まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:急落

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/08(木) 11:25:02.71 ID:CAP_USER
    世界的に株価の不安定さが目立つ中、特に韓国の株価が急落しています。その裏には、韓国のある弱点が見え隠れしています。

    投資家が気をもんでいるのが、ITやバイオ分野の中小・ベンチャー企業が数多く上場する「コスダック」市場です。
    今週だけで8%以上下落しています。

    また、ウォンとドルの為替相場は、3年5ヵ月ぶり“ウォン安”水準となり、韓国企業を直撃すると懸念されています。

    韓国企業の多くは、ドル建てによる借金を多く抱えていて、ウォン安ドル高になれば、借金が増えることになるのです。

    韓国政府と韓国の中央銀行にあたる韓国銀行は、緊急会合を開き、
    為替市場が不安な状態になれば、市場安定措置を積極的に取るとしています。

    1997年には通貨危機で大不況に陥った韓国。これほどの危機はまた起こりうるのでしょうか?
    https://www.tv-tokyo.co.jp/mv/nms/news/post_183213/
    https://www.tv-tokyo.co.jp/mv/wbs/market/post_183179

    引用元: ・【テレ東】 韓国 通貨危機の懸念も・・・株価急落、ウォン安が示す韓国の “弱点”

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/04/02(火) 13:53:51.70 ID:CAP_USER
    2019年04月02日08時12分
    [? 中央日報/中央日報日本語版]

    世界で韓国の建設産業の地位が急落している。現政権発足後に「建設産業グローバル競争力」の順位は6位から12位に急落した。建設業が国家経済の根幹を成しているだけに対策準備が急がれるという声が大きい。

    韓国建設技術研究院が昨年12月に作成した非公開報告書「建設産業のグローバル競争力評価に基づく海外建設ビッグイシュー開発(III)」によるとこう現れた。建設産業グローバル競争力とは建設企業が世界の舞台で競争できる企業の能力と制度、政策など国の総体的能力を意味する。

    韓国の2018年の順位は調査対象20カ国中12位だ。2年前の2016年に6位を記録してから2017年が9位、2018年が12位と毎年3段階ずつ落ちた。韓国が10位圏外に押し出されたのは研究院が調査を始めた2011年以降で初めてだ。

    他の国の2018年を成績表を見ると、米国が前年と同じく1位を占めた。その後を中国、スペイン、ドイツ、英国、カナダなどが続いた。1位の米国は設計部門で、2位の中国は施工部門で非常に高い競争力を備えたと評価された。

    主要競合国である日本は韓国より5段階高い7位を記録した。評価初年度の2011年に11位となってから着実に順位を高めている。2016年に韓国を追い抜いている。

    韓国は低価格攻勢を展開する後発国と技術力を前面に出す先進国の間に挟まれた「ナッツクラッカーの境遇だと研究院は診断した。

    この3年間に韓国の建設産業競争力が急落した理由として研究院は、「2016年から2018年まで施工と設計分野とも海外売り上げ成長率がマイナス20%台を記録したため」と明らかにした。特に施工部門の海外売り上げ成長率は2016~2017年にマイナス16.4%、2017~2018年にマイナス24.3%を記録した。

    2018年に国内建設市場成長率が最下位の20位を記録したのも総合順位を落とした。市場調査機関の米グローバルインサイトによると、韓国の2018年建設市場成長率は0.3%にとどまった。19位の米国の0.9%と比較すると3分の1、主要競合国である日本の1.7%と比較すれば6分の1水準だ。

    https://japanese.joins.com/article/919/251919.html?servcode=300&sectcode=320&cloc=jp|main|top_news

    引用元: ・【国際】世界6位の韓国建設産業の急落…日本との格差5段階に広がる

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/14(火) 11:10:49.22 ID:CAP_USER
    ウォン安の傾向が尋常でない。対ドルのウォン相場は昨年7月から9カ月間にわたり1ドル=1115~1135ウォンのボックス相場で動いたが先月下旬から急激なウォン安傾向に転じるとほぼ連日年初来安値を塗り替えている。きのうも1187.50ウォンまでウォン安が進み2017年1月から2年4カ月来の安値水準を記録した。ウォンの対ドル下落率は4月以降4.6%を超えており、主要国のうちトルコ、アルゼンチンを除くと最も高い。 

      深刻な経済難に苦しめられる両国に次いでウォンが急激に下がっているのは決して軽く見過ごすことではない。ある国の通貨価値は対外的にその国の経済の総体的位置づけと競争力を反映するものだ。ウォンの価値急落はそうした点で韓国経済に深刻な危険信号とみなければならない。原因をめぐって多様な分析が出ている。国内景気不振、対北朝鮮リスクの再浮上、米中貿易紛争、韓米の金利差などが議論される。 

      おそらくこうした要因が複合的に作用してウォンの価値を引き下げているとみなければならないだろう。何より注目すべ点が国内景気不振だ。この1カ月間でウォンが最も大きく下がった時期が1-3月期の成長率がマイナス0.3%と発表された先月25日を前後した3日間だったという点を特に注視する必要がある。韓国経済の総体的な成績表が悪かったためにそれに相応してウォンが急落するものと解釈できる。 

      通常ウォン安になれば輸出は好調を見せる。しかし輸出はこの5カ月連続で減少した。半導体輸出不振に主力輸出市場である米国と中国の貿易摩擦の影響が重なったためだ。そうでなくても内需景気が低迷する中で輸出までウォン安の恩恵を受けられず韓国の経済体力に対する悲観論が広がり、これがウォンをさらに引き下げている格好だ。 

      最近政界を中心にリデノミネーション(通貨単位変更)議論が再開されている。経済規模に見合わない通貨単位を対外的位置づけに合うように変えようということだ。だがいま重要なことは通貨単位の改編ではなくウォンの実質的価値を引き上げることだ。その近道は経済を回復させることだ。 

      官ではなく民間を中心に経済が活気を取り戻し企業の収益と雇用、所得が増えればウォンの価値は自然と高まる。経済が高度成長を繰り返すなら1971年以前のように円より高く評価される日がくる可能性もある。これに対し景気沈滞の谷がさらに深くなるならウォンの追加下落は避けられない。ウォンの動きは韓国経済のバロメーターだ。政府が逃してはならない部分だ。 

      ※本記事の原文著作権は「韓国経済新聞社」にあり、中央日報日本語版で翻訳しサービスします。

    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=253318&servcode=100&sectcode=110
    [ⓒ韓国経済新聞/中央日報日本語版]2019年05月14日 10時00分

    引用元: ・【韓経/社説・中央日報】急落するウォン、経済体力の危険知らせる信号だ[5/14]

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/02/09(土) 09:49:37.07 ID:CAP_USER
    公益財団法人「新聞通信調査会」は8日、米英仏中韓とタイの計6か国で行った対日好感度の世論調査を公表した。

    慰安婦問題や徴用工問題で日本と関係が悪化した韓国では、日本に「好感が持てる」とした人は、
    「とても」と「やや」を合わせて32・0%で、6か国中最低だった。

    韓国での好感度は約1年前に比べ6・3ポイント下落し、調査が始まった2014年度以降で最大の下落幅となった。

    調査期間は昨年11月23日~12月3日だったため、
    12月20日に起きた韓国海軍による自衛隊哨戒機への火器管制レーダー照射問題の影響は反映されていない。
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20190209-OYT1T50085/


    日本に対する「信頼度」は、中韓で依然低いものの、中国は2年前の2倍に当たる32.4%に上昇。
    調査会は「日中関係の改善を反映した」と分析した。

    他方、徴用工問題などをめぐって険悪化する日韓関係を背景に、韓国では前年比1.1ポイント減の18.1%にとどまった。
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019020900178&g=int

    引用元: ・【韓国世論調査】 日本に 「好感が持てる」 急落、最大の下落幅、日本を 「信頼」 18.1%

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    1: 豆次郎 ★ 2018/07/19(木) 10:54:43.12 ID:CAP_USER
    7/19(木) 10:38配信

     韓国の世論調査会社リアルメーターは19日、文在寅(ムンジェイン)大統領の7月第3週の支持率が前週から6・4ポイント下がって61・7%になったと発表した。不支持は32・3%だった。文政権が14日に来年の最低賃金引き上げを決めたことに、自営業者や保守層が反発した。

     文政権は昨年5月の就任以降、7割前後の高い支持率を維持してきた。6割前後にまで支持率が下がったのは、平昌(ピョンチャン)冬季五輪・女子アイスホッケーの南北合同チーム結成などで世論の反発を買った今年1月以来。

     文政権が14日、来年の最低賃金を10・9%増の時給8350ウォン(約835円)に引き上げると決めたことに対し、自営業者や保守層などが景気に悪影響が出るとして反発した。文大統領は16日、2020年に最低賃金を時給1万ウォンにするとした公約を撤回するなど、経済政策を巡る混乱が広がっている。(ソウル=牧野愛博)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00000044-asahi-int

    引用元: ・【韓国】文在寅大統領の支持率が急落 経済政策巡り混乱広がる

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