まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:廃業

    1: まぜるな!キケン!! 2020/04/10(金) 22:37:22.53 ID:CAP_USER
    記事入力2020.04.10。 午後8:36

    コロナ19により最も大きな打撃を受けた業種の一つが、旅行業界であるでしょう。
    コロナ事態以後廃業した旅行代理店が200ヶ所になり、旅行業界が崩れると宿泊業、免税店なども連鎖打撃を受けるしかありません。

    https://translate.googleusercontent.com/translate_c?act=url&depth=1&hl=ja&ie=UTF8&prev=_t&rurl=translate.google.co.jp&sl=ko&sp=nmt4&tl=ja&u=https://news.naver.com/main/read.nhn%3Fmode%3DLSD%26mid%3Dshm id1%3D101 id%3D057%26aid%3D0001442734&usg=ALkJrhigl68fbEIAUEc9ODH4YwmmwWmxvg

    引用元: ・【韓国】コロナで旅行代理店200ヶ所廃業

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/03/24(火) 09:27:03.25 ID:CAP_USER
    新型コロナウイルスによる影響で、売り上げの激減に直面し、最も打撃を受ける零細事業者の廃業ドミノが現実となっている。

    不景気と最低賃金引き上げなどで立ち行かなくなった零細事業者がコロナというハードルにもぶつかり、これ以上持ちこたえられなくなっている。

    韓国中小企業中央会によると、今年2月と3月1-13日の共済金「黄色い傘」の支給件数は前年同期に比べ41%急増した。
    黄色い傘は中小企業中央会が運用する共済金制度で、廃業または死亡した零細事業者がそれまで拠出した共済金を年金形式で受けられる。
    今年2月時点で韓国の零細事業者(540万人)の5分の1が加入している。

    共済金の支給は、最低賃金が大幅に上昇した2018年に前年比で37%増えたが、昨年は6%増にとどまていた。1月にはむしろ2.5%の減少を示した。
    しかし、1月末に韓国で新型コロナウイルスの初の確定患者が出ると、2月には43%、3月1-13日には36%も支給が増えた。

    一部の自営業者は営業を続けるほど損失が拡大するため、店舗の権利金まで放棄して廃業に動いている。

    権利金とは商業ビルなどの入居テナントが施設、美品、信用、営業上のノウハウ、立地などによる営業上のメリットの財産的価値の代価としてオーナーに支払う金銭を指す。

    30年間にわたり、美容業を経営してきたHさんは今年1月、京畿道の一山に面積30坪のスキンケア店舗をオープンしたが、
    新型コロナウイルスの影響で客足が途絶え、わずか2カ月で店を閉めた。

    Hさんは「毎月の固定費用だけで800万-1000万ウォン(約70万-87万円)かかるのに、1-2月の売上高は100万ウォンにしかならず、
    店の経営は不可能になった」と話した。Hさんは入居時に負担した権利金1500万ウォンのうち1000万ウォンを放棄した。

    ソウルの新村で飲食店を経営するKさんも今月初めに廃業を決め、権利金を放棄し店を売りに出した。しかし、10日たっても買い手が見つからずにいる。

    廃業相談を受けたり、廃業を検討したりしている零細事業者も増えている。

    廃業専門の民間コンサルタント会社「トンヘン365」のコ・ギョンス代表は
    「通常は月平均で100件程度の廃業相談があるが、2月以降は250件にまで増えている」と話した。
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/03/24/2020032480010.html

    引用元: ・【韓国】 新型コロナによる影響で、売り上げ激減、零細事業者の廃業急増

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/03/26(木) 08:21:27.59 ID:CAP_USER
    最近経営難に耐えきれなくなった店舗が競売市場で安値で売れている。新型コロナウイルスが競売まで襲った。裁判所競売情報業者GGオークションによると、年初から23日まで鑑定価格の20%未満で売れた店舗物件はソウルだけで10カ所に達する。鑑定評価価格が1億ウォンなら2000万ウォンに満たず落札されたという話だ。

    衣類ショッピングモールで有名なソウル・東大門(トンデムン)のグッドモーニングシティショッピングモール6階の店舗(7.3平方メートル)は2月に570万ウォンで売れた。2年間に10回入札が流れ、鑑定価格5000万ウォンの11%水準まで急落した。同じ月に近隣にあるミリオレ地下2階の店舗(4.2平方メートル)も9回入札が流れた末に1122万ウォンで売れた。鑑定価格7800万ウォンの14%水準にすぎない。

    踏んだり蹴ったりだ。ショッピングモール店舗は2~3年前から景気低迷とオンライン消費拡散で冷え込んだ。ここに新型肺炎の感染拡大まで重なり客足が急に途絶えた。GGオークションのオ・ミョンウォン研究員は「最近の新型肺炎の余派で廃業申告する商人が増加しており、競売に出ている店舗はさらに増えるだろう」と話した。彼は「売り物が増えれば落札価格はさらに下がるほかない」と話した。

    実際に鑑定価格の5%水準まで落ちて落札された事例もある。ソウル・新道林(シンドリム)のテクノマート1階店舗(10.2平方メートル)は鑑定価格2億1700万ウォンの5%である1040万ウォンで今年初めに落札された。3年間に14回も入札が流れ価格が急落した。

    今月の全国の店舗の売却価率(鑑定価格に対する落札価格の比率)は56%で、昨年4月以降で最低水準だ。昨年7月に74%に急落した。これで終わりではないかもしれない。2008年に金融危機が発生した時は2009年1月基準で46%まで落ちた。

    EH競売研究所のカン・ウンヒョン代表は「東大門のショッピングモールのように数十店の店舗が集まって衣類や電子機器を売る所はすでにオンラインショッピングの台頭で売り上げが半減した。安い価格に惑わされて投資してみたら賃貸料収入を得るどころか管理費すら払えないこともある」と話した。

    店舗と違いマンションはまだ衝撃を受けていない。新型肺炎拡散を防ぐため先月末から2~3週間休廷に入った全国の裁判所が先週から徐々に競売を再開した。16日に議政府市(ウィジョンブシ)の緑楊ヒルステート(85平方メートル)が競売に出ると73人が入札に参加した。激しい競合の末に鑑定価格2億7000万ウォンの98%に当たる2億6545万ウォンで売れた。

    だが新型肺炎問題が長引けばマンションも持ちこたえるのが容易でない。経済が沈滞すれば所得が減ったり失業率が増え、ローンを適時に返済できない借入者が増える恐れがあるためだ。不動産アプリ、チクバンのビッグデータラボ長を務めるハム・ヨンジン氏は「マンション競売も店舗のように売り物が増え入札流れが増加しかねない」と話した。

    専門家らは下半期から新型肺炎の余波が競売市場に本格的な打撃を与えるとみている。裁判所の競売決定から不動産鑑定評価と新聞公告など売却を準備するのに首都圏基準で6~7カ月かかるためだ。KB国民銀行WMスター諮問団のクァク・ジョンギュ弁護士は「新型肺炎による景気悪化で競売物件の権利関係をめぐる争いも増えるだろう」と話した。

    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/264123?servcode=300&sectcode=300

    2020.03.26 07:51

    引用元: ・【中央日報】韓国で廃業増え安値店舗物件続出…競売で鑑定価格の半額で売られる [3/26]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/03/29(日) 19:54:17.49 ID:CAP_USER
    ■ 廃業した旅行会社は100を超えた

    韓国で1人目の新型コロナウイルス感染者が確認された1月20日以降、廃業した旅行会社は100を超えている。

    中略

    ■ カフェ、居酒屋、コンビニエンスストアなど約1600の食品関連業者が廃業

    ソウル市の統計データによると3月1日から20日の間に、カフェ、居酒屋、コンビニエンスストアなど約1600の食品関連業者が廃業しており、韓国衣料産業を支える東大門市場も危機に瀕している。

    小売店や卸売業が集まる東大門市場の推算規模は年間15兆から17兆ウォンで、韓国ファッション産業42兆ウォンの3分の1以上を占めている。

    卸売市場は夜20時から翌朝5時まで営業し、全国から小売商が買い付けに訪れる。衣類卸売商の約6割は中国の工場に依存するが、中国で新型コロナが深刻となった1月から2月にかけて新商品サンプルや販売商品の入荷が止まり、再稼働をはじめた3月には買い付け目的の訪中ができなくなった。

    大邱や釜山の小売商を顧客にもつ東大門の第一平和市場は、客足が途絶えている。昨年9月に市場が全焼して商品を失った損失を取り戻していない卸商も少なくない。

    失業者の増加も深刻だ。2020年3月1日から19日に新たに失業手当を申請した人は前年同期を32.6%(3万3500人)上回る10万3000人で、同年1月の新規失業手当申請者3000人の11倍に上っている。雇用労働部は失業手当の予算を18%増額したが、受給者が40%以上に増えると枯渇し、予算補正が行われないと給付に困難が生じる可能性が浮上している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200327-00010011-newsweek-int

    引用元: ・【韓国】カフェ、居酒屋、コンビニなど1600の業者が廃業

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/03/15(日) 20:40:55.43 ID:CAP_USER
    2020.03.15午後7:12

    15日、地方自治体開放旅行業許認可データによると、コロナ19の国内確定者が発生した
    1月20日から今月13日までに廃業を申告した国内・国外・一般の旅行代理店は、56ヶ所に達する。
    コロナ19事態以後、一日1以上の旅行代理店がドアを閉じたわけだ。

    これはメールス(中東呼吸器症候群)、サード(高高度ミサイル防衛システム)事態当時にも
    なかった現象である。業界関係者は、「大型旅行会社の予約が前年同期比で70~80%急減したことが
    把握されている」とし「これらと連携した全国の中小旅行会社は、より大きな打撃を受けている」と伝えた。

    ホテル業界も最悪の危機に追い込まれた。ソウルの中心部に位置するクラウンパークホテル明洞の
    ホテルスカイパーク明洞1~3号店、スターズホテル明洞2号店、ラマダ東大門などは、最近臨時休業に入った。
    外国人の団体観光客が主な顧客であったこれらのホテルは、長くて来月末まで営業を停止するとしたが、
    すぐに営業が再開されるかどうかは誰も分からない。

    5つ星ホテルの状況も別段変わらない。ロッテホテルは、大邱・慶北でコロナ19拡散が本格化される前の
    先月中旬、すでに予約のキャンセル件数が5万件を超えた。最近の部屋のシェア率は平均で20~30%、
    平日は10%まで低下する。ホテル新羅もコロナ19以降、客室占有率が20~30%まで下落した。
    ソウル明洞のホテル関係者は「コロナ19拡散でホテルが事実上開店休業をしており、
    最終的に臨時休業を選ぶしかなかった」とし「最近は部屋を10%満たしても「セーブ」したという話が出るほど
    (部屋が)ガラガラ状態だ」と打ち明けた。

    https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn?mid=etc&sid1=111&rankingType=popular_day&oid=022&aid=0003447249&date=20200315&type=1&rankingSeq=6&rankingSectionId=101

    引用元: ・【韓国】旅行代理店56社が廃業

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