まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:建造

    1: まぜるな!キケン!! 2022/08/21(日) 19:32:34.94 ID:CAP_USER
    大宇造船海洋が潜水艦の建造契約後に無理な先付け発注、80億円損失の可能性=韓国

    産業銀行による報告書「テウ(大宇)造船海洋によるインドネシアの潜水艦向け推進電動機購入関連の進行状況および現状」によると、大宇造船海洋は2019年4月12日、インドネシア政府と第2次潜水艦建造契約(3隻、1兆3400億ウォン=約1376億円)を締結した。

    同社はその3か月後となる7月26日、ドイツの総合電機大手シーメンスと5850万ユーロ(約80億3676万円)分の推進電動機3セットの購入契約を締結。これに続き10%分の前払金600万ユーロ(約8億2416万円)を支払った。

    しかしインドネシア政府との第2次潜水艦事業は建造契約を締結したまま、3年4か月が過ぎた今まで契約金の入金もない状態だ。事実上、契約破棄レベルで、先付け発注した推進電動機が鉄くずになってしまう可能性がある。

    これを受け同社は昨年末の決算の際、前払金を除外した5250万ユーロ(約72億1000万円)を偶発損失引当金とした。

    同社は、契約金も受け取っていない状態で設備を先付け発注したことに対し「インドネシア政府による契約履行の可能性が非常に高いと判断した。また中核となる機資材に対する納期遅延リスクの解消が必要だった」と説明した。

    同社は損失を最小化する方策として、インドネシアと契約履行に向けた努力を続ける、また事業が反故となった場合に備え、フィリピンの潜水艦として転用、もしくは韓国海軍への販売などを提示した。

    https://www.wowkorea.jp/news/korea/2022/0819/10360546.html

    引用元: ・【韓国】 大宇造船海洋が潜水艦の建造契約後に無理な先付け発注、80億円損失の可能性[08/21] [LingLing★]

    【多分重大なポイントを隠してるな。 【韓国】 大宇造船海洋が潜水艦の建造契約後に無理な先付け発注、80億円損失の可能性[08/21] [LingLing★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/08/23(月) 17:21:25.50 ID:CAP_USER
    http://news.searchina.net/id/1701636?page=1

     最近、空母の建造を決定した韓国に対して、中国は強い危機感を抱いているようだ。中国メディアの快資訊は17日、「中国の海軍は気を引き締めないといけない」とする記事を掲載した。中国の空母・遼寧を超えるかもしれないと伝えている。

     記事は、今回の韓国の空母建造の目的について分析した。北朝鮮の脅威という点から言えば、空母建造はまったく必要ないと指摘した。また、韓国は日本と竹島(韓国名:独島)の領有権を巡って対立しているが、韓国本土から比較的近い独島を守るためだけならば、やはり空母など必要はないはずだと分析した。

     では、なぜ韓国は空母を建造するのだろうか。主な目的は「空母を保有する日本に対抗するため」だと記事は分析した。韓国にとって日本は負けることのできない相手であり、日本の海上自衛隊がいずも型護衛艦を空母に改修することを受け、「日本が保有するなら韓国も保有すべき」との理屈になると説明している。

     しかし記事は、韓国による空母建造は中国にとって脅威になると指摘した。日韓両国の空母計画が達成されると、中国の周囲には複数の空母が配備されるだけでなく、その艦載機としてF35も大量に配備されることになると強調。しかも空母打撃群も編成されるので中国にとっては「非常に面倒なことになる」と指摘した。

     記事は、中国は海軍の軍備拡張を更に進め、いかにして日韓の空母及び空母打撃群に対抗するかを考える必要があるだろうと強調した。中国はすでに2隻の空母を保有し、3隻目も年内には進水すると言われているが、それでも日韓に対して強い警戒心を抱いているようだ。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

    引用元: ・【中国報道】韓国の空母建造の主な目的は「空母を保有する日本に対抗するため」[08/23] [ろこもこ★]

    【仮想敵国は日本って言うてるし 【中国報道】韓国の空母建造の主な目的は「空母を保有する日本に対抗するため」[08/23] [ろこもこ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/04/16(金) 22:46:21.42 ID:CAP_USER
    2021年4月15日、台湾・聯合新聞網は、台湾が自主開発している潜水艦の建造に携わっていた韓国の技術者が「外部の圧力」を受けて帰国することになったと報じた。

    記事は、現在台湾で進められている自主開発の潜水艦建造を巡り、台湾海軍が海外の技術者による協力を求めていたことで世界の諜報機関が注目し、情報戦を巻き起こしたと紹介。そして、ある国の諜報員が台湾に潜入し、今年2月に高雄へ入って潜水艦設計プロジェクトに協力している外国籍技術者と接触、台湾での業務状況について説明を求めたとした。

    記事によると、諜報員との接触があったとされる直後から断続的に「台湾を離れたい」と要求する外国籍技術者が続出したといい、それが韓国籍の技術者だったという。

    民進党の林淑芬(リン・シューフェン)立法委員は15日の立法委員会でこの件について質問を行い、「GLの技術者が4月末と6月末に帰国することを求めているというが、海軍の潜水艦グループは技術者から要求を受け取ったのか」と蒋正国(ジアン・ジョングオ)海軍参謀長に説明を求めた。同参謀長はこの質問に対し「受け取っていない」と述べるとともに、「この件については公に説明すべきものではない」とし、立法委員に対して非公式に説明させてほしいとの考えを述べたという。

    また、林委員が「GLの技術者は潜水艦建造にとって重要であり、この情報が事実であるなら、中国本土の脅威が目の前に迫る中で自主開発の潜水艦建造スケジュールに影響が出るのではないかと危惧している」と述べたのに対し、同参謀長は「潜水艦の建造は現在スケジュール通り進んでいる」と回答したという。(翻訳・編集/川尻)

    Record China    2021年4月16日(金) 15時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b875017-s25-c100-d0193.html

    引用元: ・【台湾】潜水艦建造、韓国籍の技術者が圧力受け帰国へ―台湾メディア [4/16] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【スパイだからな【台湾】潜水艦建造、韓国籍の技術者が圧力受け帰国へ―台湾メディア [4/16] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/09/05(土) 12:38:17.88 ID:CAP_USER
    2020年9月3日、韓国・イーデイリーによると、韓国で竹島を守るための警備艦が建造される。

    記事によると、韓国の海洋警察庁は来年から2024年までに計900億ウォン(約80億円)を投入して3000トン級の警備艦を建造する。

    竹島周辺に配備される警備艦が建造されるのは2017年に文在寅(ムン・ジェイン)政権が発足してから初のことという。

    建造する理由について記事は「昨年に対韓輸出管理を強化した日本が海上保安庁の巡視船を独島(竹島の韓国名)近隣に送り、韓国の海洋調査を何度も妨害したことへの対策だ」と説明している。

    昨年の日本の巡視船の出現回数は100回に上り、2014年(101回)以降最多だったという。

    キム・ホンヒ庁長は「韓国の領土である独島に対する日本の挑発に断固として対応する。海軍とも協力していく」と話したという。

    これに韓国のネットユーザーからは

    「いい対応だ」
    「もっと早くするべきだったけど、しないよりはまし」
    「日本は毎年、そうやって韓国の領海に何度も侵入してきているのに放っておけるはずがない」
    「文大統領のいいところは韓国の根幹をしっかり固めてくれるところ。日韓関係への対応もいい」

    など支持する声が上がっている。また

    「軍艦を配備するべき」
    「独島に自動発射ミサイルを設置しよう」
    「不正のないようにしっかり監視してちゃんとしたものを造ってほしい」

    などと訴える声も上がっている。


    2020年9月5日(土) 12時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b804526-s0-c10-d0058.html

    引用元: ・【韓国】 竹島を守る3000トン級警備艦を建造へ「日本の挑発に対応」=韓国ネットも支持 [09/05] [荒波φ★]

    【意識返しのつもりか何か知らんが 【韓国】 竹島を守る3000トン級警備艦を建造へ「日本の挑発に対応」=韓国ネットも支持 [09/05] [荒波φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/08/03(月) 10:15:06.01 ID:CAP_USER
     総額約7兆8000億ウォン(約6900億円)に達する韓国型次期駆逐艦(KDDX)事業の重要装備である戦闘システムの入札が7月30日に締め切られ、2020年代で最大の海軍関連事業の受注競争が本格化している。KDDXは国産の先端戦闘システム、レーダー、ソナー(音響探知装置)、兵器などを備えた海軍の次世代主力戦闘艦だ。韓国海軍で初となる6000トン級のステルス駆逐艦となる。20年代末から30年代半ばにかけ、6隻が導入される。

     大手軍需メーカーはKDDXの頭脳、中枢神経に当たる戦闘システム事業、造船大手各社は船の基本設計の受注に参入を表明している段階だ。戦闘システムではハンファシステム、LIGネクスワン、船の基本設計では現代重工業、大宇造船海洋が対決する。

     軍消息筋は2日、ハンファシステムとLIGネクスワンが7月30日に戦闘システムの試作事業に関する入札提案書を国防科学研究所に提出したとし、優先交渉対象者は早ければ来月始めにも決まるとの見通しを明らかにした。

     建造費用は1隻当たり1兆3000億ウォンで、総事業費は7兆8000億ウォン余りと推計されている。海軍は北朝鮮の脅威だけでなく、中国の北海艦隊、東海艦隊、日本の海上自衛隊の2個護衛艦隊(機動艦隊)による脅威も考慮し、適切に対処できる戦力の整備を進めている。KDDXは有事に際し、中国や日本のイージス艦などに対応する韓国の水上艦の主力戦力となる。海軍機動艦隊の3個機動戦団に2隻ずつ配備される。

     KDDX戦闘システムは艦船の先端レーダー、ソナーなどさまざまなセンサーで収集した情報を活用し、速やかに対空、対艦、対潜、対地ミサイル、魚雷などに対処できるようにするシステムだ。開発費だけで約6700億ウォンを見込む。戦闘システムで最も注目されているのが尖った形状の統合マストだ。統合マストにはレーダー、通信、赤外線捜索追尾システム(IRST)などさまざまなセンサーが搭載されており、ステルス機能が大きく向上する。これまではこうしたセンサーが艦上のあちこちに分散していた。

     KDDXには48基の韓国型垂直発射器(KVLS2)が設置され、さまざまなミサイルが搭載される。戦術艦対地ミサイル、ホンサンオ対潜水艦ミサイル、天弓またはL-SAM(長距離対空ミサイル)改良型対空ミサイル、海星艦対艦ミサイル、魚雷などを搭載できるとされる。

    ユ・ヨンウォン軍事専門記者

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    Copyright (c) Chosunonline.com
    http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2020080380012

    引用元: ・【K-駆逐艦】1隻当たり1.3兆ウォン、韓国海軍初のステルス駆逐艦6隻を建造へ [08/03] [新種のホケモン★]

    【ぼくのかんがえたさいこうのくちくかん【K-駆逐艦】1隻当たり1.3兆ウォン、韓国海軍初のステルス駆逐艦6隻を建造へ [08/03] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    このページのトップヘ