まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:復元

    1: まぜるな!キケン!! 2021/04/11(日) 23:26:40.99 ID:CAP_USER
    日帝が87年前に撤去した三陟都護府官衙、116億ウォンかけて復元へ=韓国
    中央日報日本語版2021.04.11 10:59

    日帝強占期に撤去された江原道三陟市の三陟都護府官衙が本格的な復元に入った。復元を完了した三陟都護府官衙予想図。[写真 三陟市]
    no title


    日帝強占期に撤去された江原道三陟市(カンウォンド・サムチョクシ)の三陟都護府官衙が本格的な復元に入った。1934年に日帝の民族文化抹殺政策により竹西楼(チュクソル)を除いたすべての建物が撤去されてから87年ぶりだ。

    三陟市は9日、最近文化財庁が三陟都護府官衙遺跡復元事業に対する設計を承認したことから本格的な復元作業に入ったと明らかにした。今回復元される所は宝物第213号の竹西楼一円の敷地3万1500余平方メートルだ。総事業費116億ウォンが投入され2024年12月までに復元を完了するという計画だ。

    三陟都護府は朝鮮時代の三陟の行政区域単位だ。都護府官衙は地域の行政と軍事の中心の役割をした官庁だ。主要復元施設は客舎と東軒など三陟都護府官衙と関連した核心遺跡だ。

    ◇主要復元施設は客舎と東軒

    客舎は王の位牌がある建物で、東軒は朝鮮時代の地方官署で政務を見ていた中心建物だ。客舎は東軒より格が高く官衙施設のうち規模が最も大きく華麗で見晴らしが最も良い所に位置している。客舎は2022年まで70億ウォンをかけて復元し、東軒は2024年まで46億ウォンを投じて復元工事を完了する計画だ。また、2025年以降には周辺整備を推進するのを目標に事業を推進している。

    三陟市はこれまで竹西楼一帯の三陟都護府を復元するため2010年からこの敷地に対する試掘調査を進めてきた。2016年まで5回にわたる発掘調査を進め、中央から派遣された守令の執務処である東軒、王権を象徴する客舎をはじめ、守令の住居である内衙と邑城の南門址周辺が発掘された。また、これまで文献記録だけで知られていた土城の一部も確認した。

    このほかにも新羅をはじめ高麗前時期に該当する瓦類と陶磁器類なども出土し、ここが新羅時代から高麗、朝鮮時代に至るまで三陟の中心地の役割をしたという事実も明らかにした。こうした資料を基に関連文献と古地図を通じ三陟都護府官衙の過去の姿を推定できることになった。

    ◇国指定文化財史跡指定も申請

    三陟市の金良鎬(キム・ヤンホ)市長は「三陟都護府は朝鮮時代まで行政と軍事の中心地の役割をした三陟の重要な歴史文化。三陟都護府復元とともに近隣旧都心の都市再生事業もともに進め、この一帯が伝統文化中心地になれば自然に多くの観光客が訪れるとみている」と話した。

    一方、三陟市は三陟都護府官衙など竹西楼一円に対する国指定文化財史跡指定も申請した状況だ。竹西楼一円にあった三陟都護府官衙は日帝強占期の1934年に竹西楼を除いたすべての建物が撤去された。現在残っている竹西楼は関東八景のひとつで、三陟都護府客舎の楼閣だ。朝鮮時代建築を代表する重要な文化財と評価されている。

    https://japanese.joins.com/JArticle/277509

    引用元: ・【韓国】 日帝が87年前に撤去した三陟都護府官衙、116億ウォンかけて復元へ[04/11] [LingLing★]

    【また想像で魔改造するのか?w 【韓国】 日帝が87年前に撤去した三陟都護府官衙、116億ウォンかけて復元へ[04/11] [LingLing★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/01/04(月) 23:50:10.53 ID:CAP_USER
    no title

    ▲臨清閣の庭を横切って鉄道設置
    no title

    ▲韓国の鉄道と安東駅周辺(別ソース:朝日新聞)

    日帝時真っ二つになった独立活動家、石洲イ・サンリョン(李相龍・ 1858~1932)先生の生家である安東(アンドン)「臨清閣(イムチ ンガク)宝物第182号)」が80年ぶりに復元される。

    臨清閣は臨時政府初代国務令だったイ・サンリョン先生が新興武官学校を設立し11人の独立活動家を輩出した独立運動の聖地と呼ばれる。1941年、日帝が抗日独立運動意志をくじき民族精気抹殺のために路線を迂回させて臨清閣のまん中を横切る中央線鉄道線を敷き、古宅はそのまま崩れた。この過程で臨清閣内の50余間の行廊棟と付属の建物が破壊された。

    これに対し文在寅(ムン・ジェイン大)統領は就任初年度の光復節祝辞で「臨清閣のように独立運動を記憶できる遺跡は全て探し出す」として臨清閣復元意志を表明した。

    また、2018年大統領直属「3・1運動および大韓民国臨時政府樹立100周年記念事業推進委員会(記念委)」スタート当時、臨清閣復元課題を核心課題に選定した。ムン大統領は2018年7月3日記念委出帆式で「日帝が傷つけたイ・サンリョン先生の本家、安東の臨清閣も今年末までに総合整備計画を立てて本格的な復元に着手するだろう」と明らかにした。

    大統領の強い意志により2022年末に予定された既存鉄道撤去・移転時期が昨年12月に2年操り上げられた。既存中央線路線のうち臨清閣を貫く嶋潭(トダム)~安東区間の新しい路線が開通する。大統領府は今年2月までに既存鉄道を撤去後、安東市主導で臨清閣周辺整備事業に着手し、来る2025年に完全な姿で復元する予定だ。

    ムン大統領はこの日、江原道(カンウォンド)原州(ウォンジュ)を訪れてKTX-イウム(EMU-260)列車に初めての試乗し、中央線鉄道複線化事業による臨清閣復元の軸を用意した点を強調した。

    今回の中央線線路変更で鉄道を除去し、臨清閣自体を復元することに大きな意味があるとムン大統領は伝えた。ムン大統領は「来る6月から臨清閣周辺整備事業に着手し、2025年までに完全な姿で復元する」としながら「私たちの歴史を正しく立て直し、民族精気が流れるようにする」と明らかにした。

    来る5日から中央線原州-提川(チェチ ン)間路線で正式運行されるKTXイウムは我が国が開発した最初の動力分散式(Electric Multiple Unit)高速列車だ。動力装置が全客車に分散して駆動されるので一部装置に障害が発生しても安全運行が可能だ。

    [ソウル=ニューシス]

    ソース:東亜日報(韓国語)日帝時真っ二つになった臨清閣80年だけ復元…文“歴史正しく立て直すこと”
    https://www.donga.com/news/Politics/article/all/20210104/104763531/1

    関連記事:産経ニュース(2017)地元週刊誌でさえも否定する日帝謀略説を大統領演説で取り上げるとは…
    https://www.sankei.com/column/news/170909/clm1709090006-n1.html
    東亜日報(2019)日帝「独立運動の脈を断つ」、臨清閣の庭を横切って鉄道設置
    https://www.donga.com/jp/article/all/20190601/1747810/1/

    引用元: ・【韓国】 文大統領「歴史を正しく立て直し民族精気が流れるようにする」~日帝が真っ二つにした臨清閣を復元[01/04] [蚯蚓φ★]

    【ガンギマリだな 【韓国】 文大統領「歴史を正しく立て直し民族精気が流れるようにする」~日帝が真っ二つにした臨清閣を復元[01/04] [蚯蚓φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/28(水) 22:47:53.50 ID:CAP_USER
    [晋洲(チンジュ)] 空を飛ぶ「晋洲の飛車」復元される

    壬辰倭乱当時、避難・物資輸送など使用推定
    晋州市の専門家構成、飛車復元推進委員会が発足
    観光商品として開発…地域経済活性化期待
    チョ・ギュイル市長 「宇宙航空産業メッカを牽引する」
    http://www.newskr.kr/news/photo/201908/31253_21534_517.jpg
    空軍士官学校に展示中の考証復元した飛車。

    空を飛ぶ車「飛車」が復元される。

    飛車は、壬辰倭乱当時、孤立した晋州城で避難や物資の輸送などに使われたという。 飛車が使用された時期は1592年と推定されるが、1908年12月に飛ばせたというライト兄弟のフライヤー号より、なんと311年もリードしている。

    飛車の復元は、晋州市が19日、飛車復元推進委員会を発足して、委員委嘱式や会議を開催して本格化した。

    委員会は、国防科学研究所本部長を歴任して現・慶尚大学校の碩座教授として在職中のチョ・テファン教授、韓国航空鉄道調査委員会委員長として在職中であり神機箭復元経験のあるチェ・ヨンソク博士、国防科学研究所飛行制御室長を歴任して現在慶尚大学校教授で在職中のキム・ビョンス教授、KBSチームと飛車製作経験があり建国大学校教授で在職中のユン・ガンジュン教授、飛車に関する本を執筆したキム・ドンミン作家、実際に飛車を製作した経験がある飛車研究家のコ・ウォンテ、イ・ポンソプら、航空分野最高の専門家で構成された。

    この日の会議では、飛車の飛行原理、実際の飛行の可能性などについて、飛行力学・航空力学・構造力学などに関する専門的な意見を提示して、飛車を直接製作した経験、これまで飛車を研究した内容などについて発表して、これを通じて飛車の形状をデザイン化する形状設計などを作成するための時間となった。

    飛車は壬辰倭乱当時、晋州城の火薬軍官だったチ ン・ピョングによって作られていて、イ・ギュギョンの「五洲衍文長箋散稿」、シン・ギョンジュンの「旅庵遺稿」、クォン・ドッキュの「朝鮮語文経緯」などに、壬辰倭乱当時、城が包囲された時に飛車を製作して30里飛んで城主を避難させたなどの記録が残っている。

    市は、飛車復元を通じて歴史文化都市市民としての自負心を高めて、復元された飛車を活用して、飛車キャラクター製作、飛車公園造成、飛車飛ばし大会、飛車ミュージカル製作など、様々な観光商品として開発することで、今後の観光および地域経済の活性化に貢献できると期待している。

    チョ・ギュイル晋州市長は「私たちの先祖の優れた航空技術から作られた飛車の復元が、宇宙航空産業のメッカとして成長している晋州にぴったり合った事業だ」とし、「飛車を活用した教育・体験・観光産業が活性化されるよう、委員の識見と知恵、経験を集めてもらいたい」と述べた。

    http://www.newskr.kr/news/articleView.html?idxno=31253

    【韓国/航空技術】 壬辰倭乱時に空を飛んだ「ピチャ(飛車)」、発展委員会開催 ~ライト兄弟の初期飛行より300年早く[07/27]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1501143119/

    引用元: ・【韓国】 1592年に空を飛んだ『飛車(ピチャ)』、復元される 晋州市、観光商品化して地域経済の活性化に期待[08/28]

    【完全に後知恵で作ってるな【韓国】 1592年に空を飛んだ『飛車(ピチャ)』、復元される 晋州市、観光商品化して地域経済の活性化に期待[08/28] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/27(土) 21:21:19.63 ID:CAP_USER
    no title


    2019年7月24日、韓国・聯合ニュースによると、韓国の全羅北道高敞郡が復元した東学農民軍の指導者である全ボン準(チョン・ボンジュン)将軍の生家が撤去されることになった。

    記事によると、高敞郡は同日「全ボン準将軍の生家がちゃんと考証されずに建てられたとの指摘を受け、撤去することにした」と発表した。

    高敞郡は2001年に1億5000万ウォン(約1380万円)を投入して全ボン準将軍の生家を復元した。しかし復元された生家は当時の農民ではなく、中人や地主が住んでいた家屋の形態だったという。実際の全ボン準将軍の生家は東学農民革命の際に焼失し、正確な状態は確認されていない。

    高敞郡は全ボン準将軍の生家を17年に文化財に登録しようとしたが、この問題を指摘されて最近撤去の方針を固めたという。同郡関係者は「当時の生家についての正確な情報がない状態で無理に復元を推進したために生じた問題」とし、「予算が確保され次第撤去し、代わりに生家跡の標石を設置して文化財として指定を受ける案を検討する」と説明したという。

    韓国のネットユーザーからは「建設費用と撤去費用は推進した公務員の給与から出してほしい。大事な国民の税金を使わないで」「担当者を懲戒処分にするべき。責任を負う行政でなければならない」「自分のお金なら絶対にそんな軽率なことはしないだろうに」「でたらめな歴史を作るのはもうやめてくれ!」「撤去せずに売ればお金になるのに」「そんなでたらめを文化財に登録しようとしたなんて、あきれて言葉も出ないよ」など批判の声が上がっている。(翻訳・編集/堂本)

    https://www.recordchina.co.jp/b732112-s0-c30-d0058.html
    Record China 2019年07月27日 20時20分

    引用元: ・【韓国】チョン・ボン準将軍の生家、史料もなく“でたらめ”に復元された史跡を撤去へ=ネットからため息[7/27]

    【その他全部デタラメじゃん 【韓国】チョン・ボン準将軍の生家、史料もなく“でたらめ”に復元された史跡を撤去へ=ネットからため息[7/27] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/06/03(月) 09:17:23.83 ID:CAP_USER
    四方の扉を閉じて部屋の中に座っている状況だ。外は吹雪だが、あえて無視する。心配する人には「大げさに騒ぐな」と面と向かって非難する。扉を開けようとする人には冷たい風が入ると怒鳴りつけるため、扉を開ける気にさせない。

    部屋の責任を負う人たちは外側の事情をよく知りながらも、周囲の目を気にして対策の準備をためらう。その間に隙間から寒気が入り込んで人々は寒さを感じ始める。

    韓国が直面している状況と韓国をめぐる国際情勢の話だ。国内論理に閉じ込められて最悪になった韓日関係をこれ以上放置できない状況だ。まず、米国の東アジア政策で日本の戦略的価値が急上昇中だ。

    日本は米国が主張するインド太平洋構想など対中国牽制戦略に積極的に参加している。また、保護貿易主義への回帰、在日米軍の防衛費分担金引き上げ要請、貿易不均衡解消要求など気まぐれなトランプ大統領に柔軟に対応することで米国の最も重要なパートナーになった。

    もう日本を排除した米国の東アジア戦略など想像できないほど対米関係をきめ細かく築いた。

    こうした戦略の延長線で中国を狙った「組み分け」作業が露骨になっている。米中対決は逆らえない覇権競争だ。軍事・安全保障はもちろん、第4次産業革命時代の技術と市場を誰が先に獲得するかをめぐる殺伐な対立だ。

    強固な日米同盟を誇示した日本はすでに立場を明確にした。韓日関係が極度に悪化した状態で日米が接近すれば、韓国の立場は狭まるしかない。米国が戦略的価値が高い日本の言葉にさらに耳を傾けるからだ。

    最近ワシントンでは韓国の戦略的価値を低く評価するという話が出ているのもこれと無関係でない。最近、米国はTHAAD(高高度防衛ミサイル)正式配備、ファーウェイ(華為技術)製品の使用禁止、南シナ海航行の自由への支持など韓国に対する要求を増やしている。

    これは韓国の立場を試そうとするリトマス実験だ。日米と中国の間で選択を強要される状況は最も良くない。韓国の立場が尊重される環境を形成しなければいけない。

    こうした事情にもかかわらず、最悪の韓日関係は強制徴用賠償判決問題などで一歩も進めない。これでは韓国が不利な状況になるしかない。国益を優先するなら、もう韓日関係復元のために扉を開く時になった。

    まず、韓国政府が強制徴用などの懸案について積極的に解決策を模索する姿を見せる必要がある。政府は昨年、民間専門家の意見を聴取して解決策を用意すると明らかにしたが、まだいかなる対策も出していない。

    もちろん司法府の判断や三権分立の精神は尊重されるべきだが、外交の責任を負う行政府としてできる役割は確実にある。今月末の大阪G20首脳会議までは前向きな雰囲気を形成する必要がある。

    2つ目、国益のためなら時には世論に反する決断をするリーダーシップの発揮が要求される。日本との問題は世論が敏感であるため容易に動きにくいというのが政治的現実であることは間違いない。しかし国のための決断なら後に高く評価されるはずだ。

    3つ目、政府が大きな枠で仕事ができるよう世論の配慮が必要となる。特に文在寅政権を支持する人たちがすべきことだ。日本との外交で創造力を発揮できる空間を与えなければ状況はさらに難しくなるしかない。方策の熱は徐々に冷めている。もう扉を開けて空気を入れ替え、さらに強まる冷たい暴風雨に積極的に対応する必要がある。時間はない。

    張済国(チャン・ジェグク)/東西大総長


    2019年06月03日08時54分 [中央日報/中央日報日本語版]
    https://japanese.joins.com/article/038/254038.html?servcode=100&sectcode=120

    引用元: ・【中央日報】 韓日関係、これ以上放置すれば韓国の立場ない 国益を優先するなら、もう韓日関係復元のために扉を開く時 [06/03]

    【自分等が反日教育をやってるクセに【中央日報】 韓日関係、これ以上放置すれば韓国の立場ない 国益を優先するなら、もう韓日関係復元のために扉を開く時 [06/03] 】の続きを読む

    このページのトップヘ