まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:崩壊

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/06/12(月) 20:21:43.68 ID:CAP_USER
    「北朝鮮とつながり、韓国を否定する勢力が権力」と文政権を分析…西岡力モラロジー研究所教授

     和歌山「正論」懇話会の第88回講演会が12日、和歌山市のホテルアバローム紀の国で開かれ、モラロジー研究所教授で麗澤大客員教授の西岡力氏が「緊迫する半島情勢と日本の進路」と題して講演した。

     北朝鮮による拉致被害者救出に取り組む「救う会」会長でもある西岡氏は、朴槿恵(パク・クネ)前大統領が失脚し、文在寅(ムン・ジェイン)大統領が誕生した韓国の政治状況について「韓国では北朝鮮とつながり、韓国を否定する勢力が権力をとるという革命が起きている」と分析した。

     また、文政権の大統領秘書室長に親北派とされる任鍾●(=析の下に日)(イム・ジョンソク)氏が起用されたことに触れ、「文政権ではなく、任政権なのではないか。任氏が文氏を操ってしまうのではないか」と指摘した。

     その上で「韓国の自由主義は後退どころか、崩壊するかもしれない」と懸念を示した。

    http://www.sankei.com/west/news/170612/wst1706120044-n1.html

    no title

    「緊迫する半島情勢と日本の進路」と題して講演する西岡力氏=和歌山市のホテルアバローム紀の国

    引用元: ・【西岡力】韓国の自由主義は後退どころか、崩壊するかもしれない[6/12] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【最初から崩壊してるよ】「韓国の自由主義は後退どころか、崩壊するかもしれない」西岡力モラロジー研究所教授】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/12/01(木) 00:24:41.09 ID:CAP_USER
    中国の不動産開発大手、大連万達集団(ワンダ・グループ)の王健林会長は29日、ジャカルタの会合で「中国にはバブルが発生し、特に過去数年間はかなり大きくなっている」と認めた上で、「しかし(不動産セクターは)決して崩壊しない」と強気の見方を示した。

    中国の大部分の人がなお農村に居住し、今後都市に移りたいと考えているので、大規模な都市化が進む可能性がある点を理由に挙げた。

    最近公表されたデータでは、10月の中国の不動産投資の伸びは2014年4月以来の大きさを記録。当局による投機的な住宅購入抑制策に対して、開発業者がまだ目立った圧力を感じていない様子がうかがえる。

    http://www.newsweekjapan.jp/headlines/business/2016/11/181689.php

    no title

    写真はカリフォルニア州ロサンゼルスで10月撮影(2016年 ロイター/Mario Anzuoni)

    引用元: ・【経済】中国不動産はバブルだが決して崩壊しない=大連万達会長[12/01] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【こういう時は本当にヤバイ時】中国不動産はバブルだが決して崩壊しない=大連万達会長】の続きを読む

    1: 動物園φ ★@無断転載は禁止 2016/11/28(月) 12:15:19.84 ID:CAP_USER
    Posted November. 28, 2016 08:50,
    Updated November. 28, 2016 09:07

    先月29日から始まった週末ろうそく集会が1か月間も続いており、26日は参加人数が全国で190万人(主催側試算)に膨らんだ。史上最大規模だったが、警察に連行された人は一人もいないほど、平和集会が続いた。これを巡って、海外では、「朴槿恵(パク・グンヘ)政権が崩壊させた国格を国民が再び築き上げている」と、絶賛する反応も出ている。

    26日、ソウル光化門(クァンファムン)広場で開かれた5回目のろうそく集会には、150万人(警察試算は27万人)の市民が集まって、「朴槿恵大統領の退陣」を叫んだ。初雪に雨まで降るぐずついた天気も、彼らを食い止めることはできなかった。釜山(プサン)や光州(クァンジュ)などの各地域でも40万人(警察試算は6万人)が広場に駆けつけてきた。朴大統領側が容疑を全面的に否定して検察の取り調べに応じず、市民の憤りが高まったことによる結果だ。雨着をまとったり傘をさした参加者らは、「強制捜査に踏み切れ」、「拘束せよ」などの掛け声を叫び、一部の参加者らは、27日の未明まで夜通しで集会を行うなどした。

    史上最大規模となったろうそく集会だったが、懸念していた暴力沙汰は起きなかった。危ない瞬間もあったが、参加者らは、「秩序、秩序」を叫びながら、最後まで平和集会を貫き、全てのことが終わった後は、自主的に街のごみを拾い集めた。5回にわたる集会で、成熟した市民意識が定着し、新しいデモ文化を作ったという評価が出ている。

    同日、市民たちは、裁判所が大統領府の200メートル前までの練り歩きを認めたことを受け、大統領府を東西と南側のほうで取り囲むU字型の「大統領府の周辺を人間たちでつなぐ」ことを実現して見せた。

    http://japanese.donga.com/Home/3/all/27/790458/1

    引用元: ・【韓国】大統領と政府が崩壊させた韓国の国格、国民が立て直した 海外が絶賛 [無断転載禁止]©2ch.net

    【【自画自賛】東亜日報「海外が絶賛。大統領と政府が崩壊させた韓国の国格、国民が立て直した」】の続きを読む

    1: 鴉 ★@無断転載は禁止 2016/10/03(月) 09:55:26.13 ID:CAP_USER
    【社説】半世紀続いた輸出立国、崩壊を食い止めよ
    朝鮮日報日本語版 10月3日 9時32分配信

     昨年1月から今年7月まで19か月にわたり減少を続け、8月にようやく回復したかに見えた韓国の輸出が、1か月で再び減少に転じた。
    やっと浮上のきっかけをつかんだというかすかな望みは、ただの希望に終わってしまった。
    韓国産業通商資源部(省に相当)と関税庁が暫定的に集計した9月の輸出額は409億ドル。昨年9月(434億ドル)に比べ5.9%減少した。昨年よりも操業日数が少ないが、それを勘案しても3.7%の減少だ。

     とりわけ無線通信機器(-27.9%)、自動車(-24.0%)、船舶(-13.6%)、石油製品(-13.4%)など主力輸出品目が不振だった。サムスン電子のギャラクシーノート7のリコール問題、現代自動車のストといった悪材料が重なったせいだ。
    産業通商資源部は自動車業界のストが9月の輸出増加率を2.6ポイント引き下げたと分析している。携帯電話の輸出の減少は0.9ポイント、船舶の引き渡し物量の減少は0.8ポイント、それぞれ輸出にマイナスの影響を与えた。

     輸出はカネも資源もない大韓民国に「経済の奇跡」を呼び込んだ最大の原動力だ。1964年11月30日に輸出1億ドルを達成して以降、数々の困難を乗り越え、2011年12月5日には輸出入を合わせた貿易規模が1兆ドルを突破した。

    世界経済危機の真っただ中にあっても世界で9番目の「1兆ドル貿易大国」になったのだ。

    しかし4年にわたって維持してきた貿易規模1兆ドルは昨年、原油価格の下落などの影響で輸出入規模が縮小し、あっけなく崩れ落ちた。
    貿易1兆ドルは今年はいっそう遠のくとみられている。今年1-9月の輸出が前年同期比で8.5%減少し、輸入も10.7%減少したからだ。

     世界的に貿易が低迷していることは事実だ。しかし韓国のように輸出依存度の高い経済が受ける衝撃は、ほかの先進国とは大きく異なる。
    そうした点で、最終四半期(10-12月期)にも輸出の回復が見込めないということは、並大抵の深刻さではない。世界経済の低迷が続いている上、各国で保護貿易主義の声が日に日に高まっている。

     主力市場である米国・中国への輸出は一時的な危機ではなく構造的な危機にぶつかっている。
    米国経済は1-2年前から回復傾向にあるとはいえ、主に米国国内でのサービス産業が経済回復を主導しているだけで、韓国をはじめアジア各国からの輸入が増えているわけではない。
    中国の完成品輸出は減少し続けており、中国への中間財の輸出が多い韓国にとっては悪材料として作用している。今年9月も中国・米国・欧州連合(EU)地域への輸出はいずれもマイナスだった。

     このように外では波が荒れ狂っているにもかかわらず、年間1億ウォン(約920万円)近い収入を手にしている「貴族労組」は、危機から目をそらし、生産ラインを人質に「カネをもっとよこせ」とストを続けている。

    その結果、世界5位を維持していた韓国の自動車生産台数は今年に入ってインドに抜かれ6位に転落した。ドイツ・日本に次いで世界3位の自動車輸出国という地位もメキシコに明け渡した。

    今年に入って自動車輸出が昨年より14.4%減少し、メキシコに抜かれたのだ。半世紀続いた輸出立国は、こうして崩壊の道を歩んでいる。政界、企業、労働界、全てが犠牲にならなければこの崩壊には歯止めがかからないだろう。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161003-00000593-chosun-kr


    関連
    【韓国】9月の輸出額5.9%減 再びマイナスに[10/02]
    http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1475383335/

    引用元: ・【朝鮮日報】輸出はカネも資源もない韓国に「経済の奇跡」を呼び込んだ最大の原動力だ。半世紀続いた輸出立国の崩壊を食い止めよ [無断転載禁止]©2ch.net

    【【言うだけなら簡単】朝鮮日報「半世紀続いた輸出立国の崩壊を食い止めよ」】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/09/29(木) 09:49:49.64 ID:CAP_USER
     スイスの民間シンクタンク、世界経済フォーラム(WEF)が毎年発表している国家競争力ランキングで、韓国は今年、138か国・地域のうち26位だった。1996年にWEFがランキングの発表を開始して以来、最低の順位だ。このランキングは経済の効率性と未来の潜在力を数値化したもので、韓国は2007年に11位まで上昇したが、その後は後退し続け、14年からは3年連続で26位にとどまっている。長期不況に陥り2000年代初めに21位まで順位を下げた日本が今年8位にランクインしたのとは対照的だ。

     競争力ランキングの後退は、韓国が直面している状況をそのまま反映している。韓国経済は今、全てが萎縮して悪化する「複合不況」という重病を患っている。経済成長率2%台という低成長に加え、輸出は14か月連続で減少しており、雇用も減っている。ほかの先進国が3-5年で抜け出した「国民所得2万ドル(約201万円)のわな」に韓国は9年も閉じ込められており、なかなか所得3万ドル(約302万円)の壁を越えられずにいる。増えているのは家計債務(個人負債)と国の借金、そして国民の年齢(高齢化)だけという自嘲混じりの声も聞こえてくる。

     かつて世界からうらやましがられた韓国経済特有のダイナミックさや活力は、今ではどこにも見当たらない。わずかながらも成長しているように見えるのは、サムスン電子や現代自動車といった幾つかのグローバルプレーヤーが活躍していることに伴う目の錯覚なのだ。新たに成長をけん引する次世代の企業群が誕生するどころか、造船・海洋のような韓国を代表する主力産業が続々と没落の危機に直面している。日本の「失われた20年」と同じ長期的・構造的不況にすでに入ったという警告が、現実味を帯びて近づいてくる。

     これら全ての問題を解決できる解法が何なのか、われわれは知っている。産業と国家システム全般を対象に構造改革を実施し、効率性と活力を取り戻すことだ。老朽化した産業や支援金で延命しているゾンビ企業を駆逐し、新たな芽が芽吹くよう構造を刷新し、規制を撤廃して各企業が思う存分飛躍できるよう環境を整備しなければならない。公共・労働・金融・教育といった国家の基本運営体制が効率的に回るよう、制度全体の手直しも急ぐべきだ。

     問題は、韓国社会の問題解決システムが壊れているということだ。正解が分かっていても、解決策を実行すべき政府と政治的リーダーシップは無能力・無気力という症状に苦しんでいる。政府が実行できる、いや実行すべき先制的政策はもう長いこと姿を消してしまっている。韓進海運の破綻(はたん)問題で、目の前の責任を回避するために国益を放棄するような決定を下したのがその代表例だ。有能・慧眼(けいがん=物事の本質を鋭く見抜く力)・ビジョンといった価値を政府に期待するのは無意味に等しくなってしまったが、その政府は(問題や責任を)国会や野党のせいにばかりしている。企業家たちは「この政府のすることは検察の捜査と税務調査だけのようだ」と嘆き節だ。

     野党は労組のような熱烈な支持勢力の捕虜となり、労組が抵抗する改革には無条件で反対している。「政府が成功すれば野党が政権を奪うことができない」という論理も横行している。政党・党派的な利益にばかりとらわれ、国全体を見るという観点を失って久しい。既得権を守ることしか考えていない労組の無責任さと強欲は度を越している。米国の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」の韓国配備問題に見られるように、「国にとって必要なものでも自分に少しでも害を及ぼすと見なせば反対する」という風潮も蔓延している。社会の各部門が自分の「部分利益」に固執し「全体の利益」をかすめ取るという「囚人のジレンマ」に陥ってしまったのだ。

     政府と政界は問題解決に向けてリーダーシップを発揮し、社会の各部門が集団利己主義を捨てるべきだ。そうでなければ韓国は低迷から抜け出すことができず、衰退の道をたどるだろう。答えが分からずさまよっている方がむしろ希望がある。答えを知っているのに解くことができないとすれば、もう崩れ落ちるほかない。アジア通貨危機のときのように、一度崩壊しなければ 目を覚ませないという話が現実的に感じられる状況になっている。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/09/29/2016092900896.html

    【韓国経済、一度崩壊しなければ 目を覚ませない】の続きを読む

    このページのトップヘ