まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:対日

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/13(火) 09:44:54.27 ID:CAP_USER
    韓経:韓国、今月の対日輸出32%減少
    8/13(火) 8:53配信

    半導体の不振と中国景気の減速などの影響で今月の韓国の輸出が減少で始まった。月間輸出額も昨年12月(-1.7%)以降9カ月連続でマイナスとなる可能性が高いという。

    関税庁によると、今月1-10日の輸出は115億3200万ドルと、前年同期比22.1%減だった。輸入は前年同期比13.2%減の141億8100万ドルで、貿易赤字は26億4900万ドルとなった。10日間の実績ではあるが、輸出減少幅が当初の予想より大きいという指摘だ。

    今月1-10日の輸出を品目別に見ると、主力輸出品の半導体が34.2%減少した。石油製品(-26.3%)、乗用車(-6.0%)も減少した。国別には中国(-28.3%)、米国(-19.5%)、欧州連合(-18.7%)などへの輸出減少幅が大きかった。対日本輸出は32.3%減、日本からの輸入は18.8%減となった。産業通商資源部の関係者は「対外不確実性が大きいため輸出が近いうちに回復に向かうとは考えにくい」と述べた。

    ◆半導体・対中輸出…減少幅が拡大

    8月1-10日の輸出増減率が-22.1%となったのは異例だ。同期間の操業日数は8日であり、前年同期比0.5日(土曜日は0.5日と計算)少ないが、これを勘案した一日の平均輸出額も17.2%減少した。前月1-10日と比較すると3.1%減少した。

    主力輸出品の半導体が振るわない点が最も大きな原因に挙げられる。先月28.1%減少した半導体の輸出は、今月1-10日には-34.2%とむしろ減少幅が拡大した。対中国輸出も同じだ。先月16.3%減だったが、今月上旬は減少幅が28.3%となった。葛藤が深刻な日本との貿易取引が急減している点も懸念される。今月1-10日の対日本輸出増減率は-32.3%と、主要国のうち最も減少幅が大きかった。

    昨年12月以降マイナスが続いている輸出が、今月まで9カ月連続で減少する可能性が高い。輸出は2月に11.4%減少した後、やや回復に向かったが、今年半ばからまた悪化している。6月(-13.5%)と7月(-11.0%)には2カ月連続で10%以上減少した。

    今年1月-8月10日の輸出は計3288億9700万ドルと、前年同期比9.5%減少した。輸入は3101億400万ドルで5.1%減。

    韓国の輸出減少は主要輸出国のうち最も目立つ。世界貿易機関(WTO)によると、韓国の1-4月の輸出増減率は-6.9%(前年同期比)と、中国、米国、ドイツ、オランダなど上位10大貿易国のうち減少幅が最も大きかった。一部では輸出不振が長期化し、今年2%台序盤と予想される経済成長率がさらに落ちる可能性があるという分析も出ている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190813-00000011-cnippou-kr

    引用元: ・【国際】韓国、今月の対日輸出32%減少[8/13]

    【ムンちゃん天災【国際】韓国、今月の対日輸出32%減少[8/13] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/13(火) 21:27:07.91 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国外交部の金仁チョル(キム・インチョル)報道官は13日の定例会見で、「福島原発の汚染水放出問題に積極的に対応していく」との方針を明らかにした。日本の経済報復措置で両国の対立が深刻さを増す中、日本の態度変化を引き出すためのカードとみられる。

    金氏は「政府としては国民の健康や安全を最優先とし、福島原発の汚染水の管理状況や処理計画などを持続的に確認していく一方、日本に対し、より具体的な立場の表明や情報公開などを積極的に要請していく」と表明した。

     また、「政府は2018年8月、日本の汚染水の海洋放出計画に関する情報を入手して、10月にわれわれの憂慮や要請事項を盛り込んだ文書を伝達し、2カ国、または多国的な観点から議論を進めるよう提案した」として、「多国間会議やさまざまな2国間会議などの際に、日本側にわれわれの憂慮を持続的に表明し、説明を要求してきた」とこれまでの経緯を説明した。

     これに対し、日本側は汚染水の最終的な処理の方法や時期はまだ検討中で、汚染水の現況や処理計画などについては今後、国際社会に誠実に説明していくという基本的な立場だけを伝えているという。

     金氏は「今後、必要な場合、国際機関や被害が懸念される太平洋沿岸諸国とも緊密に協力し、福島原発の汚染水放出問題に積極的に対応していく」と強調した。

     韓国政府は9月の国際原子力機関(IAEA)総会や11月に中国で開かれる韓中日原子力安全上級規制者会合などで同問題を提起する方向で検討を進めている。

     一方、汚染水の処理問題に関する情報共有が十分に行われなかったり、その危険性が予想より大きいと判断したりする場合、福島など日本8県の水産物の禁輸措置を拡大するとの見方も出ている。ただ、外交部当局者は「汚染水問題に関連し、農水産物の輸入規制の拡大を検討する状況ではない」と述べた。

    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20190813004400882?section=japan-relationship/index
    聯合ニュース 2019.08.13 18:53

    引用元: ・【聯合ニュース】福島原発の汚染水放出問題に「積極対応」 対日圧力カードか=韓国外交部[8/13]

    【日本人は許さんよ【聯合ニュース】福島原発の汚染水放出問題に「積極対応」 対日圧力カードか=韓国外交部[8/13] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/03(土) 19:12:35.88 ID:CAP_USER
    韓国の康京和(カン・ギョンファ)外相は3日、タイの首都バンコクで、東南アジアのメコン川流域5カ国の外相と会談し、輸出手続きを優遇する対象国「グループA(ホワイト国)」から韓国を除外する日本の決定が「域内の共同繁栄を阻害する可能性がある」と批判した。

    康氏は2日の多国間会合でも日本批判を繰り返したが、参加国からは「日韓の間で話し合ってほしい」と戸惑いの声も上がった。


    毎日新聞2019年8月3日 17時18分
    https://mainichi.jp/articles/20190803/k00/00m/030/112000c

    ★1の立った時間 2019/08/03(土) 17:39:46.01

    ★1
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1564821586/

    引用元: ・【韓国】 日本不在の国際会議でも対日批判 河野外相が疑問視  参加国からは「日韓の間で話し合ってほしい」★2 [08/03]

    【浅ましい国民性【韓国】 日本不在の国際会議でも対日批判 河野外相が疑問視  参加国からは「日韓の間で話し合ってほしい」★2 [08/03] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/05(月) 08:39:04.23 ID:CAP_USER
    韓国政府、対日戦略物資輸出規制で日本に対抗


    政府が今月3日、日本をホワイト国(輸出審査優待国)から除外するなど、「経済的な相応の処置」を取る方針を公式化したことで、
    具体的な対応策に関心が集まっている。政府は戦略物資のほか、観光や食品、廃棄物の分野における対応策も検討しているが、
    韓国政府や企業にとってブーメランにならないよう、実質的かつ繊細な対応の必要性が指摘されている。

    まず、「ホワイト国からの排除」は、戦略物資に対し、韓国も日本により厳しい輸出審査を行うということだ。

    現在韓国はワッセナー・アレンジメントなど4大戦略物資国際統制体制に加盟した29カ国を「イ」地域に編成し、
    同地域に戦略物資を輸出する韓国企業に対し、簡略化した輸出審査を行っている。

    「イ」地域以外はすべて「ロ」地域に分類され、同地域に輸出する企業は、政府から3年の包括許可を受けることができないうえ、
    個別の許可を受けなければならない。

    また、「イ」地域の輸出は許可申請書と戦略物資判定書を提出すればいいが、「ロ」地域への輸出は契約書や誓約書など追加提出書類も増える。
    「ロ」地域への輸出は、非戦略物資であるものの、武器の製作や開発に転用される恐れがある場合に適用される「キャッチオール」(Catch-all)規制もより厳しく、
    転用への意図が“疑われる”だけでも、キャッチオールの申請が求められる。

    政府は現行の戦略物資輸出入告示第10条を改正し、「ハ」地域を新設して、日本を含ませる案を検討しているが、
    日本について少なくとも「ロ」地域とほぼ同じか、さらに厳しい規制を行う方針であると見られる。

    問題は、輸出入統制を通じて日本に実質的な打撃を与えられるかどうかにある。

    業界では、国内の競争力が日本を上回っている半導体や5G、ディスプレイなどが、いわゆる“報復品目”に挙げられているが、
    主力輸出品に対する統制は、国内の対日本輸出企業の費用と損失をさらに大きくしかねない。

    韓国企業の輸出入への支障による被害が、日本企業に比べて大きな“非対称性”が大きい状況であるためだ。

    また、法制度上の根拠と状況論理が明確でなければ、日本と国際社会からのブーメランに遭う恐れもある。
    「国民の安全」のために輸出規制を強化することが、「安保上の理由」を掲げた日本の主張とは異なり、明白な根拠と説得力を提示できるかという問題だ。

    ある業界関係者は「日本が特別な安保上問題がないにもかかわらず輸出規制を強化したのは自由貿易秩序違反だという韓国政府の根拠を、自ら損なう結果をもたらす可能性もある。
    企業の被害を最小限にとどめながらも、日本には少なからぬ影響を及ぼす繊細な制度を設計できるかどうかがカギとなるだろう」と話した。
    http://japan.hani.co.kr/arti/economy/34022.html

    引用元: ・【韓国政府】 対日戦略物資輸出規制で日本に対抗検討・・・半導体や5G、ディスプレイなど

    【無能の極み 【韓国政府】 対日戦略物資輸出規制で日本に対抗検討・・・半導体や5G、ディスプレイなど 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/07(日) 18:01:43.32 ID:CAP_USER
    【世宗聯合ニュース】韓国は日本との国交正常化後、50年以上にわたり対日貿易収支赤字から脱したことがない。専門家は、これまで韓国が日本の部品・素材の技術力に頼ったまま半導体・ディスプレー産業などを育て、日本への依存度が依然として高い状況だと指摘している。問題解消に向けては国産化と輸入先の多角化が必要だが、短期間での解決は難しい見通しだ。

    韓国貿易協会と関税庁の統計によると、1965年から2018年の韓国の対日貿易赤字の累計は6046億ドル(約65兆6590億円)だった。

    韓日は1965年に請求権協定を締結し国交を正常化させ、初めて貿易を始めた。当時の対日貿易赤字は1億3000万ドル。

     その後、韓国の急激な経済成長とともに赤字額も増え始め、1974年は12億4000万ドルとなり、1994年は118億7000万ドルに跳ね上がった。2010年に361億2000万ドルまで増えたこともあった。その後、赤字額はやや縮小したが依然200億ドル台にとどまっている。

     韓国の昨年の貿易赤字を輸入先別にみると、日本が240億8000万ドルで最も大きく、サウジアラビア(223億8000万ドル)、カタール(157億7000万ドル)、クウェート(115億4000万ドル)などの順だった。日本を除いては韓国が依存せざるを得ない原油輸出国だ。

     産油国でもない日本との貿易で赤字が続いているのは技術的問題があるため。韓国はこれまで素材・部品の技術力を日本に依存したまま、半導体・ディスプレー産業の規模を拡大してきた。

     日本政府が対韓輸出規制を強化した3品目のうち、フッ化ポリイミド、レジスト(感光材)は世界の供給量の90%、エッチングガス(フッ化水素)は70%が日本で製造されている。

     一方、韓国が黒字を記録している品目は鉱物性燃料(31億9000万ドル)、天然真珠・貴金属(5億6000万ドル)、魚類・甲殻類(3億7000万ドル)など、いくらでも代替が可能な分野だ。

     対外経済政策研究院のキム・ギュパン先進経済室長は「これまで韓国は米国や日本の資本と技術に依存し経済成長を遂げてきたが、日本の技術に依存した産業構造の弱点が明るみになった状況だ」と指摘した。2010年代に自動車部品の分野では成果を出したが素材分野では依然として日本の技術に追いつけずにいると説明した。

     慢性的な対日貿易赤字から抜け出す方策は結局、技術力の強化を通じた部品・素材の国産化と輸入先の多角化に帰結する。与党・共に民主党、政府、青瓦台(大統領府)は半導体素材部品産業に毎年1兆ウォンずつ集中投資を行うと明らかにした。

     韓国政府は日本による輸出規制が強化された3品目をはじめ海外依存度が高い中核的な部品・素材・装備の積極的な国産化に向けた方策を今月中に発表する計画だ。

     韓国の輸出先多角化は日本の業界も最も懸念している部分だ。

     2010年に中国が尖閣諸島を巡る紛争で日本へのレアアース(希土類)輸出を規制した。当時、レアアースの対中依存度が90%に達した日本はオーストラリア、ベトナム、カザフスタンなどでレアアース開発権を確保し、依存度を50%以下に下げた。

     この日本の例のように、韓国が日本に代わる仕入れ先を確保した場合、日本の部品・素材業界にとって痛手になる可能性もある。

     ただ、日本のレベルの技術力を確保するには長期間を要する。延世大経済学科のソン・テユン教授は「資金を投入して解決される問題だったなら以前に解決されただろう。人員や技術習得の問題があるため、長期的な課題としてみるべきだ」と指摘した。

    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20190707000700882?section=japan-relationship/index
    聯合ニュース 2019.07.07 17:12

    引用元: ・【聯合ニュース】国交正常化後50年以上続く対日貿易赤字 累計65兆円超=韓国[7/7]

    【じゃ買わなきゃいいよ 【聯合ニュース】国交正常化後50年以上続く対日貿易赤字 累計65兆円超=韓国[7/7] 】の続きを読む

    このページのトップヘ