まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:屈辱

    1: まぜるな!キケン!! 2021/09/20(月) 18:34:01.34 ID:CAP_USER
    Record China 2021年9月19日(日) 23時0分

    2021年9月17日、韓国・マネートゥデイは、サムスンの最新折りたたみスマートフォン「Galaxy Z Fold3」と「Galaxy Z Flip3」が、「韓国製品の墓場と言われる日本スマートフォン市場に上陸する」と伝えた。

    業界によると、両モデルは10月初旬、NTTドコモとKDDIから発売される予定で、今月8日から事前予約を始めている。前作「Fold2 / Flip2」はKDDIのみの販売だったが、今作は業界トップのドコモが加勢したとあり、期待がかかっているという。

    記事は「日本は自国製品を好む傾向が強く、反韓感情もあることから、サムスン電子にとっては中国に並んで不利な土地」だと説明している。日本スマートフォン市場におけるシェアは2016年には3.4%まで落ち込んでいる。ただ、昨年は11.1%に回復しシェア3位を記録しており、最近は「反騰の雰囲気」だとしている。シェア2けたは13年以来のことで、1位のアップル(46.5%)との格差は依然として大きいものの、2位のシャープ(12.0%)とはほぼ同水準となっている。

    サムスン電子は19年に世界最大規模のGalaxy体験型施設「Galaxy Harajuku(原宿)」をオープンさせ、日本のユーザーに同社の最新機器をアピール。ブランドイメージの向上に成功した。その後もマーケティングを強化し、日本の国民感情を考慮して、製品から「SAMSUNG」のロゴを消し裏面に「Galaxy」のロゴを入れるだけにするという戦略も取った。こうした努力が現在の回復傾向をもたらした、と記事は評価している。

    業界は、「Fold2 / Flip2」が世界市場で好調なだけに、日本でも十分に勝算があるとしており、「これを機にサムスン電子が日本市場で飛躍する足がかりを築くことになるだろう」と見込んでいるという。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは「すごいぞ!サムスン」「グローバル企業、サムスンを応援します」「サムスン製品に太極旗を描いて輸出してほしい」などの喜びの声と、「韓国ではユニクロに100メートルの行列ができたという記事を読んだところなのに、日本ではサムスンも売れてないとは」「日本の化学製品がなければ、折りたたみスマホも作れない」などのコメントも上がっている。

    また、「日本は自らガラパゴス化している。在宅勤務中に印鑑をもらい出勤しなくちゃならないなんて、終わってるよ。こういうハイエンド製品を売っても意味がない」「自国製品を好むと言いつつアップルが過半数だという、おかしな国」「日本は最新のスマホだからといって飛び付く国民性ではない。電子製品に関しては保守的なうえにプライドもあるから、韓国が中国を下に見ているのと同様に、韓国を下に見ている。
    今回の製品がそういう認識を変える良い機会になるといいな」「反韓感情というより、韓国の中国に対する先入観と同じで、日本も韓国製品は質が悪いと認識しているせいだ」「日本人はお金がないからiPhoneも旧型モデルしか売れてない」など、日本に対するさまざまな声が寄せられている。(翻訳・編集/麻江)

    https://www.recordchina.co.jp/b882559-s25-c30-d0195.html

    引用元: ・【経済】日本で「ロゴ」を消す屈辱を味わったサムスン、折りたたみスマホで反撃―韓国メディア [朝一から閉店までφ★]

    【発想が気持ち悪い 【経済】日本で「ロゴ」を消す屈辱を味わったサムスン、折りたたみスマホで反撃―韓国メディア [朝一から閉店までφ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/09/08(水) 08:15:20.24 ID:CAP_USER
    韓国野党の「国民の力」は7日、朝鮮戦争当時の中共軍の勝利を描いた中国映画『金剛川』(韓国題名:「1953金城大戦闘」)の正式上映許可について強く批判した。

     「国民の力」のユ・スンミン(劉承旼)元議員はこの日、SNSで「韓国を侵略した中共称賛映画を国内で見ろということか」とし、「文政権の対中国屈辱外交の終わりはいったいどこなのか」と反問した。

     劉氏は「THAAD(高高度防衛ミサイル)配備以降、中国は今でも限韓令を維持して韓国のドラマや映画を排斥している」とし、「中国政府に屈辱的な態度で一貫するのが文在寅式の『文化相互主義』なのか」と付け加えた。

     野党「国民の力」の大統領選挙候補であるチェ・ジェヒョン(崔在亨)前監査院長もSNSで、「映画は金城の戦闘を徹底的に中国と北朝鮮の視点で制作したもの」とし、「一体戦争を挑発したのは誰なのか」と問い返した。

     崔氏は「青少年に侵略戦争に加担した中国人民軍を英雄として描写した映画を見せる意図は一体何なのか」と批判した。

     「国民の力」のチ ン・ジンソク(鄭鎮碩)議員はこの日、外通委会議でイ・インヨン(李仁栄)統一部長官に「中共軍を英雄視し、韓国軍が惨敗した映画を輸入して配給する意図が何なのか、本当にあきれる」と指摘した。

     「1953金城大戦闘」は朝鮮戦争終盤の1953年7月、江原道華川郡の北側で韓国軍と中国共産軍が対決した金城戦闘を背景にした映画だ。戦闘では1万人を超える韓国軍の死傷者と行方不明者が発生した。

     中国でこの映画は「金剛川」というタイトルで昨年4月に公開された。

     映画輸入会社のウィズダムフィルムは該当映画をビデオ用として映像物等級委員会(映等委)に等級分類申請をし、先月「15歳以上観覧可」の等級を受けた。劇場公開ではなく、VODやオンライン動画サービス(OTT)で提供される。

     映等委は批判が起こると、「映像の所在または内容などを理由に、当該映像物の等級分類を保留したり拒否するのは憲法で禁止する事前検閲に該当し、現行法律では許されない」と説明した。

     新型コロナウイルス感染症の中で、北米を抜いて世界最大の映画市場に浮上した中国では、最近になり米国との対立の中で「抗米援朝」(朝鮮戦争の中国式表現)を強調し、愛国主義を高めているようだ。

     愛国主義を刺激する中国映画のうち、8千万ドル(約88億円)を投じた抗日戦争映画「八佰(The Eight Hundred)」は昨年8月に公開され、中国内では興行に成功した。同年12月、韓国でも上映されたが、観客数は1万6千人余りにとどまった。

    2021/09/08 06:53配信 Copyright(C) herald wowkorea.jp 104
    https://www.wowkorea.jp/news/korea/2021/0908/10314141.html

    引用元: ・【韓国野党】「中国共産軍の勝利」の映画を許可したことに、「屈辱外交の終わりはどこか」と韓国政府を批判 [9/8] [昆虫図鑑★]

    【真実の歴史を教えると猛烈に発狂【韓国野党】「中国共産軍の勝利」の映画を許可したことに、「屈辱外交の終わりはどこか」と韓国政府を批判 [9/8] [昆虫図鑑★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/03/09(火) 18:43:02.67 ID:CAP_USER
     現代自動車は8日、中型セダン「ソナタ」を生産する牙山工場(忠清南道)の操業を一時中断すると発表した。ソナタの販売不振で在庫が積み上がり、生産を取りやめる格好だ。

     現代自は「市場需要の減少に伴う弾力的な生産、供給のための措置」と説明した。同社は昨年12月23日から今年1月7日までの9営業日、同じ理由で牙山工場の操業を中断した経緯がある。

     牙山工場はソナタとグレンジャーの2車種を生産している。現代自関係者は「ソナタが売れず、需要が高いグレンジャーを多めに生産してきたが、その結果グレンジャーまで適正在庫を超えた。車載用半導体の不足問題で工場を止めるわけではない」と話した。

     2000-10年に国内販売首位を守り、「国民車」と呼ばれたソナタは、その後浮沈を繰り返し、17年に1位に浮上したグレンジャーに国民車の地位を譲った。昨年には販売台数が前年比32.6%減の6万7440台にとどまり、同クラスの起亜自動車「K5」(8万4550台)にも抜かれた。今年1-2月にソナタは7798台が売れたが、同じ期間のグレンジャーの販売台数(1万6644台)の半分にも満たなかった。

     業界関係者は「国民所得の増加により、大型で高級感がある車を好む消費動向が表れ、グレンジャーが中産階級のセダンの標準になっている。若い層の好みに合わせるデザインで人気となったK5と比べて特徴がないこともソナタ不振の要因だ」と分析した。

    Yahoo!Japanニュース/朝鮮日報日本語版 3/9(火) 8:41配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fdaf0fbfe67e6d9a9a18e1e5aec3824258b059c4

    引用元: ・【韓国】「国民車」ソナタの屈辱、販売不振で牙山工場操業中断[03/09] [Ikh★]

    【雇用がまた減っていきますね【韓国】「国民車」ソナタの屈辱、販売不振で牙山工場操業中断[03/09] [Ikh★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/01/24(日) 19:36:26.81 ID:CAP_USER
    韓国海軍の214型潜水艦(1800トン)が推進システムの異常警報から航海中に立ち往生する事故が発生した。これに対し海軍は潜水艦を停止させタグボートを動員して軍港に移動させた。

    海軍が23日に明らかにしたところによると、214型潜水艦1隻は前日の22日に慶尚北道浦項(キョンサンブクド・ポハン)東側海上で試運転を終え基地に戻る途中で原因不明の推進システム異常警報が発生した。

    潜水艦は装備の損傷を防ぐため停止後にタグボートの支援を受けこの日明け方基地に復帰したと海軍は伝えた。海軍関係者は「乗組員と装備に異常はない。入港して正確な原因を探している」と話した。

    この潜水艦は今年5月中旬までの予定で行われている定期整備期間中に試運転次元で機動したものと軍関係者は説明した。

    この潜水艦は空気がなくても推進できる装置である非大気依存推進(AIP)を搭載し、水面に浮上しなくても約2週間にわたり潜行作戦が可能とされている。海軍は2007年導入の1号艦をはじめ9隻の同型潜水艦を運用している。

    214型潜水艦は水中排水量1800トン級で長さ65.3メートル、幅6.3メートル、最高速力は20ノット(時速37キロメートル)だ。

    乗組員40人ほどを乗せ途中で燃料補給せずにハワイまで往復航海できる。空気がなくても蓄電池を充電できる非大気依存推進システムを備えており水面に浮上せずに2週間にわたり水中作戦を展開できる。

    214型潜水艦は国産水面対地巡航ミサイルを装備して敵の核心施設を精密打撃できる。また、水中で300個の標的を同時に処理できる能力を備える。

    この潜水艦は中魚雷・機雷などで武装し対艦・対空・対潜戦だけでなく、攻撃機雷敷設任務まで遂行できる。航海用レーダー、潜望鏡、ソナーなどの探知センサーと敵の魚雷を回避できるデコイなどが搭載された。


    中央日報日本語版 2021.01.24 13:20
    https://japanese.joins.com/JArticle/274763

    前スレ
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1611463657/l50

    引用元: ・【中央日報】 2週間潜行できるという1800トン級潜水艦の屈辱…航海中に立ち往生  タグボートに曳航され帰還=韓国 ★2 [1/24] [昆虫図鑑★]

    【このオチはひどいw 【中央日報】 2週間潜行できるという1800トン級潜水艦の屈辱…航海中に立ち往生  タグボートに曳航され帰還=韓国 ★2 [1/24] [昆虫図鑑★]】の続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2018/07/18(水) 09:08:09.94 ID:CAP_USER
    2018年07月18日08時16分
    [? 中央日報/中央日報日本語版]

    中国市場で現代自動車はTHAAD(高高度防衛ミサイル)韓国設置に対する報復をまだ完全には乗り越えていないことが分かった。また米国の燃料電池車市場では日本企業に比べて成績が良くなかった。

    17日の中国乗用車市場連席会の集計によると、北京現代は上半期に中国で38万98台を販売した。昨年(30万1277台)と比べると26.2%も増えたが、中国政府のTHAAD報復の余波で失ったシェアを完全に回復することはできなかった。現代車はTHAAD報復前の2014-16年には毎年50万台以上を販売していた。当時は市場シェア5位前後を維持していたが、今年は9位だった。このままでは年間目標の「中国内90万台販売」達成は難しいと業界はみている。

    3-4月に中国での販売が増えて期待感が高まった北京現代車の上半期の実績が停滞したのは5-6月の販売が振るわなかったからだ。まず現代車が中国現地小型SUV市場をターゲットに投入した「エンシノ」(コナ)の販売が不調だった。該当モデルは4月、発売1カ月間で4385台売れたが、5月は604台と急減した。さらに2010年8月の現地発売から100万台以上も売れた人気車種「ルイナ」(ベルナ)の生産に支障が生じた。ルイナは昨年9月に新型が登場し、中国市場での実績改善に寄与すると期待されたが、協力会社の北京汽車との摩擦で今年1月から3月まで生産が中断した。

    現代車が停滞する間、中国自動車企業が大きく飛躍した。今年上半期、中国で個人を対象にした乗用車小売販売は計1155万7599台と、前年同期比5.68%増えた。中国企業の吉利、上海自動車の販売台数が前年比それぞれ44.3%増、53.7%増となった。

    現代車は「燃料電池自動車(FCV)市場のバロメーター」と呼ばれる米国でもプライドに傷を負った。米エコカー専門メディア「ハイブリッドカーズドットコム」によると、現代車の燃料電池車ツーソンixは先月、1台も売れなかった。上半期全体では36台の販売に終わった。前年同期(20台)比では16台増えたが、ライバルのトヨタ・ミライ(743台)、ホンダ・クラリティ(616台)とは大きな差がある。「世界初の量産燃料電池車」というタイトルを持つツーソンixが振るわないのは、ミライやクルラリティに比べて1回の充填での走行距離などで劣るためだと、業界は分析している。

    現代車の関係者は「8月に次世代燃料電池車ネクソの生産施設が完成すれば10月中に公式発売が可能。本当の競争はこの時期から始まるだろう」と述べた。

    http://japanese.joins.com/article/279/243279.html?servcode=300&sectcode=300&cloc=jp|main|top_news

    引用元: ・【国際】現代車、米国燃料電池車市場で販売ゼロの屈辱…日本車に劣勢

    【日本日本っとうっとおしい【国際】現代車、米国燃料電池車市場で販売ゼロの屈辱…日本車に劣勢 】の続きを読む

    このページのトップヘ