まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:崖っぷち

    1: まぜるな!キケン!! 2022/07/25(月) 21:22:08.01 ID:CAP_USER
    崖っぷちに追いやられる「借金で投資」…韓国で20代の債務調整申請3年で28%急増

    会社員のイさん(38)は昨年夏に3人目の子どもを妊娠したとの話を聞きまとまった資金が必要という考えから暗号資産への投資を決心した。株式投資で貯めた資金で買った暗号資産の価格が急騰すると妻に隠れてクレジットカードのキャッシングを使って投資額を増やした。だが今年初めに3人目が生まれる前に暗号資産市場が急落し、焦ったイさんはノンバンクから1億ウォンほど信用貸付を受けて暗号資産の先物取引に出た。市場の状況はさらに悪化し、信用貸付を受けた資金まですべて失った。

    昨年株式と暗号資産のブームの中で投資に出た20~30代が崖っぷちに追い込まれている。資産市場過熱の中で低金利をレバレッジとして積極的な投資に出たが、資産市場の下落と金利引き上げの逆風によろめいている。「20~30代金融残酷史」が再び繰り返されている。

    与党「国民の力」のユン・チャンヒョン議員室が23日に信用回復委員会から提出させた内容によると、上半期の20代の債務調整申請者は7594人で投資ブーム前の2019年の5917人より28.3%増えた。

    ◇カードローンに株式担保融資…証券会社の担保不足口座21%が20~30代

    世代別の増加率を見ると、高齢化などの原因で60代以上の増加率が31.8%で最も高い。問題は他の年齢層に比べ20代の債務調整申請増加率が目立つところにある。債務調整申請が0.7%減った40代を除いても30代の6%、50代の4%と比較して増加幅が大きい。

    信用回復委員会の個人債務調整は迅速債務調整を除けば延滞発生後に申請することができる。したがって増えた数字はすでに危機に置かれた青年ということになる。特に上半期は金利引き上げで貸出金利が上がり、株式と暗号資産などの価格が下落した点を考慮すると、下半期に20代の債務調整申請者がさらに急激に増える恐れがある。

    実際に「共に民主党」のイ・ヨンウ議員室が韓国大手証券会社5社の年齢別担保不足口座を分析した結果、6月24日基準で20~30代の割合は21.3%に達した。株式担保融資は主に株式投資に慣れた40~50代の専有物と見なされたが、相当数の若い世代がやはり株式を担保に資金を借りる危険な投資をして損失を出したのだ。

    ユニインベストのイ・ソンス代表は「2000年代初めのドットコムバブルの時も若い投資家がカードローンを使って投資をしたり信用取引で株式を売買することを当然視する雰囲気が蔓延した」と話す。2002年のカード大乱では所得のない青年層に無分別にカードを発行し、カード債務に追われる青年層が急増して社会的問題になった。

    最近の雰囲気もこうした流れと無関係ではない。「青年世代の積極的投資→被害と社会的危機→国の救済」が時差を置いて似たパターンで続く様相だ。最近金融委員会が青年特例プログラムを通じ信用評点下位20%以下の34歳以下の青年を対象に最長3年の償還猶予期間を与え、3.25%の低金利を適用することにして借金して投資するのを助長しかねないとの議論などが起きている。

    中央日報日本語版
    https://japanese.joins.com/JArticle/293513
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    引用元: ・【韓国】 崖っぷちに追いやられる「借金で投資」…20代の債務調整申請3年で28%急増[07/25] [LingLing★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/01/23(土) 12:49:11.92 ID:CAP_USER
    韓国の双龍(サンヨン)自動車の流動性危機が深刻になっている。双龍車と第1労働組合の企業労働組合は平沢(ピョンテク)工場で代議員説明会を開き、今月の給与支払い調整について協議することにした。双龍車の関係者は「ライン稼働のため資材代金を現金で決済してところ(現金が不足し)今月の給与を正常に支払うのが難しくなった」とし「代議員説明会を通じて現在の会社のキャッシュフローについて説明する」と述べた。

    双龍車は先月、ソウル回生裁判所に企業回生手続きを申請すると同時に自律構造調整に入った。来月末まで適用されるこの期間中は法定管理に入らず、正常な企業活動が可能だ。しかし危機感を感じた一部の協力会社が資材代金を現金で決済してほしいと要求し、双龍車のキャッシュフローが悪化したとみられる。

    これに先立ち双龍車は回生手続き申請後、現代モービスなど大企業系列の部品会社が納品を拒否したことで、平沢工場の稼働を2日間停止した。その後、双龍車はこれら部品会社に現金決済を条件に部品を調達し、工場の稼働を再開した。

    双龍車の自律構造調整は新しい投資家を探すことが核心だ。このため双龍車の大株主であるインドのマヒンドラ・アンド・マヒンドラは昨年から米国自動車流通会社HAAHオートモーティブと双龍車株の譲渡について交渉している。先に減資をした後、マヒンドラの持ち株比率75%のうち半分以上をHAAHに譲渡するというのがこれまでに伝えられている内容だ。しかし双方は減資と買収価格、その後のマヒンドラの役割などについて隔たりがあるという。

    当初22日は、李東杰(イ・ドンゴル)産業銀行会長が労働組合側に要求した「黒字転換前の無スト」に対し、企業労働組合側が立場表明をする日だった。しかし今月の給与が正常に支払われない状況を迎え、この日に予定されていた労働組合の立場表明は延期される見通しだ。

    これに先立ち李東杰会長は12日、オンライン記者懇談会で、「(双龍車労働組合は)黒字を出すまで一切の争議行為を中止すべき」とし「(そうでなければ)1ウォンも出すことはできない」と述べた。しかし双龍車労働組合は2009年のスト事態後、争議行為をしたことがないという点で論議を呼んだ。

    これに関連し金属労働組合双龍車支部は21日、産業銀行本社を訪問し、李会長の発言に抗議した。キム・ドゥクジュン双龍車支部長は「双龍車の危機は大株主のマヒンドラと双龍車経営陣の経営問題の結果」とし「李東杰会長は責任を問うべきマヒンドラと双龍車には一言も話さず、労働者に一方的に犠牲を要求している」と主張した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/cce5d5870c954da8da3a5f300f09171202e856b1

    引用元: ・「月給支払いが難しい」…「崖っぷち」韓国双龍車[1/23] [首都圏の虎★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/09/22(火) 09:30:50.29 ID:CAP_USER
    「企業は生死の崖っぷちに立っているのに政界は何をするのか分からない」。

    朴容晩(パク・ヨンマン)大韓商工会議所会長が21日、ソウル大韓商工会議所で緊急記者会見を開き、商法・公正取引法改正を一方的に推進する政界を強く批判した。経済界の「ミスター苦言」と呼ばれる朴会長は「政界が経済に対して耳と目を閉じ、自分の政治に没頭している」とし「法改正などの問題を経済界と議論する対話チャンネルを早期に稼働する必要がある」と述べた。

    朴会長は特に商法・公正取引法改正案について「与党と野党の指導部、政府がすべて(処理)すると先に意思表明をしておいた状態で、どれほど議論されるのか心配だ。与野党を問わず企業に負担となる法案を推進し(企業の)前途が心配になる」と声を高めた。また「企業の声を聞かずに一瀉千里で合意する形が正しいのか疑問」と指摘した。

    朴会長は「法改正の趣旨を理解できないわけではないが、動機を問いただすことなく結果だけを規制すれば副作用が生じるものだ」とし「市場経済の原則に立脚して問題が発生すれば監督で解決する方法を模索する必要がある」と主張した。

    ◆「経済は政治の道具なのか」

    その間、政界の一方的な商法・公正取引法改正案に関する発言を控えていた大韓商工会議所の朴容晩会長が21日、記者会見で政界に対して苦言を呈した。

    朴会長はこの日、「経済は政治の道具なのか」「企業に関連する法案だが、企業の意見は徹底的に無視するのが正しいのか」などと鋭く批判した。朴会長は「企業について最もよく知っているのは企業をする人たち」とし「企業側の話は聞く必要がないと考えるのなら政界が一瀉千里で合意すればよいが、それが果たして正しい方法かについては同意できない」と強調した。

    ただ、無条件の反対ではなかった。朴会長は「良い、悪いという立場だけでは解決策が出てこない」とし「合理的な代案があるのか、副作用は何かを検討する席がもっとなければいけない」と語った。法案の通過自体に反対した全国経済人連合会、韓国経営者総協会などとは異なる点だ。

    この日、大韓商工会議所が国会に出した38件の立法課題をみると、議論の核心の商法改正案については「監査委員分離選出」条項に対する補完装置が必要だと要求している。投機目的のファンドが株主提案を通じて取締役会への進出を図る場合には「大株主議決権3%制限規定」を解除する必要があるという主張だ。

    内部取引規制対象を拡大する公正取引法改正案については、持ち株会社所属の企業間取引は例外と認めるべきだと指摘した。系列会社間の取引を内部取引と見なせば、持ち株会社導入を奨励してきた政府の政策とは合わず、政策不信につながるという説明だ。

    公益法人が保有する系列会社の株式に対する議決権を15%以内に制限する内容に関しても「企業の利益の社会還元という機能まで低下させかねない」と懸念を表した。大韓商工会議所は企業が既に財団に出捐した株式に対しては議決権を制限しないよう注文した。社会貢献活動に忠実な公益法人を規制適用対象から除外すべきだという主張もした。

    中央日報日本語版 9/22(火) 9:21
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bf9fc5f3090f919f7193f2519f0cf959402a4859

    朴容晩(パク・ヨンマン)大韓商工会議所会長
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    引用元: ・韓経:「企業は生死の崖っぷちに立つが…」 大韓商工会議所会長の苦言 「経済は政治の道具なのか」[09/22] [新種のホケモン★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/05(月) 15:54:33.63 ID:CAP_USER
    http://www.dailycnc.com/news/photo/201908/98131_192875_4813.jpg
    ▲コラムニスト=ユ・セジョン東義(トンイ)大兼任教授

    日本は我が国に比べて文化的には劣等だが経済的には世界1,2位の経済大国だ。そのため多様な教育と媒体を通じてこれを現実として受け入れ、他の部分では日本を無視してきたが、経済の部分では今の技術依存度で明らかなように過去100年間、遅れをとってきたこともまた事実だ。

    この様な過去の残像がまだ私たちを、そして私たちの後輩たちを日本と経済的に戦うのは無条件に大変で勝算はない、という漠然とした敗北意識に染まるようにした。しかし、私たちが知っている真実は昔昔の日本の経済が最高である時、私たちの経済が彼らに比べて微弱だった時の話だ。日本と経済戦争が始まった今は以前の状況とまるで異なる。

    日本はただ一度もNOと言えなかった米国の仲裁も拒否する程、今、彼らの状況はパニック状態だ。不安なら言葉が多くなり、強弁主張が増える。今の彼らがそうだ。次に言及する指標を見れば、日本が今、どれくらいあせっているか分かる。

    彼らは今を我が国を制御できる最後の機会と見ている。しかし、その結果は惨たんたるものになる、という不安感もまたぬぐいきれずにいる。彼らは今、全力を尽くして我が国との経済戦争に死活をかけて飛びかかっている。

    彼らは今のように未来もアジアで影響力ある国家として、世界の盟主として君臨したい。しかし、相変らず清算できない過去が彼らを困難に陥れている。その中でも我が国は彼らの最大の障害物だ。

    過去の問題だけでなく未来の問題でも私たちは正当な名分で彼らを疲れさせ、今後も疲れさす、さらに彼らの席までも見下げる唯一無二な存在であると彼らは認識している。
    (中略:日韓データ比較。昔より差が縮まった)

    今まで政治的に対立しても経済的に対立した経験はなかったし、日本に比べていつも小規模経済という自嘲的な考えから我が国は日本にいつも経済的には相手にならないと予断する姿勢を取ってきた。しかし、前述したように(中略部分)、今、日本は負けており、我が国は浮上することが分かる。

    今のまま進み統一まですれば、少なくとも10年以内に我が国は日本を凌駕することになる。これは誰にも否認できない事実であり現実なのだ。

    それなりに世界1,2位を争う経済大国・日本がこれを知らないはずがなく、恐れとあせりで我が国に経済挑発を今、せざるを得なかったのだろう。もう我が国の過去の記録ではなく、現在の記録を正確に理解し、堂々と少しは余有ある姿で不安で恐れ始めた日本の経済挑発をよく活用して内実を固めて10年の差を半分以上減らす契機にしなければならないだろう。

    歴史を見れば世の中の万物は栄枯盛衰の周期を持っている。歴史でその周期に逆らう者は大きな恥辱を味わった。もうその恥辱はひっそり経済挑発を行った日本の持分になるだろう.

    ソース:消費者経済(韓国語)<[遊説種の保険通]“臆した日本の崖っぷち経済挑発、その恥辱の未来はものさびしく日本の役割だ”>
    http://www.dailycnc.com/news/articleView.html?idxno=98131

    関連スレ:【韓国】 私たちが勝つ、そのための10の提案~慶煕大経営学科元教授[08/03] ★2
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1564956990/

    引用元: ・【韓国】 10年以内に日本を凌駕する韓国、恐怖にかられた日本の崖っぷち経済挑発~東義大教授[08/05]

    【頭の悪さを自覚しろって! 【韓国】 10年以内に日本を凌駕する韓国、恐怖にかられた日本の崖っぷち経済挑発~東義大教授[08/05] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/19(日) 22:59:29.13 ID:CAP_USER
     文在寅(ムン・ジェイン)政権の過去2年と残る3年を広く見通せる、意味深長な記事が登場した。ドイツの有力紙『フランクフルター・アルゲマイネ・ツァイトゥング』(FAZ)の冊子に掲載される文大統領の寄稿記事だ。「平凡さの偉大さ」という美しいタイトルの記事は5月末に公刊予定だが、韓国大統領府(青瓦台)のホームページには既に全文が載っている。文大統領の自画像と召命意識を含んだこの記事は、文政権が無理な理想主義的政策を強行する本質的な理由をはっきりと示してくれる。

     文大統領の記事は美しいが、空虚なものだ。ご大層な言葉が、民生の苦しみと国家の危機をもたらしているからだ。FAZへの寄稿記事で、文大統領は「韓半島(朝鮮半島)の春が軽やかにやって来た」と断言している。停戦協定を平和協定に変える「新・韓半島体制」は、東アジア鉄道共同体とエネルギー共同体を多国間平和安全保障体制に発展させる巨大なビジョンだ。だが、北朝鮮の非核化が不可能に近いという原初的な事実が、ばら色の平和論議の訴求力を落としている。核兵器があってこそ持続可能な金氏唯一支配体制の自閉的・搾取的属性が、韓半島の危機の根源だ。華麗な修辞と主観的な希望に終始する文政権の北朝鮮政策が空回りしてしまう理由は、ここにある。

     「革新的抱擁国家」という言葉も美しい。しかし文大統領が「誰もがお金の心配なく望むだけ学び、失敗に対する恐れなく夢のために走り、老後は安楽な暮らしを享受できる国をつくっている」と自負するのには当惑させられる。施政3年目に入る文在寅政権がつくった韓国社会の現実は、その正反対だからだ。多くの経済専門家が修正や廃棄を勧めている所得主導成長についても、文大統領は「よりよい雇用をより多くつくるための努力」だと自画自賛する。自らの経済政策が雇用の惨状や経済危機をもたらしているという実際の証拠があふれているのに、主観的確信にばかり執着している。
    (中略:文大統領の自然愛)

     文大統領の華麗な空理空論と総体的危機にある韓国の現実は、極めて対照的だ。所得主導成長と脱原発は、文大統領の記事が語る「平凡な人々の世界」を脅かす存在にまでなった。南北を「生命共同体」にして金正恩(キム・ジョンウン)の核独占という南北関係の厳しい真実を飛び抜かす屈従的な平和政策は、むしろ戦争の可能性を高めている。壮大な夢は人々の心を動かす、と文大統領は壮語する。しかし現実から出発せず現実に戻ってこない夢は、妄想にすぎない。

     通常なら、人の妄想は白昼夢にとどまるが、国家の最高統治者の妄想は国を覆らせる。正義感と真理に対する確信が妄想と結び付き、政府の政策として執行されるとき、最悪の結果を招く。使命感に満ちた帝王的大統領の迷夢は、国家全体を崖っぷちへと追い込む。文大統領の夢が「平凡な人々」の苦痛を大きくしているのなら、そんな夢は捨ててしまうべきだ。韓半島の春はまだ来ていない。韓国の内政も外交も、民生も、真冬の状態だ。ツバメ1羽が春をつくるのではない。文在寅政権は雲の上から降りてきて、大地に両足で立たなければならない。現実の政治は、具体的な成果で語るのみだ。

    尹平重(ユン・ピョンジュン)韓神大学教授(政治哲学)
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    ソース:朝鮮日報/朝鮮日報日本語版<【寄稿】朝鮮半島に春は来たのか>
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/05/17/2019051780154.html

    引用元: ・【韓国】 朝鮮半島に春は来たのか~使命感に満ちた帝王的大統領の迷夢は、国家全体を崖っぷちに追い込む[05/19]

    【頭の中は常に春 【韓国】 朝鮮半島に春は来たのか~使命感に満ちた帝王的大統領の迷夢は、国家全体を崖っぷちに追い込む[05/19] 】の続きを読む

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