まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:強要

    1: まぜるな!キケン!! 2021/06/30(水) 11:52:05.83 ID:CAP_USER
    バイデン米大統領の就任以降、最初に米国を訪問して首脳会談をした指導者は日本の菅義偉首相であり、2番目が韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領だった。それだけ韓日中が位置する北東アジアが国際政治・安全保障の力学構図で核心的な地域になっていることを表している。

    日本は現在、米国の最も緊密かつ友好的な同盟国であり、クアッド(日米豪印)の一員として米国の対中戦略形成にも相当な影響を及ぼしている。米国の戦略の力点が、中国が含まれたアジア太平洋から、中国排除の含意を持つインド太平洋に移動しているのも、結局は中国を意識した日米共同戦略構想の産物と理解できる。

    また、米国は韓米同盟、日米同盟を媒介に韓日米の協力で米中競争で優位に立とうとしている。

    現在、韓日関係は韓日米協力体制の最も弱い点だ。韓日関係は強制徴用被害者の賃金、軍隊慰安婦など過去の問題で冷え込んでいる。解決の糸口も見えない中、どん底から抜け出せずにいる。

    ◆韓日は韓日米協力のウィークポイント

    中国の急激な浮上で、世界の中で、そして韓国の国益の側面で、日本の地位が過去より相対的に低下したのは事実だ。とはいえ、我々が現在の停滞した韓日関係を改善しようとする真摯かつ実効性ある努力を軽視すれば、それは我々の国益を大きく損なわせる。

    むしろ変化した国際秩序パラダイムの中で日本は新しい重要性を帯びることになり、韓日関係に対する新たな思考を我々に要求している。

    経済の面で韓国はスマートフォン・家電・造船・自動車など製造業分野だけでなく、文化産業など多くの分野で日本に追いついたり追い越したりしたが、素材・部品・装備と基礎科学分野は日本に及ばず、依然として日本の協力を必要としている。

    また米国のバイデン政権が中国との競争で軍事力に劣らず科学技術・経済分野にも力点を置いていることを考慮すると、韓日関係が回復すればこの分野で両国間の協力の地平も拡大する可能性がある。

    政治・安全保障の面でも緊密な韓日協力は、韓日米協力を強化するだけでなく、韓半島(朝鮮半島)の平和と安定に対する日本の寄与も誘導できる。

    日本の戦後の最大外交課題の一つが日朝関係の正常化であることを考慮すると、今は北朝鮮核問題で停滞しているものの、日本と北朝鮮の接触が本格化した場合に韓半島の秩序に及ぼす潜在的影響力を決して軽視すべきでない。

    このように日本との緊密で生産的な関係を維持することが我々の外交力を高め、韓米同盟を強化するだけでなく、健全な韓中関係発展のためのテコになる可能性がある。

    ◆指導者の判断が韓日関係を左右

    では、韓日関係を締めつける過去の問題はどうすべきなのか。過去には、韓日関係を進展させる外交努力の過程で、歴史問題は必ず解決しなければならない課題だった。

    こうした中、1998年に金大中(キム・デジュン)大統領と小渕恵三首相の間で「21世紀に向けた新たな韓日パートナーシップ共同宣言」が発表された。

    この宣言は、日本の過去に対する痛切な反省とお詫びの表明を韓国が受け入れ、韓日が21世紀に向かって未来志向のパートナーシップを構築していこうという両国指導者の決意とビジョンを両国の国民と国際社会に発信するものだった。

    金大中大統領は日本による植民統治の痛恨の経験を怒りの噴出でなく貴重な教訓とし、新しい韓日関係の軸を築いた指導者だった。

    金大中大統領は韓国が日帝植民地支配のような歴史を繰り返さないためには、日本との正常な関係の中で日本を客観的に眺めて交流・競争・協力し、日本に対抗できる国力を高めるべきだという信念で韓日の和解を推進した。

    しかし残念ながらその後の政府は、共同宣言の精神を継承して韓日関係を発展させることができず、概して下降線を描いてきたことを否定できない。植民地時代の苦痛を経験していない指導者が続いて、むしろ韓日関係は少しずつ後退した。

    中央日報日本語版2021.06.30 11:11
    https://japanese.joins.com/JArticle/280255
    https://japanese.joins.com/JArticle/280256

    引用元: ・【中央日報】 日本に過去の賠償を強要しないと明言しよう [06/30] [荒波φ★]

    【また嘘か 【中央日報】 日本に過去の賠償を強要しないと明言しよう [06/30] [荒波φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/02/28(日) 08:25:48.77 ID:CAP_USER
    朝鮮の王たちは正月の初日に中国の皇帝に礼をささげる望闕礼(ぼうけつれい)を行った。宮殿に中国皇帝を象徴する闕牌(はい)を設置し、文武百官を従え君臣の礼を尽くすというものだ。1898年に廃止されるまで1回も欠かさず行われた。金薫(キム・フン)氏の小説「南漢山城」には城内に追いやられた仁祖が明の皇帝に望闕礼をささげる場面が出てくる。清の軍隊が城を包囲し見守る中、仁祖は王子と共に袞竜の御衣(こんりょうのぎょい、天子の礼服)を着て踊り歌を歌った。朝鮮という国の恥辱と無力感が最高潮に達する場面だ。

     先日のソル(旧正月)に丁世均(チ ン・セギュン)首相、朴炳錫(パク・ピョンソク)国会議長、李在明(イ・ジェミョン)京畿道知事など政府・与党関係者らが中国共産党の宣伝メディアに出演し、「感動の歴史」「友情」などの言葉を使いながら新年のあいさつを行ったが、この動画を見ながらふと望闕礼が思い浮かんだ。朴槿恵(パク・クンヘ)前大統領は2015年にインターネットを通じて中国のネットユーザーに近況を伝え、文在寅(ムン・ジェイン)大統領は18年に中国国営のCCTVを通じて新年のあいさつを行った。しかし政府・与党の幹部らが総動員されたのはこれが初めてだ。都鍾煥(ト・ジョンファン)議員は「中韓修好29周年の年」と述べ、韓国よりも中国を先に立てた。もし誰かが韓日関係を「日韓関係」と言えばどれほど強烈な批判にさらされるだろうか。

    これは実は文大統領が口火を切っていた。2017年に中国を訪問した際「韓国と中国は運命共同体」「韓国は小さい国、中国は大きな山の峰」と述べた。露骨な親中宣言だった。「三不の約束」は安全保障問題を中国が決めた通りに従うという自発的な屈辱だった。ペンニョン島のすぐ近くを中国の警備艇が行き来しても、一度たりとも抗議ができない。大統領からしてこれでは執権勢力全体が中国に屈従するのも当然だろう。

    このような崇中事大の妄想から目を覚まさせる本がつい先日発刊され話題になっている。「Disunited Nations(各自図生の世界と地政学、韓国語訳)」という書籍で、著者のピーター・ゼイハン氏は世界的な地政学戦略家だ。彼の分析によると、バイデン大統領が就任した米国はトランプ前大統領当時以上に世界の秩序から手を引くという前提で「中国は10年以内に失敗し、成功神話の終焉(しゅうえん)を告げる」と予想している。「中国は過大評価された。アジアのトップは日本になるだろう。米国は日本をアジア地域の盟主として選んだ」とも主張している。

     日本の海軍力と空軍力は中国を圧倒するため、中国は一対一の戦いでも勝つのは難しいと分析している。著者は「韓国は再び浮上する日本と経済的に融合する道が最も賢明な選択だ」と主張する。戸惑う提言だが、日本の再浮上に伴う国際的な力学の変化に備えよと注文しているのだ。

     仁祖が南漢山城で望闕礼を行っていたまさにその当時、ちょうど日本に滞在していた朝鮮通信使一行は思わぬ屈辱を受けた。当初の使臣派遣の目的とは異なり、徳川家康をまつる日光東照宮を参拝するよう求める江戸幕府の要求に従わざるを得なくなったのだ。吹雪と厳しい寒さの中を、通信使一行214人は江戸から日光まで往復1週間かけて行き来した。ある意味譲歩だった。「清との関係が厳しくなった状況で、日本との関係まで悪化させるわけにはいかなかったため」と日本には記録が残っている。通信使一行は1643年と1655年の2回にわたり日光東照宮を参拝した。

    ゼイハン氏の予想通り「米国が手を引き、海上で強大な力を持つ日本が今後数十年にわたり空と海で東北アジアの全てを仲裁するようになった場合」にはどのようなことが起こるだろうか。朝鮮通信使一行が日光東照宮の参拝を強要されたように、太平洋戦争の戦犯たちが神として祭られている靖国神社への参拝が求められる事態が起こるのではないだろうか。最近になって現政権関係者による問答無用の行動を見ていると、このようなとんでもない悪夢まで思い浮かんでしまう。

    鄭権鉉(チ ン・グォンヒョン)先任記者
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/02/26/2021022680124.html

    引用元: ・【コラム】朝鮮通信使が日光東照宮の参拝を強要されたように、靖国神社への参拝が求められる事態が起こるのではないだろうか [2/28] [昆虫図鑑★]

    【韓国軍の部隊が参拝したことがあるぞ【コラム】朝鮮通信使が日光東照宮の参拝を強要されたように、靖国神社への参拝が求められる事態が起こるのではないだろうか [2/28] [昆虫図鑑★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/12/14(月) 15:24:34.29 ID:CAP_USER
    「最高尊厳を暗 する陰謀に関するコメディ映画のDVD10万個を風船に入れて北にまいた状況を考えてほしい。北は長射程砲を撃たないだろうか」。

    国会外交統一委員長を務める宋永吉(ソン・ヨンギル)議員(共に民主党)が14日、対北朝鮮ビラ禁止法(南北関係発展法)に対するフィリバスター(合法的議事進行妨害)の2番目に登場し、このように述べた。

    宋議員は「わが国の保守勢力が陥る誤謬は、北を悪魔化、殺人魔化しながらも、同時に彼らが非常に合理的で理性的な行動をすると錯覚すること」とし「北をそれほど非理性的な国だと批判しておいて、長射程砲を撃てばどうなるのか」と話した。

    保守陣営の対北朝鮮ビラ散布主張が、普段の北朝鮮に対する態度と矛盾するという指摘だ。宋議員は4時間にわたるフィリバスターで、対北朝鮮ビラ禁止法の必要性を説明した。

    宋議員は「戦争というものは意図でなく誤解と失敗から生じるケースがいくつも存在する。1912年のサラエボ事件が第1次世界大戦につながり、バルカン半島が欧州の火薬庫と呼ばれている」とし「韓半島(朝鮮半島)は第2のバルカン半島になるかどうかの岐路に常に立っている」と主張した。

    続いて「ある脱北者の客気、その団体の募金活動のためのイベント事業が国際的な紛争に飛び火すればどうなるのか」と語った。

    これに先立ち対北朝鮮ビラ禁止法のフィリバスターの最初に登場し、10時間も壇上に立っていた太永浩(テ・ヨンホ)国民の力議員に対し、「太議員は大韓民国の法の勉強をする時間が不足していたようだ。外交専門家というが、北で外交官をした」と批判した。

    太議員が対北朝鮮ビラ禁止法について「南北関係を牽引すべき法が処罰する法になっている」と述べたことを取り上げ、宋議員は「国民の生命・身体に危害を及ぼしたり、深刻な危険を発生させてはいけないという拘束要件を設けている。単にビラ散布によって罪が成立するのではない」と述べた。

    宋議員は文在寅(ムン・ジェイン)政権が主張してきた終戦宣言については、「終戦宣言にどのような意味があるのか、法的拘束力も一つもなく、守らなければいけない義務もない象徴的な宣言にすぎない」とし「ただ、雰囲気を非核化に向かわせるための環境づくりに意味がある。これを非核化と交換をしようというのは外交の基本を知らないことだ」と一蹴した。

    宋議員は6月、金ギョン侠(キム・ギョンヒョプ)議員が代表発議した韓半島終戦宣言要求決議案に与党議員174人と共に名を連ねた。

    宋議員は北朝鮮の核について「自分(米国)は5000個以上の核兵器を保有して毎年発展、開発しながらも、どうすれば北には核を保有するなと強要できるのか。バイデン政権になれば、また戦略武器協定と中距離ミサイル協定を提起しなければいけない」と述べた。

    韓米同盟に関しては「韓米同盟は米国の言う通りにするのではなく、同じ原則を共有する価値同盟だ。韓米同盟に批判の声を出すことについて針小棒大に話す保守メディアの偏狭な視点が間違っている」と指摘した。

    国会外交統一委員長のこうした発言に対し、野党は強く批判した。

    元外交部次官の趙太庸(チョ・テヨン)国民の力議員は中央日報との電話で「韓国の外交統一委員長でなく北の統一戦線部長のような発言だ。大韓民国の外交を助けるどころかつぶす行為」とし「586運動圏の考えが依然として北に傾倒していることを見せた。バイデン政権が文在寅政権をどう考えるか深く憂慮される」と話した。


    中央日報日本語版 2020.12.14 15:10
    https://japanese.joins.com/JArticle/273348

    引用元: ・【韓国与党議員】 「米国は核5000個も保有するが、北に核放棄を強要できるのか」 [12/14] [荒波φ★]

    【馬鹿議論【韓国与党議員】 「米国は核5000個も保有するが、北に核放棄を強要できるのか」 [12/14] [荒波φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/23(水) 11:04:37.63 ID:CAP_USER
    (画像)
    no title

    (訳)
    インホン高等学校 学生守護連合
    緊急『記者会見』の案内
    『学生の決意』
    日時:19.10.23(水)
    16:30分
           「安倍、自民党滅びろ !! 」
    場所:インホン高校
    正門前
    インホン高等学校 学生守護連合
    ____________________________________________________________

    教師から『反日スローガン』を叫ぶように強要され、同意しなければ『イルベ』と批判されたと主張するソウル 冠岳区(クァンアクグ)のインホン高等学校(以下、インホン高)の生徒たちが、ソウル市教育庁に監査を要請する請願を提出した。

    22日、インホン高の生徒たちが立ち上げた『インホン高等学校 学生守護連合(以下、学生守護連合)』はこの日午前、弁護人の協力を得て市教育庁に請願書を提出したと明らかにした。 請願書には、「政治偏向的であり特定政派の立場を庇い、生徒の良心の自由を抑圧する一部の教職員の態度は生徒の人権を踏みにじる暴挙」という内容が盛り込まれたという。

    学生守護連合の関係者は、「在校生150人程度が集まった。教育庁が政治的偏向を強要する一部の教師を深刻に受け止め、監査に取り着手することを求める」と述べた。
    ____________________________________________________________

    ■ 反日スローガン強要・・・しなければ『イルベの烙印』

    インホン校生徒たちの集団行動は去る17日、学校行事で一部の教師が生徒に対し、反日スローガンを叫ばせてから始まった。学生守護連合によれば、一部の教師は「歴史を忘れた民族に未来はない」、「安倍自民党滅んぶ」、「アイロビュ・コリア(I love Korea)」などのスローガンを叫ばせた。教師はスローガンに同意しない生徒に対し、『イルベ会員』、『守旧(保守)』と非難したという。

    これを不当に感じた20人余り生徒たちは翌日、SNSのページを作り、ここには一部の教師の態度を批判するコメントが殺到した。匿名文の中には、「(教師が)チョ・グク元法務部長官の関連ニュースは全て“フェイクニュース” だと話した」という内容もある。「教師が韓国の右派は馬鹿だと言った」、「フェミニズムを拒否すると、学校生活記録簿に否定的な見解を書いた」などの主張もある。

    生徒たちは23日午後、インホン高の正門で記者会見を開き、学教側に、「思想と自由を保証せよ」と要求する計画である。

    しかし学教側は、「正常な教育課程で行われたこと」とし、生徒たちの主張に反論しているとソウル市教育庁は明らかにした。教育庁の関係者は、「本日、管轄の教育支援庁が調査したところ、学教側の主張と生徒の立場に相違する部分が多く、まだどちらに問題あるとは言い難い状況」と明らかにした。彼は、「事実関係をより正確に把握するため、状況によって全校生を対象にした調査が必要かも知れない」と付け加えた。

    ソース:中央日報(韓国語)
    https://news.joins.com/article/23611841

    引用元: ・【韓国】教師が「反日スローガン強要・・・しなければイルベの烙印」・・・インホン高校の生徒が憤怒した事情[10/23]

    【今更何言ってんだよ 【韓国】教師が「反日スローガン強要・・・しなければイルベの烙印」・・・インホン高校の生徒が憤怒した事情[10/23] 】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★ 2019/01/14(月) 00:09:08.12 ID:CAP_USER
    no title

    ▲忠清北道地域の農民らが昨年10月31日、槐山郡沙里面白馬圏域の野原で統一稲を収穫している=全国農民会総連盟忠北道連盟//ハンギョレ新聞社

     「春が来ればトラクターに乗って訪朝し、共に統一の畑を耕す」

     忠清北道地域の農民らは、春になったら、トラクターで分断の線を越える夢を見ている。全国農民会総連盟の忠清北道連盟、忠清北道市民社会団体連帯など、67の忠北地域市民社会団体は11日、忠北道庁で忠北統一農業機械運動本部を立ち上げ、諮問委員を委嘱した。彼らは発足宣言文で「忠清北道道民の募金で用意した統一トラクターで分断の線を越え、北朝鮮を訪問する。人や物資、情報が行き交う交流の時代を統一トラクターで開く」と発表した。

     彼らは同日、イ・シジョン忠清北道道知事やキム・ビョンウ忠清北道教育監、イ・チャヨン槐山(クェサン)郡長、カン・テジェ忠清北道市民財団理事長ら9人を、統一農業機械運動本部の諮問委員に委嘱した。

     彼らは昨春から槐山郡沙里面白馬(ペクマ)圏域の3300平方メートルと堤川鳳陽(ボンヤン)鎮川徳山(トクサン)、沃川安内(アンネ)などの統一水田1万平方メートルで統一稲を栽培するなど、統一農業機械の購入資金作りに励んできた。

     彼らは今秋に収穫した統一稲を市民に販売し、トラクター3台(1億2千万~1億3千万ウォン)を購入して、北側の農民に贈る予定だ。彼らは「米国が強要する対北朝鮮制裁を忠清北道道民の力で乗り越え、春にはともに統一の畑を耕す。統一トラクターは『第2の牛群訪朝』(故チョン・ジュヨン現代グループ会長が1998年6月と10月、それぞれ牛500頭と501頭と共に軍事境界線を越えたことを指す言葉)」だと明らかにした。

    オ・ユンジュ記者(お問い合わせ japan@hani.co.kr )
    http://www.hani.co.kr/arti/society/area/878034.html
    韓国語原文入力:2019-01-11 20:39 訳H.J

    ソース:ハンギョレ新聞日本語版<「春には統一トラクターで畑を耕そう」…忠清北道農民ら、農業機械贈る訪朝を推進>
    http://japan.hani.co.kr/arti/politics/32542.html

    引用元: ・【韓国】 「米国が強要する対北制裁乗り越え、春には統一トラクターで畑を耕そう」…忠清北道農民ら、農業機械贈る訪朝を推進[01/12]

    【もう完全に世界の敵国【韓国】 「米国が強要する対北制裁乗り越え、春には統一トラクターで畑を耕そう」…忠清北道農民ら、農業機械贈る訪朝を推進[01/12] 】の続きを読む

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