まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:平和

    1: 蚯蚓φ ★ 2018/07/01(日) 23:53:38.73 ID:CAP_USER
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    文正仁(ムン・ジョンイン, 67)大統領統一・外交・安保特別補佐官は「紙切れに過ぎない条約や協定より、平壌(ピョンヤン)をはじめ北朝鮮の主要都市にマクドナルド・ハンバーガーの店舗が開設され、スターバックスが入って米国と日本、ヨーロッパの観光客数万人が北朝鮮を旅行する状態がはるかに戦争を予防して平和を保障してくれるだろう」と話した。

    ムン特別補佐官は最近発行された民主党ホン・イクピョ議員、キム・ジガン統一ニュース編集局長との対談集<平和の規則>でこのように明らかにした。

    ムン特別補佐官は北朝鮮の非核化について「現段階では北核問題を実質的に、段階別で、できるだけはやい期間内によく解く過程に集中しようということ」とし、「それでこそ北朝鮮も安全になって北米関係が敵対を清算し両国修交まで行くことができる」と話した。

    ムン特別補佐官は「今の局面では北朝鮮の動きがだいぶ重要だ。非核化全般は長くかかるだろうが、まず核弾頭と大陸間弾道ミサイル(ICBM)からでも先に凍結して解体する方法も考えられる」と話した。

    ムン特別補佐官は平和体制構築と関連して「議論を終えるには南・北・米・中の首脳が集まるほかはない」と展望した。彼は「ロシアと日本が参加した6者会談を作って東北アジアの包括的な安保協力体制を作ることまで考えを広げてみることができる」とし、「3者、4者、6者首脳会談にずっと進めば東北アジアの平和と安保を議論する東北アジア安保首脳会議定例化も十分に可能だ」と話した。

    キム・ジェジュン記者

    ソース:京郷新聞(韓国語) ムン・ジョンイン特別補佐官「条約・協定より平壌マクドナルド・スターバックス平和担保」
    http://news.khan.co.kr/kh_news/khan_art_view.html?artid=201807011411001&code=910303

    引用元: ・【韓国】 「紙切れに過ぎない条約や協定より平壌にマクドナルドができるほうが平和を保障」~ムン・ジョンイン特別補佐官[07/01]

    【【韓国】 「紙切れに過ぎない条約や協定より平壌にマクドナルドができるほうが平和を保障」~ムン・ジョンイン特別補佐官[07/01] 】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★ 2018/04/05(木) 18:50:32.55 ID:CAP_USER
    南北および北米首脳会談など韓半島情勢が進展しているが、日本の動きは気にいらない。

    韓半島問題で日本が疎外される、いわゆる「ジャパン・パッシング」の憂慮が大きくなり、安倍晋三総理などが全方向外交に出たが無理な要求と不適切な言動でかえって反感だけ買っている。

    安倍総理は最近、ムン・ジェイン大統領に南北首脳会談前の訪日を要請した。韓国政府はまだ答がていないが、南北首脳会談にわずか3週間しかない点を勘案すれば、それ以前にムン大統領が日本を訪問するのは事実上不可能だ。

    今回の南北首脳会談が南北関係と非核化に及ぼす影響が非常に大きい点で安倍総理の要請は外交無礼に近い。

    河野太郎外相の言動も問題だ。彼は先月31日、「北朝鮮が新しい核実験準備を熱心にしている」と言って世界を驚かせた。これが事実ならば北朝鮮の非核化意志表明は偽りと見るほかない。しかし、彼は米国の「38ノース」が「そのような動きはない」と発表するとすぐに「北朝鮮について公開された情報を見れば、核実験活動が続いているようだ」と一歩後退した。証拠もなく北核憂慮を育てる無責任な発言をしたのだ。

    日本が北朝鮮の日本人拉致問題解決と中距離ミサイル放棄の約束を北米首脳会談の前提条件として欲しいと米国に要請したことと、むやみに北朝鮮に北・日首脳会談を打診したのも正常な外交と見るのは難しい。

    日本は韓半島周辺国として北核解決など韓半島の平和に寄与する責任と権限がある。しかし、実際の動きを見るとその反対に見える。この様な姿勢は日本の国益にも反することを知っておく必要がある。韓半島の平和は日本の国益のためにも望ましいという事実を忘れてはならない。

    ジャパン・パッシングさえも安倍政権が国内「極右政治」に北核問題を活用したため、明らかになった現象だ。対北強硬策を守り、南北および北米との関係急展開の動きに柔軟に対処できなかったからだ。これを省察せずにはジャパン・パッシング現象を解消できないだろう。日本が重視する拉致問題も非核化の進展可否に影響を受けざるを得ないことを知らなければならない。

    ちょうど河野外相が来週、韓国訪問を推進しているという。河野外相はソウルにきて韓半島の平和が日本の安全と平和のためにどれほど切実な問題なのか悟ることを望む。

    ソース:京郷新聞(韓国語) [社説]日本も韓半島平和に寄与することができなければならない
    http://news.khan.co.kr/kh_news/khan_art_view.html?artid=201804042049015&code=990101

    引用元: ・【韓国】 日本も韓半島の平和に寄与することを考えねばならない/京郷新聞社説[04/04]

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    1: 蚯蚓φ ★@無断転載は禁止 2017/06/19(月) 20:34:58.60 ID:CAP_USER
    東北アジアは軍拡競争が激しい地域に変貌した。中国が東北アジアと西太平洋制海権を掌握するために中国大陸南端、海南島に米国まで核兵器を発射でき、核潜水艦3隻が停泊できる埠頭を作り、航空母艦埠頭も長さが700メートルで世界最大の長い埠頭を作った。日本の横須賀のロナルド・レーガン空母が停泊する埠頭の長さは450メートルにすぎない。

    空母・遼寧で軍事大国を指向する中国は現在、中国産空母を建造中だ。米国の空母打撃群の接近を防ぐため、東部海岸にきめこまかく配置してきた東風ミサイルは射程距離2000キロを越え、ボタンを押しさえすればいつでも発射される固体燃料ミサイルだ。

    米国が脅威を感じると同時に日本は米国と力を合わせて中国に対抗しようとする。安倍総理は米国でトランプが大統領に当選し就任式をする前に高度200キロ空間で敵ミサイルを迎撃できる1兆2000億ウォンのTHAAD砲台の導入を公言した。これで日本はこれまで2段階に留まった迎撃ミサイル体制を高度20キロ、高度200キロ、高度600キロの3段階サードシステムを整えることになるだろう。

    日本が軍事力増強に集中する分野は潜水艦戦力だ。既存の16隻体制から22隻体制に変貌する日本の主力潜水艦は、そうりゅう型潜水艦で中国潜水艦は海底400メートルを作戦水深として活動するが日本潜水艦は海底600メートルに隠れて中国艦艇が海南島を離れ南シナ海に入る要所を守っている。

    日本軍事関係者たちは現在まで、中国の潜水艦は音があまりに大きく、日本の潜水艦にみな捉えられて潜水艦でも水上の軍艦でも魚雷一発で沈没できると分析する。中国は核兵器と大陸間弾道弾、そして空母、ステルス戦闘機、原潜などどこが終わりか分からないほど軍事大国化に国力を注いでいる。

    日本は核兵器や大陸間弾道弾、そして空母打撃群などの大きな軍事力は米国に依存し、次世代そうりゅう型潜水艦とステルス戦闘機は自主的に開発しながら軍備競争に飛び込んでいる。北朝鮮は中長距離ミサイルを撃ちまくって軍備増強に熱を上げており、韓国は基礎防衛力観点から軍事力を増強しようとしても、イージス艦追加3隻、3000トン級潜水艦、ステルス戦闘機導入などそのお金が侮れない局面にぶつかっている。

    東北アジア情勢に関与している米国とロシアはすでに軍事大国なので全地球上に東北アジアほど軍備競争が激しいところもない。それで韓国はこの軍備競争の荒波をどのように乗り越えるべきか。その解答は韓国が先導的に東北アジア平和体制の議論を提案することだ。

    「相互確証破壊」核兵器戦略で終わりなき競争を演じた米国とロシア(旧ソ連)も核兵器制限協定、核兵器縮小協定などの平和対話を通じて核兵器数が半分以下に減り、その対話は数十年間続いている。軍備競争の渦中で韓国が主導的に東北アジアの軍備競争を減らそうと平和の対話体制を主に主張しても実現には相当時間がかかるだろうが、いつかは韓国の主張に関連国が耳を傾ける日がくると確信する。

    経済的繁栄と人間らしい人生の経済的福祉を味わった中国国民はいつまでも軍事力増強に金を使おうとしない時が来るだろうし、高齢化の道を走る日本も軍備競争の途方もない国家予算を容認できない時がせまっている。

    東北アジアの軍備競争は今、眼に触れるようだが、中国が経済成長を始めた30年以上前にすでに始まっており、今、韓国が声を高めて「東北アジアの平和対話協議体」と言っても時が熟した情況ではない。平和を作り出すのに様々な障害物がないことはない。しかし、円卓テーブルに座って軍備競争解消という話題を持って対話を試みれば絡まりあった軍備競争の糸の絡みを少しずつ解決していくことができるだろうと見る。

    キム・ギョンミン漢陽大政治外交学科教授
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    ソース:ソウル新聞(韓国語) [開かれた世界]東北アジア平和体制を夢見て/キム・ギョンミン漢陽大政治外交学科教授
    http://www.seoul.co.kr/news/newsView.php?id=20170619026001&wlog_sub=svt_026

    引用元: ・【韓国】 東北アジア平和体制を夢見て~軍拡競争を繰り広げる中国・日本、韓国の役割は?/キム・ギョンミン漢陽大教授[06/18] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: 蚯蚓φ ★@\(^o^)/ 2016/01/11(月) 22:54:07.90 ID:CAP_USER.net
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    ▲写真出処-少女像を守って下さいフェイスブックページ

    【ファクトTV】警察が屈辱的な慰安婦合意廃棄および日本大使館前少女像移転反対などを要求
    する文化祭を開いた大学生らに対し、召喚状を送っただけでは足らず強制召還まで検討すると明
    らかにしてひんしゅくを買っている。

    11日<マネートゥディ>によれば、イ・サンウォン、ソウル地方警察庁長官はこの日午前、ソウル地方
    警察庁で開かれた記者懇談会で「(召喚状を送った)大学生らが警察に自主的に出頭しなければ
    強制捜査を検討するだろう」と明らかにした。彼は‘過剰対応’論議についても「ささいな違反につ
    いても徹底的に法執行しなければならない」と主張した。彼は警察の集会管理基準が‘平和’では
    なく‘遵法’と主張した後、「ささいな懸案でも遵法基準を越えれば取り締まらなければならない」と
    主張した。

    これに先立って警察は日本大使館前の少女像前で韓日慰安婦問題協議案糾弾ロウソクのあかり
    文化祭を開いた大学生9人に召喚状を送っている。イ・サンウォン庁長はプラカードをかかげたり、
    スローガンを唱えようとするなら文化祭ではなく、集会として申請すべきであって‘未申告集会’と主
    張した。これはカン・シンミョン警察庁長官が先月19日開かれた3次民衆総決起‘騒擾(そうじょう)
    文化祭’を未申告集会と規定したのと同じ定義を適用したもの。

    また、イ庁長は去る6日開かれた慰安婦問題解決のため第1212次定期水曜集会で主宰側が便法
    を使ったと主張した。彼は「主宰側は1500人参加予定といえば申請が通らないと考えて少ない人
    員を申告し、実際はそれより多くの人員を集まった。」として「変形された集会申告をすることで主宰
    側が遵法基準に違反した」と強弁した。

    一方‘日本軍慰安婦問題、韓日協議案廃棄大学生対策委員会’側は少女像の前で‘屈辱合意’
    廃棄などを促して寒い天気にもかかわらず、12日目の野宿座り込みを継続している。
    (後略)

    ソース:ファクトTV(韓国語) ‘少女像守り’大学生らに召喚状乱発も足りなくて、強制召還まで言及
    した警察
    http://facttv.kr/facttvnews/detail.php?number=13254&thread=21r03

    引用元: ・【慰安婦合意】 「少女像守り」大学生らに召喚状乱発でも足りず強制召還まで~警察「集会管理基準は‘平和’ではなく‘遵法’だ」[01/11]

    【茶番を美談にしたがるね 【慰安婦合意】 「少女像守り」大学生らに召喚状乱発でも足りず強制召還まで~警察「集会管理基準は‘平和’ではなく‘遵法’だ」[01/11]】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★@\(^o^)/ 2015/12/03(木) 20:48:29.46 ID:CAP_USER.net
    分断70年目の年が過ぎていく。しかし南北関係の発展どころか、統一の土台となる平和
    の定着もまだ見えない。安定的な平和のない南北関係は砂上の楼閣にすぎない。ところが
    韓半島(朝鮮半島)の平和を見る観点は韓国と北朝鮮で異なる。韓国は北朝鮮の脅威を心
    配する一方、北朝鮮は米国の脅威を恐れる。南北関係の改善と同じくらい朝米関係の改善
    が韓半島の平和のカギであることを語っている。
    (中略:北朝鮮核問題の歴史)

    カギは朝米間の問題だった。北朝鮮は米国の敵対政策撤廃を主張し、核兵器開発を継続し
    た。米国は北朝鮮に非核化履行を先に要求した。特に敵対国にも握った拳を開いて手を差
    し出すというオバマ大統領に対し、北朝鮮は2回も拳で応じた。「核なき世界」ビジョンを
    発表した日に長距離ミサイルを発射し、2期目の最初の一般教書演説の日に核実験をした。
    「戦略的忍耐」の下で対北朝鮮圧力政策が続く理由だ。

    対米関係で北朝鮮は多少の変容はあったが、平和協定の締結を一貫して主張している。そ
    れが朝米敵対関係の清算と核問題解決の道という立場だ。過去の平和協定締結主張が在韓
    米軍の撤収を目標とするものだったなら、今の平和協定締結主張は体制安保のための防御
    戦略だ。北朝鮮が米国の政策変化がないと判断する限り、こうした戦略的選択は放棄する
    のが難しい。北朝鮮の核問題が解決されない理由は、北朝鮮にとって核とミサイルは体制
    生存戦略の手段である一方、米国は不拡散問題で接近しているからだ。

    北朝鮮は弱小国であり不安定な要素もある。しかし体制の耐久力を無視することはできな
    い。強圧政策を通じて体制耐久力を減少させ、結局、核を放棄させるという戦略は、韓半
    島の地政学的構造で現実性がない。これまで、北朝鮮は国際社会との約束と合意を違反し
    て不信感を自ら招いてきた。しかし北朝鮮の立場では核兵器が体制生存と政権安保の問題
    という点を勘案して接近しなければいけない。道徳と人権を外交ビジョンとして主張する
    が、米国は独裁国家とも交渉して外交関係を結んだ。

    北朝鮮の要求は米国との関係正常化であり、体制の安全を確保することだ。北朝鮮に先に
    行動の変化を見せることを要求し続ければ、北朝鮮の核問題は解決が難しい。北朝鮮の核
    とミサイルに対する執着は、米国の「敵対政策」の変化を北朝鮮が認識する時、変化の余
    地が生じる可能性がある。米国の役割は北朝鮮の核問題解決だけでなく、韓半島に平和を
    構築するのに決定的だ。核問題に焦点を合わせた接近は北朝鮮体制の耐久力を把握できな
    かったし、北朝鮮の本質的要求を看過した。対敵通商法をはじめとする米国の法や外交原
    則など諸般条件が北朝鮮に対する果敢な接近を制約するが、越えられない限界ではない。

    北朝鮮が核兵器を保有した状況で、米国の対北朝鮮政策は変わらなければいけない。関係
    正常化、平和協定など体制安保に関連する懸案を、北朝鮮の行動変化による核問題進展に
    合わせる接近ではなく、核問題の解決と併行して推進していくべきだ。その過程で韓国と
    関連国が懸案によって関与するだろう。朝米関係の改善は、韓半島に平和をもたらし、北
    朝鮮の国際社会合流を牽引する道だ。オバマ大統領の大胆な希望が対北朝鮮政策にも適用
    されることを望む。オバマ大統領のノーベル平和賞は北朝鮮との関係改善に礎石を築くこ
    とでさらに輝きを放つはずだ。

    パク・ヨンホ江原大招聘教授

    ◇外部執筆者のコラムは中央日報の編集方針と異なる場合があります。

    ソース:中央日報/中央日報日本語版【韓半島ウォッチ】朝米関係の改善が韓半島の平和のカギだ
    http://japanese.joins.com/article/220/209220.html

    引用元: ・【韓半島ウォッチ】 朝米関係の改善が韓半島の平和のカギだ~それでオバマ大統領のノーベル平和賞もさらに輝く[12/03]

    【いいよね他人に要求するだけならどこも痛まなくてさ【韓半島ウォッチ】 朝米関係の改善が韓半島の平和のカギだ~それでオバマ大統領のノーベル平和賞もさらに輝く[12/03]】の続きを読む

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