まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:急浮上

    1: まぜるな!キケン!! 2022/05/12(木) 11:03:41.44 ID:CAP_USER
    米国の緊縮基調などの影響でウォン安ドル高が急速に進んでおり通貨スワップ締結議論が急浮上している。

    11日のソウル外国為替市場はウォン相場が取引時間中に一時1ドル=1280.20ウォンまでウォン安が進んだが小幅に戻し前営業日より1.1ウォンのウォン高ドル安となる1275.30ウォンで取引を終えた。ウォン相場が取引時間中に1280ウォン台を突破したのは2020年3月23日の1282.50ウォンから2年2カ月ぶりだ。

    ウォン安ドル高の原因は米連邦準備制度理事会(FRB)の政策金利引き上げなど緊縮の加速化、中国の封鎖令とウクライナ情勢の長期化などにともなう世界的な金融市場不安拡大などが挙げられる。FRBが4日に政策金利を一気に0.5%引き上げたのに続き、追加で大幅な利上げを予告し市場は1ドル=1300ウォンまでウォン安ドル高が進むとみている。

    政界と市場では為替リスクの安全装置といえる韓米通貨スワップ契約締結の必要性を提起している。韓国と米国はコロナ禍を契機に2020年3月に600億ドル規模の通貨スワップ契約を結んだが、この契約は昨年末で終了した。

    米国ではなく日本との通貨スワップ契約締結の必要性が提起される。「国民の力」の徐秉洙(ソ・ビョンス)議員は2日、秋慶鎬(チュ・ギョンホ)副首相兼企画財政部長官の人事聴聞会で「政治的問題や両国間の感情問題を離れて必要なものを互いに助けて協力すべきという立場から韓日通貨スワップを再開すべき」とした。これに対し秋副首相は「日本との通貨スワップも外国為替市場に肯定的な影響をもたらすだろう。両国間の政治・外交的問題と絡み合っており、そうしたものをうまく好循環して進められたら良いだろう」と話した。


    https://japanese.joins.com/JArticle/290964

    引用元: ・【中央日報】急激なウォン安…米国・日本との通貨スワップの必要性が急浮上 [5/12] [昆虫図鑑★]

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    1: ダーさん@がんばらない ★@無断転載は禁止 2017/03/06(月) 19:54:13.90 ID:CAP_USER
    フジテレビの2015年のドラマ『デート~恋とはどんなものかしら~』をリメークした中国バージョンが先月21日、テンセントで放送された。このウェブドラマは恋愛や結婚に全く関心がない2人の男女が結婚を目標にぎこちないデートをしながら恋愛の意味に気づいていくというストーリーだ。男女主人公の結婚観は「結婚は恋とは関係がなくて契約にすぎない」というものだ。ドラマを見た中国人視聴者の反応は分かれた。主人公の結婚観について「受け入れることができない」という人がいる半面、「意味が深く完成度が高い良心劇」と評価する若い視聴者もいる。

    このような若者の心を反映する中国特有の社会的背景は春節(旧正月)だ。家族と離れて1年間働き、春節に故郷に帰る人たちが直面する問題の一つは家族の逼婚(結婚強要)だ。ある20代の女性は春節7連休中に見合いを10回もしたという。彼女たちの心を代弁して慰めるコンテンツも必要な時代だ。

    『デート』のように2017年から中国で日本コンテンツをリメークする作品が次々と登場するだろう。『深夜食堂』『最高の離婚』『秒速5センチメートル』『プロポーズ大作戦』『ドラゴン桜』などがすべてリメークされたりリメークを準備中という。フジテレビの番組『VS嵐』の版権を買って制作したバラエティー番組『高等少年団』も18日から浙江省衛星テレビが放送する予定だ。実際、中国で韓流コンテンツの人気および話題性と比較すると日本のコンテンツはその間「非主流」に属してきた。

    中国バージョン『デート』を制作したプロデューサーの孫佳亮氏は青年時報のインタビューで「中国市場において韓国ドラマの影響力は下降傾向とみられ、日本の放送局が中国企業に提示する版権料が高くなっている」と説明した。孫氏は「韓国ドラマは主にスターインキュベーティングに重点を置く半面、日本ドラマは社会現象あるいは葛藤を反映する」と韓国と日本のドラマの違いについても言及した。

    中国で日本コンテンツが急浮上するのは韓流が寒冷期に入ったという理由もあるだろうが、社会的な葛藤を繊細に扱うという点も間違いなくあるだろう。韓国ドラマもそのような実力を十分に持つと考える。中国最大のコンテンツレビューサイト豆弁で韓国ドラマ『応答せよ1988』の評点は9.5点(10点満点)、『ディア・マイ・フレンズ』は9.4点、『未生』は9.2点だった。寒冷期が過ぎて韓国ブームが再び中国市場に起こる時が早くなることを期待する。 (中央SUNDAY第521号)

    ワンウェイ/金鍾学ハクプロダクションPD

    ソース:中央SUNDAY/中央日報 2017年03月06日08時22分
    http://japanese.joins.com/article/483/226483.html

    引用元: ・【韓国】日本の追撃を受ける韓流[03/06] [無断転載禁止]©2ch.net

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