まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:心理戦

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/08/23(火) 01:59:10.74 ID:CAP_USER
     韓国の朴槿恵大統領は22日、米韓連合軍の合同指揮所演習の開始に合わせた会議で、北朝鮮の金正恩・朝鮮労働党委員長の体制に「深刻な亀裂の兆し」があり「体制が揺らぐ可能性が高まっている」と述べた。
    北朝鮮の不安定化を強調し体制の動揺を引き出す「心理戦」に自ら乗り出した形だ。

     外交官の亡命発覚で北朝鮮当局者の体制への忠誠心には疑念が生まれている。朴氏は最側近の高官の不正疑惑に頭を悩ませており、批判回避のためにも、北朝鮮への圧力強化で緊張を維持したい思惑とみられる。.

     朴氏はこれまでも、北朝鮮が核放棄をしなければ「自滅する」と、体制崩壊の可能性に言及してきたが、22日の発言は崩壊の動きが始まっていると主張した点でこれまでより言葉を強めた。

     朴氏は15日に行った演説でも「北朝鮮当局の幹部と住民の皆さん」と呼び掛け「統一は皆さんに差別も不利益ももたらさず、幸福を求める機会を与える。新たな統一時代を開くことに加わってほしい」と話した。(ソウル共同).

    http://www.sankei.com/photo/story/news/160822/sty1608220017-n1.html

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    22日、韓国と北朝鮮の非武装地帯(DMZ)近くで米韓合同指揮所演習に参加する韓国の戦車(ロイター)
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    22日、北朝鮮と韓国の非武装地帯(DMZ)近くで米韓合同指揮所演習に参加する米軍(ロイター)
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    米韓連合軍の合同指揮所演習の開始に合わせた会議に臨む韓国の朴槿恵大統領(手前)=22日、ソウルの青瓦台(聯合=共同)

    引用元: ・【韓国】朴槿恵大統領自ら「心理戦」 北朝鮮への圧力強化で緊張維持へ[8/23]©2ch.net

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    1: えりにゃん φ ★@\(^o^)/ 2015/08/10(月) 18:13:54.99 ID:???.net
    【ソウル時事】韓国軍は10日、北朝鮮軍の地雷で韓国軍兵士2人が重傷を負った事件に対する
    報復措置として、南北軍事境界線付近での拡声器による対北朝鮮心理戦を再開した。
     
     拡声器を通じて海外の自由主義社会の情報を伝える心理戦には、体制の動揺を懸念する
    北朝鮮が激しく反発。2004年6月の南北合意で中止となり、機材も撤去された。韓国軍は
    10年3月の北朝鮮による哨戒艦沈没事件を受け、再び施設を設置したが、放送は
    保留していた。
     拡声器の出力を最大にすると、昼は約10キロ、夜は約24キロ離れた距離でも
    聞こえるという。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150810-00000088-jij-kr

    関連スレ
    【韓国】韓国、韓国側非武装地帯において北の地雷で兵士2人重傷と発表 「厳しい代価」警告 [8/10]
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1439174301/

    引用元: ・【韓国】韓国軍、拡声器での心理戦再開 北朝鮮地雷事件に報復 [8/10]

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    yaru


    1: 鴉 ★@\(^o^)/ 2015/06/13(土) 00:23:12.56 ID:???.net
    MERSとの戦い、心理戦から勝つべきだ
    JUNE 12, 2015 07:23
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    「これからは群衆心理による対応を取りやめ、科学的な根拠を基に、MERS(中東呼吸器症候群)に立ち向かわなければならない」。

    11日に休校に入った幼稚園や小中高校、大学は2431校であり、その前日(2704校)より減ると、
    これをMERS対応戦略を切り替えるチャンスにすべきだという声が出ている。

    世界保健機関(WHO)や保健医療専門家らは、「MERSの拡散は学校とは関係なく、地域社会に感染する可能性も低い」と口をそろえている。

    このような状況の中でも、ひとまず休校という措置を取ったことで、社会的に不要な恐れを量産させているという。
    また、感染病が発生すると、児童生徒たちに基本的な対応措置を教育し、健康状態を確認しなければならない学校だが、その機能が止まり、副作用も起きている。

    これからでも、休校を止めて、学校が先頭に立ってMERS拡散事態を、感染病を巡る危機意識や保健教育のレベルを高めるチャンスに活かすべきだという意見が多い。
    延世(ヨンセ)大学保健大学院の全柄律(チョン・ビョンリュル)教授は、
    「今回の事態を、今後感染病が再び発生した時、どのように対処すべきかを未来世代に教えるきっかけにするべきだ」と話した。

    学校の休校を終えることを機に、全般的なMERS防疫戦略も変えなければならない。
    感染者数が100人を超えるなど、徐々に増えているものの、「大規模な拡散」や「第3次の震源地」は出ていない。
    このように、ある程度拡散の傾向が下火になっている状況下では、新しい対策をまとめるよりは、従来の対策をより体系的に管理すべきだという指摘が多い。

    まず、患者情報の把握や共有が遅れている状況を、できるだけ防がなければならない。 最初の感染者が確認されてから3週間が過ぎたが、依然、一部の人たちは診療過程で、
    「感染者発生病院」に行ってきたことを語ろうとしない。そのため、ウイルスの拡散機会が生じ、予期せぬ大規模な感染事態まで懸念されている。

    確かでない情報がソーシャルネットワークサービス(SNS)などで広まり、このような情報に敏感な反応を示すことにも気を付けるべきだ。
    MERS患者が増えており、各地方自治体も感染陽性判断のための検査ができるようになったことで、当初より一段と多様な情報が生まれ、広まっている。
    全教授は、「感染病は心理戦でもある」といい、「病気にきちんと立ち向かう前に、確認が取れていない情報に委縮される姿を見せてはならない」と語った。
    http://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2015061232218

    引用元: ・【東亜日報】MERSとの戦いは心理戦から勝つべきだ

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