まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:悪化

    1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2016/02/02(火) 19:18:00.65 ID:CAP_USER.net
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    ウォンの急騰は韓国の輸出に大打撃となる (ロイター)
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    マイナス金利導入を決めた日銀の黒田東彦総裁

     「黒田バズーカ第3弾」が韓国経済を直撃している。すでに深刻な輸出難に陥るなか、日銀のマイナス金利導入で為替のウォン高が急加速した。今後は欧州や中国でも通貨安が進むとみられ、韓国は独り負けになりかねない。

     韓国の昨年の経常収支黒字規模は1059億ドル(約12兆8400億円)と初めて1000億ドルを超えた。
    ただ、中身をみると、輸出が2014年と比べて14%減ったのに対し、輸入が原油安の影響などで19%減とより多く減ったことが主な要因で、実態は「不況型黒字」だといえる。

     さらに今年1月の輸出は前年同期比18・5%減と、リーマン・ショック後の09年8月以来6年5カ月ぶりの減少率を記録。前年割れは昨年1月以来実に13カ月連続という不名誉だ。

     韓国はこのところ投資マネーの資金流出もあってウォン安が進んでいたにもかかわらず、輸出の押し上げ効果は生まれなかった。

     そんなタイミングで、日銀のマイナス金利導入により、今度は輸出にとってより不利になるウォン高が進んでいる。日銀の決定会合前に1円=10・2ウォン台だったのが、1日には9・9ウォン台まで一気に円安ウォン高となった。
    輸出のさらなる悪化懸念もあって、日銀の決定後、世界的な株高現象が生じたにもかかわらず、韓国株の反応は鈍かった。
    「黒田バズーカ」による円安が日本の輸出産業にプラスに働く半面、韓国の輸出産業にとってはマイナスに働くことが懸念されたものとみられる。

     すでに現代(ヒュンダイ)自動車の1月の販売台数は前年同月比12・5%減、グループの起亜自動車は同15・4%減となった。両社とも昨年12月との比較では30%超の落ち込みを記録している。

     日銀に続いて3月には欧州中央銀行(ECB)が追加緩和実施を示唆するほか、中国も経済失速を受けて人民元の下落圧力が強まっている。

     一方で韓国はこれまで利下げを行っても効果は限定的で、大胆な金融緩和を行うと資金流出が加速するというジレンマに陥っている。韓国経済はなすすべもなく埋没してしまうのか。

    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20160202/frn1602021830009-n1.htm
    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20160202/frn1602021830009-n2.htm

    引用元: ・【韓国】“黒田バズーカ3”韓国経済直撃 ウォン高加速で輸出悪化に拍車[2/02]

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    1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2016/02/01(月) 23:23:30.32 ID:CAP_USER.net
     【上海=河崎真澄】

     中国国家統計局が1日発表した製造業の景況感を示す購買担当者指数(PMI)は1月に49.4と、昨年12月より
    0.3ポイント悪化した。好不況を判断する節目の50を6カ月連続で下回って2012年8月以来、3年5カ月ぶりの低さとなった。

     製品技術の模倣や人海戦術の生産が限界に達し、産業のイノベーション(革新的な技術開発)面の弱さから、製造業が
    市場競争力を失いつつあることを示す。製造業の弱体化は雇用吸収力と輸出の低迷に直結し、先進国入りに必要な
    イノベーションを起こし続けることが、一段と難しくなる。

     PMI構成指数のうち輸出も含む受注が前月よりも0.7ポイント低い49.5と50を割り込んで、先行きの不透明さを浮き彫りにした。

     国家統計局は「一部企業が在庫を減らすために生産を落としている。世界の経済成長の鈍化で輸出入も影響を受けた」と釈明した。

     1月は製造業にとどまらず、習近平指導部が製造業に続く新たな成長エンジンと期待しているサービス業でも陰りが見え始めた。
    同時に発表された非製造業PMIは53.5と50を上回ったものの前月から0.9ポイント悪化し懸念が強まった。

     また、週明け1日の中国株式市場は、PMIが市場予想よりも低かったことを嫌気して反落し、上海総合指数は前週末終値に比べ
    1.78%安い2688.85でこの日の取引を終えた。

     中国政府は、経済成長段階で先進国入りを果たす前に中長期的な停滞を招く「中所得国のわな」を警戒し、25年までに
    日独に並ぶ“製造強国”を目指す「中国製造2025」計画を掲げてイノベーションを重視し始めた。3月に北京で開かれる
    全国人民代表大会(全人代=国会)で採択する今後5年間の経済政策で、「わな回避策」が具体的に示されるのか注目を集めそうだ。

    サンケイビズ 2016.2.1 19:37
    http://www.sankeibiz.jp/macro/news/160201/mcb1602011937014-n1.htm

    引用元: ・【中国】中国製造業の景況指数さらに悪化、1月は3年5カ月ぶり低水準 「中所得国のわな」で岐路[2/1]

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/01/29(金) 01:16:22.05 ID:CAP_USER.net
    登録 : 2016.01.28 22:44

    現代自動車、LG電子は昨年営業利益が急落 
    サムスン、SKハイニックスも下落続く

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    主要大企業における昨年の営業利益の増減率(対2014年比、連結財務諸表ベース、
    単位:%、資料:各社)。左からサムスン電子、現代自動車、LG電子、SKハイニックス、ポスコ//ハンギョレ新聞社

     サムスン電子をはじめ、現代自動車、SKハイニックス、LG電子、ポスコなど、韓国を代表する企業が次々業績不振に陥っている。

     主要大企業が28日に発表した2015年度の経営実績によると、売上高や営業利益が前年より減少するなど、成長鈍化と収益性の悪化が顕著だった

     サムスン電子の昨年の売上高は200兆6500億ウォン(約19兆7656億円)で、前年(206兆2060億ウォン=約20兆3129億円)に比べて2.7%減少した。年間営業利益(26兆4100億ウォン=約2兆6016億円)は5.5%増えたが、第4四半期の営業利益(6兆1400億ウォン=約6304億円)が1.3%減るなど、収益の流れが悪くなった。サムスン電子は、「スマートフォン分野の競争が激しくなり、売上高と利益が減少した」と説明した。

     現代自動車は、売上高は増加したものの、営業利益が減少した。昨年の売上高は、2014年より3%増の91兆9588億ウォン(約9兆586億円)だったが、営業利益は6兆3579億ウォン(約6263億円)で、前年より15.8%減少し、3年連続で減少傾向を示した。米国や中国などの主要市場における乗用車需要の縮小が、乗用車の割合が高い現代自動車に大きな打撃を与えたものと見られる。

     LG電子は、売上高と営業利益がそれぞれ56兆5090億ウォン(約5兆5666億円)と1兆1923億ウォン(約1174億円)で、前年に比べてそれぞれ4%と35%ずつ減少した。SKハイニックスは売上高と営業利益が18兆7980億ウォン(約1兆8517億円)と5兆3360億ウォン(約5256億円)で、前年より増加した。しかし、第4四半期の業績だけを見ると、売上高4兆4160億ウォン(約4359億円)と営業利益9890億ウォン(約974億円)で、前年の同期に比べてそれぞれ14%と41%ずつ減少した。ポスコは連結財務諸表ベースで、昨年初めて960億ウォン(約94億5700万円)の損失を出した。売上高と営業利益は前年よりそれぞれ10.6%と25%減少した、58兆1920億ウォン(約5兆7324億円)と2兆4100億ウォン(約2374億円)だった。

     問題は、韓国経済をけん引してきたこれらの企業の業績が改善される兆しが見えないという点にある。アップルが前四半期(2015年10?12月)にiPhone 7480万台を販売し、前年同期に比べ0.4%増の過去最低販売増加率を記録するなど、スマートフォン市場の見通しが明るくない。自動車市場でも、米国の市場調査機関であるHISは、今年、世界の自動車販売台数が前年に比べて2.7%の増加にとどまると予想した。ク・ボン?LG電子グループ会長は27日、最高経営責任者戦略会議で「今年は本当に危機だ」と述べた。サムスン電子は同日の企業説明会で「全体的なITの需要の縮小で、前年水準の実績維持が容易ではないと予想される」との見通しを示した。

     低成長の見通しが続く中、企業はコスト削減に乗り出している。サムスン電子は昨年に続いて今年もリストラを進めている。米国の市場調査機関であるガートナー(Gartner)は、今年サムスン電子の半導体投資額が1140億ドルで、前年より13.5%減少すると予想している。ポスコは今年、グループ全体で年間1兆ウォン(約9851億円)以上のコスト削減を推進する計画だ。LG電子経済研究院のイ・ジピョン研究委員は、「1990年代半ば、日本のメーカーが困難を乗り越えるために、人員縮小などのコスト削減を進め、核心技術と人材を逃した。不況期でも、縮小に走るより、技術や知識資産を効率的に活用し、経営を合理化するための努力が必要だ」と指摘した。

    イ・ジョンフン、パク・ヒョンジョン記者(お問い合わせ japan@hani.co.kr )

    韓国語原文入力:2016-01-28 19:31

    http://japan.hani.co.kr/arti/economy/23185.html

    引用元: ・【経済】韓国主要企業、次々と業績悪化...ポスコ、創業以来初の“赤字”

    【糞食してこの数字じゃもうあかん【経済】韓国主要企業、次々と業績悪化...ポスコ、創業以来初の“赤字”】の続きを読む

    1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2016/01/26(火) 20:28:13.06 ID:CAP_USER.net
     【上海=河崎真澄】

     中国人民銀行(中央銀行)は26日、定例公開市場操作(オペ)で短期金融市場に計4400億元(約7兆9千億円)の
    資金を供給した。1日あたりの供給規模として2013年2月以来、約3年ぶりの大きさだ。21日に市場で4千億元の
    資金供給を行ったばかりだった。

     人民銀行は毎週、火曜と木曜に公開オペを行い、必要に応じて資金を供給したり吸収したりしている。26日は期間7日で
    800億元、期間28日で3600億元を供給している。

     資金需要が高まる2月7~13日の春節(旧正月)連休を控えた“年末対策”だが、「人民元安への苦肉の策だ」(市場関係者)
    との見方もあり、金融緩和をめぐる手詰まり感が強い。

     景気対策として中国当局は、14年11月から政策金利引き下げや預金準備率の引き下げなど金融緩和を断続的に行ってきた。
    だが、昨年末の米利上げの影響もあり、景気テコ入れへ追加利下げなどの措置に踏み切ると、元安の副作用も同時に
    引き起こしてしまうジレンマがあった。元安が進めば投資家心理が冷え込んで中国株安に拍車をかけるため、公開オペなど
    日常的な資金調節手段で急場をしのぐ方針に転換した。

     景気減速は物流を支える貨物輸送の低迷からも明らかだ。国家発展改革委員会が26日発表した15年の鉄道貨物輸送量は
    33億6千万トンで前年比11.9%のマイナスだった。14年の同3.9%減からさらに悪化した。

    サンケイビズ 2016.1.26 17:31
    http://www.sankeibiz.jp/macro/news/160126/mcb1601261731031-n1.htm

    引用元: ・【中国】人民銀が8兆円資金供給 元安へ「苦肉の策」 鉄道貨物輸送量は昨年比12%減 14年の同3.9%減からさらに悪化[1/26]

    【大問題ってことだわ 【中国】人民銀が8兆円資金供給 元安へ「苦肉の策」 鉄道貨物輸送量は昨年比12%減 14年の同3.9%減からさらに悪化[1/26]】の続きを読む

    1: ジャン・ポール◆Vkp7zYl5.c 2015/11/23(月)01:27:42 ID:x9Y
     2010年から4年間にわたり全羅南道で開催された国際自動車レース・フォーミュラワン(F1)韓国
    グランプリは、今年と昨年は開催が見送られた。F1開催の影響で全羅南道の財政赤字が膨れあがった
    上に、国も財政面での支援を打ち切ったからだ。F1に伴う全羅南道の累積赤字は1900億ウォン(約
    200億円)で、サーキット建設のために発行した地方債の発行残高は2900億ウォン(約307億円)に達
    する。さらに全羅南道はF1のみ不開催に伴う違約金として970億ウォン(約103億円)を支払わねばな
    らない可能性もある。契約に違反した場合、2年分の開催権料に相当する額を違約金として支払うこと
    が定められているからだ。これまで全羅南道の職員はさまざまな批判を受けながら現場に多くの情熱
    を注いできたが、現実は彼らの思いとは関係なく、今やF1は全羅南道にとって大きな頭痛の種になっ
    てしまった。このままではF1を統括する英国のフォーミュラワン・マネジメント(FOM)との国際的な
    訴訟も覚悟しなければならないだろう。

     一方で今年7月に光州広域市で開催された夏季ユニバーシアードは成功したと評価されている。特に
    「低費用・高効率」が高い評価の要因とされているようだ。ところが実際にふたを開けてみると、内
    情はそれほど良いことばかりでもない。光州市はユニバーシアードの開催に向け、2012-14年の3年間
    に3278億ウォン(約347億円)を投入した。大会の総事業費は国費などを含めて8171億ウォン(約865
    億円)だったが、光州市は「大会を終えた時点で1999億ウォン(約212億円)を節約した」などと自画
    自賛している。ちなみに光州市が毎年法律で定められている経費を除いて使える予算は3000億-3500
    億ウォン(約318億-約371億円)だ。しかし光州市はこのように余裕がない中で大会を開催するため、
    2046億ウォン(約217億円)の地方債を発行し、大会終了後の投資誘発効果がほぼない競技施設などの
    建設に予算を投入した。その結果、当然借金は膨れあがった。

     しかも光州市は2019年に世界水泳選手権を開催することになっているが、これも見通しは決して明
    るくない。当初の総事業費は1149億ウォン(約127億ウォン)とされていたが、大会規定に伴うプール
    の増築・整備のために550億ウォン(約58億円)以上の追加予算が必要となり、総事業費は2000億ウォ
    ン(約212億円)前後にまで膨れあがるのはほぼ間違いない。これは今後大会の開催に向けて、3年立
    て続けに600億ウォン(約64億円)前後を市の予算から支出することを意味する。しかも韓国政府は来
    年度予算にこの大会を支援するための予算を組み込んでいない。

    中略:光州市は地下鉄2号線事業も進めており総額2兆71億ウォン(約2130億円)かかる。市のある職
    員はは両計画を同時に進めるのは財政面で困難だと明かした。大規模スポーツイベントを開催する自
    治体は負債が急激に増える。2014年の負債割合が発表されたが軒並み上位だ。アジア大会の仁川
    が9.19%で1位、光州が6.59%で3位、世界陸上の大邱は6.27%で4位。

     このように一時は韓国国内の自治体が先を争って世界的なスポーツイベントを誘致してきたが、ど
    こも見掛けの派手さとは裏腹に、大会終了後は財政面の大きな負担に直面している。海外からの観光
    客も、また経済への波及効果も期待されたほどではなかった。あるスポーツ関係者は「地方自治体が
    大規模なスポーツイベントを将来の発展策として活用するには、あまりにもリスクが大きかった」と
    指摘する。地方自治体が他山の石とすべき教訓は、このように韓国国内のあちこちに転がっている。

    湖南取材本部=権景顔(クォン・ギョンアン)本部長

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/11/21/2015112100445.html

    引用元: ・【朝鮮日報コラム】F1、世界水泳…自治体の財政を悪化させるスポーツイベント[11/22]

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