まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:急減

    1: まぜるな!キケン!! 2020/05/08(金) 02:09:06.72 ID:CAP_USER
    5/7(木) 8:45配信 中央日報日本語版

    自動車業界が懸念していた「輸出の崖」は現実になった。現代自動車の4月の海外販売台数は前年同月比で70%以上も減少した。起亜自動車、ルノーサムスン自動車、双龍自動車などの海外販売もすべて大幅に減少した。新型コロナウイルスの感染拡大に世界自動車市場が影響を受けた結果だ。海外販売の不振は当分続くと予想される。

    市場調査会社は今年の世界自動車販売台数が前年比で10-20%ほど減少すると見込んでいる。海外販売の不振が長期化すれば自動車産業の生態系が崩れるという懸念もある。ただ、韓国国内での販売は堅調だった。新型コロナ事態が落ち着いているうえ、自動車企業が攻撃的に販売した結果だ。

    ◆ルノーサムスン、輸出73%減少

    現代車は4月に海外市場で8万8037台を販売したと6日、発表した。前年同月(29万7540台)比で70.4%減少した。2006年7月(5万7732台)以降、最も少ない。同社関係者は「創業後、月別の海外販売が70%以上減少したことはなかった」と話した。

    起亜車の海外販売は前年4月の18万5943台から今年4月には8万3855台に減少した。減少率は54.9%。現代・起亜車は海外で毎月計50万台以上の自動車を販売してきた。新型コロナで中国工場の稼働が長期間停止した時期も39万4917台を販売した。しかし4月の両社の海外販売台数は15万台にすぎなかった。

    ルノーサムスンと双龍車の輸出はそれぞれ前年同月比72.5%減、67.4%減となった。最も減少幅が少ない韓国GMも32.8%減だった。国内自動車5社の海外販売は計19万6803台に終わった。昨年4月(52万6275台)と比較すると62.5%減少した。

    自動車企業の海外販売急減は主要国の多数のディーラー店が営業を停止した影響が大きい。現代車と起亜車の海外工場もしばらく稼働停止状態だった。米国自動車ディーラー店は80%以上も営業停止または短縮勤務をしている。4月の米国の自動車販売は半分以上も減少した。

    ドイツ、英国、スペイン、イタリアなど欧州主要国の政府は自動車販売店の営業をしばらく停止した。4月の英国の新車販売台数は約4000台と、第2次世界大戦直後の1946年2月以降で最も少ない。住民の外出を制限しているインドでは先月、車が1台も売れなかった。現代車と起亜車は輸出の比率が高い一部の国内工場の稼働を一時的に停止するしかなかった。当分は海外販売の回復が難しいという見方も出ている。まだ多くの国が封鎖措置を維持しているうえ、消費者がしばらく自動車購買を避ける可能性が高いという理由からだ。

    自動車業界の関係者は「世界のすべての自動車企業が先月、過去最悪の業績となった」とし「一部の会社は生存を心配しなければいけないほど市場の状況が悪い」と話した。

    ◆国内販売は増加

    韓国自動車5社の4月の国内販売は前年同月比で増加した。ルノーサムスンは前年同月比78.4%増、起亜車は19.9%増となった。新車(XM3、ソレント、K5など)が販売を牽引した。現代車と韓国GMの国内販売は前年同月と似た水準だった。双龍車だけが国内市場でも不振(-41.4%)だった。5社の国内販売を合わせると計14万5141台と、前年同月比6.5%増加した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200507-00000010-cnippou-kr

    引用元: ・【国際】韓国車の海外販売63%急減 [動物園φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/03/16(月) 12:57:59.59 ID:CAP_USER
    [北京 16日 ロイター] - 中国国家統計局が16日に発表した1─2月の鉱工業生産は前年同期比13.5%減少し、ロイターが集計を取り始めた1990年1月以来、30年ぶりの大幅なマイナスを記録した。新型コロナウイルスの影響が鮮明に表れた。

    昨年12月は6.9%増加していた。ロイターがまとめたアナリスト予想は中央値で1.5%増だったが、予想は幅が非常に大きかった。

    1─2月の固定資産投資は前年比24.5%減。アナリスト予想は2.8%増、昨年12月は5.4%増だった。

    1─2月の小売売上高は20.5%減少した。予想は0.8%増、昨年12月は8%増。

    ロイター
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200316-00000045-reut-bus_all

    3/16(月) 12:11配信

    引用元: ・【ロイター】1─2月の中国鉱工業生産は前年比-13.5%、固定資産投資24.5%急減 30年ぶりの大幅なマイナスを記録[3/16]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/09/25(水) 09:24:01.41 ID:CAP_USER
    輸出が今月に入っても20%以上の減少率を記録していることが分かった。輸出は今月に入って10日までは増加傾向だったが、再びマイナスに転じている。

    このことから昨年12月から今年9月まで、10カ月連続の輸出のマイナス行進が確実視されている。特に今月は半導体の輸出が40%近く急減し、今年中に輸出は回復しにくいという悲観的展望が広がっている。

    23日の関税庁によると今月1~20日の輸出は285億ドルで、1年前の同じ期間より21.8%減少したことが分かった。秋夕連休のために操業日数が昨年よりも二日減った13.5日にとどまった。

    操業日数を考慮した一日平均輸出額は21億1000万ドルで、昨年よりも10.3%減少したことが分かった。今月の1日から10日までの輸出は前年同期比で7.2%の増加を記録したが、10日ぶりにけっきょくはマイナスに転じている。

    このような傾向が顕著に反騰する可能性は低く、9月の輸出も前年同期比で減少する可能性が高いという観測が出ている。けっきょく輸出の伸び率は10ヶ月連続のマイナスを記録する見通しだ。

    輸出の両方の軸である半導体と対中国輸出が反騰する兆しを見せない要因が最も大きい。対中国輸出は前年同期比で29.8%減少した。米国(-20.7%)、日本(-13.5%)、欧州連合(-12.9%)、ベトナム(-2.1%)なども減少した。

    半導体輸出の増加率は-39.8%で、減少幅をさらに大きくした。半導体輸出が急減したのは、韓・日の貿易紛争の影響も一部作用したとみられる。

    チ ン・ウヨン関税庁通関企画課事務官は「今月20日までは石油化学と半導体の日本への輸出額がそれぞれ26.6%と3.8%減るなど、主要製品の対日輸出の実績は減る様子だ」と説明した。

    輸出規制の対象であり半導体プロセスに使われる超高純度フッ化水素(HF・エッチングガス)の8月における日本からの輸入量は「ゼロ」となった。

    ただしチ ン・インギョ仁荷大学国際通商学教授は、「まだ日本の輸出規制に起因する供給側の不振の要因ははっきりしていない」とし、「世界的に投資不振などによる需要側の要因が半導体の輸出不振の主な原因であり、反騰する気配はまだ見えていない」と述べた。

    わが国の輸出不振の最大の原因は世界経済の貿易量減少などの厳しい対外条件だが、他の国よりも韓国の輸出減少が大きいことが分かった。世界貿易機関(WTO)の月間商品輸出統計によると、韓国の第2四半期の輸出額は1385億9000万ドルで、1年前よりも8.6%減少した。主要20カ国(G20)の中では2番目に大きい減少幅だ。

    韓国よりも輸出の減少が大きい国は対中国経済への依存度が高いインドネシア(-9.1%)だけだ。輸出増加傾向だけでなく、輸出の規模もフランスに押されて昨年は世界5位から6位に下落した。

    シン・ヒョンス産業研究院研究委員は、「韓国の輸出もインドネシアに劣らず中国への依存度が高いだけに、ほかの国よりも米・中貿易紛争の影響を大きく受ける」とし、「特に韓国の輸出の20%ほど占める半導体など、主力産業である情報技術(IT )業況は世界の景気に大きく左右される傾向がある」と説明した。

    輸出の見通しも暗い。グローバルな貿易関連の先行指標であるWTO世界貿易展望指数は去る8月に95.7と低くなるなど、世界金融危機以降で最低に落ちた。 9月には98.4に反発したが、まだ長期的なトレンド基準値(100)を下回っている。


    2019-09-24 15:37:47/毎日經濟新聞日本語版
    http://japan.mk.co.kr/view.php?type=M1&category=30600004&year=2019&idx=10147

    引用元: ・【韓国】 輸出、10ヶ月目の墜落...半導体40%急減 [09/25]

    【本当はもっと酷い気がするな【韓国】 輸出、10ヶ月目の墜落...半導体40%急減 [09/25] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/09/23(月) 20:38:17.32 ID:CAP_USER
    no title


    日本旅行する韓国人が急減するなど韓日関係悪化の影響が明らかになる中、日本の保守および右翼指向メディアで相変わらず韓国のせいにする論評が出ている。

    読売新聞は今年8月、訪日韓国人客が前年同月より48%減少し、韓国人旅行客依存度が高い対馬市など地域経済に影響が現れ始めたとし、「(交流の)減少の原因は韓国社会で反日感情が高まり、旅行を控える雰囲気が広がっていることにある」と22日に書いた。日本で最大発行部数の同紙は「反日感情拡大を憂慮する」というタイトルの社説で韓国ではこの頃「日本観光中に取った写真のインスタグラムなどSNSへの投稿を敬遠する雰囲気」と診断した。

    読売は日本製品不買運動に関して「韓国は今まで日本との歴史問題で不買運動が起きたが長続きしなかった。今回のように高まったのは異例」としながら「反日を愛国心の証拠とするような雰囲気ができて同調圧力が作用している」と付け加えた。さらに「(韓国側が) 『日本は韓国の経済成長を邪魔している』と対立をそそのかす主張を繰り返している。ムン・ジェイン大統領の責任は非常に重い」と主張した。

    この様な見解の論評は日本が植民地支配で韓国人に苦痛と傷を与えた事実や、それに対する両国間の認識の違いが解消されず、長く続く歴史的経緯を十分に考慮したようには見えない。

    特に過去の歴史に対する認識の差が最近、大法院判決を契機に増幅し葛藤が広がった過程などに注目せず、韓国政府が反日感情をそそのかした結果と見るのは韓国人の自発的な動きを正しく読まない表面的・皮相的な分析と評価される。

    右翼史観を擁護すると批判される産経新聞もやはり最近の葛藤が韓国の一方的な措置から起きたものであり、それによって韓国が危機に陥ると主張した。田村秀男編集委員は「日曜経済講座」というコーナーでインターネット百科事典「ウィキペディア」に「日韓経済戦争」という項目が登場したことに驚いた、と言い「(韓国が)一方的に反日策をエスカレートさせている実相とは違う」と22日に書いた。

    彼は韓国政府が韓日軍事情報保護協定(GSOMIA)終了を決めたことと日本をホワイト国(輸出手続き優待国、ホワイトリスト)から除外したことを取り上げて「韓国は自らの手で金融危機を招き入れかねない」と主張した。田村編集委員は「危機感を抱いた韓国経済界は水面下で日本に(通貨)スワップ協定再開の色目を送ってくるが、応じれば(国内世論に)殺される」という日本財務省幹部の発言を紹介した。

    韓国政府は最近、韓日葛藤が増幅した原因は、日本が歴史問題に経済の懸案を引き込んだため、と評価しており歴史問題の解決のために努力するものの韓日間の未来指向的協力を指向するいわゆる「ツートラック基調」を維持するという立場だ。ムン・ジェイン大統領は先月29日、閣僚会議で「日本政府がどのように弁解しようが過去の歴史を経済問題と結びつけたことが明らかなのに(これを否定するのは)非常に率直でない態度」と批判した。

    [聯合ニュース]

    ソース:毎日経済(韓国語)韓旅行客急減に"反日感情のため"…韓国恨む日新聞
    https://www.mk.co.kr/news/world/view/2019/09/753584/

    前スレ:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1569222390/
    ★1のたった時間:2019/09/23(月) 16:06:30.37

    引用元: ・【韓国】 訪日韓国人旅行客の急減は「反日感情のせい」…相変わらず韓国のせいにする日本メディア★2[09/22]

    【だって韓国人がやり始めたことやし【韓国】 訪日韓国人旅行客の急減は「反日感情のせい」…相変わらず韓国のせいにする日本メディア★2[09/22] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/09(金) 09:08:07.42 ID:CAP_USER
    no title


    今年5月以降、米中貿易紛争がエスカレートし、韓国の輸出減少幅が拡大したとする韓国銀行の分析が示された。輸出減少の流れが2008年の世界的な金融危機や2000年前半のITバブル崩壊当時と似ており、非常に懸念されるとの指摘だ。

    韓銀は8日、通貨信用政策報告書の発表に合わせ、別立てで「最近の米中貿易紛争が韓国経済に与えた影響」を分析し、「今年5月以降、輸出減少幅が急激に拡大したが、米中貿易紛争の広がりと相関関係が高いことが分かった」と指摘した。

    今年1-4月の輸出は月平均で6.9%の減少だったが、5月には9.7%、6月には13.7%減少するなど減少幅が拡大した。韓銀が船舶の輸出入を除く輸出量指数を調べた結果、今年4月は2.2%伸びたが、5月には3.3%の下落に転じ、6月には下落幅が7.3%に拡大した。

    韓銀は一連の数値について、「米中貿易紛争が世界の景気と貿易の不確実性を高め、それが韓国の輸出量減少の一因になった」と分析した。

    韓銀は米中貿易紛争が00年のITバブル崩壊や08年の世界的金融危機と類似した流れを見せているとした。大きな悪材料が登場し、世界経済の不確実性を高め、それによって世界の貿易が縮小することで、輸出に依存する韓国経済が真っ先に深刻な衝撃を受けるというパターンが繰り返されるとの見方だ。

    00年にはITバブルが崩壊し、全世界で株価が暴落。経済の不確実性が高まり、韓国の輸出が減少した。08年の金融危機当時もリーマン・ブラザーズの破綻をきっかけとして、韓国の輸出が急減した。

    韓銀は「米中貿易紛争と関連する不確実性は当面続くと予想され、世界的な通商条件の変化や国内経済に与える影響を注意深く観察する必要がある」と指摘した。

    韓銀は報告書で米中貿易紛争だけでなく、最近の韓日の経済対立も韓国経済の不確実性を高める要因として挙げた。韓銀は「現時点で外部のリスク要因の展開は予想が困難だ。状況を引き続き細かくチェックしていく」と表明した。


    2019/08/09 08:26
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/08/09/2019080980003.html

    引用元: ・【朝鮮日報】 米中紛争で輸出急減…韓銀「金融危機時と似ている」 [08/09]

    【今ごろ気付いたんかw 【朝鮮日報】 米中紛争で輸出急減…韓銀「金融危機時と似ている」 [08/09] 】の続きを読む

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