まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:患者

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★@無断転載は禁止 2017/06/29(木) 17:39:35.06 ID:CAP_USER
    THAAD(高高度防衛ミサイル)配備の余波などで中国から韓国を訪問する患者が減少し、美容整形、関節脊椎分野の病院の競争が激しくなったことで、経営危機を迎えている開業医が増えている。医師を減らしたり廃業を選択する医療機関も多い。専門家らはこのような危機状況を韓国医療機関の体質改善の機会にするべきだと指摘している。 

      ◆増える美容整形外科の廃業 

      健康保険審査評価院によると、今年1-4月に廃業した整形外科は26カ所にのぼる。前年同期(18カ所)、2015年同期(16カ所)に比べ大きく増えた。今年廃業した整形外科の半分はソウル江南区(カンナムグ)にある病院だった。整形手術のメッカと呼ばれたソウル江南区狎鴎亭洞(アプクジョンドン)と新沙洞(シンサドン)の整形外科通りも以前とは違う。付近の公認仲介士事務所の関係者は「廃業でなくとも病院の規模を縮小するため移転する整形外科が多い」とし「空室率は30%ほど増えた」と説明した。 

      手術費割引競争も激しい。患者が減ると、中大型の整形外科までが手術費引き下げを始めた。新沙洞のA整形外科は120万-150万ウォンだった脂肪再配置、リフティング手術などを5月からは100万ウォン(約10万円)で受けることができると広告を出している。アン・ゴンヨン大韓ブランド病院・医院協会長(コウンセサン皮膚科代表院長)は「この数年間、美容整形外科が競争しながら病院を拡大し、中国語コーディネーターや海外マーケティング職員を雇用するなど大規模な投資をしてきた」とし「中国人患者が急減しているため、手術費の引き下げや病院の縮小を始めている」と説明した。 

      ◆関節脊椎市場の競争 

      中小型医療機関の経営難が本格化したのは2015年にMERS(中東呼吸器症候群)事態が発生してからだ。MERSが流行した5-7月には患者が途切れ、事態が落ち着いても容易には回復しなかった。中国で韓国遠征整形手術に関する世論が悪化したうえ、THAAD事態までが発生し、整形外科が直撃弾を受けた。 

      過剰手術世論も広がり、関節脊椎分野の病院のリストラも始まった。手術が多い整形外科や神経外科が停滞すると、リハビリ医学科、麻酔痛症医学科、韓方病院などが非手術脊椎治療市場に参入した。患者誘致のために非給与検査費を割引する病院も増えた。ソウル永登浦(ヨンドンポ)のある関節脊椎病院は通常30万-50万ウォン水準の磁気共鳴画像装置(MRI)検査費用を16万ウォンに引き下げた。ソウル江西区(カンソグ)の脊椎病院の関係者は「病院に垂れ幕を設置するだけでも他の病院が地域の保健所に申告するほど競争が激しい」と語った。 

      ◆「体質改善の機会に」 

      整形外科などは収益を出していた代表的な診療科だ。しかし最近の危機を迎えて、体質改善の機会にするべきだという指摘が出ている。手術が必要のない患者にまで無理に手術を勧める過剰診療で規模を膨らませてきたのが危機の導火線になったという反省からだ。 

      中国に偏った海外患者誘致戦略も修正が必要だという声が多い。東南アジア、ロシア、米国、欧州などで整形の需要が増えているからだ。チン・ギナム延世大保健行政科教授は「市場の多角化を通じてリスクを分散する必要がある」とし「量よりは質を中心に海外患者誘致事業を転換しなければいけない」と述べた。


    http://s.japanese.joins.com/article/686/230686.html
    [ⓒ韓国経済新聞/中央日報日本語版]2017年06月29日 13時48分

    引用元: ・【韓経/中央日報】減る外国人患者…ソウル江南の整形外科に「廃業恐怖」=韓国[6/29] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【そら実態が酷いからなwwww】「廃業恐怖」ソウル江南の整形外科、中国人患者が激減】の続きを読む

    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 2017/04/19(水) 10:29:24.89 ID:CAP_USER
    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=175534&ph=0

    2017年4月17日、韓国・ファイナンシャルニュースによると、一般的に中年女性に多くみられるとされていた「火病」が韓国の20~30代の若い世代で急増している。

    「火病」とは韓国の民間で使われている病名で、胸に何か詰まっているような感覚とともに息苦しくなったり気分が落ち込んだり、急に怒りが表に出たりするのが主な症状だ。適切な治療をしなければうつ病にまで至るとされている。

    医療費の適正使用を評価する韓国の行政機関・健康保険審査評価院によると、火病治療のために韓方病院を訪れた20~30代の患者が、2011年の1867人から16年には2859人と、5年間で53%増加した。特に20~30代男性の場合、11年の387人から16年には846人と2倍以上に増加している。

    記事によると、若い世代の火病の主な発症原因は、就職・結婚・職場生活などの過度のストレスだという。江東慶熙(カンドンキョンヒ)大学韓方病院の関係者は「最近、就職・結婚・出産・マイホーム・人間関係などを放棄する(諦める)『5放世代』でも足りず、夢と希望まで放棄する『N放世代』と呼ばれる造語が登場した」とし、「20~30代の青年たちは、主に仕事や学業に対する負担を感じることで火病を発症し、将来への不確実性と相対的剥奪感から来る心の葛藤を強く訴えている」と説明した。

    この報道に対し、韓国のネットユーザーからは「無駄なプライドのために他人の目を気にして生きて行かねばならないことが病気の原因」「若者を家畜扱いする社会が火病の原因だ」「健康診断を受けたら、ストレス性血尿だって言われた。まだ30代前半なのに…」など、火病の原因を指摘する声や、「20~30代だけじゃなくて、国民全体が火病だ」「韓国人だったら『火病』は誰でも持っている持病」など、火病は若者だけの病気ではないとする意見が寄せられた。

    また、「精神的な健康を得るにもお金が必要ということ」とする意見や、「日本の静かな田舎で暮らしたい」とする声もあった。

    引用元: ・【韓国】韓国で若い世代の「火病」患者が急増、その原因は?―韓国ネット「日本の静かな田舎で暮らしたい」[04/19] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【もともと】韓国の「火病」患者、若い世代で急増】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/10/27(木) 21:51:12.57 ID:CAP_USER
    政治犯から摘出した臓器などを用いて行う違法な移植手術を中国で受けている患者のうち、韓国人患者が最も多いことが、カナダの人権派弁護士デイビッド・マタス氏とアメリカの調査報道ジャーナリスト、イーサン・ガットマン氏の調査により明らかになりました。マタス氏とガットマン氏は、先日、韓国ソウルで行われたシンポジウムでこの問題を訴えました。

    人権派弁護士 デイビッド・マタス氏:「(中国の天津第一中心病院が)3年間に移植手術を行った20カ国以上の患者のうち、韓国人患者が3000人以上で、そのほかの国の患者はそれぞれ1000人くらいでした。」

    ジャーナリスト イーサン・ガットマン氏:「名前は明かせませんが、ソウルの病院が直接中国の病院と連絡を取り合って(違法な移植手術を)行っています。」

    シンポジウムにはアジア法律学生連合会とアジア医学生協会の学生が参加し、マタス氏及びガットマン氏と意見交換を行いました。

    アジア法律学生連合会メンバー キム・ジェミンさん:「中国共産党政府が出すデータには誤りがあり、政府は事実を確認することができません。さらに問題なのは、国連が調査団を派遣できないことです。」

    アジア医学生協会メンバー 裴昌勲さん:「アジア医学生協会のメンバーとして中国医科大学の学生や教授と会う機会があるので、中国で起きている虐殺を終わらせるために私たちに何ができるか話し合いたいです。」

    韓国の社会全体がこの問題に関心を持つことが解決するために必要だとの指摘も上がっています。

    国会記者クラブ会長 金允鎬氏:「これは非常に深刻な人権問題です。米議会ではこの問題に関する決議案が採択されています。我々も、政治、社会、文化、人権といったあらゆる方向からこの問題の解決に取り組まなければなりません。」

    シンポジウムの参加者は、中国の違法な臓器移植ビジネスを止めさせるまで力を合わせて努力したいと語りました。

    新唐人テレビがお伝えしました。

    (翻訳/白白 ナレーター/根本 映像編集/李)

    https://news.nifty.com/article/world/worldall/12170-72920/

    【【相性抜群】他国の3倍以上 中国違法移植手術患者は韓国人が最多】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★@\(^o^)/ 2016/02/09(火) 22:48:14.75 ID:CAP_USER.net
    未来に対する不安などで強迫障害をもつ患者の大部分は20代に集中していることが分かった。

    韓国国民健康保険公団(以下、健保公団)は、最近、強迫障害の患者が2010年2万490人か
    ら2014年2万3174人に13%ほど増加したと9日、明らかにした。年間平均3.1%ずつ増えている
    ことになる。同じ期間、診療費は110億ウォン(約10億4500万円)から131億ウォンと毎年平均4.
    6%ずつ増加した。強迫障害は不安障害の一つで、患者自身が度を超えて不合理であることを知
    りながらも強迫的な思考や行動をやめることができず日常生活や職業、社会活動で制限を受ける
    症状だ。

    2014年基準で、男性患者が1万3395人で全体の半数以上(57.8%)を占めた。特に、強迫
    障害は20代で最も多く発生している。人口10万人あたりの患者数は20代が86.3人で他の年齢
    帯に比べて多かった。性別で見ると男性は20代(106.2人)、30代(69.9人)、10代(61.2人)
    の順だった。女性は20代(64.1人)、30代(53.3人)、40代(41.1人)となっている。国民健康
    保険の一山(イルサン)病院精神健康医学科のイ・ソング教授は「強迫障害は典型的に10代~20
    代で多く発病する。未来に対する不安感、職場生活および家庭生活での困難などがストレスとして
    作用するのも影響として考えられる」と説明した。

    強迫障害は、望まない考えが繰り返し出てくる強迫的思考とこれによる不安感を調整するための
    強迫的行動の2種類に分かれる。健保公団は「強迫的思考は自身が望まない事柄から不安を感じ、
    この不安を調整しようと自分なりの対策として強迫行動に出ることがある。強迫的行動には、確認を
    する、数字を数える、手洗いをする、対称的に合わせるなどがあるが、このような行動は一時的な安
    らぎを得られるものの結果的に不安を大きくさせる」と説明した。

    強迫障害の効果的な治療には薬物治療と認知の行動治療などがある。薬物治療は一般的に4
    ~6週で効果が現れて最大8~16週かかる。さまざまな薬物が存在しているので個人により薬物反
    応および副作用には差があるので我慢強く薬物治療に臨むことが重要だ。健保公団は「強迫障害
    の患者には強圧的な雰囲気よりはゆったりと和合する雰囲気で過ごすことが大切。成果よりは過程
    を重視し、指摘するよりは自ら改善できるよう指導していくことが必要」と明らかにした。

    ソース:中央日報日本語版<不安な韓国の20代…強迫障害患者が世代別で最多>
    http://japanese.joins.com/article/847/211847.html

    引用元: ・【韓国】 不安な韓国の20代…強迫障害患者が世代別で最多[02/09]

    【一定の水準を超えたから【韓国】 不安な韓国の20代…強迫障害患者が世代別で最多[02/09]】の続きを読む

    yaru


    1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2015/06/05(金) 19:56:29.35 ID:???.net
     韓国南西部に位置する全羅北道(チョルラプクト)淳昌(スンチャン)郡に住む70代女性が、MERS(中東呼吸器症候群)の
    1次陽性反応が出たことは、穴の開いた自宅隔離システムが一番大きな理由だという指摘が上がっている。

     この女性は発熱で病院を訪れるまで、自分が自宅隔離対象であることを知らなかったことがわかった。

     5日、全羅北道によると、4日にMERSの1次検査で陽性反応が出た72歳女性のAさんは、先月14日から21日まで韓国で
    初のMERS感染者がいた京畿道(キョンギド)平沢(ピョンテク)市にある平沢聖母病院に入院していたという。

     住居は全羅北道淳昌郡だったが、息子がいる京畿道平沢市に行って治療を受けていた。Aさんは退院後、22日に嫁の
    自家用車に乗って淳昌郡の自宅に戻った。

     退院する時は平沢保健所から自宅隔離指示があったが、守られていなかったのだ。自宅隔離指示を受けた場合、
    自宅がどこにあろうと平沢市から移動することはできない。

     Aさんは、その後発熱してMERSの陽性反応まで出た4日まで13日間、保健当局の監視網を逃れていたのだった。

     Aさんが陽性反応であることによって、この日からAさんが住む町の全員が自宅隔離対象になり、警察による町内への
    出入り規制も行われることになった。

     それだけではない。Aさんが13日の間に通った病院2か所の関係者らも自宅隔離対象者に含まれる。

     こうして管理をされる人は、現在まで町内の住民を含めて200人に及ぶ。淳昌郡地域の学校も半分以上が休校となった。

     こうなった責任は、自宅隔離指示を守らなかったAさんの家族にもあるが、しっかり守らせなかった平沢保健所にも
    あるという指摘が出ている。

     全羅北道によると、平沢保健所側はAさんが高齢だという理由で、Aさんの代わりに嫁にだけ自覚隔離の指示をしたという。

     全羅北道関係者は「Aさんの家族は自宅隔離指示があったのなら、平沢市から淳昌郡に来てはいけないのに来てしまった」とし、
    「平沢保健所もAさん本人に自宅隔離の事実を伝えて管理をしなければならなかったと思う」と明らかにした。

     Aさん本人に自宅隔離指示をしていたなら、Aさんが淳昌郡に戻ることはなかっただろうし、たとえ戻ってきても淳昌保健医療院を
    通じて適切な管理ができたなら、町内や2つの病院を安心して行き来することができたのではないか。

     全羅北道関係者は「Aさんの家族と平沢保健所の双方が、自宅隔離の原則を守らなかったことが事を大きくした」とし、
    「とても残念だ」と述べた。

     全羅北道は、最近配達などでAさんの住む町に出入りしなかったかという調査をしており、管理対象は増える可能性がある。

     Aさんに最終的なMERS感染が確定した場合、取り留めのつかない事態が予測される。

     Aさんの最終結果は6日に発表される予定。

     全羅北道のソン・ハジン知事は道庁総合状況室にて開かれた「MERS民官合同対策委員会」で、Aさんが居住する町の
    出入り規制に関して「平沢市で発生したことがこちらへ来たように、今後再び何かが起こる危険性は十分にある」とし、
    「徹底的に管理し、監視してもらいたい」と述べた。

    Yahoo!ニュース WoW!Korea 6月5日(金)19時40分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150605-00000081-wow-kr

    引用元: ・【MERS】保健所、MERS感染疑い患者本人に自宅隔離指示せず…韓国南西部の町一帯が隔離対象に[6/5]

    【そのうち市を隔離。やがて国を隔離という流れ【MERS】保健所、MERS感染疑い患者本人に自宅隔離指示せず…韓国南西部の町一帯が隔離対象に[6/5]】の続きを読む

    このページのトップヘ