まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:急成長

    1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2016/11/29(火) 13:08:59.04 ID:CAP_USER
    韓国企業は急成長する日本ヘルスケア市場に着目すべきだという分析が出てきた。

    大韓貿易投資振興公社(KOTRA)は28日、医療・ヘルスケア産業のグローバル進出のための解決法として報告書「第4次産業革命時代、日本の医療・ヘルスケア産業:韓日経協方案および対日進出戦略」を発刊した。

    この中でKOTRAは第4次産業革命時代に備えてICTと活発に融合している日本の医療・ヘルスケア市場に着目しなければなければならないと指摘している。

    報告書によると、日本は医療情報を効率的に活用することができるように段階別に制度を改善し、不必要な規制を持続的に緩和することに重点を置いている。

    これによって新しいビジネスモデルが次々と登場し、患者の健康状態や病気を察知・管理する技術と製品が商用化された。オーダーメード型医療サービスや在宅・遠隔医療事業も本格化した。

    報告書は日本市場での攻略が見込める有望分野としてICT技術が融合した生体現象計測・診断機、医学映像情報システムやインプラント製品を挙げた。

    進出戦略に関しては「日本の複製医薬品・バイオシミラーの普及拡大政策が韓国企業の進出機会を拡大させるだろう」としながら▼医療機器承認に関する韓日相互認証協定の締結▼韓日クラスター間の協力▼人材育成・人的交流を通した技術協力--などを提案した。

    KOTRA関係者は「第4次産業革命時代の医療・ヘルスケア産業はICTと融合を通じて医療費の支出をおさえることができ、健康寿命の延伸と新産業創出の牽引役としても期待が高い」と明らかにした。

    中央日報日本語版  2016年11月29日08時40分
    http://japanese.joins.com/article/004/223004.html

    引用元: ・【経済】KOTRA「日本の医療市場が急成長…韓国企業の進出機会拡大するだろう」人材育成・人的交流を通した技術協力を提案[11/29] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: 蚯蚓φ ★@\(^o^)/ 2016/02/08(月) 21:58:11.34 ID:CAP_USER.net
    no title


     先月27日夕、ベトナム南部ホーチミンで富裕層が多く住む7区では、韓国系ファストフード店「ロ
    ッテリア」に空席がなかった。来店客はライスとフライドチキンが盛りつけられた価格3万2000ドン
    (約170円)のセットメニューを食べていた。現地法人のキム・ドンジン社長は「ベトナムのロッテリア
    は年平均成長率が40%を超える。市内中心部の店舗は食事時間でなくても常に混雑している」と
    話した。

     ベトナムは今、韓国の流通、消費、エンターテインメント企業にとって、チャンスに満ちあふれてい
    る。消費者1人当たりの年間所得が現在の2000ドル水準から毎年上昇している上、ベトナムの親
    韓ムードをうまく生かせば、ベトナムは韓国企業の「第2の内需市場」になるとの指摘も聞かれる。
    (中略:■消費の主役は30歳以下の若者)

    ■シェア首位の韓国企業も

     韓国の消費財企業もベトナムで成果を上げている。ロッテリアはベトナム国内に208店舗を展開
    し、フランチャイズのハンバーガー店ではシェア首位(48%)だ。製パン業界のトップシェアは、ホー
    チミンを中心に31店舗を展開するCJグループのトレジュールだ。

     一方、CJ E&Mは昨年、「きょうも青春」と題する現地ドラマ(全36回)を制作し、全国で5ー6%の
    視聴率を上げた。年末のテレビ番組賞で同番組は作品賞、監督賞、主演男優賞、主演女優賞を
    総なめした。量販店ロッテマートはベトナムに11店舗を展開し、イーマートは最近ホーチミンに1号
    店を出店した。

    ■現地化に拍車

     ベトナムで好調な韓国企業の共通点は徹底した現地化だ。ロッテリアはマクドナルドやケンタッキ
    ーフライドチキン(KFC)とは異なり、現地人の好みに合わせたライスとフライドチキンのセットを発売
    し、大人気となった。ロッテマートは従来型の市場に慣れた主婦の習慣に合わせ、魚や肉を直接
    触って選べるように配慮した。CJ E&Mは韓国で人気を集めた映画「怪しい彼女」をベトナム版にリ
    メイクし、「わたしがお前のばあさんだ」を製作し、歴代興行成績2位の大ヒットを記録している。

     大韓貿易投資振興公社(KOTRA)ハノイ貿易館のイ・ギュソン館長は「韓流が人気を集めたのも、
    ベトナム人が家族を重視する韓国的価値観を好むからだ。米国、フランス、中国との戦争を経験し
    たベトナム人が韓国に愛着を持つことも韓国企業にとって有利だ」と指摘した。

     ベトナム内需市場で韓国企業が確実に根を下ろすためにはさらに徹底した現地化と細かい市場
    調査が求められる。西江大国際大学院の許允(ホ・ユン)院長は「ベトナム人の所得水準と消費性
    向に合わせた製品とマーケティングが必要だ。特にベトナム政府の急な政策変更や新たな規制で
    慌てないためには、信頼できる現地企業との合弁が望ましい」とアドバイスした。

    ホーチミン=キム・ヒョンウォン特派員

    ソース:朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/02/05/2016020502219.html

    引用元: ・【越韓】 急成長する「親韓国」ベトナム、進出韓国企業の課題とは~米・仏・中と戦争したベトナムは韓国に愛着持っている[02/08]

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    1: Hi everyone! ★@\(^o^)/ 2015/01/06(火) 10:49:27.39 ID:???.net
     新華社電によると、中国黒竜江省ハルビン市の雑居ビルで2日午後、大規模な火災があり、消防隊員5人が死亡、14人が負傷した。
    老朽化して火災に耐えられなくなった建物は、突然崩壊して消防隊員らを襲った。

     最近中国では1980-90年代の成長優先期に無理に建てられた建物、施設で事故が相次いでいる。当時急速に高まった都市の住宅需要
    に対応するために急いで建設された建物が「砂の城」と化しつつある。

     火災現場はハルビン市の「南勲陶瓷市場」内の雑居ビルで、通報時には大惨事になるようには思えなかった。1-3階の商店、4-11階の
    住居からは住民2000人以上が避難。現場には消防車121台、消防隊員515人が出動した。しかし、建物は80年代末に建てられたもので、
    消火設備が見つからなかった。スプリンクラーどころか消火器もほとんどなく、火は瞬く間に1-3階の商店部分に燃え広がった。

     建物の周辺には消防車両が入れる道路もなかった。市場の狭い道の駐車車両や在庫商品のせいで、消防隊員が火災現場の建物に入った
    のは出火から6時間後の午後7時ごろだった。その後、老朽化した商店街の3階の屋根が崩壊し、消防隊員5人が死亡した。犠牲になった
    消防隊員は10代後半から20代前半で、配属から4カ月しかたっていなかったことから、「赤ん坊同然の新参者を無理に投入したのではないか」
    との批判が相次いだ。消防は「突然の崩壊は予想できなかった」と反論した。

     現場の地下倉庫と商店街にはプラスチック製の日用品や衣類など燃えやすいものが大量に積まれていた。非常口は無許可の建物で
    塞がれていた。ある商店主は現地紙に対し、「最近数年、消防設備の点検はなかった」と証言した。建物自体が落成時の使用許可を得て
    いなかったといううわさもある。

     今回のケースだけでなく、80-90年代に建てられた中国の建物は手抜き工事が少なくない。90年代末のアジア通貨危機に際し、景気浮揚を
    図るため、住宅や高速道路などの建設に多額の資金をつぎ込んだことが手抜き工事を助長したとされる。98年には中国政府と国有企業による
    住宅供給制度が完全に廃止され、2003年には不動産投資額が年間1兆元(約19兆4000億円)を突破した。当時の建設現場には農村から出て
    きたばかりの労働者が大量投入された。

     その後遺症が今になって表れている。昨年4月、浙江省奉化市では94年に建てられた5階建てアパートが崩壊し、住民7人が生き埋めになった。
    昨年四川省と雲南省を襲った地震で人命被害が増えたのも煉瓦を積み上げただけの住宅や学校が崩壊したからだ。2013年10月には江西省の
    観光地、廬山で観光客が渡ってた橋が突然崩落した。ニュースサイト「新華網」は、80-90年代に急いで建てられた建築物で崩壊事故が頻発
    しており、中国の建物の寿命は英国の4分の1の30年にも満たないと報じた。

     韓国で1988年のソウル五輪以降、94年にソウル市の聖水大橋崩壊、95年に三豊百貨店崩壊が起きたように、08年に北京五輪を開催した
    中国でも成長優先期の後遺症が表面化しているのではないかとの見方もある。昨年末に上海市で起きた圧死事故をめぐっても、成長期の
    無秩序や拝金主義が遠因になっているのではないかとの反省が広がっている。

    ソース(Yahoo・朝鮮日報) http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150105-00000765-chosun-kr

    引用元: ・【中国】急成長の代償、中国で手抜き工事が社会問題化…80-90年代に急いで建てられた建築物で崩壊事故が頻発[1/6]

    【2000年代も2010年代もずーっと手抜きですよね?【中国】急成長の代償、中国で手抜き工事が社会問題化…80-90年代に急いで建てられた建築物で崩壊事故が頻発[1/6]】の続きを読む

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