まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:急落

    1: まぜるな!キケン!! 2020/05/23(土) 04:57:32.01 ID:CAP_USER
    昨年、韓国50大企業の営業利益61%急落

    50大企業の売上合計も前年より減少
    50大企業のうち30社が売上減少

    (ソウル=聯合ニュース)キム・ヨンシン記者=韓国の売上高上位50大企業の昨年の営業利益総額が、前年より60%以上減少したことが分かった。

    また、50大企業のうち30社の売上が減少し、50大企業の売上総額も3年ぶりに減少に転じた。

    21日、組織開発専門会社の持続成長研究所(代表シン・ギョンス)が企業分析専門の韓国CXO研究所に依頼して分析した結果によると、昨年の50大企業の売上は830兆9000億ウォンだった。 分析対象期間中、最も早い1984年と比べると21.6倍成長したものだが、直前よりは34兆5000億ウォン、4.3%減少した。

    上位50社の売上総額は2011年に初めて800兆ウォン台(801兆2000億ウォン)に達したが、2012年からマイナスに転じた。

    17年に増加傾向に転じ、2年連続小幅の成長が続いたが、昨年再び減少した。

    昨年、50大企業のうち前年より売上が減少した企業は60%の30社に達した。 大宇建設、大林産業、GS建設など大型建設会社の売上が前年より約20%ずつ一斉に減少した。

    SKハイニックスは1年間の売り上げが40兆3000億ウォンから25兆3000億ウォンへと37.2%落ち込み、調査対象企業の中で最も大きな下げ幅を記録した。

    これと違ってHDC、現代産業開発など一部の企業は売上高が大きく成長して売上上位4~8位を記録、50大企業に入った。

    HDC現代産業開発は外注住宅事業の好調で売り上げが2兆7935億ウォンから4兆2111億ウォンへと50.7%増加した。

    このほか、ホテル新羅(4兆5677億ウォン)、LG生活健康(4兆5370億ウォン)もそれぞれ45位、46位と50大企業に新たに含まれた。

    逆に韓国造船海洋(32位→54位)、SKガス(46位→79位)、斗山重工業(50位→53位)の3社は50位以下に落ちた。

    1984年から昨年まで、36年連続売上げ50位に入った企業は、三星電子、現代自動車、LG電子、LG化学、サムスン物産、大韓航空、現代建設、大林産業の8社だ。

    上場時期が1984年以後であるポスコと韓国電力公社も上場以後から30年以上売上50位に入っている。

    昨年の売上高50大企業の営業利益は、前年より61%減少した87兆7000億ウォン規模と調査された。

    サムスン電子とSKハイニックスが半導体業況の不況で打撃を受けた影響だ。

    シン・ギョンス代表は「韓国経済を代表する大企業の売上と営業内容が下落している状況でコロナ危機まで迎えた」とし「生存のために大企業が事業・人材構造調整、費用削減に乗り出す」と予想した。

    今回の調査は1984年から昨年にかけて、売上上位50の上場会社を対象に実施した。 金融会社と持ち株会社は除外し、売上などは別途(個別)財務諸表基準だ。

    https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn?rankingType=popular_day&oid=001&aid=0011623462&date=20200521&type=1&rankingSectionId=101&rankingSeq=22

    引用元: ・【韓国】昨年、韓国50大企業の営業利益61%急落 [動物園φ★]

    【え。これコロナ前の統計なのか。】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/04/28(火) 11:24:21.88 ID:CAP_USER
    新型コロナウイルスが輸出衝撃につながるだろうという懸念が大きくなっている。5月の輸出見通し景況調査指数が65.0で調査を始めた1980年以降の最低値に急落した。輸出見通しを暗く見る企業がそれだけ多いという話だ。

    韓国経済研究院は27日、こうした内容を盛り込んだ企業景況調査指数(BSI)を発表した。総合BSI見通しは61.8で、金融危機以降で最低だった先月の59.3よりは小幅に上がった。代わりに輸出BSIが過去最低値まで落ち込んだ。韓国の主要輸出国である米国、日本、欧州連合(EU)などは状況が依然として厳しいという意味だ。

    輸出以外の指標もすべて基準値に満たなかった。内需(65.5)、投資(70.6)、資金(77.6)、雇用(73.9)、採算性(72.5)などが80を下回った。BSI指数が100より高ければ肯定的な回答が、低ければ否定的な回答が多いという意味だ。業種別では自動車分野が30.8と困難が大きいことがわかった。輸出急減により自動車メーカーだけでなく協力企業まで厳しくなったというのが韓国経済研究院の説明だ。

    4月の実績値も58.8で先月の65.5より低くなった。金融危機の真っ最中だった2009年1月の58.1以降で最も低い。内需(68.1)、輸出(67.8)、投資(71.1)、資金(75.9)、雇用(73.1)、採算性(69.5)なども振るわなかった。

    韓国経済研究院のチュ・グァンホ経済政策室長は「韓国経済の柱の役割を担ってきた輸出製造業が4月を基点に困難が加重されている。流動性支援など積極的な対策が早く行われなければならない」と話した。
    The Korea Economic Daily

    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/265367?servcode=300&sectcode=300

    2020.04.28 10:54

    引用元: ・【韓経】「韓国輸出企業に5月は悪夢の月」輸出見通し景況調査指数が65.0で調査を始めた1980年以降の最低値に急落 [4/28] [新種のホケモン★]

    【毎月地獄じゃねえか 【韓経】「韓国輸出企業に5月は悪夢の月」輸出見通し景況調査指数が65.0で調査を始めた1980年以降の最低値に急落 [4/28] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/08(火) 16:44:28.31 ID:CAP_USER
    豚肉の卸売価格が急落し、アフリカ豚コレラ(ASF)発生以前の水準に戻った。業界はASF発生で豚肉消費に対する懸念が高まったことで需要が低下し、価格が急落したとみている。

     畜産物品質評価院によると、7日の卸売市場で取引された豚肉の平均価格「豚肉代表価格」は1キログラム当たり3754ウォン(約336円)で、4日時点(3966ウォン)に比べ212ウォン下落した。京畿道坡州市で初めてASFの発生が確認された日(9月17日)以前の同月16日(4602ウォン)よりも下落した格好だ。ASFの発生が相次いだ後、同月20日には豚肉代表価格が6131ウォンの高値を付けていた。

     しかし、高値を付けて以降は反落し、18日間で39%の値下がりを記録した。特に同月30日以降は6営業日連続で卸売価格が値下がりしている。量販店関係者は「豚肉を避ける心理が表れているのではないかと懸念される。ASFが拡大した場合、豚肉価格は再び上昇する可能性があるとみているが、消費意欲の減退は明らかだ」と述べた。韓国国内の量販店ではASF発生以降、豚肉と鶏肉の売り上げが前年同期に比べ増えているという。

    ソク・ナムジュン記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/10/08/2019100880003.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/10/08 08:00

    関連
    【韓国】アフリカ豚コレラ5日間発生なし 2次感染の阻止へ総力[10/8]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1570519645/

    引用元: ・【食】韓国で豚肉卸売価格が39%急落[10/8]

    【コレラ豚流通しているからね 【食】韓国で豚肉卸売価格が39%急落[10/8] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/08(木) 11:25:02.71 ID:CAP_USER
    世界的に株価の不安定さが目立つ中、特に韓国の株価が急落しています。その裏には、韓国のある弱点が見え隠れしています。

    投資家が気をもんでいるのが、ITやバイオ分野の中小・ベンチャー企業が数多く上場する「コスダック」市場です。
    今週だけで8%以上下落しています。

    また、ウォンとドルの為替相場は、3年5ヵ月ぶり“ウォン安”水準となり、韓国企業を直撃すると懸念されています。

    韓国企業の多くは、ドル建てによる借金を多く抱えていて、ウォン安ドル高になれば、借金が増えることになるのです。

    韓国政府と韓国の中央銀行にあたる韓国銀行は、緊急会合を開き、
    為替市場が不安な状態になれば、市場安定措置を積極的に取るとしています。

    1997年には通貨危機で大不況に陥った韓国。これほどの危機はまた起こりうるのでしょうか?
    https://www.tv-tokyo.co.jp/mv/nms/news/post_183213/
    https://www.tv-tokyo.co.jp/mv/wbs/market/post_183179

    引用元: ・【テレ東】 韓国 通貨危機の懸念も・・・株価急落、ウォン安が示す韓国の “弱点”

    【スワップしなくて良かったわw 【テレ東】 韓国 通貨危機の懸念も・・・株価急落、ウォン安が示す韓国の “弱点” 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/04/02(火) 13:53:51.70 ID:CAP_USER
    2019年04月02日08時12分
    [? 中央日報/中央日報日本語版]

    世界で韓国の建設産業の地位が急落している。現政権発足後に「建設産業グローバル競争力」の順位は6位から12位に急落した。建設業が国家経済の根幹を成しているだけに対策準備が急がれるという声が大きい。

    韓国建設技術研究院が昨年12月に作成した非公開報告書「建設産業のグローバル競争力評価に基づく海外建設ビッグイシュー開発(III)」によるとこう現れた。建設産業グローバル競争力とは建設企業が世界の舞台で競争できる企業の能力と制度、政策など国の総体的能力を意味する。

    韓国の2018年の順位は調査対象20カ国中12位だ。2年前の2016年に6位を記録してから2017年が9位、2018年が12位と毎年3段階ずつ落ちた。韓国が10位圏外に押し出されたのは研究院が調査を始めた2011年以降で初めてだ。

    他の国の2018年を成績表を見ると、米国が前年と同じく1位を占めた。その後を中国、スペイン、ドイツ、英国、カナダなどが続いた。1位の米国は設計部門で、2位の中国は施工部門で非常に高い競争力を備えたと評価された。

    主要競合国である日本は韓国より5段階高い7位を記録した。評価初年度の2011年に11位となってから着実に順位を高めている。2016年に韓国を追い抜いている。

    韓国は低価格攻勢を展開する後発国と技術力を前面に出す先進国の間に挟まれた「ナッツクラッカーの境遇だと研究院は診断した。

    この3年間に韓国の建設産業競争力が急落した理由として研究院は、「2016年から2018年まで施工と設計分野とも海外売り上げ成長率がマイナス20%台を記録したため」と明らかにした。特に施工部門の海外売り上げ成長率は2016~2017年にマイナス16.4%、2017~2018年にマイナス24.3%を記録した。

    2018年に国内建設市場成長率が最下位の20位を記録したのも総合順位を落とした。市場調査機関の米グローバルインサイトによると、韓国の2018年建設市場成長率は0.3%にとどまった。19位の米国の0.9%と比較すると3分の1、主要競合国である日本の1.7%と比較すれば6分の1水準だ。

    https://japanese.joins.com/article/919/251919.html?servcode=300&sectcode=320&cloc=jp|main|top_news

    引用元: ・【国際】世界6位の韓国建設産業の急落…日本との格差5段階に広がる

    【凋落するに決まってるわww 【国際】世界6位の韓国建設産業の急落…日本との格差5段階に広がる 】の続きを読む

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