まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:幸福

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/11/08(日) 09:05:34.12 ID:???.net
    大韓民国のブランドを表すキーワードは「情熱」「統一」
    文化体育観光部が推進する「国家ブランド事業」とは

     「情熱」「希望」「幸福」「愛情」「良い国」「IT(情報技術)強国」「韓流」。
    これらは韓国政府が現在公募を行っている「国家ブランドキーワード」のうち
    「大韓民国の現在」を象徴する言葉として選ばれたキーワードだ。「未来」を
    象徴するキーワードとしては「統一」「幸福」「希望」「平和」「幸せな国」
    「愛情」「先進国」などが選ばれている。中でも1位は「情熱」と「統一」だ。
    経済発展やスポーツ強国、韓流などを可能にする韓国の原動力は他でもない
    「情熱」で、また未来の希望や国民の念願は「統一」という言葉に集約されているわけだ。

     文化体育観光部(省に相当)が進めている「国家ブランド事業」は、韓国社会に
    おける共同体としての価値と誇りを国民に取り戻してもらうという趣旨で始められた
    ものだ。韓国社会が競争や集団利己主義で分裂し、また経済成長の新たな動力の
    創出に限界を露呈している現状が背景としてあるが、これらの問題を韓国の文化
    資産に目を向けることで打開するという意図も込められている。かつての「ダイナ
    ミック・コリア」や「コリア・スパークリング」は国が決めたスローガン中心で、
    これを国民に広める「下降式」だったが、今回は国民と共にブランドを築き上げ、
    これを国民全体が共有し共感できる価値にまで高める「人文精神回復」の一環と
    位置づけられている。

     今年5-6月には「大韓民国のDNA」を募集する事業が行われ、2万2000件以上の
    応募があったが、その中で多かったのは「美」「愛情」「文化」「オモニ(母)」
    「ソウル」「韓屋」「旅行」などだったという。また韓国文化観光研究院が今年、
    文献を通じて韓国の生活文化DNAを表現する言葉を検討したところ「相生」「包容」
    「調和」「釣り合い」「共同体」「配慮」「創意」「興」などが候補として上がって
    いるという。文化体育観光部は国家ブランドの核心的価値を広く定着させるため、
    ビッグデータの分析を通じて「真正な大韓民国」とその価値を表現するブランド
    哲学を今年の年末に発表したいとしている。

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/11/07/2015110700481.html

    引用元: ・【話題】韓国のブランドを表すキーワードは?「良い国」「幸せな国」「希望」「情熱」「幸福」「韓流」「先進国」

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    1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2015/02/19(木) 11:17:39.21 ID:???.net
    未来に希望を求めることができない日本の若者たちは、現在ささやかな日常に幸福を感じる。

    2010年末に当時満26歳だった社会学者の古市憲寿はある外信記者からこうした質問を受ける。「日本の若者たちはこのように不幸な状況
    に置かれているのになぜ抵抗しないのか」。当時日本の世代間格差に関する記事を書いたその記者は、深刻な高齢化で若者たちの負担が
    加重されていることにも泰然としている彼らを理解できなかった。これに対し古市は明瞭に答える。「日本の若者たちは幸せなためです」。

    ちょっと理解し難い回答だ。「失われた20年」と呼ばれる最悪の景気低迷の中で高い失業率に苦しむ日本の若者たちが幸せとは。
    昨年12月に韓国で出版された古市の著書『絶望の国の幸福な若者たち』はなぜ日本の若者たちが幸せなのかを1冊の本で解き明かした。

    この本は厳密に言えば新刊ではない。日本では東日本大震災が発生した2011年に出版され、すでに日本のメディアと学界に大きな反響
    を呼び起こした。出版されてから3年も過ぎた本だが、当時の若者たちが体験した問題はいまでもほとんど変わりがないため出版時期は
    大きな問題にはならない。今年数え年で31歳になった著者の古市は東京大学総合文化研究科博士過程に在学中の学生であり、慶応義塾
    大学SFC研究所訪問研究員だ。すでに日本で5冊(共著含め10冊)の本を書いており、テレビと新聞で活発に主張を開陳する。韓国の
    ハン・ユンヒョンや米国のエズラ・クレインのような“若き論客”だ。

    ひとつ他の点があるならば古市は概ね記者出身の他の若き論客と違い、本分が学者という事実だ。『絶望の国の幸福な若者たち』は
    社会学者としての彼の面貌がしっかりと表われた本だ。論文を彷彿とさせる誠実さはこの本の美徳だ。1章から6章まで、章ごとに主題を
    裏付ける各種統計と資料を豊富に引用する。まるで社会学の学位論文を読むような感じを受ける。453件に達する注釈だけ見てもそうだ。

    著者本人が話すように、この本で取り上げられた素材のうち“特別なこと”はひとつもない。インターネットに公開された統計資料に道で
    会った人たちと交わした話をまとめて若者たちの現在を研究しただけだ。それでもこの本には「日本の若者たちはなぜ幸福なのか」という
    質問に対する以上の洞察が含まれている。

    ソース:中央日報 2015年02月19日09時53分
    http://japanese.joins.com/article/822/196822.html?servcode=A00&sectcode=A00
    http://japanese.joins.com/article/823/196823.html?servcode=A00&sectcode=A00
    http://japanese.joins.com/article/824/196824.html?servcode=A00&sectcode=A00

    続きます

    引用元: ・【韓国】「日本が終わっても自分たちは幸福だ」…日本若者の未来観[02/19]

    【大きなお世話。朝鮮人の若者のことでも心配してあげなさい。【韓国】「日本が終わっても自分たちは幸福だ」…日本若者の未来観[02/19]】の続きを読む

    1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2015/01/16(金) 17:31:51.88 ID:???.net
    本『絶望の国の幸福な若者たち』

    古市 憲寿著、イ・オンスク訳

    出版:民音社 384ページ

    価格:1万9500ウォン

    最近韓国でも熱風を起こした日本の漫画家益田ミリの漫画の主人公は概して若い。彼らはささやかな日常を生きるが、考え事も多い。
    そのたびに瞬間的に輝かなくても大丈夫だと、頑張りすぎなくても良いと自らをなだめる。日本の新しい若者層であるさとり世代を代表
    するという益田ミリの漫画らしい。

    1985年生まれの社会学者である著者はこのさとり世代を分析する。若い彼が受けた1つの質問が契機となった。「日本の若者は不幸
    な状況に置かれているが、なぜ抵抗しようとしないのですか」とニューヨークタイムズの東京支局長が尋ね、著者は答えた。「なぜなら
    日本の若者は幸せだからです」

    日本の経済状況は苦しい。1990年代に入りバブル経済が崩壊し、長期の不況に陥った。経済成長率・物価・投資・金利が全て最低
    水準である「新4低時代」なのに若者は幸せだとは。絶望と幸福は抽象的な単語だ。「この頃の若者は不作法だ」というような話も主観的
    な場合が多い。それで著者は飛び交う主張のファクトを探そうと、多様な資料をかき集めた。

    2011年に日本内閣府が発表した「国民生活に関する世論調査」によると、20代の生活満足度は高い。男性は65.9%、女性は75.2%
    が現在に満足していると答えた。ところが悩みや不安を感じているという答えもそれくらい高かった。著者は「20代の生活満足度が上昇
    する場合は一般的に『不況』という『暗い時代』である時が多い」としている。未来に対する希望を失った。幸せのための次に手順は自分
    の充足化だ。「若者は社会という大きな世界には不満を感じているが、自分たちが留まっている小さな世界に対しては満足している
    (訳本136頁)」。老年層に行くほど幸福度が高まる理由と似ている。

    こういう現象が持続するならば未来はどうだろうか。日本では2023年には2人の現役世代が1人の高齢者を扶養しなければならない
    という。解雇手続きが難しい終身雇用制のせいで正社員になれない「未生」(注:サラリーマンを素材にした韓国の漫画・ドラマの題名)
    があふれ出る。世代間の葛藤要素は多く、高齢者を扶養する若者たちは無力だ。若者の貧困が本当に深刻な問題として現れる時期
    は若者が若者でなくなる10~20年後だ。

    解決法がない点は惜しい。それでもさとり世代を多角的に診断したという点で興味深い。韓国の状況も似ている。成長の未来を信じたが、
    低成長時代を迎えた。諦めて幸せな日本若者とは違って韓国の若者たちは不幸だと糾弾している。この本が道を探す羅針盤とも、
    不吉な予言とも読める。

    ソース:中央日報 2015年01月16日14時15分
    http://japanese.joins.com/article/399/195399.html?servcode=400&sectcode=440

    引用元: ・【韓国】幸福のような幸福でないような…日本の若者たちの今日[01/16]

    【わざわざこんな本訳して出版すんなよw 【韓国】幸福のような幸福でないような…古市 憲寿著『絶望の国の幸福な若者たち』 [01/16]】の続きを読む

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