まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:対北制裁

    1: まぜるな!キケン!! 2021/10/04(月) 10:32:52.48 ID:CAP_USER
    「北朝鮮に対する制裁を緩和すべき時になった」と主張する鄭義溶長官の発言に関する論評

     「北朝鮮に対する制裁を緩和すべき時になった」とする韓国外交部(省に相当)の鄭義溶(チ ン・ウィヨン)長官の発言と関連し、米国務省は「制裁の重要性」を強調したという。米政府系放送「ボイス・オブ・アメリカ(VOA)」が2日(現地時間)に報じた。国務省は韓国政府の主張について論評を求めたVOAに「北朝鮮は挑発を中止し、国連安全保障理事会決議に伴う義務を順守しつつ、米国との持続的かつ集中的な交渉に臨まねばならないとする強力かつ統一されたメッセージを国際社会が送ることが重要だ」とコメントした。

     国務省は「北朝鮮は国連安保理決議に違反する制裁回避の努力を通じ、引き続き大量破壊兵器(WMD)と弾道ミサイル開発に資金を投入している」と指摘した上で、上記の考えを示した。国務省はさらに「北朝鮮に対する国連制裁は有効であり、米国はこれを引き続き実行する」ともコメントした。

     今回の国務省によるメッセージは、韓国政府が北朝鮮に対する制裁の緩和を何度も主張する中で発せられた。鄭長官は1日、国会外交統一委員会の外交部国政監査で「北朝鮮に対する制裁緩和を検討すべき時になった」と発言し、またその前に行われた米ワシントン・タイムズとのインタビューでも「米国が北朝鮮に提供できる具体的なインセンティブ(誘因策)を提示する必要がある」との考えを示していた。

    一方で米国の外交ニュース誌「フォーリン・ポリシー」は「国務省が今年4月に米国議会に提出した報告書を入手した」とした上で、この報告書から「過去数年間で北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長との核対話は失敗したが、バイデン政権はその間に崩壊した制裁網を復元しようとしている」と報じた。フォーリン・ポリシーはこの報告書に基づき「国務省は国内と域内の制裁当局に追加の制裁対象を指定するよう求めていた」とも明らかにした。

     北朝鮮が極超音速ミサイル「火星8型」を発射した問題について協議するため、米国などの要請で国連安全保障理事会が今月1日に招集されたが、これについて北朝鮮は3日「明らかなダブルスタンダード」と反発した。北朝鮮外務省国際機構局のチョ・チョルス局長はこの日発表した談話の中で「(火星8型の発射は)自衛的な国防活動であり正当な主権の行使だ」と主張し、安保理の招集そのものを『容認できない完全な挑発」と抗議した。

     チョ局長はさらに「米国とその追従国家の英国、フランスなどは火星8型の試験発射を国連決議違反と罵倒し、国際社会の平和と隣接国の安全に脅威になっていると強弁している」「(安保理が)強盗のような米国的思考と判断を重視し、ダブルスタンダードによって共和国の自主権をまたも侵害しようとした場合、その良くない結果がどうなるかをしっかりと考えた方がよい」と主張した。

    ワシントン=金真明(キム・ジンミョン)特派員

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 記事入力 : 2021/10/04 10:01
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/10/04/2021100480017.html

    引用元: ・【朝鮮日報】韓国政府と基本的な考えが異なる米国「対北制裁を続ける」[10/4] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【もう韓国どうでもいいかなって気しとる。 【朝鮮日報】韓国政府と基本的な考えが異なる米国「対北制裁を続ける」[10/4] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★ 2019/01/14(月) 00:09:08.12 ID:CAP_USER
    no title

    ▲忠清北道地域の農民らが昨年10月31日、槐山郡沙里面白馬圏域の野原で統一稲を収穫している=全国農民会総連盟忠北道連盟//ハンギョレ新聞社

     「春が来ればトラクターに乗って訪朝し、共に統一の畑を耕す」

     忠清北道地域の農民らは、春になったら、トラクターで分断の線を越える夢を見ている。全国農民会総連盟の忠清北道連盟、忠清北道市民社会団体連帯など、67の忠北地域市民社会団体は11日、忠北道庁で忠北統一農業機械運動本部を立ち上げ、諮問委員を委嘱した。彼らは発足宣言文で「忠清北道道民の募金で用意した統一トラクターで分断の線を越え、北朝鮮を訪問する。人や物資、情報が行き交う交流の時代を統一トラクターで開く」と発表した。

     彼らは同日、イ・シジョン忠清北道道知事やキム・ビョンウ忠清北道教育監、イ・チャヨン槐山(クェサン)郡長、カン・テジェ忠清北道市民財団理事長ら9人を、統一農業機械運動本部の諮問委員に委嘱した。

     彼らは昨春から槐山郡沙里面白馬(ペクマ)圏域の3300平方メートルと堤川鳳陽(ボンヤン)鎮川徳山(トクサン)、沃川安内(アンネ)などの統一水田1万平方メートルで統一稲を栽培するなど、統一農業機械の購入資金作りに励んできた。

     彼らは今秋に収穫した統一稲を市民に販売し、トラクター3台(1億2千万~1億3千万ウォン)を購入して、北側の農民に贈る予定だ。彼らは「米国が強要する対北朝鮮制裁を忠清北道道民の力で乗り越え、春にはともに統一の畑を耕す。統一トラクターは『第2の牛群訪朝』(故チョン・ジュヨン現代グループ会長が1998年6月と10月、それぞれ牛500頭と501頭と共に軍事境界線を越えたことを指す言葉)」だと明らかにした。

    オ・ユンジュ記者(お問い合わせ japan@hani.co.kr )
    http://www.hani.co.kr/arti/society/area/878034.html
    韓国語原文入力:2019-01-11 20:39 訳H.J

    ソース:ハンギョレ新聞日本語版<「春には統一トラクターで畑を耕そう」…忠清北道農民ら、農業機械贈る訪朝を推進>
    http://japan.hani.co.kr/arti/politics/32542.html

    引用元: ・【韓国】 「米国が強要する対北制裁乗り越え、春には統一トラクターで畑を耕そう」…忠清北道農民ら、農業機械贈る訪朝を推進[01/12]

    【もう完全に世界の敵国【韓国】 「米国が強要する対北制裁乗り越え、春には統一トラクターで畑を耕そう」…忠清北道農民ら、農業機械贈る訪朝を推進[01/12] 】の続きを読む

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