まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:帝国の慰安婦

    1: 荒波φ ★ 2017/12/07(木) 16:09:04.13 ID:CAP_USER
    全世界の知識人が『帝国の慰安婦』を書いた世宗(セジョン)大学の朴裕河(パク・ユハ)教授の罰金刑は正当でないとして組織を構成し、上告審を支援する活動に出ることにした。

    7日午前、ソウル中区(チュング)プレスセンターで「帝国の慰安婦訴訟支援会」は記者会見で「我々は『帝国の慰安婦』をめぐる賛否とは関係なく、朴教授に対する2審裁判部の罰金刑判決が我々の学界と文化系に重大な危機を招くと考える」とし「裁判所が有罪宣告を通じて示唆したのは、我々は今後身辺の危害を受けないためには国内外主流集団で『正しい』と認める歴史認識だけに従わなければならないということ」と主張した。

    また「軍事独裁政権と共に姿を消したとされていた思想的統制が今一度復活したかのような、画一的な歴史解釈がもう一度強制されるかのような感じを受ける人は一人や二人ではないだろう」とし、「我々は朴教授の訴訟を支援し、そのために募金を始めようと思う」と明らかにした。

    これに先立ち、朴教授は2013年に出版した『帝国の慰安婦』で慰安婦が「売春」であり、「旧日本軍と同志的関係」だったと書いて被害者の名誉を傷つけた容疑で2015年、不拘束起訴された。1審裁判部は無罪を宣告したが、2審裁判部は10月に罰金1000万ウォン(約103万円)を宣告し、朴教授は上告の意向を明らかにした。

    「帝国の慰安婦訴訟支援会」には韓人教授および有識者50人、早稲田大学の浅野豊美教授など日本人28人、MIT工科大学のノーム・チョムスキー教授など米国人20人など、今まで計98人の学者・法律家・ジャーナリストなどが参加している。


    2017年12月07日15時47分
    http://japanese.joins.com/article/277/236277.html?servcode=400&sectcode=410

    引用元: ・【中央日報】 全世界有識者ら 『「帝国の慰安婦」有罪、思想的統制が復活したかのようだ』[12/07]

    【【まともになれと言うのが無理な話】全世界有識者ら『「帝国の慰安婦」有罪、思想的統制が復活したかのようだ』【中央日報】 】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/05/25(水) 00:01:32.88 ID:CAP_USER
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    韓国の学術書「帝国の慰安婦」の著者、朴裕河・世宗大教授=2015年12月、ソウル(AFP=時事)

    【ソウル時事】韓国の学術書「帝国の慰安婦」の著者、朴裕河・世宗大教授が名誉毀損(きそん)罪に問われた裁判は、一般国民が陪審員を務め、意見を述べる国民参加裁判の形式で審理される見通しとなった。朴教授が23日、記者団に明らかにした。

     朴教授は「国民参加裁判になるのは、90%以上、ほぼ確実と考えている」と語った。8月最終週に5日程度、集中的に審理を行う方向で調整中という。

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2016052300737&g=int


    【「帝国の慰安婦」】起訴された朴裕河教授の集中審理、8月にも

    no title

    ソウル東部地裁前で報道陣の質問に答える朴裕河・世宗大教授=23日(共同)

     旧日本軍の従軍慰安婦問題を扱った著書で元慰安婦らの名誉を傷つけたとして名誉毀損罪で在宅起訴された朴裕河・世宗大教授の公判準備手続きが23日、ソウル東部地裁であった。
    地裁は日本の裁判員裁判に近い「国民参与裁判」の方式で、8月末に集中審理を行うことを検討していると明らかにした。

     準備手続きは非公開で行われ、朴氏が終了後、報道陣に話した。朴氏は地裁が5日間程度の集中審理とする方針のようだと述べた。

     国民参与裁判は、被告側が望んだ場合に裁判所が採用の可否を決める。

     検察は、朴氏が著書「帝国の慰安婦」で、強制動員を否定し慰安婦と日本軍が同志的関係だったとの虚偽事実を書き、元慰安婦らの名誉を傷つけたとして在宅起訴した。(共同)

    http://www.sankei.com/world/news/160523/wor1605230016-n1.html

    引用元: ・【韓国】国民参加裁判で審理へ=「帝国の慰安婦」著者の名誉毀損[5/24]©2ch.net

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    1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2015/03/01(日) 07:30:21.61 ID:???.net
     今回の旧正月連休に最も多く観客を集めた外国映画は『Kingsman: The Secret Service(キングスマン : ザ・シークレット・サービス)』だった。
    粋なスーツ姿で黒の長傘を振り回す紳士スパイ役のコリン・ファースは、若造に「Manners make a man!(マナーが紳士を作る)」という格言を残す。
    魅力的な英国式イントネーションのセリフ回しは観客のハートをさらうのに十分だったが、映画が終わるころ、記者はその言葉を教えてくれた
    もう一人の師のことを思い出していた。

     大学の時に英文科の教授が教えてくれた「マナー」は洗練されたスーツやイントネーションのことではなかった。それは謙譲と自制の精神だった。
    教授はこう言った。「紳士は決して自分の考えをすべてさらけ出さない。相手のことも自分のことも守るため、言葉を慎むものだ」

     不意に「紳士たるもののあり方」について考えたのには理由がある。朴裕河(パク・ユハ)世宗大学教授(日本語日本文学科)の本『帝国の慰安婦-
    植民地支配と記憶の闘争』に対するソウル東部地裁判決と、それに伴うソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)上での騒動を見たからだ。
    同地裁は同書の内容のうち、34カ所を削除しなければ販売を許可しないとの判断を下した。従軍慰安婦に対する名誉毀損(きそん)がその理由だ。

     安倍政権の右傾化が進む中、従軍慰安婦について日本だけでなく韓国の責任も指摘している同書の内容は非常に挑発的だ。学者の
    研究書とは言え、民族主義的な憤怒の矢を浴びるであろうことは十分に予測可能だったはずだ。しかし、この騒動や波紋は朴教授という
    個人をめぐる騒ぎに終わるような事案ではなかった。表現の自由と学者の良心、その限界についての深い議論のきっかけにもできる事案だった。
    ところが、その後の状況は思ってもいなかった方向に転がっていった。「天下の悪女」「民族反逆者」など、朴教授に対する個人攻撃の場に
    変質してしまったのだ。

     その先鋒(せんぽう)に立ったのは京畿道城南市の李在明(イ・ジェミョン)市長だった。李市長は「フェイスブック」や「ツイッター」などを通じ
    「こんな人間と(同じ)空の下で息が吸えるものか」「今からでも謝罪しなさい」「この人は本当に韓国人なのだろうか」など、憎悪や敵意に満ちた
    言葉を自ら書いたり、転載したりした。扇動的な書き込みに興奮したネットユーザーたちは、女性である朴教授に対し性的にさげすむ言葉や
    卑猥(ひわい)な言葉を書き連ねた。

     文字通り「見せしめ」になってしまったSNS上の応酬を見て、そのあおるようなむき出しの言葉を「ろ過」する最低限のマナーについて考えさせられた。
    もちろん、サイバー空間で開放感を得ようとしている匿名のネットユーザー全員に「紳士の道」を求めるのは無理だろう。しかし、少なくとも
    李市長のような公の立場にある人間なら、敵味方や二分法ばかりの論法に終始せず、社会の統合まで考えなければならない責任がある。
    敵味方をなくす真の対話の場を作るためにも、冷静になる、あるいは自制するというマナーを守るべきではないか。直接会って顔を見ながら
    議論する日まで、言葉を慎むことはできなかったのだろうか。

     一度もイケメンだと思えなかったコリン・ファースが、映画の中でけっこうイケてるように見えたのは、高級スーツを着ていたからだけではないだろう。
    李市長や韓国の政治家たちの口から出る言葉でも、そうしたマナーが守られることを期待したい。

    文化部=魚秀雄(オ・スウン)次長

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2015/03/01 06:09
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/02/28/2015022800613.html

    引用元: ・【朝鮮日報コラム】「マナーが紳士を作る」 『帝国の慰安婦』騒動に見るマナーのあり方を考える[3/1]

    【マナーの前に人としての常識身に付けろよ【朝鮮日報コラム】「マナーが紳士を作る」 『帝国の慰安婦』騒動に見るマナーのあり方を考える[3/1]】の続きを読む

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