まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:建造

    1: まぜるな!キケン!! 2020/09/05(土) 12:38:17.88 ID:CAP_USER
    2020年9月3日、韓国・イーデイリーによると、韓国で竹島を守るための警備艦が建造される。

    記事によると、韓国の海洋警察庁は来年から2024年までに計900億ウォン(約80億円)を投入して3000トン級の警備艦を建造する。

    竹島周辺に配備される警備艦が建造されるのは2017年に文在寅(ムン・ジェイン)政権が発足してから初のことという。

    建造する理由について記事は「昨年に対韓輸出管理を強化した日本が海上保安庁の巡視船を独島(竹島の韓国名)近隣に送り、韓国の海洋調査を何度も妨害したことへの対策だ」と説明している。

    昨年の日本の巡視船の出現回数は100回に上り、2014年(101回)以降最多だったという。

    キム・ホンヒ庁長は「韓国の領土である独島に対する日本の挑発に断固として対応する。海軍とも協力していく」と話したという。

    これに韓国のネットユーザーからは

    「いい対応だ」
    「もっと早くするべきだったけど、しないよりはまし」
    「日本は毎年、そうやって韓国の領海に何度も侵入してきているのに放っておけるはずがない」
    「文大統領のいいところは韓国の根幹をしっかり固めてくれるところ。日韓関係への対応もいい」

    など支持する声が上がっている。また

    「軍艦を配備するべき」
    「独島に自動発射ミサイルを設置しよう」
    「不正のないようにしっかり監視してちゃんとしたものを造ってほしい」

    などと訴える声も上がっている。


    2020年9月5日(土) 12時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b804526-s0-c10-d0058.html

    引用元: ・【韓国】 竹島を守る3000トン級警備艦を建造へ「日本の挑発に対応」=韓国ネットも支持 [09/05] [荒波φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/08/03(月) 10:15:06.01 ID:CAP_USER
     総額約7兆8000億ウォン(約6900億円)に達する韓国型次期駆逐艦(KDDX)事業の重要装備である戦闘システムの入札が7月30日に締め切られ、2020年代で最大の海軍関連事業の受注競争が本格化している。KDDXは国産の先端戦闘システム、レーダー、ソナー(音響探知装置)、兵器などを備えた海軍の次世代主力戦闘艦だ。韓国海軍で初となる6000トン級のステルス駆逐艦となる。20年代末から30年代半ばにかけ、6隻が導入される。

     大手軍需メーカーはKDDXの頭脳、中枢神経に当たる戦闘システム事業、造船大手各社は船の基本設計の受注に参入を表明している段階だ。戦闘システムではハンファシステム、LIGネクスワン、船の基本設計では現代重工業、大宇造船海洋が対決する。

     軍消息筋は2日、ハンファシステムとLIGネクスワンが7月30日に戦闘システムの試作事業に関する入札提案書を国防科学研究所に提出したとし、優先交渉対象者は早ければ来月始めにも決まるとの見通しを明らかにした。

     建造費用は1隻当たり1兆3000億ウォンで、総事業費は7兆8000億ウォン余りと推計されている。海軍は北朝鮮の脅威だけでなく、中国の北海艦隊、東海艦隊、日本の海上自衛隊の2個護衛艦隊(機動艦隊)による脅威も考慮し、適切に対処できる戦力の整備を進めている。KDDXは有事に際し、中国や日本のイージス艦などに対応する韓国の水上艦の主力戦力となる。海軍機動艦隊の3個機動戦団に2隻ずつ配備される。

     KDDX戦闘システムは艦船の先端レーダー、ソナーなどさまざまなセンサーで収集した情報を活用し、速やかに対空、対艦、対潜、対地ミサイル、魚雷などに対処できるようにするシステムだ。開発費だけで約6700億ウォンを見込む。戦闘システムで最も注目されているのが尖った形状の統合マストだ。統合マストにはレーダー、通信、赤外線捜索追尾システム(IRST)などさまざまなセンサーが搭載されており、ステルス機能が大きく向上する。これまではこうしたセンサーが艦上のあちこちに分散していた。

     KDDXには48基の韓国型垂直発射器(KVLS2)が設置され、さまざまなミサイルが搭載される。戦術艦対地ミサイル、ホンサンオ対潜水艦ミサイル、天弓またはL-SAM(長距離対空ミサイル)改良型対空ミサイル、海星艦対艦ミサイル、魚雷などを搭載できるとされる。

    ユ・ヨンウォン軍事専門記者

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    Copyright (c) Chosunonline.com
    http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2020080380012

    引用元: ・【K-駆逐艦】1隻当たり1.3兆ウォン、韓国海軍初のステルス駆逐艦6隻を建造へ [08/03] [新種のホケモン★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/08/01(土) 19:30:28.85 ID:CAP_USER
    米経済誌フォーブスの中国語版サイトは28日、「韓国が軽空母建造に意欲」と題する記事を掲載した。

    記事はまず、韓国が垂直離着陸機能があるステルス戦闘機F-35Bを20機購入する計画を立てていると伝えられていることについて、これは韓国海軍が軽空母の開発を進めていることを強く示していると指摘した。

    そして、空母について「首都ソウルから50キロも離れていない場所に存在する大規模な陸軍が最大の脅威である韓国にとって、奇妙で賢明ではない投資のように思えるかもしれない。だが北朝鮮による侵略を阻止するという韓国の戦略目標の実現に貢献することもできる」とした。

    記事によると、韓国政府は、軍事力の大部分を、戦車や戦闘車両、砲兵、爆撃機、攻撃ヘリコプター、精密ミサイルなどの地上および近接支援能力に費やしてきた。だが海軍も韓国の戦略にとって重要で、1950年代の朝鮮戦争では、米海兵隊の二つの師団が半島西海岸の仁川に上陸し、北朝鮮に対する2番目の前線を開こうとしたことがある。

    記事は、「仁川での水陸両用作戦は1950年に機能したが、2020年以降も機能する可能性があるため、米国と韓国は朝鮮半島とその周辺に強力な水陸両用軍を維持している。米海兵隊第3海兵遠征軍は2万7000人を擁し、日本周辺で活動している。米海軍は、5隻の水陸両用船で第3海兵遠征軍を支援している。海兵隊は最新のF-35Bを日本国内に配備している。韓国の海兵隊は2万9000人を擁し、韓国海軍は、2隻の独島級揚陸艦、8隻の戦車揚陸艦、ホバークラフトなどで海兵隊を支援している」などと説明。

    また、「米国と韓国の海軍は、共に航行して数万人の海兵隊を上陸させ、1950年の仁川作戦を再現する能力がある。だが航空支援も必要だ。対地攻撃機や米国の超大型空母の艦載戦闘機はもちろん水陸両用作戦に貢献できるが、最も効果的な航空支援は、水陸両用グループの戦闘機だろう」とした。

    そして、「これが、米海軍が大量のF-35を運用するためにアメリカ級強襲揚陸艦を設計した理由だ」と指摘。「軽キャリア構成では、ヘリコプターの搭載を犠牲にする代わりに、1ダース以上のF-35を搭載できる」と述べた。

    このほか、「韓国は、海兵隊にF-35を追加することを決定したと伝えられている。2019年には、既存の排水量1万5000トン級の『独島』に代わる3万トン級の新型揚陸艦の建造を発表した。『LPH-II』と呼ばれる新型揚陸艦は『アメリカ』よりは小さいが、日本のヘリ護衛艦『いずも』とほぼ同じサイズだ」と指摘。

    記事は、「このプロジェクトにかかる費用は不明だが、『独島』の費用が約3億ドルであることを指摘しなければならない。『LPH-II』の建造費用はその2倍になる可能性があり、韓国が20機のF-35Bを購入するには数百億ドルが必要となるだろう」とした。(翻訳・編集/柳川)

    2020年08月01日 09時20分 Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b824335-s0-c10-d0054.html

    ※前スレ
    【K空母】韓国が「軽空母」建造に意欲―米メディア ★3 [08/1] [Ikh★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1596263216/

    引用元: ・【K空母】韓国が「軽空母」建造に意欲―米メディア ★4 [08/1] [Ikh★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/15(木) 12:15:27.58 ID:CAP_USER
     垂直離発着が可能なF35Bステルス戦闘機を搭載する多目的大型輸送艦(3万トン級軽空母)について、韓国軍はその設計に来年から着手することにした。また有事の際、北朝鮮の戦力網を無力化する停電爆弾や電磁パルス(EMP)弾の開発も進める計画だ。韓国国防部(省に相当)は14日、これらの内容を含む「2020-24年国防中期計画」を発表した。

     今回の計画に含まれる多目的大型輸送艦は事実上の軽空母だ。上陸作戦にも投入されるこの輸送艦は、F35Bを10機搭載できるという。この軽空母はこれまで韓国軍が保有した艦船で最も大きい独島や馬羅島(1万9000トン)の1.5倍のサイズで、韓国軍は2030年代のはじめには戦力化したい考えだ。韓国軍関係者は「今後の設計によって変わるだろうが、大型輸送艦は戦闘機はもちろん、ヘリコプターや戦車、装甲車、それ以外の様々な装備などを運べるため、F35Bの搭載数は少し流動的だ」「別の装備を搭載せず、F35B中心に運用する場合は最大で16機搭載できるだろう」などの見方を示した。この艦艇は設計によってはF35B以外にも海兵隊員3000人以上、上陸用装甲車20台以上を運べるという。韓国軍が発表した軽空母は日本が2023年に計画しているいずも級(2万7000トン級)軽空母よりも大型だ。

     北朝鮮の核やミサイル攻撃に備える停電爆弾や電磁パルス弾など、非致死性兵器の開発も本格的に進められる。どちらも強力な電磁波を出し、北朝鮮の戦力網や核・ミサイルの指令体制を無力化することができる。韓国軍関係者は「電磁パルス弾は以前から韓国軍が核心技術を蓄積してきたが、今後はこのような段階ではなく実戦で使用できる武器として製造するということだ」「2020年代の後半が開発目標だ」と述べた。国防科学研究所(ADD)が開発を進めている電磁パルス弾は、航空機を使って投下するか、あるいは巡航ミサイルなどを使って目標地域に打撃を与えることになる。航空機から電磁パルス弾を投下すれば、半径1-5キロ以内の電子機器を故障させ、場合によっては実際に破壊するというものだ。

    ヤン・スンシク記者
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/08/15/2019081580003.html

    引用元: ・【韓国】F35Bを10機搭載可能な軽空母を建造へ[08/15]

    【愚かにもほどがある【韓国】F35Bを10機搭載可能な軽空母を建造へ[08/15] 】の続きを読む

    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2017/04/14(金)10:53:34 ID:???
    韓経:【寄稿】原子力発電船の建造で韓国造船海洋産業を起こそう

    (略)

    人類生存の必需品であるエネルギーをサムスン携帯電話のギャラクシーシリーズのように供給すれば、
    多くのエネルギー市場を掌握できるはずだ。陸地・海・空の無限大空間開発に必要なエネルギーを移動しながら
    供給できるからだ。例えば陸地でも昼には産業団地に、夜には観光・遊興地域に移動しながらエネルギーを供給できる。
    黄金のような重要な時期を逃せば、セウォル号のように国家経済の沈没事故を招く可能性が高い。
    新政権は不幸な過去を繰り返さないよう、憂鬱な造船産業に革命的な転機を作ることを願う。

    全文 中央日報/韓国経済新聞
    http://japanese.joins.com/article/031/228031.html


    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 68◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1491031073/670

    引用元: ・【韓国】原子力発電船の建造で韓国造船海洋産業を起こそう [H29/4/14]

    【【できたらいいな 】中央日報「原子力発電船の建造で韓国造船海洋産業を起こそう」】の続きを読む

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