まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/06/05(金) 09:51:02.25 ID:CAP_USER
    3日、韓国・毎日経済は「韓国政府が前代未聞の経済危機に対応するため単一規模では過去最大となる35兆ウォンの第3次補正予算案を発表し、国の財政に警告音が鳴っている」と伝えた。写真はソウル。

    2020年6月3日、韓国・毎日経済は「光の速さで増える国の借金、半年で111兆ウォン(約10兆円)増える」と題する記事で、「政府が前代未聞の経済危機に対応するため単一規模では過去最大となる35兆ウォンの第3次補正予算案を発表し、国の財政に警告音が鳴っている」と伝えた。

    記事によると、韓国政府は同日に臨時国務会議を行い、35兆3000億ウォンの第3次補正予算案を議決した。世界金融危機克服のために編成した2009年の補正予算案(28兆4000億ウォン)をはるかに上回る過去最大規模だという。1年に3回の補正予算案を編成するのは1972年以降48年ぶりのことで、第1次と第2次を合わせると今年の補正予算案は計59兆2000億ウォンに達するという。

    第3次補正予算案の財源のうち23兆8000億ウォンは赤字国債の発行で賄われる。赤字国債の発行が急増したことにより、昨年末に728兆8000億ウォンだった政府債務は6カ月の間に111兆4000億ウォン増加し840兆2000億ウォンになる。


    韓国の政府債務は2001年には121兆8000億ウォンだった。しかし昨年には700兆ウォンを超え、急激な増加傾向を見せている。今年の111兆4000億ウォンの増加は、最近10年の年間平均増加額(36兆9000億ウォン)の3倍に達するという。また、政府の債務残高(対GDP)は昨年の38.1%から43.7%に5.6ポイント急上昇する。2011年に30%を超えてから9年間は40%以下で緩やかな上昇をみせていたという。

    記事は「政府債務が急増したことで国の財政は日に日に悪化している」と指摘。政府の総収入から総支出を引いた統合財政収支は今回の第3次補正予算により76兆4000億ウォンの赤字になるとみられ、国民年金など社会保障性基金を除いた管理財政収支は112兆2000億ウォンの赤字になると予想されている。これに一部では「財政の健全性」に対する懸念が高まっているが、政府は「コロナ禍の非常事態」であることを強調したという。

    これに韓国のネットユーザーからは「先進国よりはましだ」「少なくとも文政権は国民に還元してくれる」「今はコロナ禍でみんなが財政支出を増やしている。仕方ない」と理解を示す声が上がっている。

    一方で「光の速さは警戒すべき。少子高齢化で負担は増え続ける。補正予算案もいいけど、事業の妥当性を考えて財政支出を減らすべきでは?」「まもなくアルゼンチン、次の停車駅はベネズエラだ…」「10年ローンで外国のスポーツカーを買う人たちより政府のほうがはるかにひどいな」「国民は国の借金に関心がない。お金をもらって喜ぶだけ」など懸念や政府批判の声も上がっている。(翻訳・編集/堂本)

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    引用元: ・【光の速さ】韓国の財政に「警告音」?急速に増える国の借金に懸念の声 [6/5] [新種のホケモン★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/03/23(月) 11:57:55.31 ID:CAP_USER
    新型コロナウイルス拡散拡大の余波で今年は企業の設備投資が昨年の半分水準に縮んだことがわかった。実体経済が急速に冷え込み今年の韓国の経済成長率はマイナスを記録するかもしれないとの見通しも出てきた。

    金融監督院が22日に明らかにしたところによると、今年に入りこの日までに設備投資と有形資産取得を公示した企業はLGイノテックやホテル新羅など25社で、投資金額は2兆1851億ウォンだった。前年同期に24社が公示した投資金額4兆9291億ウォンに比べ55.6%減った。

    新型肺炎の影響で消費と輸出が萎縮する渦中で企業の設備投資も揺らいでいるのだ。国内総生産(GDP)を構成する消費・輸出・投資の3大軸がぐらつくと経済分析機関であるキャピタルエコノミクスは今年の韓国の成長率をマイナス1.0%と予想した。

    ◇企業の設備投資「半分」…今年はマイナス成長懸念

    ◇内需・輸出の不振長期化の見通し…今年に入り設備投資計画2兆ウォンだけ

    新型コロナウイルスの衝撃が「消費の崖」に続き「投資の崖」に拡散している。輸出と内需の不振が長期化するという見通しに企業が新規設備拡充に乗り出せずにいるという分析が出ている。

    投資・輸出・消費の韓国経済を支える3大軸がすべて揺らぎ、韓国経済への見方も暗くなっている。最悪の場合、今年の経済成長率は通貨危機を体験した1998年から22年ぶりにマイナスを記録しかねないという見通しも出てきた。

    ◇企業、新規投資「考えることもできない」

    22日の金融監督院によると、今年に入りこの日までに設備投資計画を公示した企業はLGイノテック、ホテル新羅、韓進など25社で、その規模は総額2兆1851億ウォンだった。前年同期と比較し55.6%減った。

    漢城大学経済学科のキム・サンボン教授は「外部活動を自制して消費が萎縮しているところに世界の工場が生産を止め輸出も打撃を受けている。輸出販路がふさがり工場稼動率が落ち企業が新規投資にも出ずにいる」と話した。

    新規投資どころか好調に稼働していた工場も新型肺炎の余派で停止している。今年に入りこの日まで現代自動車、起亜自動車、ハンファソリューション、アモーレパシフィックなど上場企業14社が新型肺炎の余波で生産を中断したことがあると公示した。

    新型肺炎の影響で多くの企業が売り上げ急減にともなうキャッシュフロー悪化に苦しめられている。存廃の岐路に立たされる状況で新規設備投資は考えることすらできないというのが業界の説明だ。

    大韓航空、ハナツアー、韓世実業などは今月発表した監査報告書で「新型肺炎の感染拡大で景気萎縮の懸念が大きくなり、収益創出とキャッシュフローも予想が難しくなった」と吐露した。

    中央日報/中央日報日本語版 2020.03.23 11:15
    https://japanese.joins.com/JArticle/263981?servcode=300&sectcode=300

    引用元: ・【中央日報】 韓国、消費・輸出に続き投資も急速悪化…経済の3大軸すべて揺れる [03/23]

    【少し経つと調子乗って忘れちゃうからね【中央日報】 韓国、消費・輸出に続き投資も急速悪化…経済の3大軸すべて揺れる [03/23]】の続きを読む

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