まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:工場

    1: まぜるな!キケン!! 2022/06/21(火) 22:00:32.58 ID:CAP_USER
    ホンダ、中国広東省でEV工場建設開始 24年稼働へ

    【北京=三塚聖平】ホンダの中国現地法人は20日夜、南部の広東省広州市で電気自動車(EV)専用工場の建設を始めたと発表した。投資額は34億9千万元(約700億円)で、敷地面積は40万平方メートル、生産能力は年12万台を予定している。2024年の稼働開始を目指している。

    新工場は、中国自動車大手の広州汽車集団との合弁会社「広汽本田汽車」が建設。東風汽車集団との合弁会社「東風本田汽車」も24年の稼働開始を目指し、EV専用工場の建設を進めている。ホンダがEV専用工場をつくるのは日本も含めて世界で初めてだ。

    両工場の稼働開始後、ホンダの中国における四輪車の生産能力は年173万台になる見通し。

    ホンダは今年4月から、EVシリーズ「e:N」(イーエヌ)を中国で展開。27年までに10車種の発売を計画している。

    ホンダは、30年以降に中国で新たに投入する四輪車は全てEVやハイブリッド車(HV)などの電動車にする計画を表明している。中国のEV市場は同国政府の後押しで成長が見込まれており、生産体制も拡充して事業拡大のアクセルを踏み込む考えだ。

    https://www.sankei.com/article/20220620-OEDRHKSUAJMVJE5565BDMFFHTM/

    引用元: ・【経済】 ホンダ、中国広東省でEV工場建設開始 24年稼働へ[06/21] [LingLing★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/03/06(日) 11:38:25.60 ID:CAP_USER
    昨年9月、日本の自動制御機器メーカー、キーエンスの創業者である滝崎武光名誉会長がユニクロを経営するファーストリテイリングの柳井正会長を抜き、日本の長者番付でトップに躍り出た。キーエンスの株価がコロナ前に比べ96%も上昇したおかげだった。キーエンスは工場の自動化に必要なセンサーや測定器を生産しており、2020年6月には株式の時価総額が11兆円を超え、ソニーグループやNTTといった大企業を抜き、日本企業で時価総額2位にランクされた。ブルームバーグは「キーエンスの急成長は最近の世界市場でロボットと部品の需要がどれほど大きいかを示している」と評した。

    昨年世界の産業界が部品不足、労働力不足に直面し、ロボット・自動化設備市場を掌握した日本企業の価値が再評価されている。日本の工場自動化関連メーカーは自動車工場の生産設備から半導体製造工程に必要なセンサー、検査機器に至るまで世界の産業用ロボット市場の中核的存在だ。国際ロボット連盟によると、過去10年間に産業用ロボットの数は3倍に増えたが、毎年の新たな需要の45%を日本が供給している。中国と韓国のシェアはそれぞれ12%、7%にすぎない。英エコノミスト誌(最新号)は「日本の産業用ロボットメーカーは海外はもちろん日本国内でも名前が知られていないが、彼らのロボットや自動化設備は半導体を含む世界のサプライチェーン(供給網)で中心的存在になった」と指摘した。

    ■日本製ロボット、世界の供給網に不可欠

     最近世界のテクノロジー企業の株価が急落しているにもかかわらず、日本のロボット・自動化設備大手4社であるキーエンス、ファナック、SMC、レーザーテックの企業価値は5年前に比べ2.5倍に拡大した。世界で唯一、半導体の超微細製造プロセスに必須の極端紫外線(EUV)検査装置を生産するレーザーテックの時価総額は2018年10月に10億ドルにすぎなかったが、2月18日現在で168億ドルに増えた。大手4社の売上高もコロナを経て急成長した。ファナックの昨年の売上高は58億ドルで、19年(45億ドル)を28.9%上回った。SMCの売上高も同じ期間に46億ドルから57億ドルへと24%の増収だった。

     日本の産業用ロボット大手4社の特徴は営業利益率が高いことだ。売上高が中小企業クラスのキーエンスの企業価値が高く評価されるのは、営業利益率が50%を超えるからだ。残る3社の営業利益率も20%を下回ったことがない。キーエンスとレーザーテックは生産の外部委託でコストを節減し、ファナックはロボット工場に自社ロボットを投入することで生産コストを抑えた。ファナックの最大の工場は1カ月間、従業員を1人も投入せずに稼働できるように設計された。

     1990年代から少子高齢化社会に突入し、人材難に直面している日本は産業用ロボットの開発を急いだ。その後、少子化時代を迎える先進国が増え、日本の内需用だったロボット・自動化設備メーカーの海外進出が増え、コロナで非対面がトレンドとなり、世界市場の攻略が加速している。キーエンスとSMCは売り上げの半分、ファナックとレーザーテックは80%を海外で上げている。SMCは最近、欧米の半導体メーカーに高圧制御装置を供給し、事業を拡大した。自動車工場の組み立てラインに欠かせない存在となったファナックには最近、電気自動車(EV)の生産需要増大で新規注文が相次いでいる。

    ■韓国の日本製設備依存度、さらに上昇

     国際ロボット連盟によると、韓国の産業用ロボット密度(従業員1万人当たりのロボット使用台数)は932台で、世界で産業自動化比率が最も高い国に数えられる。しかし、需要に比べ国内の技術力と生産能力が足りず、産業自動化が進むほど日本への依存度が高まらざるを得ない構造となっている。

     韓国政府が素材・部品・設備生産の自立を目標に掲げているものの、日本企業が掌握している最先端のロボット・設備・部品分野は事実上代替が不可能だ。実際日本製半導体設備・ディスプレー設備の韓国への輸入規模は19年の23億ドルから昨年(1-11月)には44億ドルにほぼ倍増した。浦項工科大(ポステク)産業経営工学科の鄭宇成(チ ン・ウソン)教授は「自動化需要が増大し、日本のロボットメーカーも半導体先端露光設備市場を独占しているオランダASMLのような絶対的存在になる可能性が高まっている」と指摘した。

    ピョン・ヒウォン記者、イム・ギョンオプ記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2022/03/04/2022030480139.html

    前スレ
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1646522391/

    引用元: ・【朝鮮日報】進撃の日本製ロボット、全世界の工場の半分掌握 ★2 [3/6] [昆虫図鑑★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/02/24(木) 00:35:31.88 ID:CAP_USER
    Record Korea 2022年2月23日(水) 21時30分

    22日、韓国・聯合ニュースは「中国での販売数減少で苦戦中の現代自動車が、主要工場の一つを稼働停止にした」と伝えた。

    2022年2月22日、韓国・聯合ニュースは「中国での販売数減少で苦戦中の現代(ヒュンダイ)自動車が、主要工場の一つを稼働停止にした」と伝えた。

    記事によると、中国の経済情報メディア「第一財経」が21日、現代自動車の中国合弁、北京現代の重慶工場が昨年12月から生産中断の状態にあり、生産職の従業員の大部分が休暇中だと報じた。

    北京現代は北京第1、2、3工場と滄州、重慶工場を保有していたが、昨年、事業難のため北京第1工場を新興電気自動車(EV)メーカーの理想汽車に売却した。以来、残る4工場を稼働させてきたが、このほど重慶工場が稼働停止になったという。重慶工場は17年に1兆6000億ウォン(約1541億円)を投じて設立。年産30万台規模で、中国市場向け専用車両を生産していた。

    北京現代の中国市場販売数は16年の114万台がピークで、21年には38万5000台まで落ち込んでいる。第一財経は、「中国販売数は急減に対して生産能力過剰状態にあったことが重慶工場が稼働停止になった原因」だと推測しているという。

    また、系列会社の起亜自動車も中国事業が不振にあえいでいるという。中国汽車工業協会によると、現代・起亜自両社合計の中国乗用車市場シェアは16年には7.3%まで上がったが、その後は下降し、21年は1.7%まで落ち込んだ。

    記事は、こうした中国での不振は「米軍の高高度防衛ミサイル(THAAD)配備に対する報復が本格化した17年から始まった」と指摘している。ただ、世界の自動車業界の激戦地となった中国市場で、現代自がEVへの転換など市場の変化に適応できなかったことが大きく影響したと指摘する声も市場では少なくないとしている。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは「もう中国と商売することはないよ。撤退すべきだ」「よかったじゃないか。中国とこれ以上関わる必要はない」「中国は韓国企業から技術だけ奪って裏切る」「もう中国に工場を作るのはよそう。いつもやられてばかりじゃないか」「さんざん甘い汁を吸ってただで技術移転を受けたら裏切る。中国はいつもそうだよ」など、「むしろこれでよかった」という声が多く寄せられている。

    その他、「撤退すれば現代自にも打撃があるだろうが、中国も失職者が増えるぞ」「同じ極東アジアなのに、日本や中国は『連合』というものを知らない。隣国同士で連合すればいいのに、互いが不幸にならないと気が済まないのだから」「中国から撤退する時は工場の機器などは全て爆破しないと、偽物を作られるぞ」などのコメントが上がっている。(翻訳・編集/麻江)

    https://www.recordchina.co.jp/b889860-s39-c20-d0195.html

    引用元: ・【韓国】中国でのシェアが1%に下落した韓国現代自動車、重慶工場も稼働停止 [動物園φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/02/01(火) 06:59:22.20 ID:CAP_USER
    韓国が工場2カ所閉鎖する間に日本はEV工場2カ所開設

     ホンダは1月6日、中国・湖北省武漢市に同社初の電気自動車(EV)専用工場を建設すると発表した。2024年に稼働を開始する。先月の中国の乗用車販売台数で20%を占めるまでに急成長したEV市場を逃さないために設備投資を行う格好だ。トヨタは1年半前、天津市に着工した年20万台規模のEV工場を今年6月にも稼働させる。トヨタはここで次世代EV「BZ」シリーズと中国BYD(比亜迪)と共同開発した中国専用のEVモデルを年内に同時多発的に投入する計画だ。

     現代自動車グループは最近、中国で工場2カ所を閉鎖するほど深刻な不振に陥っているが、2012年に尖閣諸島(中国名・釣魚島)を巡る領有権争いで危機を経験した日本車は回復段階を超え、エコカー市場にまで戦線を拡大して進撃中だ。中国政府は2035年に新車販売の50%を電気自動車(EV)を柱とする新エネルギー車(NEV)とし、残りの50%を占めるガソリン車はすべてハイブリッド車(HV)にする方針を示している。HVに強みを持つ日本車が中国で全盛期を迎えるとの見通しが示されている。

    ■尖閣紛争、「より良い車投入」で対応

     尖閣紛争の当時、中国では日本車に対する破壊行為や放火、運転者の暴行など反日デモが続いた。2012年9-10月の日本車の販売台数は終末高高度防衛ミサイル(THAAD)問題による中国による報復当時の現代自動車と同様に半減した。しかし、対応戦略は韓国とは異なった。トヨタ、ホンダなどは車両被害金額の保険限度超過分うを負担する「顧客ゼロ負担制」を導入し、迅速な修理を約束した。中古車価格が守られ、優秀なディーラーと忠誠度が高い顧客も保たれた。値引き販売で対応した現代自がディーラーの離脱、ブランドイメージの低下を招いたのとは対照的だった。

     日本車メーカーは販売不振を反日デモのせいにはしなかった。紛争以前から販売が減少していたことを認識し、中国の消費者が好む車ではなく、日本でのモデルをそのまま持ち込んでいたことが不人気の原因だった点を反省したのだ。ホンダは13年から3年間、中国の消費者の趣向に合った新車10モデルを投入した。トヨタも年3-5モデルの新型セダン、スポーツタイプ多目的車(SUV)を相次いで発売した。

     日本車メーカーは部品の共用化、現地化を通じ、価格競争力も確保した。ホンダは徹底した部品現地化を通じ、コストを削減。コストパフォーマンスが高いSUV「CR-V」を作り上げた。トヨタは15年、部品共用化率を高めたTNGA(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)と呼ばれる新たな設計方式を構築し、コストを大幅に削減した。ハナ金融投資のアナリスト、ソン・ソンジェ氏は「状況によって焦ったり一喜一憂したりせず、ブランドと技術に集中したことが日本車による危機克服の秘訣だ」と指摘した。

    ■水面下の交流、中国にハイブリッド技術伝授

     中国にHV技術を伝授し、急成長するエコカー市場を主導してきたことも日本車復活の秘訣だ。トヨタは技術流出懸念でHVは当初輸出に限定していたが、05年にHV「プリウス」の中国現地生産を決断した。13年には江蘇省に完成したトヨタの研究開発センターを通じ、HV技術の現地化を推進した。ホンダも12年から提携パートナーにHVの重要技術を伝授した。漢陽大のパク・チ ンギュ兼任教授は「トヨタは中国のHV市場を育成するため、かなり前から取り組んできた。中国政府は広い大陸でEVだけではカーボンニュートラル(炭素中立)の達成は難しいとみて、HVを内燃機関車の代案と認識した」と指摘した。韓国外大のイ・ジピョン特任教授は「日本の素材・設備・部品を輸入しなければならない中国は日本と水面下で技術者の交流を続けてきた。米国との対立が激化すると、孤立を避けるために日本と技術提携を強化し、日本車も恩恵を受けている」と分析した。

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    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2022/01/28/2022012880181.html

    引用元: ・【経済】韓国が工場2カ所閉鎖する間に日本はEV工場2カ所開設 [動物園φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/10/03(日) 07:49:29.46 ID:CAP_USER
     ベトナム南部・ホーチミン市近郊で靴工場を経営するAさんは、今年7月19日から工場の稼動を完全に停止している。約1万人が勤務するこの工場では、ほぼ毎日100人を超える新型コロナウイルス感染者が発生した。1万人にのぼる従業員を管理するのは不可能なため、最終的に操業をあきらめるしかなかった。Aさんは「既に注文を受けているものがあるが、操業ができなくなってしまい、じだんだを踏んでいる」「ベトナム政府は封鎖措置を一部緩和すると言うが、既に回復不能の状態に陥っている」と語った。

     今年7月中旬から新型コロナによりホーチミンなどベトナム南部地域にロックダウン(都市封鎖措置)が下されたことから、現地に進出している韓国企業の経営難が限界に達している。駐ベトナム韓国商工人連合会(KORCHAM)によると、7-8月の2カ月間で韓国人在住者1万人以上がベトナムを離れたと推定されるという。ホーチミン市内のあちこちには9月までバリケードが設置され、住民の移動が制限されていた。現地では「封鎖措置による被害は集計すらできない」「夜逃げした社長が数え切れないほどいる」という話が飛び交っている。

    ■工場寝泊まり命令2カ月超、相次ぐ放棄

     KORCHAMが1日に明らかにしたところによると、9月初め時点でベトナムにおける韓国企業の稼働率は平均20%以下に落ち込んだという。新型コロナ感染者数が爆発的に増え、7月中旬以降からホーチミンをはじめ、ドンナイ省・ビンズオン省・ロンアン省などのベトナム南部地域では寝泊まり可能な施設がない工場に対し事実上の稼働中止措置が下された。少なくても数百人、多ければ数万人いる繊維・縫製会社では寝泊まり可能な施設を用意できず、直撃を受けた。

    以下記事元にて。(全3頁)

    チョ・ジェヒ記者 , イ・ギウ記者

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 記事入力 : 2021/10/02 09:59
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/10/02/2021100280018.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/10/02/2021100280018_2.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/10/02/2021100280018_2.html

    引用元: ・【朝鮮日報】ロックダウンは解除されたけど…ベトナム進出の韓国企業は瀕死状態 「工場寝泊まり命令」2カ月が致命打 [10/2] [右大臣・大ちゃん之弼★]

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