まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:対話

    1: まぜるな!キケン!! 2019/11/23(土) 10:43:46.98 ID:CAP_USER
    韓国政府は22日、韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)を条件付きで延長した。「日本の輸出規制が解除されなければGSOMIAを終了する」という原則を崩したものだ。日本の輸出規制措置に対する世界貿易機関(WTO)提訴手続きも中止した。

    日本は対韓輸出規制について対話したいと言いながらも、半導体・ディスプレイといった中核素材3種の輸出規制を維持した。日本が取ることを決めた措置は、日本の経済産業省と韓国産業通商資源部間の局長級対話だけだった。

    韓日は、協議の結果導き出された案を発表する形式も違っていた。韓国側は青瓦台の金有根(キム・ユグン)国家安保室第1次長が前面に出た。一方の日本は、輸出規制を担当する経済産業省の飯田陽一貿易管理部長が記者会見を開いた。

    ■GSOMIA再終了は事実上困難

    韓国政府は同日、「GSOMIA延長」ではなく「終了通知効力停止」という表現を使った。「いつでもGSOMIAの効力を終了させることができるという前提」を付けて体面を保ったのだ。

    青瓦台高官は「日本の輸出規制措置問題を解決するための協議が行われている間は、暫定的にGSOMIA終了を停止する」と言った。外交部当局者も「GSOMIA終了の完全撤退ではないという点を日本政府も理解した」「日本が(輸出規制を解除せず)ひたすら時間を引き延ばすなら、いつでもGSOMIAを終了させられる条件はある」と語った。

    しかし、今年8月に韓国政府がGSOMIA終了を発表した後、米国が見せた反発を考えると、再びGSOMIAを終了させるのは容易でない。申ガク秀(シン・ガクス)元外交部第1次官は「条件を付けて発表するにはしたものの、再びGSOMIAを終了することは考えにくい」と語った。

    表向きにはGSOMIA終了の決定を「凍結」したとは言え、実質的にはGSOMIA効力を「延長」したわけだ。日本の河野太郎防衛相は同日、「引き続き協定にのっとった情報交換など日韓、日米韓の連携をしっかり続けていきたい」と語った。韓国国防部当局者も「現在と同様、必要な場合に両国間の情報交流を続けていくだろう」と述べた。

    韓国政府は、一時「3カ月」などの期限を定め、輸出規制が解除されなければ再びGSOMIAを終了させる案を検討していたが、放棄したものと伝えられた。期限付き延長をするには、GSOMIAの文言を改正しなければならないが、これは日本の同意がなければ不可能だ。さらに、GSOMIAをめぐり不安定な状態が続くことは米国が許さない可能性が高い。

    ■韓国「WTO提訴停止」、日本「規制はそのまま」

    GSOMIA終了を発表した時から韓国政府が望んでいたのは日本の輸出規制解除だった。日本は今年7月に韓国をホワイトリスト(輸出手続き簡素化優遇国リスト)から除外し、日本企業がフッ化水素など半導体中核素材3種を韓国企業に輸出するたびに、件ごとに審査と許可を受けるよう規制している。

    しかし同日、韓日間協議の末に出た案は、輸出当局間で対話を開始するということだけだ。日本の経済産業省の飯田部長はこの日も輸出規制対象の3品目について「今後も個別審査を通じて許可を行う方針に何ら変更はない」と言った。

    韓国側は「日本が(輸出当局間対話に)消極的な状況で対話が再開された。もし輸出規制とGSOMIA連携戦略を使わなかったなら、解決状況は不透明だっただろう」と述べた。

    一方、日本は韓国がWTO提訴手続きを停止したことに意味を付与した。経済産業省の飯田部長は記者会見で、「韓国政府がWTO提訴の手続きを中断するという通知があった」と強調した。これまでの両国間の交渉経過については「韓国側の適切な輸出管理の運用により見直しの検討が可能となる」とも述べた。互いに別の話をしていたということだ。

    ■日本の発表文に徴用問題の話はないというけれど…

    外交部当局者は「今日、日本側の発表に強制徴用問題はない」「強制徴用問題が解決しなければ輸出規制も解除できないという日本の連携戦略を、我々は輸出規制とGSOMIAを連携させる戦略で対抗して闘い、破った」と言った。

    しかし、日本の茂木敏充外相は同日夕、「現下最大の課題、そして根本にある問題は旧朝鮮半島出身労働者問題で、韓国側に対して一日も早く国際法違反の状態を是正するよう引き続き強く求めていきたい」と述べた。


    2019/11/23 10:00
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/11/23/2019112380013.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/11/23/2019112380013_2.html

    引用元: ・【朝鮮日報】 「日本と対話」という名分は得たけれど…自ら原則崩してWTO提訴を停止 [11/23]

    【何一つ進展していない【朝鮮日報】 「日本と対話」という名分は得たけれど…自ら原則崩してWTO提訴を停止 [11/23] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/11/02(土) 15:02:19.52 ID:CAP_USER
    「令和時代に日本の国運が隆盛に向かい、国民の皆さんが一層幸福になるよう祈る」

    李洛淵(イ・ナクヨン)首相は1日、東京都内の衆議院会館で行われた「韓日・日韓議員連盟合同総会」に送った祝辞で、「新天皇のご即位を重ねお祝い申し上げる」とした上で、このように述べた。

    李洛淵首相は別の予定があり総会に出席できなかったため、与党・共に民主党のユン・ホジュン議員が祝辞を代読した。李洛淵首相は祝辞の最後に「今日、私は皆さんと同じ場所にいられないのが大変残念だ。皆さんにお会いできる日を楽しみにしている」と述べた。

    文喜相(ムン・ヒサン)国会議長も総会に「2020年東京五輪開催成功」を祈る祝辞を送った。文喜相議長は3日の「20カ国・地域(G20)国会議長会議」に出席するため訪日し、日本の政界関係者と会う計画まで立てていた。

    同議長は今年初め、天皇(現上皇)を「戦争犯罪の主犯の息子」と呼び、「謝罪すべきだ」と批判されて騒動になっていた。これに対して日本の山東昭子参議院議長は文喜相議長に謝罪を要求、文議長が今回訪日しても会わないという考えを明らかにしていた。

    チョ国(チョ・グク)前法務部長官をはじめとする与党関係者たちは2-3カ月前まで相次いで「竹槍」「反日」を唱えて対日強硬ムードをリードしていた。そうした与党の中心人物たちの態度が、日本を前にたじろいでいるという印象を与えるほど一斉に変わったのだ。

    外交関係者の間からは、「韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)破棄決定を覆すことができる期限まであと20日しか残っていないため、韓国政府と与党は焦りだしたようだ」という声が聞こえてくる。韓国政府としては、GSOMIA破棄を撤回するには日本が対韓輸出規制を緩めるべきだと考えているが、日本にそうした意思は全く見えないからだ。

    米国は韓米日共助の中心軸であるGSOMIAの破棄・撤回を韓国に公に要求しているが、その一方で日本の輸出規制についてはほとんど言及がない。GSOMIAは11月22日までという撤回可能期限があるが、日本の輸出規制には撤回期限がない。日本としては急ぐ必要はないが、韓国ばかりが足元に火がついている状況だ。

    外交関係者の間では「性急なGSOMIA破棄決定が結局、韓国政府に不利に働くことになった」という声もある。

    事実、同日の総会では、日本の議員たちの韓国批判発言が相次いだ。安倍首相は同日の総会に出席も祝辞を送ることもしなかった。日韓議員連盟の額賀福志郎会長は総会のあいさつで、韓国大法院と政府が問題だと言った。同会長は「日韓関係が最大の危機と言われるようになったのは、『徴用工』問題に対する韓国大法院判決と、これまでの韓国政府の対応が請求権協定に抵触する内容だったからだ」と言った。

    日韓議員連盟の河村建夫幹事長は「韓国が(徴用被害者の個人賠償問題の)解決策の方向性を提示しなければ、GSOMIA問題や輸出規制問題も解決不可能だ」と述べた。韓国に対して、GSOMIA問題を解決したいなら徴用賠償問題をまず解決せよと圧力を加えてきたものだ。

    これに対して、韓日議員連盟の姜昌一(カン・チャンイル)会長は「強制動員の賠償・補償といった歴史問題を解決するためには、対話を着実に続けていかなければならない。対話のテーブルで立場を変え、相手の身になって知恵を絞り、両国間の見解の違いを埋めようという意志を実践に移すべきだ」と語った。

    同連盟の金光琳(キム・グァンリム)幹事長は「過去にとどまっては、現在を生き抜くことも未来へ進むことも難しい」と、対話と和解を強調した。外交消息筋は「韓日の政治家たちの態度は少し前と比べると完全に入れ替わったようだ。韓国の政治家たちが『竹槍』など反日発言をこれ以上しないのは幸いだが、具体的な解決策もなく、日本に『対話を求める』ばかりでも解決策にはならない」と述べた。


    2019/11/02 10:00
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/11/02/2019110280015.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/11/02/2019110280015_2.html

    ★1の立った時間 2019/11/02(土) 11:00:25.61

    ★1
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1572660025/
    ★2
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1572664705/
    ★3
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1572668520/

    引用元: ・【朝鮮日報】 切羽詰まった韓国政府「対話しよう」…日本は素知らぬふりで声高に批判★4 [11/02]

    【相手にするだけ無駄【朝鮮日報】 切羽詰まった韓国政府「対話しよう」…日本は素知らぬふりで声高に批判★4 [11/02] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/11/04(月) 05:30:31.74 ID:CAP_USER
    (ソウル=聯合ニュース)昨年10月、我が大法院(最高裁)の徴用賠償判決以降、日本の貿易報復とこれに対する我が政府の対応などで最悪の泥沼にはまった両国関係を正常化するため、我が政府と政界が積極的な動きを見せているが、日本側は高圧的で冷淡極まりない態度で一貫している。最近の日本政府と政界の態度を見れば、日本が果たして対話をする意思があるのか疑わしいほどだ。会話とはお互いが礼儀を守り、信頼を構築し、見解の違いを縮めるもので、一歩下がって相手の立場に立つ努力が必要だが、日本政府や政界からはこのような姿は見当たらない。

    最近、日本を訪問した我が国の政治家に対する日本側の冷遇は際立っていた。去る1日に東京で開かれた韓日議員連盟の合同総会で、安倍晋三首相は過去の慣例を無視して祝辞すら送らなかっただけでなく、韓国議員の面談も拒否した。2年前に東京で開かれた韓日議員総会では官房副長官を代理に送って祝辞を述べ、韓国議員と面談したのとは対照的である。今回の韓日議員連盟合の同総会には、我が国の与野党国会議員47人が参加した。安倍首相としては韓国政府に対する不満を遠回しに表現したのかもしれないが、両国の政治家が懸案を論議して友誼を深める行事に内閣のトップが祝辞の一言も送らないというは理解し難い。4日に東京で開かれる主要20か国(G20)議会首脳会議に参加する文喜相(ムン・ヒサン)国会議長は、日本側のカウンターパートである山東昭子参議院議長との面談が取り消されたという。文議長が日本軍慰安婦問題と関連して、日王の謝罪を取り上げた発言を問題視し、山東議長が会談を拒否したからである。たとえ山東議長が文議長に憾情(不満からの恨みや怒り)があったとしても、面談自体を行わないのは行事開催国の代表としての責務と礼儀を放棄したのである。

    安倍首相がわずか10日前の先月24日、李洛淵(イ・ナギョン)首相との会談で両国関係をこのまま放置してはならないとし、問題解決のための外交当局間の意思疎通を継続しようと対話に対する期待感が高まったが、日本政府と政界は自身たちの『原罪』を度外視したまま既存の立場から一歩も動かない。 連日メディアに向かい、徴用賠償問題は1965年の韓日請求権協定で全て終わった事案であり、韓国大法院の判決は明白な国際法違反であるため、賠償であれ補償であれ韓国政府が自主的に解決せよと声を高めている。一方では韓米日の安保協力を重視する米国を引き込み、来る22日に近付いたGSOMIA(韓日情報保護協定)終了を阻止しようとする外交戦を熾烈に展開している。韓国との外交テーブルの代わりに『場外策動』で自国の正当性を主張して、我が政府を圧迫する姿である。

    日本のこのような態度は、対話を通じて何とか出口を見出そうとする我が政府の立場を狭めている。速やかな問題解決のためには両国の首脳が会い、虚心坦懐に意見を交わすことが重要である。このために韓日議員連盟の合同総会は、早急な首脳会談を促す声明を採択したが、日本政府の肯定的な動きは見えない。文在寅(ムン・ジェイン)大統領と安倍首相は年内に二度会う機会がある。週明けにタイで開かれる『アセアン(ASEAN)+3首脳会議』と、来月に中国で予定される韓中日首脳会議である。韓日双方では懸案に対する見解の違いで首脳会談は難しいという報道が出ているが、何とか会って首脳間の信頼を回復し、行き詰った部分を穴埋めする努力が切実である。我が方はいつでも会う姿勢ができているらしいので、会談が成功するか否かは完全に日本側の意志にかかっていると見られる。早急な問題解決のための、日本政府の前向きな態度を求める。

    ソース:ソウル=聯合ニュース(韓国語)
    https://www.yna.co.kr/view/AKR20191103024800022

    (前)
    【聯合コラム】日本はそもそも対話する気があるのか★3[11/03]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1572784518/
    ★1投稿日:2019/11/03(日) 19:55ごろ
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    ヲイコラ!

    引用元: ・【聯合コラム】日本はそもそも対話する気があるのか★4[11/03]

    【対話しても無意味じゃん約束守らない国なんだから 【聯合コラム】日本はそもそも対話する気があるのか★4[11/03] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/30(水) 20:50:07.06 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国の康京和(カン・ギョンファ)外交部長官は30日、李洛淵(イ・ナクヨン)首相が安倍晋三首相と会談した際に渡した文在寅(ムン・ジェイン)大統領の親書の内容について、「首脳間の対話(の扉)は常に開かれているとの立場と、難しい懸案を克服して韓日の首脳が会えればいいという希望を表明したものと承知している」と説明した。国会外交統一委員会の全体会議で与党議員の質疑に答えた。

    また天皇が即位を国内外に宣言する「即位礼正殿の儀」に出席するため李首相が政府代表として訪日し、様々な活動を行ったとし、「韓日関係を両国が重視しており、現在の難しい状況が持続してはならないという点を、はっきりと引き出したことが成果だったと思う」と話した。

     さらに「外交当局間の持続的な協議を通じ、懸案を解決する努力を続けることで一致したことも成果」と付け加えた。

     韓日首脳会談開催のための条件については、日本の対韓輸出規制強化や強制徴用判決問題などで両国の見解の溝を埋める上で意味のある成果がなければならないとし、「そのような成果が担保されてこそ、意味のある首脳会談になるだろう」と話した。

    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20191030003900882?section=politics/index
    聯合ニュース 2019.10.30 19:00

    https://i.imgur.com/3oShEFd.jpg
    国会外交統一委員会の全体会議に出席した康長官=30日、ソウル(聯合ニュース)

    引用元: ・【会話や話が通じない噛み合わない国】文大統領・親書 韓日首脳の対話へ「希望」表明=韓国外相[10/30]

    【なんで親書の内容ベラベラ喋っての? 【会話や話が通じない噛み合わない国】文大統領・親書 韓日首脳の対話へ「希望」表明=韓国外相[10/30] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/20(日) 05:47:31.06 ID:CAP_USER
    韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領によって今日(18日)、青瓦台(韓国大統領府)の緑地園で駐韓外交団の招請レセプションが開かれた。その中でも長嶺安政・駐韓日本大使との短いながらも和やかな対話の姿が注目された。

    文大統領はこのレセプションでの歓迎の辞で“公正・自由貿易”の重要性を強調した。これは事実上去る7月から続いている韓国に対する日本の輸出規制について“不当である”というメッセージを重ねて主張したことと解釈される。

    この日のレセプションには111か国の大使および国際機構の代表など202人が参席した。文大統領夫妻は2時間余りの間、この駐韓外交団の関係者と握手を交わした。

    その中でも最も注目されたのは、このところの日韓両国の冷え切った状況の中での、文大統領夫妻と長嶺大使夫妻との対話であった。文大統領夫妻は長嶺大使夫妻を暖かく迎え、長嶺大使夫妻とおよそ2分20秒ほど対話の時間をもった。これは今回の参席者の中での対話時間としては最も長いほうであった。

    ただ文大統領はその後のレセプションの歓迎の辞を通して「公正で自由な貿易を通して世界の景気を浮揚させ、気候変動に対応することは、国際的協力があってこそ可能なこと」だとして、下降局面に入っている世界経済に対する国際社会の協力を強調した内容のものとして解釈することができるが、去る7月からの日本の“対韓国輸出規制”が続いていることを踏まえてみると、この発言はひとつの“対日メッセージ”であり、またこれは国際社会に向かって“日本の不当性”を知らせたことだと受け取ることもできるものである。

    http://s.wowkorea.jp/news/read/243739/
    WOW!Korea 2019/10/18 23:02配信

    引用元: ・【最長時間“2分20秒”】文大統領、長嶺駐韓大使との対話=韓国[10/18]

    【意味不明な嫌味メッセージ喰らうとか【最長時間“2分20秒”】文大統領、長嶺駐韓大使との対話=韓国[10/18] 】の続きを読む

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