まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:広報

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/07/19(水) 23:06:50.51 ID:CAP_USER
    2017年7月18日、韓国・KBSによると、「2018平昌冬季五輪G-200花火大会」のフェイスブック広報デザインに盗用疑惑が持ち上がっていた問題で、イベントの主催者である江原道庁が盗用の事実を認めて謝罪した。

    韓国のデザインスタジオ「プロパガンダ」は18日午前、インスタグラムに「2018平昌冬季五輪G-200花火大会」の広報物と同社が2014年に制作した公演ポスター「SOUND CITY」のイメージを掲載して「江原道庁はどういうことか説明してほしい」と書き込み、盗用疑惑を告発した。

    「SOUND CITY」のポスターを製作したチェ・ジウン代表は知人からの情報提供により盗用の事実を知ったという。

    チェ代表はKBSに対し「学生などが私たちの作品をコピーした時は目をつぶることが多かったが、江原道庁が盗用したことは無視できない問題だ」と述べた。「プロパガンダ」側から電話抗議を受けた江原道庁は謝罪し、広報物を削除したという。

    江原道庁の報道官室は「誤った判断により江原道の名誉とプロパガンダ代表をはじめとする関係者全員に大きな被害を与えてしまった」と謝罪し、「徹底した管理監督と指導で再発防止を約束する」と述べた。

    これに対し、韓国のネットユーザーからは「なぜか私が恥ずかしい」「平昌五輪はお金の無駄遣い」「ほぼ同じ作品を作っておいて、ばれないとでも思ったの?損害賠償請求をするべき」「一体だれのための五輪?」「だから韓国で国際イベントを開催してはいけないんだ。韓国政府が何かをすると必ずこうなる」など批判の声が相次いでいる。

    また、「今からでも大会を中止にしてほしい」と訴える声も。

    そのほか、「平昌五輪誘致のためキム・ヨナが必死に努力したのに、すっかり平昌五輪=不正のイメージがついてしまった」「平昌五輪はひどい大会になる。利用されたキム・ヨナがかわいそう」など平昌五輪の広報大使であるキム・ヨナを哀れむ声もみられた。(翻訳・編集/堂本)

    http://www.recordchina.co.jp/b184760-s0-c50.html

    引用元: ・【韓国】平昌五輪花火大会の広報デザインに盗用疑惑、江原道庁が謝罪=韓国ネット「恥ずかしい」「今からでも大会を中止にしてほしい」 [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: HONEY MILKφ ★@無断転載は禁止 2017/06/15(木) 11:24:31.74 ID:CAP_USER
    ■ キム・イルグァン作家の『アシカよ、独島アシカよ』に似た『メチのいた島』、日本の童話作家・
      杉原由美子発行
    _________________________________

    日本が今回は韓国の作家が描いた絵本に似た独島(トクド)関連の絵本を出し、日本国内だけでななく
    海外にまで配布している事が確認された。

    浦項(ポハン)で童話作家として活動しているキム・イルグァン作家は、自身が去る2010年に発行した
    『アシカよ、独島アシカよ(カンチヤ、トクド・カンチヤ)』に酷似した『メチのいた島』という絵本を、日本の
    童話作家である杉原由美子が2014年に発行したと明らかにした。

    キム作家によれば、当時日本の内閣官房領土・主権対策企画調整室は童話の内容を紹介する杉原の
    映像を作り、YouTubeで公開した。

    杉原は映像を通じて、「日本人がアシカと交流して自由に行き来した竹島は、韓国の李承晩ラインに
    よって突然近付く事ができない島になってしまった」とし、「竹島は日本固有の領土である。江戸時代
    から日本固有の領だった」と主張した。

    日本は『メチのいた島』の電子図書を独島に関する理解資料として活用する事を勧告して、日本全国
    3万2千校余りの小・中学校に配布した。

    また、この本を英語版と韓国語版に翻訳して各国の大使館に伝達した。

    産経新聞によれば、キャロライン・ケネディ米国大使は杉原から絵本の英語版を伝達され、「(英語版
    を)送ってくれてありがとう」とし、「美しい本だ。大使館の職員、来訪者と共有したい」という内容の返信
    を送った事が分かった。

    このように日本が国内外に独島領有権の主張を強化すると、韓国もキム・イルグァン作家の『アシカよ、
    独島アシカよ』を2016年に電子図書と英語版を製作して、全国6千校余りの小学校と海外公館韓国語
    学校に配布して対応に乗り出した。

    日本は2015年、領土および歴史問題に関する日本の主張を盛り込んだ情報発信事業に計35億9千
    万円(韓貨=約398億8千万ウォン)を投入した。また、各地域の知日派養成の為の奨学事業に28億
    8千万円(韓貨=約320億ウォン)を支援した。

    他にも日本の両院本会議が2006年採択した『竹島の領土権の早期確立に関する請願』により、年間
    1億円(約11億ウォン)の予算を投入して、島根県が主催している独島の日の行事および情報発信
    事業を支援している。

    韓国が独島を不法占拠しているという日本の小学校模擬試験問題に韓国は憤怒したが、日本ネチズン
    は「当然の知識だ」という反応を出している。

    独島の領有権を主張する為の日本当局の莫大な予算が、地方自治体と民間の努力によって日本の
    小・中学生のほとんどは、韓国固有の領土である独島を『韓国に奪われた地』と認識している。

    キム・イルグァン作家は、「日本が独島領有権を主張するために類似本を発行して、莫大な予算で
    国内外の広報に出ている」とし、「一方、韓国で配布された本は教育現場で教材としてまともに活用
    されてなく、独島領有権の教育強化が必要だ」と話した。

    ソース:慶北日報(韓国語)
    http://www.kyongbuk.co.kr/?mod=news&act=articleView&idxno=996091

    引用元: ・【日韓】独島領有権紛争、『絵本』戦争勃発=慶北日報(韓国)[06/15] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: HONEY MILKφ ★@無断転載は禁止 2017/04/10(月) 03:54:01.02 ID:CAP_USER
    ■ 北東アジア知事・省長会議に出席
    ■ GTI博覧会の参加などの要請

    (写真)
    no title

    ▲ 第22回・北東アジア地域国際交流・協力地方政府サミットに参加した江原道が9日、日本の
    鳥取県倉吉セントパレスホテルで中国・吉林省と懸案問題解決のための両者会談を行っている。
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    江原道(カンウォンド)の崔文洵(チェ・ムンスン)知事が9日、2018平昌(ピョンチャン)冬季オリン
    ピックの広報と北東アジア地域国際交流・協力地方政府サミットの参加のために日本に到着した。

    催知事は日本の鳥取県で9~10日に行われる第22回北東アジア地域国際交流・協力地方政府
    サミットに参加して、北東アジア5ヶ国の知事・省長に平昌冬季オリンピックおよびGTI博覧会参加
    などを要請する計画である。

    引き続き11日に東京に移動して、コリアセンターで冬季オリンピックブームアップ作りのための
    『広報ゾーン』の開幕式に参加して、駐日大使館、韓国文化院、韓国観光公社東京支社などを
    訪問、平昌オリンピック広報の協力を要請する予定である。

    また、在日民団と2018平昌冬季オリンピックの広報およびオリンピック時の応援団派遣の協約
    をして、2022東京オリンピック組織委員会の森善朗会長と面談、オリンピック開催都市間の交流
    協力方案などを論議する。

    ソース:江原道民日報(韓国語)
    http://www.kado.net/?mod=news&act=articleView&idxno=847992

    引用元: ・【日韓】江原道知事が日本訪問[04/10] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: LingLing ★@\(^o^)/ 2016/04/12(火) 06:33:51.60 ID:CAP_USER.net
    朴大統領、大人気俳優ソン・ジュンギと伝統菓子作りを体験
    WoW!Korea 4月11日(月)21時35分配信
    no title


    韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領は11日、ソウル・文化創造ベンチャー団地内「K-Style Hub 韓食文化館」の
    開館式に出席し、ドラマ「太陽の末裔」主演の俳優ソン・ジュンギと共に韓国の伝統菓子“薬菓(ヤックァ)” 作り
    など韓国料理文化を体験しながら「韓国料理の世界化」を広報した。

    朴大統領は、韓国観光名誉広報大使として共にしたソン・ジュンギに「軍入隊直前の2013年(大統領府で開か
    れた)子どもの日イベントで共に楽しい時間を送ったことを覚えている」とし、「こうして軍生活を終えて最高の韓流
    スターになった姿を見て、うれしく思う」とあいさつした。

    続けて「『太陽の末裔』が世界的に人気となっているが、忙しい中で敢行広報大使を務めて活動する姿を見て、
    本当の青年愛国者だと思う」とし、「今後も韓国最高の韓流スターとして多くの活動を期待している」と激励した。

    ソン・ジュンギは「ありがとうございます。頑張ります」と答えた。

    続けて4階の韓国料理体験館で韓食財団のユン・スクチャ理事長が「韓国産米は人気があり、中国に輸出して
    いる」とし「(陳列された参鶏湯(サムゲタン)を指しながら)ここにソン・ジュンギさんが『太陽の末裔』で作った参鶏
    湯がある」と紹介した。

    ソン・ジュンギは「先週、そのシーンが放送された」とし、ドラマでソン・ジュンギとチン・グが参鶏湯を作ってソン・ヘギョ
    とキム・ジウォンに食べさせるシーンについて語った。

    朴大統領が「反応はどうだったか? 」と尋ねると、ソン・ジュンギは「中国でとても人気があると聞いた」とし、「中国
    産や他の国で生産された参鶏湯が出てきていると聞いたが、韓国産の参鶏湯が一番おいしいと思う」と答えた。

    朴大統領は、続けてソン・ジュンギと共に移動して薬菓作りを体験した。朴大統領は「薬菓はこうして作るのよね」、
    「ここに入れるんですよ」と関心を見せ、ソン・ジュンギは「丸く作ればいいか」と質問したりした。

    朴大統領は体験を終えた後、ソン・ジュンギが作った薬菓を指しながら「これが一番きれいね」と言い、自分が作った
    薬菓を見ながら「これは一番見たくないわ」と感想を明かした。

    朴大統領は続けて「こうして一度体験すれば、100回聞くよりはるかに印象に残り、外国人観光客だけでなく韓国の
    子どもたちも一度経験したら、韓国料理に対して違ったレベルで関心を多く持つようになるだろう」と述べた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160411-00000071-wow-kr

    【韓国政府】韓国料理(韓食)文化の国際化目指す 伝統酒を高級商品として育成するため伝統酒のソムリエを養成[04/11]©2ch.net
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1460353539/

    引用元: ・【韓国】 朴大統領、大人気俳優ソン・ジュンギと伝統菓子作りを体験 ~「韓国料理の世界化」広報[04/12]

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    1: なまはげ87度 ★@\(^o^)/ 2015/08/23(日) 15:58:17.02 ID:???.net
    国際サッカー連盟(FIFA)の次期会長選に出馬した鄭夢準(Chung Mong-Joon、チョン・モンジュン)氏が22日、
    過去に行ったW杯招致活動での不正疑惑が浮上したことについて、ジョセフ・ゼップ・ブラッター現会長による「妨害」だと批判した。
    韓国の実業家でもある鄭氏については、ドイツメディアが21日、2022年大会の開催地決定投票で不正をしようとした疑いがあり、調査対象になっていると報じていた。
    すると鄭氏の広報担当者は22日、すぐさまこれに反論し、「過去の選挙戦と同じように、ブラッター会長が妨害工作をしている明白な証拠がまた1つ出た」とコメントした。
    「FIFAは(会長選に出馬した)ミシェル・プラティニ氏批判に続き、鄭氏の出馬を邪魔しようとしているが、これは自滅行為になる」
    「ブラッター会長は選挙妨害をやめ、すぐさま辞任すべきだ」
    ドイツ紙「ヴェルト・アム・ゾンターク」は21日、FIFAの副会長だった鄭氏が、
    2010年に行われたW杯開催地決定投票の際、韓国にとって有利にはたらくような活動を行い、これがFIFAの倫理規定に抵触する疑いがあると報じた。
    鄭氏は2010年10月、FIFAの理事会宛に書簡を送付しており、総額7億7700万ドル規模の基金を設立し、サッカー関連プロジェクトを支援するとしていた。
    ヴェルト・アム・ゾンターク紙は、「鄭氏はこの約束に条件をつけた。そう、W杯の韓国での開催だ」と報じている。しかし同紙は、情報源については明らかにしていない。
    これに対して鄭氏は、基金設立の意図にやましいところは1つもなく、倫理委員会の調査はありえないと反論している。
    鄭氏は、上記の金額はグローバル・フットボール・ファンド)設立のためのもので、それは2010年の時点で広く報じられていると主張している。
    鄭氏の広報担当は、「グローバル・フットボール・ファンドは、W杯開催に立候補した国が提出を義務づけられている提案書のうち、『サッカーの発展』の項目にあたるものだ」と語った。
    「イングランドやカタールなど、多くの国が韓国以上ではないにせよ、同等規模のサッカー発展の計画案を提出している」
    そして2010年12月に行われた決定投票で、2022年大会の開催地にはカタールが選ばれた。
    現代財閥を築いた一家の出身で、現在63歳の鄭氏は、17日に次期会長選への出馬を表明していた。
    FIFAは、5月に逮捕された幹部7人を含む計14人が、マーケティング会社と合計1億5000万ドルの金銭をやり取りしていたとして米国で告発されるなど、
    汚職スキャンダルのただなかにいる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150823-00000007-jij_afp-socc

    引用元: ・【FIFA】鄭氏に不正疑惑浮上、広報担当は「ブラッター会長の妨害工作」と反論[08/23]

    【何事もまずズルが優先の民族【FIFA】鄭氏に不正疑惑浮上、広報担当は「ブラッター会長の妨害工作」と反論[08/23]】の続きを読む

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