まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:専門家

    1: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  ) 2015/05/02(土) 08:55:59.39 ID:???.net
    法制晩報は1日、河北省石家荘市内の村で3月4日、屋内で充電しながら通話していた携帯電話が突然爆発する事故が発生、使用していた23歳の女性が死亡する事故が発生したと報じた。

    女性の友人によると、女性は同日夜に同市内の賃貸住宅内で交際相手と携帯電話で通話していたという。
    途中で女性が応答しなくなったため、交際相手が女性宅を訪ねたところ、手に充電中の携帯電話を持っていた女性の心臓部分が焼け焦げ、すでに呼吸が止まっているのを発見したとのことである。

    女性が死亡した具体的な原因についての結論は出ていない。しかし、河北工業大学の専門家は、充電中に携帯電話が「爆弾」と化す可能性があると指摘する。

    現在の携帯電池は普通はリチウム電池が使われており、危険の発生率は1億分の1から1億分の3だという。
    一方で、携帯電話に関連する事故の80%は充電中に起きており、充電による高電圧状態で通話などの操作を行った場合、質の悪い充電器の使用や電子部品の劣化、水濡れなどを原因とした漏電が起きる可能性があるとのこと。
    短時間に過大な電流が人体を通過することで、死に至るリスクが高まるのだ。

    専門家は「充電時には携帯電話の使用を避けるとともに、燃えやすい物が近くにない広い場所で行うこと。毎日一晩中充電する人がいるが、長時間の充電は避けること。
    電池や充電器は日常的にチェックし、劣化した充電器や、電池パックが変形していたり、異臭がしたりする電池は使用しないこと」と注意を呼びかけている。
    http://www.focus-asia.com/socioeconomy/photonews/416878/

    引用元: ・【中国】携帯電話充電中に通話、爆発して河北省の女性が死亡・・専門家「充電しながらの利用は危険」[05/02]

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    1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2015/02/13(金) 09:39:21.62 ID:???.net
    「第2ロッテワールドは超強力な台風にも、どんなに強い地震にも耐えられるほど安全だ」

    超高層ビルの構造設計専門企業レスリー・イー・ ロバートソン・アソシエイツ(LERA)の創業者、レスリー・アール・ロバートソン氏
    は12日、ソウル・蚕室のロッテホテルで行われた「第2ロッテワールドの建物と地盤構造の安全性」に関する施工技術発表会で
    「ロッテワールドタワーを含む第2ロッテワールドの構造設計は世界最高の安全性を備えている」と述べた。第2ロッテワールドの
    土木設計を担当した英国オーヴ・アラップ・アンド・パートナーズ(ARUP)社のジェームズ・シーズ・ワンチョ副部長は「ロッテワールド
    タワーの地盤沈下予想値は39ミリで、世界で最も高いドバイのビル『ブルジュ・ハリファ』の半分以下であり、非常に安定している」
    と主張した。

    陳仲彦(チン・ジュンオン)記者

    ソース:朝鮮日報 2015/02/13 08:38
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/02/13/2015021300660.html

    引用元: ・【韓国】「超強力な台風にも、どんなに強い地震にも耐えられる」第2ロッテワールドの安全性、専門家らが太鼓判[02/13]

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    1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2015/01/26(月) 14:49:06.65 ID:???.net
    中国・金陵晩報は25日、韓国で二重まぶたの美容整形手術を受けたところ失敗、言葉の壁などから自らの権利保護を主張できないままに
    なっている女性市民を紹介する記事を掲載した。

    外資企業の経理として働いていたこの女性は、美容整形仲介業者のあっせんによって、韓国に行って二重まぶたの手術を受けることを決定。
    しかし、手術を終えて帰国したところしばらく目の腫れが引かず、腫れが引くと非常に不自然な二重まぶたに。手術から半年が経過した現在でも、
    明らかに手術したと分かる状態のままになっている。女性は「恥ずかしくて会社に行けなくなり、仕事を辞めた」と語っている。

    女性はこの手術費用として5万人民元(約94万4000円)を支払ったという。しかし、韓国語が分からないうえ、病院の名前も覚えていないこと
    からクレームのつけようがないとのことだ。

    江蘇省南京市の美容整形専門家は、手術を受けた女性の写真について「欧米人の目に合わせた手術で、アジア人の目や顔には合わない」と
    解説。まぶたが大きく切開されており修復が難しいとした。

    この専門家はまた、5年前には韓国での整形手術に失敗して診察を受けに来る患者が年間1-2件だったのが、ここ数年は年間10人程度に
    まで増加したことを明かした。そして「韓国でトップクラスの整形病院や専門家は人気が高く、そもそも中国の業者を仲介して予約を取ることは
    無理。仲介業者が推薦するのは、人気の低い病院だ」と指摘、「みんな韓国こそ整形天国と思っているが、実際は全くそのようなことはないのだ」
    と語った。

    (編集翻訳 城山俊樹)

    ソース:Focus-Asia 2015年01月26日
    http://www.focus-asia.com/socioeconomy/photonews/407495/

    引用元: ・【中韓】韓国で5万元の整形手術受け失敗、修復不能に…中国の専門家「韓国は整形天国ではない」[01/26]

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    1: ◆sRJYpneS5Y 2015/01/07(水)14:32:01 ID:???
    双子や三つ子などの多生児は、同じ親の子どもであると誰もが信じて疑わないだろうが、
    中国ではこのたび、双子なのに一方の子どもが別人の子どもであるというDNA鑑定の結果
    が出され、親はもちろん、関係者一同を大変驚かす一件があった。

    中国メディア安徽網などによると、この一件は今年9月、浙江省金華市義鳥市で商いをし
    ている資産家の周剛さんが、自分の双子の子どものひとり(兄)が成長するにつれ、自
    分や親と似ていないことに疑問を持ち、念のためにDNA鑑定を行ったことがきっかけで判
    明した。双子は周さんと正妻との間に産まれた子どもではなく、子どもができなかった
    正妻の代わりに愛人に産ませた子どもだという。

    DNA鑑定の結果は、双子の弟は自分の子どもで、兄は別人の子どもという驚きの事実。
    この双子なのに父親が異なるケースは、専門家ですら「100万分の1の確率」と驚くととも
    に、「宝くじで大当たりを当てるのと同じ」と感想を漏らすほどだった。

    とは言え、別の専門家の話では、こうしたケースは大変珍しいとは言え、初めてではない
    とのこと。かつて外国人女性が黒人と白人の双子を産んだケースもあるそうで、正常な女
    性の場合、普通は一周期に一個の排卵だが、ときに多排卵もある。その多排卵時に別の男
    性と性関係を持つと、今回のような珍しい事態が発生することもあるそうだ。

    続き ライブドア/ナリナリドットコム
    http://news.livedoor.com/article/detail/9647830/

    引用元: ・【話題】双子なのに“父が違う”と判明、DNA鑑定の結果に専門家もびっくり。中国 [H27/1/7]

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    1: 蚯蚓φ ★@\(^o^)/ 2014/12/20(土) 13:12:50.43 ID:???.net
    no title

    no title

    ▲「日本、消えるか解放されるか」キム・サンウ著//2万2000ウォン

    本のタイトルが少し過激に感じられるのは事実だ。日本、消えるか解放されるか。確かにある国を
    このように'強く'表現することが果たして適切なのか判断するのは難しい。著者が感情におぼれた
    のではないか、批判される側を不適切に刺激する本ではないかなど悩まざるをえなかった。

    日本を扱った本はすでに多い。社会科学、人文科学、芸術など分野は幅広くて種類は多様だ。そ
    れなら著述家キム・サンテが書いた639ページの新刊'日本、消えるか解放されるか'は今まで出て
    きた他の本と区別される特徴や美徳、または理由がなければならない。ページをめくりながら容易
    にその理由を見つけることができた。

    まず、この本は鋭く注意深い質問でぎっしり埋まっている。著者の基本態度が垣間見られる大きな
    課題が結構あるのでこれを調べてみよう。'日本人(日本民衆と対比される日本支配階級を主にさ
    す)は武士道を通した必死な訓練により無我の境地に達した。日本人は罪について反省しないの
    ではなく、自分たちは罪を犯したことがないと考える.…他の集団の首を切って帰り、その手で自ら
    の子供たちを抱いてやれさえすれば良い'(69~70ページ)。

    日本軍が犯した南京大虐殺の時、日本軍人は中国の赤ん坊を空に投げて空中で銃剣で刺す'遊
    び'をした。将校らが'誰が生きた中国人の首100個をはやく切るか'試合を行った事実が当時の日
    本新聞に美談として報道されている。この様な行動にはしらせる心理的しくみは何か著者は訊ね
    て問い詰める。

    この本は何より良い質問でぎっしり埋まった本だ。また、一つ印象深い点は膨大な資料を'抽出'し
    た点だ。日本に関する本がこのように多かったかと思うほど著者は権威ある資料、細かい資料を
    幅広く活用する。著者はこの本で'私はこの分野の専門家ではない。専門家でない大衆のひとりと
    して書いた本だ'と強調するが、本を読み続けるうちに、この言葉は著者が歴史学者や日本専攻
    者ではないという以外に何も意味しないことが分かる。

    そしてこの本は'一般大衆に日本に対する総体的理解を提示すること'を目標にした。この本が引
    用した本はみな市中で誰でも手に入れることができ、映像資料はインターネットで難なく活用でき
    る。本の中の資料だけでなく、この本自体も一般大衆の目の高さに合わせようと努力する。

    同書が扱う領域は幅広い。1941~1945年、太平洋戦争当時のレイテ海戦やコダ戦闘(?)などを
    分析した後、果たして日本軍は強軍だったかと質問し、ひたすら抹殺が待つ太平洋島地域に軍人
    数万人を放置した日本支配層はなぜそうしたか質問する。

    明成(ミョンソン)皇后殺害事件の後にからまった日本政治の心理状態も分析する。日本古代史、
    日本民主主義、日本文化などで著者は議論を広めていく。この本は日本を批判した本だと考えや
    すいが、理解しようとする本だ。それでも結論は批判的診断を避けられない。'日本は解放されな
    ければ、危なくなる'(はじめに)。

    チョ・ポングォン記者

    ソース:国際新聞(韓国語) 武士道の国日本、刃物家に隠された内面は日本、消えたり解放されたり-キム・サンテ著
    http://www.kookje.co.kr/news2011/asp/newsbody.asp?code=0500&key=20141220.22012201442

    引用元: ・【書籍】 日本人は罪を反省しないのではなく、自分たちは罪を犯したことがないと考える~「日本、消えるか解放されるか」[12/19]

    【朝鮮の歴史から見直せ 【書籍】 キム・サンウ著「日本、消えるか解放されるか」'私はこの分野の専門家ではない。一般大衆に日本に対する総体的理解を提示する'[12/19]】の続きを読む

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