まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:復讐

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/31(水) 10:25:08.40 ID:CAP_USER
    我々の歴史を振り返ると、隣国にはあまり恵まれていないようだ。東アジアの代表的な大陸勢力である中国、唯一の海洋勢力である日本が順に韓国を苦しめた。韓半島(朝鮮半島)の地政学的な位置が我々をそのような運命に向かわせたのだろうか。

    しかし我々の責任も大きい。旧韓末に迎えた受難は特にそうだ。当時の執権層は古い思潮にとらわれて世界史の激変を読み取ることができなかった。国の富を増やすことも、国家の防備を強化することも怠った。政治力も外交力も国防力も弱かったため国を維持できなかった。結局、恥ずべき36年間の日帝強占期を迎えることになった。

    そのつらい記憶はのどに引っかかった異物のように依然として我々を苦しめている。2012年末に安倍政権が発足した後、韓日関係はさらに急速に冷え込み、両国国民までが大きな影響を受けている。韓国では不買運動が広がっていて、日本国民の嫌韓感情も強まっている。

    中国はどうか。韓半島で南北間に緊張と葛藤が発生すれば、中国はいつも冷静な対応と当事者解決原則を強調する。韓半島の安定が中国の国益であるからだ。その中国がTHAAD(高高度防衛ミサイル)配備問題に対しては完全に異なる非理性的な行動をした。自国の利益に合うと判断したのだろう。

    国会議長だった2015年12月中旬、中国の習近平国家主席と北京で会った。歓談中に習主席は「(南京大虐殺のような)邪悪なことをした日本をそのままにしておくことはできない」と述べた。その言葉を聞いて「とはいえどうするのか、北東アジアの未来のためには共に進んでいくべきではないか」と話したが、習主席は怒りをこらえることができなかった。その表情を今でも忘れられない。その習主席が安倍首相と手を握って日中関係の未来を話している。わずか3年半で日本の蛮行を忘れたのだろうか。これが国際政治の冷厳な現実であり国益のための外交ではないだろうか。しかし我々はどうか。日本から「信頼できない国」というあきれるような攻撃を受け、中国には軽視されている。この渦中にロシアまでが韓国の独島(ドクト、日本名・竹島)領空を脅かした。

    どうするべきなのか。5年前、筆者は東京で安倍首相に会った。当時、「日本内部の和も重要だが、北東アジアで韓日間の和も非常に重要なので、信義の中で和の形成に努力してほしい」と注文した。「和の文化」を建国理念としてまで強調する日本の自省を促す言葉だった。当時は両国首脳が会うのも難しい時期だった。

    当然、日本は正しい歴史認識を持たなければいけない。自ら認めることは認めて完全に整理しなければいけない。ヴィリー・ブラント元西ドイツ首相は在任中、ポーランドの首都ワルシャワの戦争犠牲者碑石の前でひざまずいて謝罪した。その誠意ある行動一つでポーランド人の胸中のしこりは消えた。もし安倍首相が韓国の象徴的なところを訪問し、誠意を込めて謝罪をすればどうだろうか。

    過去を忘れるわけにはいかないが、そこに閉じこもってもいけない。韓日はお互い信頼をさらに築かなければいけない。いま韓国政府がすべきことは先頭に立って反日感情を煽ることではなく、国民の克日精神を呼び起こすことだ。反日フレームは国論を分裂させるだけであり、国益と韓日関係の未来にプラスにならない。

    日本に対する憎悪を深めるのではなく「美しい復讐」を準備しよう。我々の知恵を集めて実力を高め、日本よりはるかに競争力のある魅力的な強国をつくる必要がある。世界のどの国より正しく清廉で品格の高い社会を築くことが求められる。そうしてこそ本当に日本を克服し、東アジアの新しい平和と繁栄の花を咲かせる主役になれると信じる。

    鄭義和(チョン・ウィファ)/元国会議長

    2019年07月31日10時03分 [中央日報/中央日報日本語版]
    https://japanese.joins.com/article/100/256100.html?servcode=100&sectcode=140

    引用元: ・【中央日報/時論】 反日を越えて克日で「美しい復讐」を準備しよう [07/31]

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    1: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  ) 2015/05/17(日) 06:30:08.69 ID:???.net
     4月20日午後11時30分にソウル市永登浦区汝矣島の漢江公園駐車場から国会議事堂方面に向かう一方通行の追い越し車線に乗用車1台が静止した。
    非常時でなければ駐停車できない道路の安全地帯(黄色い斜線が引かれた区域)にまたがって車を止めたのは、車のオーナーではない運転代行業者のキムさん(32)だった。
    京畿道軍浦市に向かうよう指示した顧客のヨムさん(43)が「5000ウォン(約550円)を上乗せするから京畿道光明市に寄ってから行こう」と要請したところ、キムさんは「その程度の料金じゃ行けない。
    少なくとも1万ウォン(約1100円)は欲しい」と反発。言い合いになった揚げ句、運転を拒否して車を道路の真ん中に止めてしまったのだ。

     代行運転手のキムさんが車を止めて行ってしまったことで慌てたヨムさんは、直接ハンドルを握り、はみ出して止められている自分の車を安全地帯内に真っすぐに駐車した。
    ところが数分後、助手席に座って他の代行運転手を待っていたヨムさんに警察官が近づいてきた。
    自分と言い争いになって車を降りてしまった代行運転手のキムさんが、遠くからヨムさんが運転するのを見て「汝矣島の漢江公園付近に飲酒運転する人がいる」と警察に通報したのだ。
    ヨムさんは警察に「確かに運転はしたが、代行業者がわざと変な所に駐車したため、そうするしかなかった」と事情を訴えたものの、飲酒運転した事実を覆すことはできず、ソウル永登浦警察署に立件されてしまった。

     料金問題などで顧客と言い争いになり途中で車を降りてしまった代行運転手が、その後、顧客が運転するのを見届けて警察に通報するといったことが、しばしば起こっている。
    顧客のほとんどが飲酒状態にあるということを悪用し、数分前まで自分の「顧客」だった人を「飲酒運転の現行犯」として通報するいわば復讐(ふくしゅう)劇だ。
    昨年1月には、顧客の妻が目的地に到着してチップとして5000ウォンを上乗せしようとしたのを制止したとの理由で、駐車のために約2メートルの距離を運転した顧客を代行運転手が飲酒運転で警察に通報。
    もめ事になったことがある。数日前には、自宅の駐車場に止められた車の角度を直すためにわずか20センチほど飲酒運転した人が、料金問題をめぐり言い争いになった代行運転手に通報され、
    蔚山地方裁判所で罰金100万ウォン(約11万円)を支払うはめになった。


    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/05/16/2015051600292.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/05/16/2015051600292_2.html 続く

    引用元: ・【韓国】乗客とトラブル、代行運転手たちの復讐[05/17]

    【倫理観も責任感も無いからしょうがない 【韓国】乗客とトラブル、代行運転手たちの復讐[05/17]】の続きを読む

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