環境課は
    「この報告書を基に対策を検討し、早期に対応していきたい」と明かす。

    肺がんなどを引き起こす微小粒子状物質「PM2・5」にとどまらず、殺人バチまで飛来させるとは、
    はた迷惑な隣人だ。

    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20140620/dms1406201206019-n1.htm
    no title

    引用元: ・【長崎】 殺人スズメバチが対馬定着、中国原産・遺伝子は韓国 ~養蜂産業や在来種に悪影響「[06/20]

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