まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:急減

    1: まぜるな!キケン!! 2020/06/26(金) 01:22:41.27 ID:CAP_USER
    6/24(水) 14:37配信
    聯合ニュース

    【世宗聯合ニュース】韓国統計庁が24日発表した「人口動向」によると、4月の出生数は前年同月比10.4%減の2万3420人となった。

     前年同月比の減少率は1月が11.6%、2月が11.3%、3月が10.1%と、今年4か月連続で2桁を記録した。1~4月の累計でみると、減少率は10.9%と前年同期(6.9%)を大きく上回る。

     2018年の出生数の減少率は8.7%、19年は7.3%だった。今年に入って2桁減が定着する兆しが見える。

     一方、4月の死亡数は前年同月比3.3%増の2万4628人だった。高齢化により死亡数は増加傾向にある。

     出生数は減る一方で死亡数は増えたことから、4月は1208人の自然減となった。人口の自然減は過去最長の6か月連続。

     新型コロナウイルス感染拡大の影響などから婚姻件数も急減した。4月の婚姻件数は前年同月比21.8%減の1万5670件で、4月としては1981年の統計開始以来、最大の減少幅となった。4月は新型コロナの感染状況が深刻だったため、予定していた結婚を先送りしたり、結婚の届け出を見合わせたりするケースが多かったと分析される。

     4月の離婚件数は前年同月比2.9%減の9259件だった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/503d6746e6ebebd64208bc3cd80ccb78581531a0

    引用元: ・【韓国】4月の出生数10.4%減 コロナ禍で婚姻数も急減=韓国 [動物園φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/08/19(水) 18:12:29.51 ID:CAP_USER
    新型コロナウイルスの衝撃で上半期に韓国の上場企業の収益創出力が急激に低下した。純利益が1年間で34%急減した。企業業績が底を打ったという分析も出ているが、新型コロナウイルス再拡散の動きを考慮すると下半期も企業の「苦難の行軍」は続くものとみられる。

    ◇サムスン電子除けば純利益47%急減

    19日に韓国取引所と上場会社協議会がKOSPI市場に上場された12月決算法人592社の上半期業績(連結基準)を分析した結果、売り上げは943兆ウォンで昨年上半期より5.8%減った。収益性はさらに悪い。営業利益は24.2%減の42兆6534億ウォン、純利益は34.1%減の25兆5426億ウォンを記録した。売上高営業利益率は4.52%で、昨年上半期の5.62%より1.1ポイント下落した。1000ウォン分売って45ウォンを稼いだという意味だ。上場企業の28.9%に当たる171社は赤字だった。時価総額1位のサムスン電子を除くと業績はさらに暗鬱だ。1年前より売り上げは6.5%減り、営業利益は35.4%、純利益は47.1%急減した。売上高営業利益率も3.36%と大きく落ち込んだ。

    業績悪化は石油と航空業種で目立った。新型コロナウイルスの余波で国際原油価格下落という直撃弾を受けたためだ。石油会社が含まれる化学業種の85社は上半期の純利益が1年前より97%減った。最も多くの純損失を出した上場企業1~2位にもSKイノベーション(1兆8980億ウォン)とエスオイル(9475億ウォン)が名前を上げた。航空会社が含まれた輸送・倉庫業種22社は1兆6225億ウォンの純損失を出した。アシアナ航空が6333億ウォン、大韓航空が6195億ウォンと損失が大きかった。

    それでも1-3月期より4-6月期の業績への衝撃は減った。KOSPI上場企業の4-6月期営業利益総額23兆1923億ウォンは前年同期比16.9%、純利益総額14兆2014億ウォンは19.0%減ったが、今年1-3月期と比較するとそれぞれ19.2%と25.2%増加した。特に内需の比率が高いサービス業種の純利益は1-3月期より120%増えた。

    KOSDAQ上場企業の事情も大きく変わらない。上場企業952社の上半期売り上げは95兆3263億ウォンで前年同期比2%増えた。だが営業利益は9.1%、純利益は28.3%それぞれ減少した。売上高営業利益率も4.93%で1年前より0.6ポイント下落した。

    ◇「7-9月期の業績は改善か…新型コロナ拡散時は内需企業に打撃」

    企業業績はひとまず最悪の局面は過ぎ去っているというのが専門家らの分析だ。金融情報会社Fnガイドによると、KOSPI上場企業の7-9月期営業利益は前年同期より14%ほど増加すると推定される。IBK投資証券リサーチ本部のチ ン・ヨンテク本部長は「企業業績が4-6月期に底を打ち、7-9月期に入りもう少し改善するとみられる。米国と欧州の経済活動再開により輸出企業が業績回復を牽引する様相になるだろう」と話した。

    だが新型コロナウイルス再拡散が足を引っ張りかねないという懸念も出ている。韓国政府は最近ソウルなど首都圏の防疫レベルを社会的距離確保2段階に格上げしたのに続き、首都圏での集合禁止命令を下し、集会や行事を禁止した。これに伴い、運送・宿泊・流通業種が再び打撃を受けかねないと分析される。チ ン本部長は「内需企業の場合、新型コロナウイルス拡散傾向がさらに深刻化すれば7-9月期の業績が4-6月期より悪化する可能性がある」と話した。現代経済研究院のチュ・ウォン経済研究室長は「新型コロナウイルス拡散傾向がある程度まで進むかも知れない状況だが、さらに長引けば政府も封鎖措置の強度を高めることになり、内需企業の不振が深まる恐れがある」と話した。

    中央日報日本語版 8/19(水) 17:35
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4a9961d0ed526154e97637a579d4888b11ee84a8

    引用元: ・【中央日報】韓国上場企業の上半期純利益34%減少…下半期も「苦難の行軍」 サムスン電子除けば純利益47%急減 [08/19] [新種のホケモン★]

    【でも何故かGDPは微減です 【中央日報】韓国上場企業の上半期純利益34%減少…下半期も「苦難の行軍」 サムスン電子除けば純利益47%急減 [08/19] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/05/08(金) 02:09:06.72 ID:CAP_USER
    5/7(木) 8:45配信 中央日報日本語版

    自動車業界が懸念していた「輸出の崖」は現実になった。現代自動車の4月の海外販売台数は前年同月比で70%以上も減少した。起亜自動車、ルノーサムスン自動車、双龍自動車などの海外販売もすべて大幅に減少した。新型コロナウイルスの感染拡大に世界自動車市場が影響を受けた結果だ。海外販売の不振は当分続くと予想される。

    市場調査会社は今年の世界自動車販売台数が前年比で10-20%ほど減少すると見込んでいる。海外販売の不振が長期化すれば自動車産業の生態系が崩れるという懸念もある。ただ、韓国国内での販売は堅調だった。新型コロナ事態が落ち着いているうえ、自動車企業が攻撃的に販売した結果だ。

    ◆ルノーサムスン、輸出73%減少

    現代車は4月に海外市場で8万8037台を販売したと6日、発表した。前年同月(29万7540台)比で70.4%減少した。2006年7月(5万7732台)以降、最も少ない。同社関係者は「創業後、月別の海外販売が70%以上減少したことはなかった」と話した。

    起亜車の海外販売は前年4月の18万5943台から今年4月には8万3855台に減少した。減少率は54.9%。現代・起亜車は海外で毎月計50万台以上の自動車を販売してきた。新型コロナで中国工場の稼働が長期間停止した時期も39万4917台を販売した。しかし4月の両社の海外販売台数は15万台にすぎなかった。

    ルノーサムスンと双龍車の輸出はそれぞれ前年同月比72.5%減、67.4%減となった。最も減少幅が少ない韓国GMも32.8%減だった。国内自動車5社の海外販売は計19万6803台に終わった。昨年4月(52万6275台)と比較すると62.5%減少した。

    自動車企業の海外販売急減は主要国の多数のディーラー店が営業を停止した影響が大きい。現代車と起亜車の海外工場もしばらく稼働停止状態だった。米国自動車ディーラー店は80%以上も営業停止または短縮勤務をしている。4月の米国の自動車販売は半分以上も減少した。

    ドイツ、英国、スペイン、イタリアなど欧州主要国の政府は自動車販売店の営業をしばらく停止した。4月の英国の新車販売台数は約4000台と、第2次世界大戦直後の1946年2月以降で最も少ない。住民の外出を制限しているインドでは先月、車が1台も売れなかった。現代車と起亜車は輸出の比率が高い一部の国内工場の稼働を一時的に停止するしかなかった。当分は海外販売の回復が難しいという見方も出ている。まだ多くの国が封鎖措置を維持しているうえ、消費者がしばらく自動車購買を避ける可能性が高いという理由からだ。

    自動車業界の関係者は「世界のすべての自動車企業が先月、過去最悪の業績となった」とし「一部の会社は生存を心配しなければいけないほど市場の状況が悪い」と話した。

    ◆国内販売は増加

    韓国自動車5社の4月の国内販売は前年同月比で増加した。ルノーサムスンは前年同月比78.4%増、起亜車は19.9%増となった。新車(XM3、ソレント、K5など)が販売を牽引した。現代車と韓国GMの国内販売は前年同月と似た水準だった。双龍車だけが国内市場でも不振(-41.4%)だった。5社の国内販売を合わせると計14万5141台と、前年同月比6.5%増加した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200507-00000010-cnippou-kr

    引用元: ・【国際】韓国車の海外販売63%急減 [動物園φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/03/16(月) 12:57:59.59 ID:CAP_USER
    [北京 16日 ロイター] - 中国国家統計局が16日に発表した1─2月の鉱工業生産は前年同期比13.5%減少し、ロイターが集計を取り始めた1990年1月以来、30年ぶりの大幅なマイナスを記録した。新型コロナウイルスの影響が鮮明に表れた。

    昨年12月は6.9%増加していた。ロイターがまとめたアナリスト予想は中央値で1.5%増だったが、予想は幅が非常に大きかった。

    1─2月の固定資産投資は前年比24.5%減。アナリスト予想は2.8%増、昨年12月は5.4%増だった。

    1─2月の小売売上高は20.5%減少した。予想は0.8%増、昨年12月は8%増。

    ロイター
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200316-00000045-reut-bus_all

    3/16(月) 12:11配信

    引用元: ・【ロイター】1─2月の中国鉱工業生産は前年比-13.5%、固定資産投資24.5%急減 30年ぶりの大幅なマイナスを記録[3/16]

    【天安門の後ごろだな【ロイター】1─2月の中国鉱工業生産は前年比-13.5%、固定資産投資24.5%急減 30年ぶりの大幅なマイナスを記録[3/16]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/09/25(水) 09:24:01.41 ID:CAP_USER
    輸出が今月に入っても20%以上の減少率を記録していることが分かった。輸出は今月に入って10日までは増加傾向だったが、再びマイナスに転じている。

    このことから昨年12月から今年9月まで、10カ月連続の輸出のマイナス行進が確実視されている。特に今月は半導体の輸出が40%近く急減し、今年中に輸出は回復しにくいという悲観的展望が広がっている。

    23日の関税庁によると今月1~20日の輸出は285億ドルで、1年前の同じ期間より21.8%減少したことが分かった。秋夕連休のために操業日数が昨年よりも二日減った13.5日にとどまった。

    操業日数を考慮した一日平均輸出額は21億1000万ドルで、昨年よりも10.3%減少したことが分かった。今月の1日から10日までの輸出は前年同期比で7.2%の増加を記録したが、10日ぶりにけっきょくはマイナスに転じている。

    このような傾向が顕著に反騰する可能性は低く、9月の輸出も前年同期比で減少する可能性が高いという観測が出ている。けっきょく輸出の伸び率は10ヶ月連続のマイナスを記録する見通しだ。

    輸出の両方の軸である半導体と対中国輸出が反騰する兆しを見せない要因が最も大きい。対中国輸出は前年同期比で29.8%減少した。米国(-20.7%)、日本(-13.5%)、欧州連合(-12.9%)、ベトナム(-2.1%)なども減少した。

    半導体輸出の増加率は-39.8%で、減少幅をさらに大きくした。半導体輸出が急減したのは、韓・日の貿易紛争の影響も一部作用したとみられる。

    チ ン・ウヨン関税庁通関企画課事務官は「今月20日までは石油化学と半導体の日本への輸出額がそれぞれ26.6%と3.8%減るなど、主要製品の対日輸出の実績は減る様子だ」と説明した。

    輸出規制の対象であり半導体プロセスに使われる超高純度フッ化水素(HF・エッチングガス)の8月における日本からの輸入量は「ゼロ」となった。

    ただしチ ン・インギョ仁荷大学国際通商学教授は、「まだ日本の輸出規制に起因する供給側の不振の要因ははっきりしていない」とし、「世界的に投資不振などによる需要側の要因が半導体の輸出不振の主な原因であり、反騰する気配はまだ見えていない」と述べた。

    わが国の輸出不振の最大の原因は世界経済の貿易量減少などの厳しい対外条件だが、他の国よりも韓国の輸出減少が大きいことが分かった。世界貿易機関(WTO)の月間商品輸出統計によると、韓国の第2四半期の輸出額は1385億9000万ドルで、1年前よりも8.6%減少した。主要20カ国(G20)の中では2番目に大きい減少幅だ。

    韓国よりも輸出の減少が大きい国は対中国経済への依存度が高いインドネシア(-9.1%)だけだ。輸出増加傾向だけでなく、輸出の規模もフランスに押されて昨年は世界5位から6位に下落した。

    シン・ヒョンス産業研究院研究委員は、「韓国の輸出もインドネシアに劣らず中国への依存度が高いだけに、ほかの国よりも米・中貿易紛争の影響を大きく受ける」とし、「特に韓国の輸出の20%ほど占める半導体など、主力産業である情報技術(IT )業況は世界の景気に大きく左右される傾向がある」と説明した。

    輸出の見通しも暗い。グローバルな貿易関連の先行指標であるWTO世界貿易展望指数は去る8月に95.7と低くなるなど、世界金融危機以降で最低に落ちた。 9月には98.4に反発したが、まだ長期的なトレンド基準値(100)を下回っている。


    2019-09-24 15:37:47/毎日經濟新聞日本語版
    http://japan.mk.co.kr/view.php?type=M1&category=30600004&year=2019&idx=10147

    引用元: ・【韓国】 輸出、10ヶ月目の墜落...半導体40%急減 [09/25]

    【本当はもっと酷い気がするな【韓国】 輸出、10ヶ月目の墜落...半導体40%急減 [09/25] 】の続きを読む

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