まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:崩壊

    1: 鴉 ★@無断転載は禁止 2016/10/03(月) 09:55:26.13 ID:CAP_USER
    【社説】半世紀続いた輸出立国、崩壊を食い止めよ
    朝鮮日報日本語版 10月3日 9時32分配信

     昨年1月から今年7月まで19か月にわたり減少を続け、8月にようやく回復したかに見えた韓国の輸出が、1か月で再び減少に転じた。
    やっと浮上のきっかけをつかんだというかすかな望みは、ただの希望に終わってしまった。
    韓国産業通商資源部(省に相当)と関税庁が暫定的に集計した9月の輸出額は409億ドル。昨年9月(434億ドル)に比べ5.9%減少した。昨年よりも操業日数が少ないが、それを勘案しても3.7%の減少だ。

     とりわけ無線通信機器(-27.9%)、自動車(-24.0%)、船舶(-13.6%)、石油製品(-13.4%)など主力輸出品目が不振だった。サムスン電子のギャラクシーノート7のリコール問題、現代自動車のストといった悪材料が重なったせいだ。
    産業通商資源部は自動車業界のストが9月の輸出増加率を2.6ポイント引き下げたと分析している。携帯電話の輸出の減少は0.9ポイント、船舶の引き渡し物量の減少は0.8ポイント、それぞれ輸出にマイナスの影響を与えた。

     輸出はカネも資源もない大韓民国に「経済の奇跡」を呼び込んだ最大の原動力だ。1964年11月30日に輸出1億ドルを達成して以降、数々の困難を乗り越え、2011年12月5日には輸出入を合わせた貿易規模が1兆ドルを突破した。

    世界経済危機の真っただ中にあっても世界で9番目の「1兆ドル貿易大国」になったのだ。

    しかし4年にわたって維持してきた貿易規模1兆ドルは昨年、原油価格の下落などの影響で輸出入規模が縮小し、あっけなく崩れ落ちた。
    貿易1兆ドルは今年はいっそう遠のくとみられている。今年1-9月の輸出が前年同期比で8.5%減少し、輸入も10.7%減少したからだ。

     世界的に貿易が低迷していることは事実だ。しかし韓国のように輸出依存度の高い経済が受ける衝撃は、ほかの先進国とは大きく異なる。
    そうした点で、最終四半期(10-12月期)にも輸出の回復が見込めないということは、並大抵の深刻さではない。世界経済の低迷が続いている上、各国で保護貿易主義の声が日に日に高まっている。

     主力市場である米国・中国への輸出は一時的な危機ではなく構造的な危機にぶつかっている。
    米国経済は1-2年前から回復傾向にあるとはいえ、主に米国国内でのサービス産業が経済回復を主導しているだけで、韓国をはじめアジア各国からの輸入が増えているわけではない。
    中国の完成品輸出は減少し続けており、中国への中間財の輸出が多い韓国にとっては悪材料として作用している。今年9月も中国・米国・欧州連合(EU)地域への輸出はいずれもマイナスだった。

     このように外では波が荒れ狂っているにもかかわらず、年間1億ウォン(約920万円)近い収入を手にしている「貴族労組」は、危機から目をそらし、生産ラインを人質に「カネをもっとよこせ」とストを続けている。

    その結果、世界5位を維持していた韓国の自動車生産台数は今年に入ってインドに抜かれ6位に転落した。ドイツ・日本に次いで世界3位の自動車輸出国という地位もメキシコに明け渡した。

    今年に入って自動車輸出が昨年より14.4%減少し、メキシコに抜かれたのだ。半世紀続いた輸出立国は、こうして崩壊の道を歩んでいる。政界、企業、労働界、全てが犠牲にならなければこの崩壊には歯止めがかからないだろう。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161003-00000593-chosun-kr


    関連
    【韓国】9月の輸出額5.9%減 再びマイナスに[10/02]
    http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1475383335/

    引用元: ・【朝鮮日報】輸出はカネも資源もない韓国に「経済の奇跡」を呼び込んだ最大の原動力だ。半世紀続いた輸出立国の崩壊を食い止めよ [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/09/29(木) 09:49:49.64 ID:CAP_USER
     スイスの民間シンクタンク、世界経済フォーラム(WEF)が毎年発表している国家競争力ランキングで、韓国は今年、138か国・地域のうち26位だった。1996年にWEFがランキングの発表を開始して以来、最低の順位だ。このランキングは経済の効率性と未来の潜在力を数値化したもので、韓国は2007年に11位まで上昇したが、その後は後退し続け、14年からは3年連続で26位にとどまっている。長期不況に陥り2000年代初めに21位まで順位を下げた日本が今年8位にランクインしたのとは対照的だ。

     競争力ランキングの後退は、韓国が直面している状況をそのまま反映している。韓国経済は今、全てが萎縮して悪化する「複合不況」という重病を患っている。経済成長率2%台という低成長に加え、輸出は14か月連続で減少しており、雇用も減っている。ほかの先進国が3-5年で抜け出した「国民所得2万ドル(約201万円)のわな」に韓国は9年も閉じ込められており、なかなか所得3万ドル(約302万円)の壁を越えられずにいる。増えているのは家計債務(個人負債)と国の借金、そして国民の年齢(高齢化)だけという自嘲混じりの声も聞こえてくる。

     かつて世界からうらやましがられた韓国経済特有のダイナミックさや活力は、今ではどこにも見当たらない。わずかながらも成長しているように見えるのは、サムスン電子や現代自動車といった幾つかのグローバルプレーヤーが活躍していることに伴う目の錯覚なのだ。新たに成長をけん引する次世代の企業群が誕生するどころか、造船・海洋のような韓国を代表する主力産業が続々と没落の危機に直面している。日本の「失われた20年」と同じ長期的・構造的不況にすでに入ったという警告が、現実味を帯びて近づいてくる。

     これら全ての問題を解決できる解法が何なのか、われわれは知っている。産業と国家システム全般を対象に構造改革を実施し、効率性と活力を取り戻すことだ。老朽化した産業や支援金で延命しているゾンビ企業を駆逐し、新たな芽が芽吹くよう構造を刷新し、規制を撤廃して各企業が思う存分飛躍できるよう環境を整備しなければならない。公共・労働・金融・教育といった国家の基本運営体制が効率的に回るよう、制度全体の手直しも急ぐべきだ。

     問題は、韓国社会の問題解決システムが壊れているということだ。正解が分かっていても、解決策を実行すべき政府と政治的リーダーシップは無能力・無気力という症状に苦しんでいる。政府が実行できる、いや実行すべき先制的政策はもう長いこと姿を消してしまっている。韓進海運の破綻(はたん)問題で、目の前の責任を回避するために国益を放棄するような決定を下したのがその代表例だ。有能・慧眼(けいがん=物事の本質を鋭く見抜く力)・ビジョンといった価値を政府に期待するのは無意味に等しくなってしまったが、その政府は(問題や責任を)国会や野党のせいにばかりしている。企業家たちは「この政府のすることは検察の捜査と税務調査だけのようだ」と嘆き節だ。

     野党は労組のような熱烈な支持勢力の捕虜となり、労組が抵抗する改革には無条件で反対している。「政府が成功すれば野党が政権を奪うことができない」という論理も横行している。政党・党派的な利益にばかりとらわれ、国全体を見るという観点を失って久しい。既得権を守ることしか考えていない労組の無責任さと強欲は度を越している。米国の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」の韓国配備問題に見られるように、「国にとって必要なものでも自分に少しでも害を及ぼすと見なせば反対する」という風潮も蔓延している。社会の各部門が自分の「部分利益」に固執し「全体の利益」をかすめ取るという「囚人のジレンマ」に陥ってしまったのだ。

     政府と政界は問題解決に向けてリーダーシップを発揮し、社会の各部門が集団利己主義を捨てるべきだ。そうでなければ韓国は低迷から抜け出すことができず、衰退の道をたどるだろう。答えが分からずさまよっている方がむしろ希望がある。答えを知っているのに解くことができないとすれば、もう崩れ落ちるほかない。アジア通貨危機のときのように、一度崩壊しなければ 目を覚ませないという話が現実的に感じられる状況になっている。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/09/29/2016092900896.html

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/09/12(月) 21:21:29.49 ID:CAP_USER
    12日午前11時20分現在のKOSPIが1997.25を記録して2000ラインが崩壊した。KOSPIが取引場で2000ラインを下回ったのは8月4日以来だ。

    個人が343億ウォン分(約32億円)を買い入れたが、外国人が1329億ウォン分を売り越して指数の下落を導いている。

    時価総額の上位種目の中ではサムスン電子が6%以上の下落で147万ウォン台に座り込んだ。SKハイニックスもやはり外国人の売り越しで2%超の下落となった。

    さらに先週末に米国中央準備制度理事会(FRB)の委員たちが相次いで9月または12月の基準金利引き上げを示唆したことも外国人投資家の心理を冷え込ませた。

    http://japanese.joins.com/article/591/220591.html

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    12日ソウル明洞(ミョンドン)のKEBハナ銀行ディーリングルームで行員がコンピューターを通じ証券市場・外国為替市場の変化を見ている。(写真=中央フォト)

    引用元: ・【韓国/経済】KOSPI、取引場で2000ライン崩壊…サムスン電子7%以上急落[9/12]©2ch.net

    【スマホが爆発して傾く国【韓国/経済】KOSPI、取引場で2000ライン崩壊…サムスン電子7%以上急落[9/12]©2ch.net 】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/08/31(水) 07:02:46.09 ID:CAP_USER
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     中国の不動産バブル膨張を指摘する声が出て久しい。程なくバブルが崩壊するという予測や警告を示す文章も断続的に出ているが、今のところ崩壊の様子は見られない。
    不動産業が経済成長を牽引している状況ではそのバブルを崩壊させることはできない、との見方もあるようだ。

     中国メディア・今日頭条は26日、「実体経済を守るか、不動産を守るか 日本は前者を選んだ」とする記事を掲載した。
    不動産バブルの膨張状態がかつての日本と同じ状況にありながら、中国政府はなおも不動産を「安定成長」の頼みの綱にしていることに対して警鐘を鳴らしている。

     記事は、「実体経済がもはや非常に困難になっているにも関わらず、みな政府が不動産を崩壊させるようなことはしないと信じている。今は、安定成長できるものに依存するという状況だからだ」と説明。
    各種データから現在の不動産の危機はすでに非常に大きくなっているとし、高齢化、労働力の減少、家計の債務比率上昇、通貨の流動性上昇など、バブル崩壊前後の日本と似ている部分について取り上げて説明した。

     また、当時の日本よりも悪い条件として、都市化レベルが低いうえ、進む都市化も不動産開発先行で人口移動が伴っていないこと、土地市場が政府の掌中にあること、不動産購入政策が都市によってバラバラであることなどを挙げている。
    そして最後に、「日本の不動産が過度の発展により経済のオーバーヒートを引き起こした際、すすんで不動産バブルを崩壊させて実体経済を守った。ではわれわれは今、どのような選択をするのか」と問題提起した。

     異常なまでの不動産価格上昇に加え、収容可能人口が実際の人口を遥かに上回るような、いわば「ムダ」な地方都市開発が後を絶たない状況は、どうしても「身の丈に合わない無理な発展」という印象を持たせてしまう。
    表面的な数字だけの「安定成長」では長続きはしない。地に足が着いた、実体的な安定成長の糧を手に入れてこそ、中国の「持続可能な発展」は実現するのだ。(編集担当:今関忠馬)(写真は深センの住居用不動産、写真提供:(C)whaihs/123RF)

    http://news.searchina.net/id/1617634?page=1

    引用元: ・【経済】日本は不動産バブルを崩壊させて実体経済を守った わが国はどうする?=中国メディア[8/31]©2ch.net

    【大丈夫だって言ってなかったか? 【経済】日本は不動産バブルを崩壊させて実体経済を守った わが国はどうする?=中国メディア[8/31]©2ch.net 】の続きを読む

    1: ジャン・ポール◆Vkp7zYl5.c 2016/07/05(火)22:39:35 ID:1Mb

    一部を抜粋

    その予感は見事的中。橋を越えた一帯がゴーストタウン化しています。

    高層ビルが並ぶ光景と一致しない人と車の少なさ。
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    「住人は消えてしまったんだ」という説明の方がしっくりします。静か過ぎます。
    no title

    閉ざされたドアからは、誰の声も聞こえません。
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    入居者の募集はやっているようですが、日に焼けたポスターが上手くいってないことを暗示していました。
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    中央を全速力で駆け抜けたくなるような一直線。誰も居ません。
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    住人は少ないようですが、道路の清掃や草木の手入れは入っていて街は綺麗に保たれていました。地元民がいないからこそ街が清潔という、中国の皮肉が詰まった場所でした。

    ◆ゴーストモール

    2015年03月に撤退したマレーシア資本の「百盛(パークソン)百貨店」が入っていたビル。随分と色褪せていました。
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    もぬけの殻となった百貨店の正面玄関。
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    「国美電器」という家電量販店が入居していたビルも営業していません。
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    同じように入り口が封鎖されたビル。
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    総合スーパーマーケットの「ウォルマート」は営業しているのですが、このビルのテナントも空きが目立っていました。
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    省略部の詳細はソースで
    GIGAZINE
    http://gigazine.net/news/20160704-tianjin-china-ghost-town/

    引用元: ・【中国】中国経済が崩壊するのか確かめたくて、天津のゴーストタウンを歩きまわってみた[7/4]

    【【中国】絶賛崩壊中の中国経済が生み出したゴーストタウンの写真】の続きを読む

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