まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:崖っぷち

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/05(月) 15:54:33.63 ID:CAP_USER
    http://www.dailycnc.com/news/photo/201908/98131_192875_4813.jpg
    ▲コラムニスト=ユ・セジョン東義(トンイ)大兼任教授

    日本は我が国に比べて文化的には劣等だが経済的には世界1,2位の経済大国だ。そのため多様な教育と媒体を通じてこれを現実として受け入れ、他の部分では日本を無視してきたが、経済の部分では今の技術依存度で明らかなように過去100年間、遅れをとってきたこともまた事実だ。

    この様な過去の残像がまだ私たちを、そして私たちの後輩たちを日本と経済的に戦うのは無条件に大変で勝算はない、という漠然とした敗北意識に染まるようにした。しかし、私たちが知っている真実は昔昔の日本の経済が最高である時、私たちの経済が彼らに比べて微弱だった時の話だ。日本と経済戦争が始まった今は以前の状況とまるで異なる。

    日本はただ一度もNOと言えなかった米国の仲裁も拒否する程、今、彼らの状況はパニック状態だ。不安なら言葉が多くなり、強弁主張が増える。今の彼らがそうだ。次に言及する指標を見れば、日本が今、どれくらいあせっているか分かる。

    彼らは今を我が国を制御できる最後の機会と見ている。しかし、その結果は惨たんたるものになる、という不安感もまたぬぐいきれずにいる。彼らは今、全力を尽くして我が国との経済戦争に死活をかけて飛びかかっている。

    彼らは今のように未来もアジアで影響力ある国家として、世界の盟主として君臨したい。しかし、相変らず清算できない過去が彼らを困難に陥れている。その中でも我が国は彼らの最大の障害物だ。

    過去の問題だけでなく未来の問題でも私たちは正当な名分で彼らを疲れさせ、今後も疲れさす、さらに彼らの席までも見下げる唯一無二な存在であると彼らは認識している。
    (中略:日韓データ比較。昔より差が縮まった)

    今まで政治的に対立しても経済的に対立した経験はなかったし、日本に比べていつも小規模経済という自嘲的な考えから我が国は日本にいつも経済的には相手にならないと予断する姿勢を取ってきた。しかし、前述したように(中略部分)、今、日本は負けており、我が国は浮上することが分かる。

    今のまま進み統一まですれば、少なくとも10年以内に我が国は日本を凌駕することになる。これは誰にも否認できない事実であり現実なのだ。

    それなりに世界1,2位を争う経済大国・日本がこれを知らないはずがなく、恐れとあせりで我が国に経済挑発を今、せざるを得なかったのだろう。もう我が国の過去の記録ではなく、現在の記録を正確に理解し、堂々と少しは余有ある姿で不安で恐れ始めた日本の経済挑発をよく活用して内実を固めて10年の差を半分以上減らす契機にしなければならないだろう。

    歴史を見れば世の中の万物は栄枯盛衰の周期を持っている。歴史でその周期に逆らう者は大きな恥辱を味わった。もうその恥辱はひっそり経済挑発を行った日本の持分になるだろう.

    ソース:消費者経済(韓国語)<[遊説種の保険通]“臆した日本の崖っぷち経済挑発、その恥辱の未来はものさびしく日本の役割だ”>
    http://www.dailycnc.com/news/articleView.html?idxno=98131

    関連スレ:【韓国】 私たちが勝つ、そのための10の提案~慶煕大経営学科元教授[08/03] ★2
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1564956990/

    引用元: ・【韓国】 10年以内に日本を凌駕する韓国、恐怖にかられた日本の崖っぷち経済挑発~東義大教授[08/05]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/19(日) 22:59:29.13 ID:CAP_USER
     文在寅(ムン・ジェイン)政権の過去2年と残る3年を広く見通せる、意味深長な記事が登場した。ドイツの有力紙『フランクフルター・アルゲマイネ・ツァイトゥング』(FAZ)の冊子に掲載される文大統領の寄稿記事だ。「平凡さの偉大さ」という美しいタイトルの記事は5月末に公刊予定だが、韓国大統領府(青瓦台)のホームページには既に全文が載っている。文大統領の自画像と召命意識を含んだこの記事は、文政権が無理な理想主義的政策を強行する本質的な理由をはっきりと示してくれる。

     文大統領の記事は美しいが、空虚なものだ。ご大層な言葉が、民生の苦しみと国家の危機をもたらしているからだ。FAZへの寄稿記事で、文大統領は「韓半島(朝鮮半島)の春が軽やかにやって来た」と断言している。停戦協定を平和協定に変える「新・韓半島体制」は、東アジア鉄道共同体とエネルギー共同体を多国間平和安全保障体制に発展させる巨大なビジョンだ。だが、北朝鮮の非核化が不可能に近いという原初的な事実が、ばら色の平和論議の訴求力を落としている。核兵器があってこそ持続可能な金氏唯一支配体制の自閉的・搾取的属性が、韓半島の危機の根源だ。華麗な修辞と主観的な希望に終始する文政権の北朝鮮政策が空回りしてしまう理由は、ここにある。

     「革新的抱擁国家」という言葉も美しい。しかし文大統領が「誰もがお金の心配なく望むだけ学び、失敗に対する恐れなく夢のために走り、老後は安楽な暮らしを享受できる国をつくっている」と自負するのには当惑させられる。施政3年目に入る文在寅政権がつくった韓国社会の現実は、その正反対だからだ。多くの経済専門家が修正や廃棄を勧めている所得主導成長についても、文大統領は「よりよい雇用をより多くつくるための努力」だと自画自賛する。自らの経済政策が雇用の惨状や経済危機をもたらしているという実際の証拠があふれているのに、主観的確信にばかり執着している。
    (中略:文大統領の自然愛)

     文大統領の華麗な空理空論と総体的危機にある韓国の現実は、極めて対照的だ。所得主導成長と脱原発は、文大統領の記事が語る「平凡な人々の世界」を脅かす存在にまでなった。南北を「生命共同体」にして金正恩(キム・ジョンウン)の核独占という南北関係の厳しい真実を飛び抜かす屈従的な平和政策は、むしろ戦争の可能性を高めている。壮大な夢は人々の心を動かす、と文大統領は壮語する。しかし現実から出発せず現実に戻ってこない夢は、妄想にすぎない。

     通常なら、人の妄想は白昼夢にとどまるが、国家の最高統治者の妄想は国を覆らせる。正義感と真理に対する確信が妄想と結び付き、政府の政策として執行されるとき、最悪の結果を招く。使命感に満ちた帝王的大統領の迷夢は、国家全体を崖っぷちへと追い込む。文大統領の夢が「平凡な人々」の苦痛を大きくしているのなら、そんな夢は捨ててしまうべきだ。韓半島の春はまだ来ていない。韓国の内政も外交も、民生も、真冬の状態だ。ツバメ1羽が春をつくるのではない。文在寅政権は雲の上から降りてきて、大地に両足で立たなければならない。現実の政治は、具体的な成果で語るのみだ。

    尹平重(ユン・ピョンジュン)韓神大学教授(政治哲学)
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    ソース:朝鮮日報/朝鮮日報日本語版<【寄稿】朝鮮半島に春は来たのか>
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/05/17/2019051780154.html

    引用元: ・【韓国】 朝鮮半島に春は来たのか~使命感に満ちた帝王的大統領の迷夢は、国家全体を崖っぷちに追い込む[05/19]

    【頭の中は常に春 【韓国】 朝鮮半島に春は来たのか~使命感に満ちた帝王的大統領の迷夢は、国家全体を崖っぷちに追い込む[05/19] 】の続きを読む

    1: ジャン・ポール◆Vkp7zYl5.c 2015/11/11(水)01:41:28 ID:rnY
    前略:財界21位の現代グループは金融3社売却などが頓挫。赤字経営の中核企業、現代商船の売却
    説が出ている。グループは資金調達を進めているものの苦戦している。現代商船は14%近くも株価
    が下落。2000年台はじめに現代自動車、現代重工業が分離され、海運、証券、エレベータが主力
    事業となったが苦境を迎えている。

    ■先進国の景気低迷が打撃

    中略:現代商船が売上の約70%を占める。2011年の欧州財政危機以来業績が悪化。北米、欧州
    での物流低下によるもので。3574億ウォン(約380億円)の赤字に転落。昨年まで4機連続で赤字とな
    り、2012年には営業損失が5000億ウォンを突破。

     現代グループは2013年から自主再建計画で3兆ウォンの資金を調達した。昨年5月には優良資産であ
    る液化天然ガス(LNG)輸送部門を売却し、9700億ウォンを確保。2カ月後の昨年7月には現代ロジスティ
    クスを売却し、6000億ウォンを調達した。しかし、海運不況の継続で状況はさらに悪化している。10
    年末に1兆3000億ウォンあった現代商船のキャッシュフローは、今年上半期末には2000億ウォンにまで
    落ち込んだ。負債比率は同じ期間に240%から880%まで上昇した。

     こうした状況で、現代グループは現代証券、現代資産運用、現代貯蓄銀行をパッケージで売却し、
    6512億ウォンを確保しようとしたが失敗。その後、現代グループの前途をめぐるさまざまなうわさが
    飛び交っている状態だ。現代グループは9日、現代商船の売却説をすぐに否定したが、市場では収益が
    改善した現代証券を温存し、業績改善が望めない現代商船を放棄するのではないかとの観測が説得力
    を得ている。

    ■複数の海運会社は必要か

     グループ再建の鍵を握る産業銀は「これ以上支援できない」との立場だ。現代証券の売却が頓挫し
    たことから、金融当局も現代グループの自主再建努力は真剣さを欠くと考えているとされる。産業銀
    関係者は「現代証券の売却が頓挫した後、現代グループに『追加支援はない。自主再建に努力するよ
    うに』と通告した。現代商船の売却を含め、全ては現代グループが独自に判断することだ」と突き放
    した。

    つづく

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/11/10/2015111000986.html

    引用元: ・【韓国】現代グループ、海運不況で崖っぷち[11/10]

    【あっちもこっちも崖っぷちなんだね【韓国】現代グループ、海運不況で崖っぷち[11/10]】の続きを読む

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