まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:対話

    1: まぜるな!キケン!! 2019/09/27(金) 20:34:49.67 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国与党「共に民主党」の李海チャン(イ・ヘチャン)代表は25日、「韓国と日本はそれぞれ引っ越すことができず、必然的に共に歩んでいくしかない関係であるため、経済的な協力を通じて相互発展を維持することが大変重要だ」とし、日本に対し誠実な対話を促した。
     
     共に民主党はこの日、ソウル市内にある大韓商工会議所の「素材・部品需給対応支援センター」で最高委員会を開いた。

     李氏は「輸出規制を宣言してからの3カ月、対話を事実上拒否してきた日本が、今からでも対話に乗り出す意向を示している」としながら、「次官、局長、課長級の実務的な議論が進んでいる。日本が協議に真剣かつ誠実に臨むよう促す」と述べた。

     日本の輸出規制を受け、韓国では部品・素材・装備(装置や設備)の技術獲得の必要性が叫ばれている。李氏は来年の研究開発(R&D)予算が24兆ウォン(約2兆1500億円)に増え、部品・素材・装備のR&D予算も1年に2兆ウォン増額されたと言及し、「これをしっかり活用して自立経済の確立へまい進するよう、党も最大限努力する」と強調した。

     同党の李仁栄(イ・インヨン)院内代表は、素材・部品・装備の「克日、自強」に向けた法整備に党一丸で取り組むと述べた上で、「今回の事態を、掛け声にとどまっていた技術独立を実践する機会ととらえ、製造業の革新と製造大国への再飛躍の転機にしよう」と呼びかけた。

    聯合ニュース
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/09/25/2019092580121.html
    ★1 2019/09/25(水) 13:17:42.72
    http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1569492347/

    引用元: ・【韓国】与党・李代表「日韓は引っ越すことができず、必然的に共に歩んでいくしかない関係だ」 日本に誠実な対話を求める★4[09/25]

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    1: まぜるな!キケン! 2019/09/19(木) 18:00:57.08 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国産業通商資源部の兪明希(ユ・ミョンヒ)通商交渉本部長は19日、日本を「ホワイト国(輸出管理の優遇対象国)」から除外する措置を盛り込んだ「戦略物資輸出入告示」改正案の施行と関連し、「日本側に十分に説明した」と明らかにした。


     兪氏はこの日、自身のフェイスブックに投稿した文章で「韓国政府は戦略物資輸出入告示の改正手続きを進めるにあたり、日本側が韓国に(一方的に)行ったのとは異なり、日本政府に事前に通知した」と説明した。

     また「公式・非公式のルートや電子メールを含むさまざまな方法で日本が問い合わせてきた告示改正の理由や内容を説明・返答するなど、われわれができる十分な誠意を示した」と強調。日本が戦略物資輸出入告示の改正に関して韓国から十分な説明がなかったとの主張に対して反論した。

     産業通商資源部は、18日に戦略物資輸出入告示でホワイト国に該当する「カ」地域を「カの1」「カの2」地域に細分化し、日本については四つの国際輸出管理の枠組みに入っているものの基本原則に反する制度運用を行い、国際協力が難しい国として「カの2」に含めた。「カの2」は原則的に非ホワイト国である「ナ」地域と同一の規定が適用される。

     これに関連し、日本の菅義偉官房長官は18日の定例会見で、「韓国政府が先月発表した制度見直しについては、その根拠や詳細を問い合わせているが、韓国側から十分な説明がなされていない」と遺憾を表明した。

     しかし、兪氏は「韓国側の十分な説明がないと主張し続ける日本の立場は納得しがたい」とこれを一蹴した。

     また「韓国政府は改正告示に対する説明であれ、両国間の緊密な協力のための協議であれ、日本政府の要請があればいつでも対話する準備ができている点を今一度明らかにする」とし、日本に対し協議に応じるよう改めて求めた。
    https://news.goo.ne.jp/article/yonhap/world/yonhap-20190919wow039.html

    引用元: ・【国際】韓国高官「日本の要請があればいつでも対話する準備ができている点を今一度明らかにする」[9/19]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/20(火) 23:00:35.24 ID:CAP_USER
    「安倍首相が信用しない理由」「すべては文在寅大統領の責任」「奈落の底に墜ちる『非民主韓国』」「破綻危機も日本になすりつけ」…。

    嫌韓論調で有名な日本の月刊誌9月号の記事リストだ。「特集 韓国崩壊寸前」という企画でまとめられているが、タイトルだけ見ても内容を察することができる。いわゆる「見なくてもビデオ」型記事だ(訳注:「見なくてもビデオ」は直接見なくても言葉だけ聞いてもどのような状況か、まるで自分が見ているように頭の中に思い描くことができるという意味)。右翼の自己満足、日本官僚社会と言論界で流行しているという安倍政権に対する「忖度」が本質だ。

    罵倒しながらも似ていて、両極端は通じるとはよく言ったものだ。韓国の一部の政治家、一部の言論でも日本に対する極端な主張と報道があちこちから出ている。事態の解決には関心がなく、両国国民の間を引き裂くところに快感を感じているような無責任な主張が多い。安倍氏の経済報復に内心反対する日本国内の「普通の」人々まで驚き、「韓国の敵」にさせるようにしている。

    こうした中で出てきた文在寅(ムン・ジェイン)大統領の8・15慶祝辞はひとまず方向をうまく捉えているような感じだ。日本に対話を促した部分もそうだが、「世界の人々が平昌(ピョンチャン)で『平和の韓半島(朝鮮半島)』を見たように東京オリンピック(五輪)で友好と協力の希望を持つようになることを願う」という部分は特に反応が良かった。

    「韓国の政治家とメディアは放射能問題をあおってオリンピックをめちゃくちゃにすることだけに没頭しているものと思っていたが、大統領のお言葉を聞くとそうでないようでよかった」という者がかなりいる。1970年代、日本有力新聞ソウル特派員だった80歳の日本人事業家は「現象を的確に分析して葛藤打開のための対話を安倍政権に要請した格調高い演説」というSMSメッセージを送ってきた。

    戦争や司法府判決ではない外交の領域で「100%勝利」は不可能に近い。朝日新聞は17日付の社説で「歴史問題をめぐって安倍政権は、過去の反省に消極的だという評価がつきまとう。(中略)その払拭(ふっしょく)のためには、改めて朝鮮半島に関する歴史認識を明らかにすべきではないか」と提案した。韓国メディアでは、朝日が一方的に韓国の肩を持っているように報道していたが、これもまた事実の歪曲だ。朝日は先の提案の前に、韓国に対して「前政権が結んだといっても、いったん国家間で交わされた約束が反故(ほご)にされるなら、信頼は保てない」とし、慰安婦合意の再評価と尊重を文大統領に求めた。

    100対0ではない60対40、51対49の勝利を追求するのが正しいのなら、韓国が先にその解決方法を攻撃的に出してみてはどうだろうか。実際の問題解決のために、日本国内世論を動かすために、また国際社会の支持を得るためにも。対話を先に求めた文大統領の勇気があれば、これも不可能ではないと思う。

    ソ・スンウク/東京総局長

    ソース:中央日報/中央日報日本語版<【グローバルアイ】100対0で勝つ外交はない=韓国>
    https://japanese.joins.com/article/712/256712.html

    引用元: ・【韓国】 100対0で勝つ外交はない~対話求めた文大統領、先に解決方法を攻撃的に出してみては[08/20]

    【今回は韓国全敗にしかならないってのw【韓国】 100対0で勝つ外交はない~対話求めた文大統領、先に解決方法を攻撃的に出してみては[08/20] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/06(月) 23:53:38.12 ID:CAP_USER
    低度の示威に抑制された対応は幸い
    正面衝突は朝鮮半島緊張高めるだけ
    北朝鮮人道支援で対話の糸口を開け

    no title

    ▲金委員長が4日、東海岸で行われた大口径長距離放射砲と戦術誘導兵器火力打撃訓練を視察したと朝鮮中央通信が5日報道した/朝鮮中央通信・聯合ニュース

     北朝鮮が4日、長距離放射砲と戦術誘導兵器を含む飛翔体数発を韓国東海岸上に発射する「低度の武力示威」を敢行した。ハノイの首脳会談決裂以降、長期化している朝米の交渉膠着の事態を揺さぶろうとする意図が伺える。

     特に今回の武力示威が、トランプ米大統領がロシアのプーチン大統領との電話会話で、対北朝鮮圧迫共助を強調した直後になされたことは注目に値する。米国が「ビッグ・ディール」戦略にこだわり制裁圧力を持続する状況で、北朝鮮が受けるもどかしさが武力示威として現れたと見ることができる。しかし、状況が不満だったとしても北朝鮮の行動は正当化されない。全包囲網の制裁と交渉の膠着が与える圧力は理解できないわけではないものの、このような形の武力示威で緊張を高めることは、朝鮮半島の平和の進展に役立たない。

     北朝鮮が今回の武力示威に動員した飛翔体は、高度は高くなく、射程距離も短いものだ。短距離弾道ミサイルを撃ったという推定もあるが、北朝鮮なりに程度を調節した苦心の跡が見える。北の行動に韓国と米国ともに自制力を発揮したことは幸いだ。大統領府は関係長官会議を開いて憂慮を表明し、「緊張を高める行為の中断」を促す線で落ち着いて対応している。韓米の外交長官らも「慎重に対処しよう」という点で申し合わせている。トランプ大統領が節制された反応を示したことも、北朝鮮と米国の関係を悪化させないという意志を見せたことと評価するに値する。北朝鮮と米国が正面衝突することは、朝鮮半島の緊張を高めて朝米交渉を進展させるのに障害物になるだけだ。

     だが、対応を自制するといっても緊張が消えるのではない。さらに重要なのは次の行動だ。朝米交渉の膠着状況を解決していこうとする積極的な動きが出てこない限り、朝鮮半島の緊張はさらに高まる可能性がある。しかも北朝鮮は最近10年間で最悪の食糧難に直面し、内部結束が切実な状況だ。「制裁圧迫」ばかり前面に出せば、北朝鮮は外部に向かってよりいっそう強い反発に乗り出す可能性が高い。国連世界食糧計画の最近の報告書によると、北朝鮮の今年の穀物の不足量は136万トンに達すると予想されている。異常気温のせいもあるが、北朝鮮に対する制裁で肥料や燃料、農業機械が非常に不足して発生した人為的災難に近い。同じ同胞として韓国政府が対北朝鮮支援に積極的に乗り出さねばならない状況だ。国際社会も傍観していてはいけない。

     ちょうど今週、米国務省のスティーブン・ビーガン北朝鮮政策特別代表が訪韓し、韓米ワーキンググループ会議に参加する予定だ。ここで北朝鮮に対する食糧支援を含む人道支援に同意を集める必要がある。北朝鮮に対する人道支援は、南北と朝米対話再開のためのカギの役割も果たしうる。今回のワーキンググループ会議で、制裁圧迫を越えて朝米対話の糸口につながる前向きな決定がなされることを期待する。北朝鮮もこの状況で米国の態度変化を待つばかりでなく、文在寅(ムン・ジェイン)大統領がすでに提案した4回目の南北首脳会談に早く応じなければならない。まず会ってこそ、解決策も見い出せる。

    http://www.hani.co.kr/arti/opinion/editorial/892692.html
    韓国語原文入力:2019/05/05 18:10訳T.W

    ソース:ハンギョレ新聞日本語版<[社説]圧力より対話の必要性確認した北朝鮮の「武力示威」>
    http://japan.hani.co.kr/arti/opinion/33394.html

    引用元: ・【韓国】 圧力より対話の必要性確認した北朝鮮の「武力示威」~人道支援で対話の糸口開け、とハンギョレ新聞[05/06]

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    1: プティフランスパン ★ 2018/07/15(日) 12:42:18.90 ID:CAP_USER
    7/15(日) 7:09
    https://news.yahoo.co.jp/byline/kohyoungki/20180715-00089407/

    金正恩氏(板門店合同取材団)

    今年の2度にわたる南北首脳会談で、北朝鮮の金正恩党委員長は韓国の文在寅大統領とがっちりと抱擁し、親近感をアピールした。しかしその裏で、北朝鮮国内では韓国を非難するプロパガンダが行われている。

    咸鏡北道(ハムギョンブクト)のデイリーNK内部情報筋によると、今月3日に一般住民を対象にした政治講演会が行われた。テーマは「南朝鮮(韓国)は腐って病んだ社会」というものだ。
    「南朝鮮の社会はすべてがカネに支配されている、富益富・貧益貧社会(格差社会)だ」
    「カネのためなら人をも殺す強盗がはびこる社会、親きょうだいもカネのことで争い、殺し合う社会」

    このところ、北朝鮮の朝鮮労働党機関紙・労働新聞や国営の朝鮮中央通信は、韓国に対する非難をすっかり手控えている。しかし以前は、毎日のようにこうした論評を発表していた。また、国民が韓流文化に触れるのを極端に警戒しており、拷問などの手段も動員して取り締まっている。
    また、秘密警察の国家保衛省は、韓国在住の脱北者を連れ戻す作戦に力を入れている。
    だから北朝鮮当局が、自国民が韓国への憧れを強めるのを警戒しているのはよくわかっているし、対話の陰でこうしたプロパガンダを繰り広げていると知っても、まったく驚かない。そして、講演を聞かされる国民側は、すっかりあきれ返っている。

    情報筋は「このようなバカバカしい講演会はしばらくなかったが、鉄道など南朝鮮との交流が実現したことを受けて、南朝鮮に対する幻想を持つ人が増えるかもしれないと心配して、あらかじめ対処しているのだろう」だと説明した。当局者はさらに、壇上でこんなことも語った。
    「南朝鮮傀儡一味(韓国政府)は、存在もしないわれわれ(北朝鮮)の人権問題を持ち出し、あたかも自分たちの社会が『万民福祉』『万民平等』であるかのようにでまかせを言って、悪辣なる策動を行っている」

    しかしもはや、北朝鮮国民にこの手のプロパガンダは通じない。
    「南朝鮮についての講演会だからと言うので、最初は熱心に聞いていたが、批判する話ばかりなので、途中からは居眠りする人が続出した。お上が何を言おうと、南朝鮮は豊かな国で、北朝鮮はその助けを得なければならない立場にいることはわかっている。あんな宣伝を信じる人はほとんどいない」(情報筋)

    そもそも、当局者の語る「腐って病んだ社会」は、むしろ北朝鮮に当てはまることだ。
    金正恩党委員長はそのことをよく理解し、こんな無駄な努力で、せっかくの対話の機会に冷や水を浴びせるのは早く止めた方が見のためだろう。

    引用元: ・【南北】「韓国は腐って病んだ社会」北朝鮮が対話の裏でプロバガンダ

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