まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:平和

    1: 蚯蚓φ ★ 2018/08/18(土) 00:35:12.26 ID:CAP_USER
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    ▲「東学からロウソクまで民衆の力」特別講義。

    2018年8月15日、解放73周年をむかえて東学実践市民行動が主管して人乃天運動聨合が主催する「平和統一アカデミー」がソウル鍾路(チョンノ)区庁講堂で午後3時から7時まで130人余りの全国様々な地域から来た市民が集まって行われた。

    キム・サムウン元独立館長を講師として「東学からロウソクまで、平和と統一の路-歴史を作る民衆の力」というタイトルの特講を開いて東学革命以後、ロウソク革命まで続く民衆の力を分析しながら、近代の私たちの歴史の変曲記期には必ず民衆が立ち上がって歴史を正しく立て直してきたと分析をした。
    (中略)

    王朝時代にも民衆が立ち上がって国を正しく立て直したし、日帝強占期も3.1革命、独立闘争で見られるように民衆が起きて外勢をはね除け、自由党独裁と維新独裁も学生、労働者、農民など基層民衆が起きて民主主義の歴史を正しく立て直し、独裁をはね除けた誇らしい伝統を持っている。

    もうロウソク革命でパク・クネとイ・ミョンバクを監獄に送り、彼らが犯した不正と不平(?)を遮断して国らしい国を作り出さなければならない。

    米国やアラブ、南米、ヨーロッパなど100万人以上集まった群衆のうち暴力で終わらない革命はなかった。米国LA暴動などは宝石店が奪われるなど暴力を伴った。しかし、韓国のロウソクは6カ月近く行われながら1800万人が何の事故もなしに無血革命を成功させた事例は世界史にない。この様な偉大な革命を軍事独裁式発想で戒厳令を企画したことは過去の軍事独裁時代の下手人らでも行いかねない軍部独裁の残滓だ。

    この様な偉大な国民は世界のどこに出しても誇らしくて遜色がないのではないか?ノーベル平和賞感覚だ。

    誇らしいロウソク革命は南北平和、和解、協力統一で完成する。OECD国家の中で経済力11位、軍事力7位の私たちが福祉は一番びりだ。韓国は国家予算の10%、北朝鮮は40%を国防費に支出している。この様な予算を福祉費などに支出すればどれほど生活の質が良くなるだろうか?これは解放後、親日派を清算して追い出せない結果だ。

    親日子孫らが今のメディアを掌握し、大学教授、政治家などこの国の支配勢力として君臨しながら親日清算、反独裁を前に出せば「過去よりは未来」を前に出して耐えた。フランスはナチ協力者9万人を処断し、ナチを称賛した新聞、雑誌などを全て廃刊にした。米国とソ連によって分断されたわが国がもう南北首脳会談、北米首脳会談をしながら作られている南北和解協力の時代に私たち民衆が立ち上がって平和統一の道に導かなければならない。

    北朝鮮が非核化を掲げて米国の終戦宣言を要求している。現在の北朝鮮は努力している。かえって米国議会などが困難に陥っているが、ムン・ジェイン政府が仲裁を上手に率いることも重要だ。しかし、米国が間違う時は私たち民衆が米国を叱責しながら平和、統一の時代に行かなければならない。

    東学の精神で、ロウソク革命の精神で、私たちの先祖たちから受け継ぎ、私たちの子孫からしばらく借りて使うこの土地で戦争を終息させ平和、統一された国を成し遂げられることが真の光復だ。
    (後略)

    キム・グァンチョル(kkc0828)

    ソース:オーマイニュース(韓国語) 「ロウソクのあかりの力で平和・統一の時代パッと開かなければ」
    http://www.ohmynews.com/NWS_Web/View/at_pg.aspx?CNTN_CD=A0002463869

    引用元: ・【韓国】 「誇らしいロウソク革命は南北平和、和解、統一で完成する」~「東学からロウソクまで民衆の力」特別講義[08/17]

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/11/04(日) 13:30:11.38 ID:CAP_USER
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    ▲朝鮮人民軍軍種合同打撃示威を視察した金正恩氏(2017年4月26日付労働新聞より)

    北朝鮮の朝鮮労働党機関紙・労働新聞は3日、日本の超党派国会議員らが秋の例大祭に合わせて靖国神社を参拝したことや、安倍晋三首相が憲法改正で自衛隊を明記するとしていることに対し「軍国主義亡霊を復活させて海外膨張の汚い夢を実現しようとする」ものだと非難する論評を配信した。朝鮮中央通信が伝えた。

    論評は「日本の反動層は、靖国神社参拝を通じて戦犯を推し立てて称揚すれば国民が戦犯を偶像化して慕うようになるであろうし、そのようになれば社会全般に報復主義の感情が蔓延すると打算している」と指摘。

    「本当にアジアの平和と繁栄を願う国なら、ヒステリックに強行される日本反動層の海外膨張策動を高い警戒心を持って鋭く注視すべき」と主張した。

    ソース:デイリーNKジャパン/ライブドアニュース<「平和願う国は日本を警戒すべき」北朝鮮紙が主張>
    http://news.livedoor.com/article/detail/15543895/

    引用元: ・【北朝鮮】 「本当にアジアの平和と繁栄を願う国なら、日本を警戒すべき」と北朝鮮紙が主張[11/04]

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/07/01(日) 23:53:38.73 ID:CAP_USER
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    文正仁(ムン・ジョンイン, 67)大統領統一・外交・安保特別補佐官は「紙切れに過ぎない条約や協定より、平壌(ピョンヤン)をはじめ北朝鮮の主要都市にマクドナルド・ハンバーガーの店舗が開設され、スターバックスが入って米国と日本、ヨーロッパの観光客数万人が北朝鮮を旅行する状態がはるかに戦争を予防して平和を保障してくれるだろう」と話した。

    ムン特別補佐官は最近発行された民主党ホン・イクピョ議員、キム・ジガン統一ニュース編集局長との対談集<平和の規則>でこのように明らかにした。

    ムン特別補佐官は北朝鮮の非核化について「現段階では北核問題を実質的に、段階別で、できるだけはやい期間内によく解く過程に集中しようということ」とし、「それでこそ北朝鮮も安全になって北米関係が敵対を清算し両国修交まで行くことができる」と話した。

    ムン特別補佐官は「今の局面では北朝鮮の動きがだいぶ重要だ。非核化全般は長くかかるだろうが、まず核弾頭と大陸間弾道ミサイル(ICBM)からでも先に凍結して解体する方法も考えられる」と話した。

    ムン特別補佐官は平和体制構築と関連して「議論を終えるには南・北・米・中の首脳が集まるほかはない」と展望した。彼は「ロシアと日本が参加した6者会談を作って東北アジアの包括的な安保協力体制を作ることまで考えを広げてみることができる」とし、「3者、4者、6者首脳会談にずっと進めば東北アジアの平和と安保を議論する東北アジア安保首脳会議定例化も十分に可能だ」と話した。

    キム・ジェジュン記者

    ソース:京郷新聞(韓国語) ムン・ジョンイン特別補佐官「条約・協定より平壌マクドナルド・スターバックス平和担保」
    http://news.khan.co.kr/kh_news/khan_art_view.html?artid=201807011411001&code=910303

    引用元: ・【韓国】 「紙切れに過ぎない条約や協定より平壌にマクドナルドができるほうが平和を保障」~ムン・ジョンイン特別補佐官[07/01]

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/04/05(木) 18:50:32.55 ID:CAP_USER
    南北および北米首脳会談など韓半島情勢が進展しているが、日本の動きは気にいらない。

    韓半島問題で日本が疎外される、いわゆる「ジャパン・パッシング」の憂慮が大きくなり、安倍晋三総理などが全方向外交に出たが無理な要求と不適切な言動でかえって反感だけ買っている。

    安倍総理は最近、ムン・ジェイン大統領に南北首脳会談前の訪日を要請した。韓国政府はまだ答がていないが、南北首脳会談にわずか3週間しかない点を勘案すれば、それ以前にムン大統領が日本を訪問するのは事実上不可能だ。

    今回の南北首脳会談が南北関係と非核化に及ぼす影響が非常に大きい点で安倍総理の要請は外交無礼に近い。

    河野太郎外相の言動も問題だ。彼は先月31日、「北朝鮮が新しい核実験準備を熱心にしている」と言って世界を驚かせた。これが事実ならば北朝鮮の非核化意志表明は偽りと見るほかない。しかし、彼は米国の「38ノース」が「そのような動きはない」と発表するとすぐに「北朝鮮について公開された情報を見れば、核実験活動が続いているようだ」と一歩後退した。証拠もなく北核憂慮を育てる無責任な発言をしたのだ。

    日本が北朝鮮の日本人拉致問題解決と中距離ミサイル放棄の約束を北米首脳会談の前提条件として欲しいと米国に要請したことと、むやみに北朝鮮に北・日首脳会談を打診したのも正常な外交と見るのは難しい。

    日本は韓半島周辺国として北核解決など韓半島の平和に寄与する責任と権限がある。しかし、実際の動きを見るとその反対に見える。この様な姿勢は日本の国益にも反することを知っておく必要がある。韓半島の平和は日本の国益のためにも望ましいという事実を忘れてはならない。

    ジャパン・パッシングさえも安倍政権が国内「極右政治」に北核問題を活用したため、明らかになった現象だ。対北強硬策を守り、南北および北米との関係急展開の動きに柔軟に対処できなかったからだ。これを省察せずにはジャパン・パッシング現象を解消できないだろう。日本が重視する拉致問題も非核化の進展可否に影響を受けざるを得ないことを知らなければならない。

    ちょうど河野外相が来週、韓国訪問を推進しているという。河野外相はソウルにきて韓半島の平和が日本の安全と平和のためにどれほど切実な問題なのか悟ることを望む。

    ソース:京郷新聞(韓国語) [社説]日本も韓半島平和に寄与することができなければならない
    http://news.khan.co.kr/kh_news/khan_art_view.html?artid=201804042049015&code=990101

    引用元: ・【韓国】 日本も韓半島の平和に寄与することを考えねばならない/京郷新聞社説[04/04]

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    1: 蚯蚓φ ★@無断転載は禁止 2017/06/19(月) 20:34:58.60 ID:CAP_USER
    東北アジアは軍拡競争が激しい地域に変貌した。中国が東北アジアと西太平洋制海権を掌握するために中国大陸南端、海南島に米国まで核兵器を発射でき、核潜水艦3隻が停泊できる埠頭を作り、航空母艦埠頭も長さが700メートルで世界最大の長い埠頭を作った。日本の横須賀のロナルド・レーガン空母が停泊する埠頭の長さは450メートルにすぎない。

    空母・遼寧で軍事大国を指向する中国は現在、中国産空母を建造中だ。米国の空母打撃群の接近を防ぐため、東部海岸にきめこまかく配置してきた東風ミサイルは射程距離2000キロを越え、ボタンを押しさえすればいつでも発射される固体燃料ミサイルだ。

    米国が脅威を感じると同時に日本は米国と力を合わせて中国に対抗しようとする。安倍総理は米国でトランプが大統領に当選し就任式をする前に高度200キロ空間で敵ミサイルを迎撃できる1兆2000億ウォンのTHAAD砲台の導入を公言した。これで日本はこれまで2段階に留まった迎撃ミサイル体制を高度20キロ、高度200キロ、高度600キロの3段階サードシステムを整えることになるだろう。

    日本が軍事力増強に集中する分野は潜水艦戦力だ。既存の16隻体制から22隻体制に変貌する日本の主力潜水艦は、そうりゅう型潜水艦で中国潜水艦は海底400メートルを作戦水深として活動するが日本潜水艦は海底600メートルに隠れて中国艦艇が海南島を離れ南シナ海に入る要所を守っている。

    日本軍事関係者たちは現在まで、中国の潜水艦は音があまりに大きく、日本の潜水艦にみな捉えられて潜水艦でも水上の軍艦でも魚雷一発で沈没できると分析する。中国は核兵器と大陸間弾道弾、そして空母、ステルス戦闘機、原潜などどこが終わりか分からないほど軍事大国化に国力を注いでいる。

    日本は核兵器や大陸間弾道弾、そして空母打撃群などの大きな軍事力は米国に依存し、次世代そうりゅう型潜水艦とステルス戦闘機は自主的に開発しながら軍備競争に飛び込んでいる。北朝鮮は中長距離ミサイルを撃ちまくって軍備増強に熱を上げており、韓国は基礎防衛力観点から軍事力を増強しようとしても、イージス艦追加3隻、3000トン級潜水艦、ステルス戦闘機導入などそのお金が侮れない局面にぶつかっている。

    東北アジア情勢に関与している米国とロシアはすでに軍事大国なので全地球上に東北アジアほど軍備競争が激しいところもない。それで韓国はこの軍備競争の荒波をどのように乗り越えるべきか。その解答は韓国が先導的に東北アジア平和体制の議論を提案することだ。

    「相互確証破壊」核兵器戦略で終わりなき競争を演じた米国とロシア(旧ソ連)も核兵器制限協定、核兵器縮小協定などの平和対話を通じて核兵器数が半分以下に減り、その対話は数十年間続いている。軍備競争の渦中で韓国が主導的に東北アジアの軍備競争を減らそうと平和の対話体制を主に主張しても実現には相当時間がかかるだろうが、いつかは韓国の主張に関連国が耳を傾ける日がくると確信する。

    経済的繁栄と人間らしい人生の経済的福祉を味わった中国国民はいつまでも軍事力増強に金を使おうとしない時が来るだろうし、高齢化の道を走る日本も軍備競争の途方もない国家予算を容認できない時がせまっている。

    東北アジアの軍備競争は今、眼に触れるようだが、中国が経済成長を始めた30年以上前にすでに始まっており、今、韓国が声を高めて「東北アジアの平和対話協議体」と言っても時が熟した情況ではない。平和を作り出すのに様々な障害物がないことはない。しかし、円卓テーブルに座って軍備競争解消という話題を持って対話を試みれば絡まりあった軍備競争の糸の絡みを少しずつ解決していくことができるだろうと見る。

    キム・ギョンミン漢陽大政治外交学科教授
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    ソース:ソウル新聞(韓国語) [開かれた世界]東北アジア平和体制を夢見て/キム・ギョンミン漢陽大政治外交学科教授
    http://www.seoul.co.kr/news/newsView.php?id=20170619026001&wlog_sub=svt_026

    引用元: ・【韓国】 東北アジア平和体制を夢見て~軍拡競争を繰り広げる中国・日本、韓国の役割は?/キム・ギョンミン漢陽大教授[06/18] [無断転載禁止]©2ch.net

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